やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす。城廻八幡だ。義理の姉、城廻めぐりと禁断の一線を越えてから様々な事をした。その中でも学校でのバレるかバレないかのギリギリのプレイは最高に燃えた。
めぐり義姉さんもかなり感じていたが、どうやら本人はその快楽が危険だと判断した。今後、学校でする機会は無くなったかと思われた。
しかし外でのプレイの中で俺は学校でする機会を手に入れた。このチャンスは有効に利用しないと。
家には両親が居る以上、家では大胆な事は出来ないからだ。それに成績も上位をキープしておかないと後々、進学に響いてくる。
今日はめぐり義姉さんを絶頂ギリギリまで攻めて、今後も学校でするように誘導するつもりだ。覚悟、してくれよめぐり義姉さん。
「ちゅっ……れろっ……めぐり義姉さん。キス、上手くなったね?」
「ちゅっ……そ、それはハチ君が毎朝求めてくるから……」
「別に拒絶してもいいって以前、言ったよね?」
「で、でもそう言うと二度としてくれないって言うから」
「ごめんって、ほら舌出して」
「んっ……♡」
学校の教室から離れた女子トイレで俺とめぐり義姉さんはキスを交わしていた。ソフトもすればディープの方もする。
キスをする度にめぐり義姉さんのキスのテクニックがどんどん上達しているような気がする。舌を絡めてくる時なんて、発情した犬に見えてくる。
くちゃ……くちゃ……
「は、ハチ君♡キスの最中にマンコを触らないで♡頭、可笑しくなるっ♡」
「だからやっているんじゃん。めぐり義姉さんの発情した顔、綺麗だよ」
「もうっ♡そんな事、言われると怒れないよ」
俺はめぐり義姉さんとキスをしながらマンコに指二本で掻き回した。するとどんどん愛液が溢れてくる。手がベトベトになる。
それにマンコが俺の指をギュウギュウに締め付けてくる。そろそろめぐり義姉さんの絶頂が近いのだろう。
「は、ハチ君っ♡い、いく―――」
「あ、ごめん。めぐり義姉さん」
「え?ど、どうして止めるの!?」
「俺今日、日直だった。もう行かないと」
「で、でも私まだイッていないのに……」
めぐり義姉さんは途中で止めたのが効いている。発情した顔はさっきより赤い。それに足をモジモジして絶頂したくてしかない様子だ。
だけど、ここではまだイカせない。
「昼休憩に生徒会室で!それじゃ!」
「ハチ君!?待って!」
俺はめぐり義姉さんの制止を振り切ってトイレから出た。もちろん、外に誰も居ないのを確認してだ。
出る瞬間に見た、めぐり義姉さんの顔は涙を浮かべて、イキたがっていた。昼休憩もギリギリで絶頂させずに放課後に条件を付けてイカせる予定だ。
楽しみにしていてよ、めぐり義姉さん。
昼休憩に俺は生徒会室でめぐり義姉さんと合流した。俺より先に生徒会室で待っていためぐり義姉さんの顔は赤く風邪でもあるかと言うくらい真っ赤になっていた。
内股に足を閉じてこちらを物欲しそうに見てきた。朝から約4時間近くずっと我慢していたんだろう。それが俺には分かる。
でもまだまだ、めぐり義姉さんには我慢してもらう。放課後にたっぷり絶頂させるために。
「ごめん。めぐり義姉さん」
「も、もう遅いよ……私、待っていたんだよ」
昼休憩と言ってもすでに30分以上が経過していた。ちなみに俺は昼飯を食べ終わっている。それはめぐり義姉さんも同じで食べ終わって待っていたようだ。
くちゃ……
「もうこんなになっているんだよ。ハチ君が朝、中途半端にしたから……」
「うわぁ……大洪水だね」
めぐり義姉さんが俺の手をいきなり自分のマンコに触らせたと思ったらマンコは濡れていた。愛液がドバドバと大洪水になっていた。
顔は俺の手が触れた瞬間、さらに赤くなった。めぐり義姉さんの発情した顔は最高にそそるものがある。
「ハチ君、早くしよ?」
「その前に一回射精してよ。めぐり義姉さん」
「うん。分かった。一回射精したら私のマンコにズボズボ、挿入してよね」
めぐり義姉さんはどんどんエッチな言葉を覚えていくな。俺は知っている。めぐり義姉さんがネットでエロい動画を見ながらオナニーをしているのを。
ヘッドフォンで音漏れはしていないけど、オナニーの際にギシギシと軋む音がする。それはめぐり義姉さんは知らないので俺は黙っている。
知ったらもうオナニーをしないと思うから。いいオカズになっているからな。セックスとオナニーは別腹なので。
「ハチ君のおチンチン、もう勃起しているねっ♡それに匂いもキツいね」
「朝からずっと我慢しているからね。特濃の精子を射精すからしっかり飲んでね」
「うん。それじゃ行くね。はむっ」
じゅぽっ……じゅぽっ……
めぐり義姉さんが俺のチンコを咥えて顔を上下に激しく動かした。その際に舌をチンコに絡め付けてきた。
こんなテクニックにいつの間にか覚えたんだよな。俺が好きな舌の動きだ。これではすぐに射精してしまうのをめぐり義姉さんは分かっている。
「め、めぐり義姉さん!もう射精するよ!」
「うん。いっぱい射精してね。はむっ……れろっ」
「で、射精る!」
「んんんっ!!?」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
俺はめぐり義姉さんの顔を押さえつけて喉の奥にチンコを捻じ込んだ。そして射精してザーメンを喉に流し込んだ。
めぐり義姉さんは苦しそうに涙を浮かべていたけど、どこか嬉しそうな顔もしていた。俺は最後の一滴まで精子をめぐり義姉さんの口の中に射精した。
「めぐり義姉さん。見せて」
「ああぁぁ……」
「凄いな。いいよ、飲んで」
俺はめぐり義姉さんの口の中の精子を見た。毎度、結構大量の精子を射精しているな。それを数回だからな。
俺の精力は人より強いのか?でもその分、楽しめるからいいか。しかしめぐり義姉さんは本当に美味しそうに精子を飲むな。
「ハチ君っ♡は、早くっ!でないと私、壊れちゃうよっ♡♡」
「そうだね。って言いたいけど、ごめん」
「また!?どうして?」
「日直の仕事が多くて、放課後にイカせてあげるから」
「は、ハチ君……」
俺が生徒会室から出る時のめぐり義姉さんの声は堪らなくそそられる。犯したい。けど、我慢だ。放課後に嫌でもって言うくらいイカせるから。
俺は急ぎ足で生徒会室を後にした。
放課後、俺は急いで生徒会室に向かった。日直の仕事が思ったより時間がかかってしまった。めぐり義姉さんはもう来ているだろうな。
それに今日は生徒会はないはずだ。俺が生徒会室に到着してみるとめぐり義姉さんが机に突っ伏していた。
「めぐり義姉さん!?」
「はぁ……はぁ……は、ハチ君っ♡♡ひ、酷いよ。お姉ちゃんをここまで待たせるなんて……我慢出来ないから一人でしちゃったよっ♡……でもね、全然気持ちよくないの……だから早くハチ君のガチガチの勃起チンポ、ちょうだい?」
「めぐり義姉さん。エロ過ぎだ。分かった、俺も朝からずっと我慢してきているから爆発しそうなんだ」
「す、凄い……」
めぐり義姉さんは俺のガチガチに勃起したチンコに目を奪われていた。それに朝から我慢していたから今まで以上にガチガチに勃起してしまった。
もういつ爆発しても可笑しくはない。でもその前にする事がある。
「めぐり義姉さん。これからも学校でする気はない?」
「学校じゃ誰からにバレちゃうかもしれないから……」
「ならここでしようよ。めぐり義姉さんが生徒会長になれば、ここで好きなだけする事が出来るよ?」
「それは……」
「ここでたくさん犯してあげるよ?」
「わ、分かったから!ハチ君、早く私を犯して!!」
「分かったよ。めぐり義姉さん」
俺がチンコを左右に振って、煽るとめぐり義姉さんは折れた。ちなみにこの会話は録音している。またゴネたらこれを聞かせるつもりだ。
必要ないかもしれないけど。俺は机の上でマンコを広げて待っているめぐり義姉さんに近づいた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡き、きたぁぁぁ♡♡ハチ君の極太チンポっ♡♡」
「本当にどこでそんなエロい言葉を覚えてきたんだよ!」
「ハチ君が喜んでくれると思って……」
「最高の義姉さんだよ!
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃ♡♡♡」
「頑張って、朝の分も含めてたくさんイカせてあげるから!」
俺は腰を激しく動かしてめぐり義姉さんのマンコにチンコをたくさん突いた。突く度にめぐり義姉さんのマンコがギュウギュウに締め付けてくる。
ヤバい。もう射精してしまう。
びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡あ、あついのっ♡たくさんっ♡♡」
「めぐり義姉さん。エロいよ……」
「もっとっ♡もっとちょうだいっ♡んんっ」
「ああ、たくさんあるからまだまだ射精出来るよ。んっ」
絶頂して、膣内出ししたのにまだまだめぐり義姉さんは満足していないようだ。俺も満足していない。それにしても生でするのはめぐり義姉さんをレイプした時以来だな。
いつもはゴムをしているからな。妊娠なんて洒落にもならないよ。
我慢したからキスがいつも以上にエロい気がする。それにめぐり義姉さんのマンコが俺のチンコから精子を絞り取ろうと蠢いている。
「めぐり義姉さん。もっと行くよ!」
「うんっ♡来てっ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡い、いぐぅぅぅぅ♡♡♡」
「まだまだ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺はさらに腰を激しく動かしてチンコをめぐり義姉さんの子宮の奥に押し付けた。そしてチンコの先が子宮の中に入った。
「は、ハチ君のおチンチンがっ♡わ、私の子宮にっ♡♡」
「で、射精る!!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「のおぉぉぉ……!!」
めぐり義姉さんの子宮に直接、精子を射精してしまった。まだまだ射精が止まらない。朝から我慢して来た分を残らず子宮に注いでやる。
俺はめぐり義姉さんに抱きつき、離れないようにした。めぐり義姉さんも同じように俺を抱きしめて離さないようにした。
「は、ハチ君っ♡」
「めぐり義姉さん……」
そこから俺は最終下校時間までめぐり義姉さんを犯し続けた。最後の方は頭が溶けそうな感覚に陥ってしまった。
まさかめぐり義姉さんがここまでエロくなるなんて予想外だったけど、また学校でする約束を取り付けたぞ。
今度は生徒の前でしてみるのもいいかもしれない。