※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりゆるふわな義姉と保健室でやるのはまちがっている。

うっす、城廻八幡だ。学校での性行為をめぐり義姉さんからもぎ取った俺は学校でどのような場所でするか調査していた。

以前、平塚先生に見つかりそうになった時の興奮を味わいたい。めぐり義姉さんも許可してくれたからどこかいい場所はないだろうか?

どこかの空き教室でするのもいいかもしれない。生徒会室でもいいけど、換気や他の生徒会メンバーが急に来る可能性もあるからな。

バレない事に越した事はないからな。俺が味わいたいのはバレるかバレないかのギリギリだ。

 

「んんっ♡は、ハチ君っ♡朝から激しいよっ♡♡」

 

「めぐり義姉さんのマンコ、少し舐めただけで大洪水だよ?」

 

「だ、だってハチ君の舌、気持ちいいんだもんっ♡」

 

「ならもっと頑張るよ。れろっ」

 

「あんっ♡♡」

 

今日はどうしてかめぐり義姉さんから誘ってきた。なので下見ついでに空き教室でめぐり義姉さんのマンコを舐めていた。

めぐり義姉さんは俺に気を遣ってマンコの毛を綺麗に剃ってくれている。おかげで毛を気にしないで舐め回せる。

それにしてもめぐり義姉さんのマンコの愛液はドバドバと溢れてくる。

 

「めぐり義姉さんから学校でこんな事をするなんて生徒会メンバーとはとても思えないね」

 

「そ、それはハチ君との約束で……」

 

「でも誘ってきたのはめぐり義姉さんだよね?」

 

「い。いじわるしないで……あんっ♡♡」

 

義姉をここまでエロくしたのは間違いなく俺だろう。だけど、今回はめぐり義姉さんからお誘いだ。

学校の誰も使っていないトイレとは言え、パンツを脱いでスカートの中に顔を突っ込ませてくれている人物がエロくない訳ない。

俺も射精したいからそろそろめぐり義姉さんにはイッてもらおうかな。

 

「れろっ……ちゅぱっ……ずずずっ……」

 

「は、ハチ君っ♡激しいよっ♡♡」

 

俺はめぐり義姉さんのマンコを舐めてからクリトリスに吸い付き膣内から愛液を吸い出した。激しくしていく度にめぐり義姉さんのマンコは愛液を出し続けた。

どんだけ舐め取ってもキリがないくらいに。

 

「だ、だめっ♡いっちゃうっ♡♡」

 

「いいよ。イキなよ!ぢゅるるるっ……」

 

「ひぃぃぃ!!?」

 

ぴゅしゃぁぁぁ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

めぐり義姉さんはイッたと同時に潮を噴いた。俺はそれを零れないようにすべて飲み干した。少ししょっぱいけど、嫌いではない。

 

「は、ハチ君にっ♡♡飲まれて、恥ずかしいのにっ♡♡気持ちいいぃぃぃ♡♡♡」

 

「めぐり義姉さんの潮、ご馳走様」

 

「ひ、酷いよ。ハチ君……」

 

めぐり義姉さんは腰が抜けたようでその場に崩れ落ちた。俺が支えているけど、上手く立てない。産まれたての小鹿のように足に力が入っていない。

 

「めぐり義姉さん。フェラがいいな。今日は」

 

「わ、分かったよ。行くよ、はむっ」

 

「おおぉぉぉ……」

 

めぐり義姉さんの口マンコは凄く気持ちいい。温かくて舌がチンコに絡み付いて興奮させてくれる。こんなの誰もすぐ射精してしまうよ。

俺は頭を掴んでめぐり義姉さんの口の奥までチンコをねじ込んで射精した。

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんっ!?」

 

「ああぁぁ……気持ちいいぃ……」

 

「けほっ……けほっ……ハチ君、苦しいから!」

 

「ごめん。あまりにもめぐり義姉さんの口が気持ち良かったら」

 

「そ、そんな事を言っても許さないから!」

 

めぐり義姉さんは怒っているようだけど、どこか嬉しそうにしていた。もっとしたいけど、これ以上は時間的に無理なので終わる事にした。

昼休憩にでもたくさん射精でもするかな。俺は自分の教室に向かった。

 

 

 

 

 

放課後、俺は生徒会室ではなく保健室に向かっていた。それは何故かと言うとめぐり義姉さんが倒れたからだ。

体育の時間に倒れたそうだ。一度、休憩時間に様子を見たけど大丈夫そうだった。俺はめぐり義姉さんの荷物を持って保健室に到着した。

 

「めぐり義姉さん。本当に大丈夫なのか?」

 

「うん。昨日、遅くまで勉強していたから寝不足なだけだよ」

 

「それならいいけど、これ荷物取ってきたから」

 

「ありがとうハチ君」

 

流石に服は着替えているようで制服になっていた。体操服姿をちょっと見てみたかった。出来れば、その状態で犯してみたかった。

思わず勃起してしまった。ここでめぐり義姉さんとヤるのもいいかもしれない。

 

「どうしたの?ハチ君」

 

「めぐり義姉さん。ここでやらせてよ」

 

「だ、ダメだよ!先生は職員会議でいないけど、他の生徒が来るかもしれないんだよ!」

 

「我慢出来ないんだ!」

 

「きゃ!?ハチ君、だめっ♡」

 

俺はめぐり義姉さんをベッドに押し倒した。めぐり義姉さんは観念したのか大人しくなった。仰向けからうつ伏せになってお尻をこちらに向けてきた。

俺はスカートを捲り上げて、パンツを下ろした。めぐり義姉さんのマンコは軽く濡れていた。めぐり義姉さんも興奮しているようだ。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡♡そ、そんないきなり奥なんてっ♡♡」

 

「めぐり義姉さんのマンコ、いつもよりいい締め付けだよ」

 

めぐり義姉さんのマンコはいつもより興奮してか締め付けが強くなっていた。めぐり義姉さんも変態だと思う。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んんっ♡♡は、ハチ君っ♡は、激しいよっ♡♡」

 

「めぐり義姉さんのマンコの締め付けがいいからだよ!」

 

「そ、そんなっ♡♡」

 

俺は腰を動かした。めぐり義姉さんのマンコは締め付けを強めていく。こんなのではすぐに射精してしまいそうだ。

だけど、勿体ない。こんな興奮出来る事なんてないだろう。保健室での性行為とか燃えるものがある。まる同人誌のようだ。

 

「めぐり~大丈夫?」

 

「っ!?」

 

「か、加奈子!?」

 

保健室の扉が開いて、誰かが入ってきた。めぐり義姉さんの知り合いのようだけど、一応カーテンを閉めておいたので見られていないはずだ。

俺はめぐり義姉さんと一緒に横になり布団を被った。その時だった、カーテンが開いた。間一髪で間に合った。

 

「どう?少しは良くなった」

 

「う、うん。もう少ししたら帰るから」

 

「弟君が荷物取りに来たんだけど、居ないの?」

 

「の、飲み物買って来てもらっているの!少し喉が乾いたから」

 

「そっか……」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!

 

「うひぃ♡♡」

 

「ど、どうした!?」

 

「な、なんでもないよ!」

 

「そう……」

 

我慢出来ずに腰を動かしてしまった。腰を打ち付けた音は聞かれなかったようだ。めぐり義姉さんが布団の上から俺の肌を摘んできた。

怒っているようだ。でも仕方ないじゃん!こんな生殺し状態なんだぜ!腰を動かしたくなるものなんだから!

 

ずずずずずっ……ぱんっ!ずずずずずっ……ぱんっ!

 

腰を小さく動かした。めぐり義姉さんのお尻に当たった時の音を出来る限り抑えないと。でも小さく動く事で逆にもどかしい。早く帰ってくれ!!

 

「んっ♡♡だ、だめっ♡♡」

 

「めぐり。顔が赤いけど、先生呼んでこようか?」

 

「だ、大丈夫だからいいよ!」

 

「無茶するのも程ほどにね!先に帰るね」

 

「うん。また……」

 

漸くめぐり義姉さんの知り合いは保健室から出て行った。めぐり義姉さんが布団を除けて、俺を睨んできた。

 

「もう!バレる所だったよ!だから学校では駄目って言ったのに!」

 

「でもバレていないじゃん」

 

「やっぱり学校でするのは禁止だから!」

 

「それは嫌だ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

俺は腰を動かした。先ほど動かせなかった分、激しくだ。もしかしたら保健室の外に音が漏れているかもしれないが、気にしないで腰を動かした。

 

「これからも学校でするから!」

 

「さ、さっきだってバレる所だったんだよ!あんっ♡♡」

 

「バレないようにするから!」

 

「そ、それでもダメだから!んんっ♡♡」

 

めぐり義姉さんは頑なだ。でもめぐり義姉さんの弱点を知っている俺に勝てるかな?俺はめぐり義姉さんのブラを外して胸を揉んだ。

それと同時にクリトリスを摘んだ。めぐり義姉さんは乳首とクリトリスを同時に攻められると簡単に絶頂する。

 

「ひぃぃぃ♡♡い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「めぐり義姉さんともっと学校でしたいんだ。だからそんな事を二度と言わないようにここでたくさんイカせてあげるよ!」

 

「ま、待って!ハチ君!あんっ♡んんっ♡♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

絶頂しためぐり義姉さんのマンコの締め付けはより強くなった。俺のチンコを離さないようにしている。

本人は嫌々と言っておきながら本当は嬉しい癖に。SEXの時はもっと俺を求めてくれればいいのに。

でもこれからは俺を求めるようにしっかりと教育しないと駄目だな。だって、俺はもうめぐり義姉さん無しでは生きてはいけないのだから。

彼氏でも作った時は今までのめぐり義姉さんとの行為を隠し撮りした写真を送りつけてやるつもりだ。

 

「めぐり義姉さん!んんっ」

 

「んんっ♡は、ハチ君、もっとお姉ちゃんをイカせて!」

 

「あ、ああ!もっと行くよ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃ♡♡」

 

「めぐり義姉さん!もう射精るよ!」

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

めぐり義姉さんの絶頂と同時に射精した。めぐり義姉さんのマンコの奥にたっぷりと精子を注いでやったぜ。

めぐり義姉さんのマンコが俺のチンコを刺激するように蠢いている。これじゃまたすぐに射精してしまう。

 

「めぐり義姉さん。エロいよ」

 

「そ、それはハチ君の所為だから……」

 

「それじゃもうしない?」

 

「うっ……だからいじわるしないで」

 

「ごめんごめん。それじゃまた学校でしようね」

 

「……分かった」

 

めぐり義姉さんは俺のチンコの虜だからな。俺が押せば頷くしかない。それにしても今日のベッドでの隠れてめぐり義姉さんを犯すのは最高に良かった。

めぐり義姉さんの知り合いが来た時はヤバかったけど、結果オーライだ。次は学校のどこでしようかな?楽しみが増えたぜ。

 

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