※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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相模南
やはりさがみんを拉致するのはまちがっている。


うっす、比企谷八幡だ。先日、無事?文化祭が終わった。屋上で俺が言った相模への罵倒で俺への悪評は右肩上がりで白い目で見られている。ボッチの俺がこの程度の事でへこたりはしない。

だけど、念のため奉仕部の雪ノ下と由比ヶ浜にはちゃんと謝っておいたので奉仕部の関係はこれからも継続していける。

 

「それで由比ヶ浜さん。相模さんはあれから……」

 

「うん。打ち上げの後から行方不明なんだ……」

 

今は奉仕部の部室で雪ノ下と由比ヶ浜が文化祭実行委員長でありながら雪ノ下にほぼ全部の仕事を押し付けて最後には逃げ出したクソ女、相模南について話していた。

相模は文化祭以降、学校に来ていない。行方不明になっているのだ。原因は不明で家出など心配されているが、数日経っても見つかっていない。

文化祭の打ち上げから相模と連絡が着かないのだ。

 

しかし雪ノ下もあれだけの事をした相模を心配出来るな?俺だったら無理だ。まあ、俺はあいつに暴言を言ったから心配する筋合いはないよな。

由比ヶ浜は前にツルんでいたからか心配そうな顔をしている。文化祭が終わった直後に大事件が起こったものだ。

犯人はきっと相模に恨みのある奴に違いない。文化祭準備の時にとんでもない事をしたからな。それで恨んでいる可能性大だ。

 

「それで比企がえ……比企谷君はどうかしら?」

 

「おい!今、ヒキガエルと言いそうになったろ!?」

 

「気のせいよ。それより相模さんの事件の事を早く話しなさい」

 

「まったく上から目線かよ……」

 

雪ノ下の性格は絶対に死んでも直らないな。由比ヶ浜も俺の事を見ているよ。さっさと話して帰るか。

 

「相模は計画的に攫われたんじゃないかと思う」

 

「どうしてそう思うのかしら?」

 

「警察が捜査しているのに目撃者一人出てきていないんだぞ。なら誰にも見つからないように下見とかしたに決まっている」

 

「なるほど……続けなさい」

 

「そこからずいぶん前から計画していたのは明白だ。相模の家とか防犯カメラの位置とか念入りに調べたと思うぞ」

 

雪ノ下はどこか納得している顔をしているが俺の顔を見た途端、睨んできた。俺が何をした!?お前が答えろって言うから言ったまでだぞ!

由比ヶ浜は難しく考えているようだけど、あれは絶対に頭から煙を出すな。

 

「俺たちは警察じゃないんだ。さっさと帰ろうぜ」

 

「そうね……今日は少し早めに終わりましょう」

 

「うん。二人ともまたね!」

 

俺と由比ヶ浜はすぐに帰り支度をして部室を出た。雪ノ下は少ししてから鍵を閉めてから職員室に寄ってから帰るだろう。

 

 

 

 

今日の俺は家に帰るのではなくあるアパートに来ていた。ここは俺の父方の祖父が管理人をしていたアパートだ。

その祖父が夏に足を階段から落ちて骨を折ってしまった。なので期間限定の管理を俺がする事になった。

本来なら親父がするはずなのだけど、あのクソ親父は俺に全て丸投げしてきやがった。でも祖父は元々俺に頼むつもりだったようだ。

親父の事を信用していないようだ。

 

俺は自分の部屋に入ってPCを起動して、カメラの録画を確認した。問題はないようだ。画面には少女が全裸で分娩台に乗せられていた。

手足を拘束されて、目隠しに耳にはヘッドフォンに口はガムテープで塞がれている。俺は襖を開いて、そこに置いてあるダンボールを退けた。

退けたそこには地下への扉が現れた。俺は階段を降りて、先ほどのカメラの部屋に入った。

俺は分娩台の少女―――相模南のガムテープを外した。

 

「痛い!誰が知らないけど、こんな事してただじゃおないから!」

 

「ずいぶん、元気が余っているんだな?」

 

「その声、ヒキタニ?」

 

「…………」

 

俺はスタンガンを取って相模の横腹に付けて、電圧を最弱にして電源を入れた。

 

「ぎゃあぁぁああぁぁ!!?」

 

「相模、俺の苗字は『ヒキガヤ』って読むんだよ。高校生になって漢字も読めないのか?」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……し、死ね!」

 

「口が悪いな」

 

俺の父方の祖父は『調教師』だった。ただし動物ではなく人間の調教師だ。女性をAVのM女優にするのが爺ちゃんの仕事だった。と言っても最初から調教師だった訳ではない。

若い頃はちゃんとした仕事をしていた。そこで貯めた金を使って株を買ってボロ儲けしたのだ。そこから始めた様だった。

 

そして婆ちゃんが死んでからこのアパートを建てそこにAV女優たちを住まわせて調教していた。俺も少し調教に協力した。

そこで爺ちゃんから色々教わった。どうすれば女をド淫乱にするかとか。あの時の女性は泣きながら喜んでいたのを今でも覚えている。

爺ちゃんのようには行かないが俺流のやり方で相模を処女ビッチにしようと思う。まずは生意気な態度を改めさせないと。

だからまずは電気攻めだ。これが結構効くんだよな。

 

「ぎゃああぁぁぁああぁぁ!!?」

 

「まったく俺にそんな態度はもう二度としないと誓わないと止めないぞ?」

 

「はぁ……はぁ……だ、誰が!」

 

「そうか。残念だ。それじゃもう一回行ってみようか」

 

「い、嫌!!」

 

俺は相模のクリトリスにスタンガンを近づけた。相模は必死に暴れて拘束を破壊しようとしたけど、この拘束具は結構頑丈に作られているのでJK一人の腕力では破壊は無理だ。

 

「スイッチ……オン!」

 

「ぐぎぃぃぃぃぃ!!?……い、いやぁ……もう、かえじでぇ……で、でないでぇ」

 

ちょろろろろろっ……

 

相模は失禁して、黄色いの小便を出した。顔は涙や鼻水でグチャグチャに歪んでいた。最高の表情じゃないか!もっともっとその表情を見たい。

もっとしてみたかったけど、これ以上すると早く相模が壊れそうなので今日は別の事でいじめるか。

俺は何か攻められる物を探したらいい物を見つけた。

 

「痛っ!?外せ!」

 

「いや、乳首が寂しがっていたから」

 

「ふざけんな!」

 

俺は相模の乳首を洗濯バサミで挟んだ。それを指で弾けばいい感じに相模の胸が揺れる。由比ヶ浜よりは小さいが雪ノ下よりはある。

二人の中間くらいだろうか?巨乳でも貧乳でも無い。平均サイズと言った所だろう。クリトリスも寂しそうだな。ここにも一つ。

 

「痛っ!?すぐに外せ!ヒキタニ!」

 

「まったく学習能力0か?」

 

「ひぃ!?い、いやぁ……!!」

 

俺は相模のクリトリスにスタンガンを近づけた。相模はさらに暴れて拘束を破壊しようと必死になっていた。

相模のクリトリスにスタンガンを近づけて少し電圧を上げた。

 

「ぐぎぃぃぃぃぃ!!?」

 

「もう一度、俺の苗字を言ってみろ」

 

「ひぎぃぃぃぃぃ!!?」

 

「これはヤバ……」

 

相模が泡を噴いてしまった。やり過ぎてしまった。もっと感情をコントロールしないと。いつもは出来ているが、相模を前にすると文化祭の事を思い出して、つい強めにしてしまう。

これでは爺ちゃんに『調教師』として顔向け出来ない。それにしても相模は一回目のスタンガンで学習したかと思ったけど、全然だったな。

もっと痛みが少ないけど、効果的な責めをしないといけないな。

 

「おい!起きろ!」

 

「ぁぁぁ……」

 

「おい!起きろと言っているんだ!」

 

「ぁぁ……」

 

駄目だ。完全に伸びている。身体は痙攣を起こしてガタガタと揺れていた。一人での調教は初めてだからな。

今までは爺ちゃんの助手としてやっていたからな。加減がまだまだ掴めない。だけど、ある程度は分かってきた。

次はもっとさて、相模でも起こすかな。俺は分娩台の高さを少し下に降ろした。そして相模に跨る様に立って、ズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。

 

しゃぁぁぁぁぁ……

 

「うぷぅ……」

 

「ああぁぁ……これ、気持ちいいぃぃ!」

 

俺は相模に思いっきり小便を引っ掛けてやった。女子に小便を引っ掛けるとか滅多に出来るものではないからな。

そうだ。相模に食事を用意しないと。餓死させる訳にはいかないからな。俺はレンジでチンの白米を用意した。

 

びゅるるるるるびゅるるるるっ……

 

そんな白米に俺の精子をたっぷりと掛けてやった。白に白だと見栄えがあまり良くないな。今度はパンにでも掛けてみるかな。

 

「おい。相模、起きろ!」

 

「うん……くさっ!?な、なにこれ……」

 

「俺の小便」

 

「マジ死ね!ヒキタニ!!」

 

「はぁ……まだ猿の方が賢く見えてくる。ほら飯だぞ」

 

「くさっ!?な、なんの!?」

 

相模はさっきから文句ばかりだ。声が大きいので地下だと少し反響して耳が痛い。俺は精子が白米を相模の口に近づけた。

 

「そんなの食べられる訳ないじゃん!」

 

「食べなきゃ数日は食べられないぞ?もしかして今、断食ダイエットでもしているのか?」

 

「このっ……!!」

 

相模は俺の睨み付けてきたが、雪ノ下に比べるとライオンと猫くらい違う。相模はスプーンに乗っている精子と米を口に入れ始めた。

苦いであろう精子を必死に我慢して食べている光景は最高に興奮した。このまま相模を犯しても良かったかもしれない。

しかしまだ駄目だ。文化祭で溜まった怒りを相模にぶつけないと気が済まない。

 

「どうだ?美味いか?」

 

「ど、どこが!?苦くてドロドロして喉に絡み付いて食べにくし、この白の何なの?」

 

「まだ教えない。今は食べておいた方がいいぞ」

 

「くっ……にがっ……うぇ……」

 

必死に我慢して相模が俺の精子を食べている。余程、腹が減っていたのだろう。ここで食べなければ、さらに数日食事抜きは不味いと思ったのだろう。

体力が無ければ、脱出もままらないからな。例え不味くとも食べて体力回復に努めた方が賢いからな。

 

「ここを出たら覚悟しておけ……ヒキ、ガヤ……」

 

「今度はちゃんと言えたな」

 

「このっ!!」

 

「ほらほら零れたら貴重な食事が無くなるぞ?」

 

俺がそう言うと相模は黙ってザーメンライスを食べ続けた。俺は思わず笑ってしまった。相模がもし白のが精子だと分かった時の顔を想像するだけで気分がスッキリする。

俺は部屋を綺麗に掃除して、地下室を後にした。これからもっと相模を調教していくつもりだ。明日は道具を色々使ってみるのがいいだろう。

 

「処女ビッチにしてやるよ、相模」

 

明日からしばらくは忙しくなるぞ!でも遣り甲斐はある!

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