やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
ではどうぞ。
うっす比企谷八幡だ。相模南が文化祭以降、行方不明の件はもう学校ではブームが過ぎた。誰も相模南の話はしない。
葉山グループに入った相模の元取り巻きもだ。人間ってのは薄情だと思っていたけど本当に薄情だな。
相模の事を探しているのはもう雪ノ下だけになった。警察はJK一人をいつまでも捜査していられない。事件は一日に何十件も起きているのだから。
それにしても雪ノ下は諦めが悪い。奉仕部が終わると学校から相模の家までのルートでの聞き込みや元取り巻きたちから聞いた相模が今までに行った場所でまた聞き込み。
だが、成果はまったくない。ちなみに由比ヶ浜はまったく手伝っていない。由比ヶ浜が一番薄情かもしれない。元々由比ヶ浜は相模のグループに居たが、三浦が葉山グループに誘ってすぐにそちらに鞍替えしたからな。
そんな由比ヶ浜は奉仕部部室でのん気にスマホをいじっていた。何がそんなに夢中にさせるのは分からない。
「ゆきのん。さがみんは見つかりそう?」
「……いえ、進展は何もないわ。彼女が行きそうな場所を重点的に聞き込みをしているのだけど……」
「そっか……どこ行ったんだろう、さがみん」
「まったく迷惑をよく掛けてくれるわ」
確かにな。ちなみに文化祭を途中、サボタージュしていた連中は今は謹慎中だ。理由は文化祭実行委員の出席日数だ。
誰かが学校側に出席の悪さを報告して、保護者から抗議の連絡が来て改めて調査して二日以上サボっていた生徒を一週間の謹慎にしたのだ。
ちなみに実行委員の監督役の先生が二人居たのだけど、どちらも校長から説教を受けて減給処分になった。二人の内、一人は平塚先生だ。
給料が減って合コンへ行けなくなったとボヤいていたな。
「そろそろ私は聞き込みに行くわ。由比ヶ浜さんは?」
「ゆきのんが帰るのなら帰ろうかな」
「そう。なら早く部室を出なさい。空気谷君」
「おい!人の事を空気として扱うな!」
雪ノ下はそのまま何も言わずに行ってしまった。俺はコンビニに寄ってからアパートへと向かった。
「相模。どうだ俺のチンコは?」
「じゅるっ……ちゅぱっ……れろっ……は、はい。硬く太く熱くて美味しいですっ♡」
アパートの地下で俺は相模にフェラをさせていた。相模は美味しそうに俺のチンコをしゃぶっていた。チンカスまで自分の舌で綺麗に舐め取っていた。
前の面影はどこにもない相模になった。身体は毎日綺麗にしている。臭い女なんてご免だからな。
今の相模は髪が伸びて腰くらいあり、金髪にした。これなら外に出しても誰にも分からないだろう。
「相模。今日はお前に世界中の男たちのオカズになってもらう」
「オカズですか?八幡様に気持ちよくしてもらえるなら何でもいいです!」
「そうか。流石だな!」
「へぇぇぇ」
俺が頭を撫でると相模は嬉しそうに笑顔になった。自分を誘拐した相手に向ける笑顔ではない。本当にお前は俺を興奮させてくれるよ、相模!
「相模。口を大きく開けろ」
「ああぁ……」
びゅるるるるびゅるるるるるっ……
俺は射精して、精子を相模の顔に思い切り掛けた。相模は手で顔についた精子を全て口に運んで飲み込んだ。
「美味しいか?俺の精子は?」
「はい♡ドロドロで喉に絡み付いてきて、飲み込むのも大変でした♡」
「そうか。相模、尻をこっちに向けてから穴を広げろ」
「はい♡こうですか?」
相模は尻をこちらに向けてから尻穴をこちらに向けてきた。俺はその尻穴に大き目の注射器を差し込んだ。病院とかで使う先が細い針ではなく、少し丸い注射器だ。
中には浣腸剤が入っている。それを全て相模の尻穴に注いだ。これで準備完了だ。効果はすぐに出てきた。
「お、お腹が……大きいのが出そうです!」
「まだ我慢しろ」
「は、はい!うぎぃ!?」
「ほら手を貸せ」
「す、すみません……」
俺は相模の手を取り、椅子に座らせた。そして手足を拘束した。これで暴れても大丈夫だろう。それとアイマスクを相模に装着した。
これでどこの誰だか分からないだろう。カメラを相模に向けて、俺は自分の首に変声機を取り付けた。俺の声で身元がバレる可能性があるかな。
俺はあるエロサイトに入った。会員制で今日の事はすでに告知済みだ。もう視聴者がたくさんいた。
『おっ!始まったぞ!』
『金髪の可愛い娘だ!顔が見たい!』
『お腹が大きくないか?妊娠か?』
『早く早く!』
コメントもたくさん来ているな。これは生放送なんだよな。少し緊張してきた。でも大丈夫だ。爺ちゃんと去年たくさんしてきたからな。
「みんな、お待たせ。これからこちらの金髪JKの脱糞ショーを始める」
『脱糞だと!?マジか!?』
『金髪JKなのか!?早く漏らせ!』
『あのお腹は全て糞なのか?』
『漏らせ!漏らせ!』
みんな盛り上がっているな。ならいつまでも待たせるのは失礼だな。俺は相模のお腹に力を入れて少しずつ押した。
「おおおぉぉぉ!?で、でりゅぅぅぅぅ♡♡」
ぶりりりりりっ……ぶりりりりりっ……
『出たぞ!予想よりデカい!』
『JKがする糞の量ではないだろ!』
『これはすごい……』
『出た出た出た出た!!』
相模が糞を捻り出すと視聴者が興奮してきたな。彼らは大のスカトロ好きの人たちだ。女性の脱糞シーンが何より大好きな変態たちだ。
「みんな見てくれ。彼女の尻穴がパクパクして呼吸でもしているようだ」
『すごい!エロい!』
『Jkの尻穴、最高だ!!』
『糞を出した直後の穴を舐めたい』
『きっと臭いぞ!いい糞だったぞ!』
俺はカメラを近づけて、相模の尻穴の状況を視聴者へと送った。開いたり閉じたりを繰り返して呼吸しているようだった。
あれだけ大きな糞を出せばそうなるよな。俺は糞を片付けてからバイブを相模の尻穴へと挿入した。
「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡おひぃり!ばかがになりるっ♡♡」
「もう馬鹿になっているだろ!あれだけデカい糞を出したんだぞ!?」
「ひぃぃぃ♡♡」
ヴヴヴヴヴ……ヴヴヴヴヴ……
俺はバイブを出し入れしてさらに相模の尻穴を拡張した。視聴者の数もどんどん増えてくる。全国にこれだけスカトロファンがいるからな。
きっと画面の向こうではオナニーをしているんだろう。良かったな相模。お前のファンがこれだけいるんだぞ?
「極太バイブを簡単に咥えて、お前の尻穴はこれから糞を漏らしまくるだろうな!」
「は、はひぃ♡そしゅをもらしゅますぅ♡♡」
「それを俺が掃除するんだぞ?分かっているのか」
「はひぃ♡すびばぜん!!ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
相模は尻穴で絶頂して極太バイブを押し出した。バイブが抜けた尻穴はさっきと同じように開いたり閉じたりを繰り替えた。
「みんな、彼女は凄いぞ。バイブを押し返したぞ!!」
『アナルエロっ!』
『アナルがすごくエロくなっているぞ!』
『そのアナルを舐めたい!!』
『もっと脱糞ショーをしてくれ!』
次々とコメントが寄せられた。俺はカメラを持って相模の尻穴に近づいた。バイブを押し返した相模の尻穴はかなりエロかった。
マンコからは発情したメスの匂いをプンプンさせていた。我慢が出来ない。
「今日の生配信はここまで!次回もこのJkのアナルを開発していくから楽しみにしてくれ。では!」
俺はここで配信を終えた。視聴者も大満足だっただろう。俺は相模のアイマスクを取った。相模の目はイッていた。
今日はかなり尻穴をいじめたからな。涎を垂らして幸せそうな顔だな。俺はズボンを下ろして勃起したチンコを相模の尻穴に近づけた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ!?お、おひりめしゅれるっ♡♡」
「強い締め付けだ!」
相模の尻穴は俺が思っていた以上の締め付けだった。あれだけ広げたのに俺のチンコを挿入した途端、力強く締め付けてきた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおおぉぉぉ♡♡おひりがばしゃるにらるっ♡♡」
「もうお前は馬鹿だろうが!!」
「はひぃぃぃ♡♡わらしゅはばらでしゅ♡♡」
幸せそうだった顔はさらに酷い事になってしまった。これはモザイクを掛けていないと見ていられないほどだ。
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
椅子に拘束されているから思うように暴れられない相模は最高に見ていて楽しい。馬鹿な女とは前々から思っていたけど、さらに馬鹿に拍車がかかって来た。
処女でここまで淫乱になるとは思いもしなかった。もっと乱れた姿が見たい。
「出る……」
じょろろろろろっ……
俺は相模の尻穴に挿入したまま小便を出した。性処理肉便器に成り下がった相模にはお似合いの役割だ。こいつも本望だろうさ。
「おひりっ♡やへるっ♡♡」
「酷い顔だな……相模、もっとアナルをいじめてやろうか?」
「はひぃ♡もっとおひりをいじへてくらしゃい♡♡」
「うわぁ……もっと酷い顔になったな」
相模の顔は涙に鼻水、涎と垂らしまくっていた。それに愛液もドバドバと溢れていた。頭が馬鹿になったと思ったら身体までも馬鹿になったようだ。
俺は相模の尻穴からチンコを抜いた。すると俺がさっき射精した精子と小便が混ざったものが逆流してきた。
尻穴を閉じられなくなっているから全部出すだろう。それにしてもあの傲慢な相模がここまで堕ちると笑える。
「相模。お前のアナルで汚くなった俺のチンコを綺麗にしろ」
「は、はひぃ♡はむっ……じゅぽっ……じゅるっ……」
相模の顔に俺がチンコを近づけると相模は綺麗に舌で舐めてきた。男のチンコを……それも自分の尻穴で汚れたものをよくここまで舐めれるものだ。
相模が壊れて結構満足しているけど、まだまだ尻穴をいじめてやる。そして最後は知らない男に売って、孕ませてやるか。
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ……うぐっ……」
もう金玉の精子は全部射精したと思ったけど、まだあったな。さて、次は何をしようかな?
俺は相模を地下に残して上に戻った。
来年は1月はさがみんとめぐりを数話更新して2月はゆきのんを更新して、3月にガハマを更新しようと予定しています。
では良い御年を