※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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新年明けましておめでとうございます。

今年もどうかよろしくお願いします。

では、どうぞ!


やはりさがみんを出演させるのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。俺のクラスメイトで葉山グループに次ぐ相模グループが葉山グループに吸収されてからは相模の事なんて、誰も話そうとはしなくなった。

雪ノ下もだ。どうやら聞き込みをしている時に平塚先生に見つかりこっ酷く怒られたようだ。警察の真似事はするなと。

そこで漸く雪ノ下は相模に関しての調査を止めた。本人は不完全燃焼でイライラしていた。でもこれで一安心だろう。

雪ノ下が色々と嗅ぎ回っていたから相模を外に出し難かったからな。この間の配信を知り合いのAV監督に見せたら是非出演してくれないかと頼まれた。

今までは下手に相模を外へ連れ出せなかったが、それも心配なくなったからな。髪を長髪金髪にしてからな。

 

「やあ八幡君。久しぶりだね」

 

「どうも渡辺さん」

 

俺は目の前の中年のおじさんと握手をした。この人は渡辺さん。俺の爺さんの弟子だ。昔爺さんの下で助監督として働いていた。

今は監督として様々なジャンルのAVを世に出している。

 

「それでそちらが八幡君が調教した?」

 

「はい、そうです。挨拶をしろ」

 

「は、はい。アナルビッチの南です。ご主人様に肉便所にしてもらいました」

 

相模はそういいながらコートの前を開けた。服はおろか下着も何も着てはいなかった。乳首とクリトリスには無線ローターがセロハンで付けられていた。そして尻穴にはアナルピーズが入っている。

 

「凄いな!ここまで調教するの大変だっただろ?」

 

「それなりには……今日はこいつのオファーしてくれてありがとうございます」

 

「いいよ。最近はいい娘がいないものでね……困っていたんだよ」

 

「今日は思いっきり使って下さい。でも処女だけは残してください」

 

「もちろんだとも!師匠のお孫さんの肉便器だからね。大切に使わせてもらうよ」

 

渡辺さんは相模をスタジオのセットへと移動させた。そこにはすでに全裸の男性が三人ほど待機していた。

渡辺さんの所のAV男優だ。今回はこの人たちか。正直、俺以外が相模を滅茶苦茶にするのを見るのは嫌だけど、AVデビューする訳にはいかないからな。

それに俺は素人だ。ここはプロに任せた方がいいだろう。

 

「さて、みんな。こちらが今回の相手の南ちゃんだ。今回はマンコへの挿入はなしでアナルだけね。口とかも遠慮なく使っていいから」

 

「分かりました!」

 

「結構いい身体している」

 

「胸もそこそこだね。17歳ならしょうがないか」

 

皆さん、相模の身体をジロジロと品定めしているように見ているな。流石に目の前の少女が少し前にニュースになった相模南とは知らないようだ。

知っていたとしても警察に連絡はしないだろう。だって、これから相模に対して酷い事をするのだから。

これから相模がまったく知らない男たちに滅茶苦茶にされるのか。ヤバい、興奮して勃起した。

 

「それにしてもお嬢ちゃん、全裸コートにローターとかエロいね?」

 

「め、命令ですから……」

 

「命令でここまでする娘は始めてみたよ」

 

「命令を聞けば気持ちよくなれるから……」

 

「だから知りもしない男たちに抱かれるの?」

 

「は、はい♡」

 

男たちが相模の身体を触り始めた。初めは乳首やりクリトリスを摘んだりした。ちないみに相模は今、アイマスクをしている。

これは渡辺さんの拘りだ。目線モザイクは録った後にする処理なんだけど、渡辺さんはアイマスクでしている。

これならモザイク代わりになるし、女の感度も上がる。

 

「みなみちゃんのクリと可愛いね」

 

「胸は少し物足りないけど、感度がいいよ」

 

「スタイルもスレンダーで綺麗だよ」

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

相模はおっさんたちに身体をいいようにいじられて、絶頂したようだ。第三者としてみて見ると相模って凄くエロいんだな。

それともおっさんたちのテクがいいのか?ここは見させてもらって勉強しよう。

 

「それにしても処女なのにアナルをいじられて淫乱になったの?」

 

「それでアナルにアナルピーズを入れているの?」

 

「引っ張ってみるか」

 

「おおおぉぉぉ♡♡♡」

 

相模はここに来る前に挿入したアナルピーズを引っ張られて軽く何度も絶頂した。感度が上がっているからか?

人間は五感の一つが使えないと他の四つがそれを補おうとするから脳への伝達情報が増えるんだよな。

 

「凄いよみなみちゃん。アナルピーズを引っ張ったけど、力を入れていないとすぐにアナルへ引き込まれる!」

 

「その度にマンコから発情したメスの匂いが立ち込めるよ!」

 

「君、AVに出演するために産まれて来たようなものだね!」

 

「お、おひりっ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

しゃぁぁぁぁぁ……

 

相模は失禁した。身体を痙攣させて、絶頂したよ。すると一人のおっさんが相模の小便を飲み始めた。うわぁ……実際に飲み人なんているんだな。

 

「17歳の聖水は美味しいよ。みなみちゃん」

 

「若い娘から出る体液なんて全部、美味しいに決まっていますよ」

 

「そうですな!飲めば明日への活力になりますよ!」

 

「ああぁぁぁ♡♡……」

 

おっさんたちは相模の小便を聖水とか言っているよ。俺は小便を飲むほどマニアックではない。脱力した相模を二人のおっさんが支えて、残りのおっさんが寝そべった。

 

「それじゃみなみちゃんのアナルマンコをおじさんが広げてあげるからね!」

 

「それじゃ行くぞ」

 

「ゆっくりな……」

 

ずずずずずっ……

 

「お、おひりっ♡♡ひろがりゅうっ♡♡」

 

相模の尻穴がおっさんのチンコで抉じ開けられている。あのおっさんのチンコ、中々の大きさだな。俺はもう少し大きいけどな。

 

「みなみちゃんのアナルマンコ、すごく締め付けてくるね!おじさんのチンコが千切れそうだよ!」

 

「こっちのチンコを忘れずにね」

 

「こっちは手で扱いてよ!」

 

「んんっ♡♡れろっ……じゅぽっ」

 

相模は尻穴と口、手とおっさんたちのチンコを扱いていた。今までは俺一人だけだったからな。あんなプレイは出来なかったからな。

 

「みなみちゃん!そろそろおじさん射精るよ!」

 

「こっちも……!」

 

「こちらもです!」

 

「んんっ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

三人同時の射精に相模の絶頂。AV男優の人たちタイミング完璧だな。射精なんて複数で同時になんて出来ないだろ。

尻穴に挿入していたおっさんがチンコを抜くとそこから精子が逆流してきた。おっさんだから量は俺より少ないくらいだろうか?

でも三人が足せばかなりの量になるな。相模が精子まみれになっている。

 

「みなみちゃん。凄かったよ、おじさん興奮してしまったよ」

 

「私もですよ。やはり若い娘とするのは背徳感がありますな」

 

「ですよね。まるで自分の娘を犯しているようでしたよ」

 

おっさんたちは余韻に浸っている相模を見て、色々と言っているな。しかも既婚者で子持ちかよ!?もしかしたら性欲発散と小遣い稼ぎか?

 

「ほらほらみなみちゃん。寝ていないでフェラをしないと」

 

「今度は私がアナルへ挿入させてもらいますね」

 

「私は最後でいいですよ。今度は口を使わせてもらいますから」

 

「ま、待って♡い、イッたばかりで、敏感だから♡♡」

 

おっさんたちは相模のいい分なんてお構いなしに相模を立たせた。相模は顔が絶頂のし過ぎでニヤけていた。

そして俺の方を見てきたので俺は笑って返した。相模は身震いしてからおっさんのチンコを凝視した。マンコからは愛液がドバドバと溢れていた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡お、おひりひろがるっ♡♡」

 

「みなみちゃんのアナルがどんどん広がるね」

 

「これは出している糞よりも広がっているんじゃないか?」

 

「やっぱりみなみちゃんはAVに出るために産まれてきたんだよ」

 

おっさんたちは相模を玩んでいる。見ていて慣れていると思う。生と映像で見比べて相模がどれだけエロいか確かめてみるか。

それにしても相模が絶頂して余韻に浸っているのを見る度にイラついてくる。俺のオモチャである相模が他人にいいようにされるのが嫌なのか?

それもあるが、相模が気持ちいい表情をしているのも気に入らない。相模の事を嫌っているけど、同時に気に入っていたのかと思う。

 

「みなみちゃん。ほらカメラに今の感想を言おうか」

 

「そうそう。アナルを開発されて、どんな事を思ったんだい?」

 

「エロいみなみちゃんはきっとすごい事を言うんだろうね」

 

「わ、わたしぃは……おチンチンでいっぱいきもちよくぅなりましゅたぁ♡♡おひりはひらひたままとじましぇん♡♡」

 

相模はアへ顔でカメラへにピースをしていた。俺はその顔を見るとムラムラしてきた。帰ったら相模の処女を奪って孕ませよう。

そしてボテ腹になっても犯し続けて最後はどこか変態の所にでも売ってやるか。

 

「みなみちゃん。最後の仕上げだよ」

 

「ほらおじさんたちが足を持ってあげるからね」

 

「アナルは私が広げてあげるよ」

 

「ああぁぁ……」

 

二人のおっさんが相模の足を持ち上げてアナルを上に向けた。そして最後の一人がアナルを広げた。

おっさんたちがチンコを扱きだした。

 

「で、射精るよ!最後の一滴まで!」

 

「私もこれで最後だ!」

 

「いくよ!みなみちゃん!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡おひりあつしゅい♡♡」

 

おっさんたちは広げた相模のアナルへ射精した。まさに肉便器と言ったところだな。ここまでくると相模が哀れに思えてくる。

拉致しておいてなんだけど。でもいいか、幸せそうな顔をしているんだから。

 

「いや~流石は八幡君だよ。最近はこれほどの素材は中々いないからね」

 

「そうですか。喜んでもらえて良かったです」

 

「DVDになったら送るから楽しみにしておいてよ」

 

「はい。俺は帰ってあいつを犯したいんで」

 

俺は伸びている相模を起こしてコートを着させてからアパートへと帰った。そして数週間後、相模の出演したAVが発売された。

顔はある程度隠してあったけど、知り合いが見ればバレるかもしれない。さて、そろそろ相模の処女を奪うかな。

ここまで綺麗にとっておいたからな。妊娠してもたくさん遊んでやるからな、相模。

 




さがみん編は次でラストです。

これが終わったらめぐり編をしようかと思っています。

では次回に
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