※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりさがみんを犯し続けるのはまちがっている。

比企谷八幡だ。相模南が行方不明になって三ヶ月が経過した。最初こそ騒がれていたけど、一ヶ月程度でそれも収まった。

人間はどこまで古いものに固執しないからな。新しい話題で出れば古い話題は消えるのは世の常だ。そもそも相模の存在感はそこまで大きくないのが要因の一つだろう。

葉山グループに入った相模の元取り巻きや雪ノ下も相模の話はしない。相模の元取り巻きはともかく相模の事を調査をしていた雪ノ下も話さなくなった。

まあ、警察の真似事で怒られたのが相当効いたのだろう。それと相模の出演したAVだけど結構な人気があるようだ。

監督の渡辺さんからまた出演の依頼があったけど、断った。その代わりにアパートの住人を出演させた。

 

「それにしてもすっかり変わったな……」

 

「はむっ……れろっ……じゅぱっ……じゅるるるるっ♡♡何がですか?」

 

「いや何でもない。続きをしろ」

 

「はいっ♡じゅるるるるっ♡♡」

三ヶ月で相模は俺のチンコを笑顔でフェラ出来るまでになった。もう少し反抗的だったら面白かったのに。最初、キツく調教し過ぎたかな?

いいように性格が変化したから面白かったけど、そろそろ飽きてきたんだよな。今日までにエロ動画を結構な数、撮ったからな。

いい稼ぎなってくれた。最後に大切にとっておいた処女膜を破って孕ませてみるかな。同人誌で妊婦を犯すシーンとかあるから実際にやってみたいんだよな。

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「あんっ♡……あはっ♡ザーメン、たくさんありがとうございますっ♡♡んんっ♡」

 

相模は俺が射精した精子を残さずに口に運んだ。よく嫌な顔一つせずに精子を飲めるものだ。味覚までも変化したのか?

今の相模はまるで主人から指示を待つ犬だ。どこまでも忠実で可愛くある。

 

「相模、今日が排卵日だったか?」

 

「はい!そうです。覚えてくれていたんですか?」

 

「ああ。今日、処女を俺に奪わせろ」

 

「ほ、本当ですか!?はい!奪ってください。私の全てはご主人様のものです!」

 

怖いな。人間って、調教でここまで変わるものなのか?でもいいか。どうせ、捨てるんだから。早く相模を滅茶苦茶にして遊びたい。

 

「相模、処女を見せろ」

 

「はい!どうぞ、ご覧ください!」

 

「綺麗なピンク色だな?」

 

「はい!毎日、綺麗にしていますので!マン毛もちゃんと剃っています!」

 

「そうかそうか……」

 

相模は俺に以前、言われたマン毛処理をちゃんとしていたようだ。相模のマンコは産まれたての赤ん坊のように綺麗になっていた。

相模は仰向けでマンコを広げて見せてきた。処女膜もちゃんとある。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うぎっ!?い、痛い……」

 

「すごい締め付けだ。動くぞ……ふん!」

 

「ひぃぃぃ!?」

 

相模の処女膜を破った。血を流して涙目になっていた。調教しても痛みを我慢出来ないようだ。それにしても相模のマンコは俺のチンコをがっちりと掴まえて放す気がないようだ。

 

「相模。どうだ?俺のチンコは」

 

「はいぃぃぃ♡♡ご主人様の極太チンコでわ、私の処女膜を破っていただいてっ♡♡とっても嬉しいですぅぅぅ♡♡」

 

「このまま精子を子宮の一番奥に射精しても問題ないよな?」

 

「はいぃぃぃ♡♡わ、私の全てはご主人様のものですぅ♡♡」

 

ここまで調教するのは苦労した。最初にある程度、壊しておいたからだろうな。だけど、もっともっと壊れるまで遊んでやるよ、相模。

文化祭でお前のした事はこんなものでは許されないぞ。もっと壊して最後は捨ててやるよ。

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡お、おくにっ♡あしゅいっ♡♡ごしゅひんしゃまのこだね、たくしゃんっ♡は、はらむぅぅぅ♡♡」

 

「まったくエロくなったものだな。肉便器の分際で」

 

「はいぃぃぃ♡♡わしゃひはにくへんきれしゅっ♡♡」

 

膣内射精してバカになったか?由比ヶ浜ほどバカではなかったけど、今では由比ヶ浜以上のバカになったようだ。

男のチンコをすんなり受け入れて孕むような女に成り下がってしまった。哀れだな相模。お前が真面目に実行委員をしていればこんな事にはならなかったのに。

 

「相模。お前はどうしてこうなったのか理解しているか?」

 

「はいぃぃぃ♡♡わたひがごしゅひんしゃまをおほらへたらでふっ♡♡」

 

「そうだ、ぞ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡♡おちんちんがっ♡おまんこのおくにっ♡」

 

相模は子宮の奥を突かれたが気持ちいいらしい。腰を浮かせて、涙に鼻水、涎を溢れさせていた。このアホ顔を見られたのは気分がいい。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡いくっ♡いくっ♡またいくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「肉便所の癖にいい締め付けだぞ!」

 

「はいぃぃぃ♡♡」

 

相模は軽い絶頂を何回もしているようだった。そろそろ一番奥に射精するかな。俺は相模を抱きしめた。

そして腰を強引に上下させた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡いくいくいくっ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「いいぞ肉便器!孕め!お前は孕む以外価値がない女なんだからな!」

 

「はいぃぃぃぃぃ♡♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ああぁぁぁ♡♡おくにごしゅじんしゃまのこだねがっ♡♡はらむぅぅぅ♡♡」

 

相模の子宮の一番奥に射精してやったよ。相模はビクビクと痙攣しているようだった。これだけ射精したから孕んでいるだろう。

念には念を入れておかないと。俺は薬を取り出して相模の飲ませた。

 

「ごしゅひんしゃま……これなに?」

 

「これは排卵薬だ。これで確実に孕むぞ」

 

「はらみましゅっ♡♡」

 

「しっかりと孕めよ?」

 

「はいぃぃぃ♡♡ひゃんとはらみましゅっ♡♡」

 

本当にバカな顔になっているな。これを見ているとゾクゾクしてくる。もっと壊したい。人間として完全に機能しない状態を見てみたい。

もう誰も気にしない人間だ。とことん壊してやるよ相模。

 

「ほら相模。チンコが汚くなった。どうするんだ?」

 

「は、はぃ……はむっ……れろっ……じゅるるるるっ……あはっ♡」

 

相模は俺がチンコを顔に近づけたら自分から口に咥えた。そして舌を使ってチンコに付いている精子を綺麗に舐め取った。

俺は相模の顔を掴んでチンコを喉奥まで押し込んだ。

 

「で、出る……」

 

じょろろろろろっ……

 

チンコを咥えた相模の口に俺の小便を出した。肉便器だからな、これは役割を果たしているから本望だろうさ。

今の相模の顔を昔の相模に見せてやりたい。きっと発狂する事、間違いないだろう。男のチンコを笑顔でフェラして精子を顔に掛けても何も言わずに口に持っていく。誰も想像も出来なかった相模の姿だ。

 

「飲んでいいぞ」

 

「うぐっ……飲みました!」

 

「いいぞ。立って尻をこっちに向けろ」

 

「はいっ♡」

 

相模は壁に手を付いて尻をこっちに向けた。俺は相模の手首を掴んでマンコへチンコを挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃ♡♡お、おくまでくるぅぅぅぅぅ♡♡」

 

相模のマンコはさっきより強く締め付けてくる。相模はまた絶頂したようだ。挿入しただけで。どんだけ敏感マンコなんだ?

これはもっといじめないと駄目だな。俺は腰を動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「いくいくいくっ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「また射精るぞ!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡……しぇいし、いっぱいっ♡♡にんしゅんしゅるっ♡♡」

 

「この淫乱肉便器が!どんだけ搾り取るつもりだ?」

 

相模のマンコは俺のチンコから精子を根こそぎ搾り取ろうと蠢いている。さっきまで処女だったのに。もう自分から孕もうと精子を強請るとは思わなかったな。

この調子ならすぐに孕むだろう。産まれてくる子供は可愛そうだな。母親がこんな淫乱な肉便器だなんてな。

 

「いいか相模。子供が出来てもお前が育てるんだぞ」

 

「はいぃぃぃ……わらしがそらへましゅっ♡♡」

 

「ならいい。俺は由比ヶ浜と付き合うから」

 

先日俺は由比ヶ浜に告白された。あいつの胸は中々の大きさだからな。パイズリとか楽しめそうだ。あいつも相模のように調教して二度と罵倒が出来ないようにするか。

 

 

 

 

 

相模の処女を奪ってから数ヵ月後、相模のお腹は大きく膨らんでいた。俺の子供を妊娠したのだ。安定期までフェラだけだったが、今日から解禁だ。

 

「相模。この数ヶ月、長かったぞ」

 

「はいっ♡私もご主人様に犯してもらえなくて寂しかったです!」

 

「お腹、ずいぶん大きくなったな」

 

「はい。ご主人様の子供です」

 

「大きくなったらお前同様に淫乱の肉便器にしてやるかな」

 

「はい!お腹の子もきっと喜びますっ♡」

 

相模は大きくなったお腹を触りながら笑顔でそう答えた。相模ももうすぐ母親になる。俺は認知するつもりはない。

俺の彼女は由比ヶ浜だからだ。あいつの調教も少しずつ進んでいる。雪ノ下に勘ぐられるのが一番問題だからな。

もう少しで本格的な調教を始められる。大学に入学すれば合う時間が取れないからな。じっくりとするつもりだ。

 

「さて、相模。今日からまた犯してやるぞ」

 

「はい!ご主人様の精子を産まれる前のこの子に恵んでください!」

 

「ああ、いいぞ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「き、きたぁぁぁ♡♡♡ごしゅじんしゃまのごくぶとおちんちんっ♡♡」

 

相模はチンコを挿入しただけで絶頂したよ。相変わらずの淫乱ぷりだな。産まれてくる子供もこんな淫乱だと可哀想に思える。

だけど、母親が過去に犯した罪が原因だ。精々、母親の間違った選択を恨んでくれよ。

 

「さあ、相模……これからずっと犯してやるよ」

 

「はいっ♡ご主人様っ♡♡」

 

今日も俺は相模を犯し続けた。

 




これでさがみん編は終わりです。

次回はめぐり編の予定です。こちらも2~3話更新するつもりです。

では、次回に。
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