ポケットモンスターXY&Z〜ホウエンの鬼神と伝説のZ〜 作:弥生の一矢
仕事が忙しくなってきて、小説完成に尽力できなかった。
今回はハルカ、カルネ、カスミ、アイリス、ヒカリのエロシーン?
レイドはみんなを連れてミアレの自分が経営するホテルに案内した。部屋割りは…という感じ。
女子のみの部屋(カスミ等)は窓からミアレタワーが見えた。レイド達の部屋は特に変わったものはなかったが、ヒカリとカルネは”いい香りがする”と言っていた。サトシ達の部屋は何の変哲もないスイートルーム(ベットは三つ)。
サトシ部屋
サトシ「すげぇ、なんだよ、この部屋」
シトロン「これはスイートルームというものですね」
サナ「ねぇ、ユリーカ。ベット三つに見えるよね?」
ユリーカ「そうだね、サナさん。一緒に寝よ」
同時刻 女子部屋
アイリス「ねぇ、見て!塔がみえるよ」
コルニ「あれはミアレシティの象徴”ミアレタワー”よ」
カスミ「コルニって、カロスのジムリーダーよね?」
コルニ「あ、はい、それを言うならカスミさんもですよね?」
ハルカ「えぇー、コルニ、ジムリーダーなの!?通りで強いわけよ。あ、でも、レイドさんの妹でもあるのよね。強いのはわかるかも」
カスミ「私はハナダシティの4姉妹の末っ子なの。ジムは4姉妹で経営してるから、こうやってこれるのよ」
ハルカ「そういえば、この部屋、いい香りするかも」
アイリス「あ、それは、私も思った。いい香りするよね〜」
コルニ「そう?私はしないけど」
カスミ「私もするわよ」
コルニ「まぁ、香りの正体はあとでお兄ちゃんに聞いてみる」
同時刻 レイド達の部屋
セレナ「ん?レイド、この部屋、なんか変わってる?」
レイド「お、流石、セレナ。よく気付いたな」
カルネ「どうしたの?」
レイド「いえ、この部屋にはある成分の入った香水が撒かれています。コルニの部屋にも撒かれていますが…」
ヒカリ「通りでいい香りがするのね」
レイド「まぁ、効能は速効性に優れていますので、試してみましょう。カルネさん、ヒカリ、全裸になって」
セレナ「ちょっとレイド!?え、脱いでる」
カルネ「これでいいかしら?」
ヒカリ「ちょっと恥ずかしい」
セレナ「ちょっとレイド、効能ってなんなの!?(ボソ)」
レイド「ん?”SEXを俺としたことない女性は俺の命令を快く受けるようになる”という効能だ。しかも、この香りを嗅ぐとホテル内にいる間はカルネさんやヒカリ、ハルカ、アイリス、カスミは俺が何をしようが何を命令しようが不思議に思うことはない」
セレナ「SEXをした場合は?」
レイド「SEXをしてもその対象者の子宮に百発の膣内出しをしない限りはこの暗示みたいのからは逃れられない」
セレナ「なるほどね」
ヒカリ「ねぇ、レイド。ここって露天風呂あるの?」
レイド「あぁ、あるぞ。行こうよ」
カルネ「服は脱いといていいのかしら?」
レイド「えぇ、そのままで結構です。このフロアにはサトシ達はいません。全裸で動き回っても問題はありませんよ。あと露天風呂ですが、地下にあります。俺はカルネさんとかが入る女子風呂に入ります。というかココ、露天風呂は女子用しかありません」
ヒカリ「そうなの?」
その時、突然、ドアが開いた。
コルニ「お兄ちゃん、私達の部屋なんか変わったことし…た…?あれ?カルネさん、ヒカリさん。なんで、全裸なんですか?」
カルネ「あら、コルニさん。生まれたままの姿をしていてなんかまずいことでもあるの?」
コルニ「えっと、お兄ちゃんいますし」
レイド「俺がいるからなんだというんだ。この部屋とコルニ達の部屋には特殊な香水が撒かれている。効能は……というものだ。あ、ヒカリ、おっぱいとおまんこは隠さずに立とうな?カルネさんなんか堂々としてるよ」
ヒカリ「う…ん…だって、恥ずかしいんだもん」
コルニ「つまり、このホテル内ではお兄ちゃんに逆らえないと」
レイド「そうだな。それにコルニとセレナだって、命令すればいつもなんだってするだろ?」
セレナ「アレは私達が嫌がっても実行されるじゃない」
レイド「しかも、ここであのパンツを履かせると必要時間は1/10になるんだ。つまり、30分で一つの効果で20個の効果発動まで10時間、ここなら3分で一つ、1時間で20個だ」
セレナ「つまり、カスミ達は私みたいになるわけだ…」
コルニ「お兄ちゃん、最低だよ?」
レイド「コルニ、”今すぐ全裸になり、開脚逆立ちしな”」
コルニ「え…ちょ…身体が勝手に…」
レイドは内線で連絡を入れた。 連絡を入れた場所はハルカ達の部屋だ。数分後、地下にある大浴場の前に全裸の女子が7名いて、おまんことおっぱいは隠せずにいた。レイドと女子7名は大浴場に入っていった。もちろん、大浴場は風呂場だから全裸になるのは当然なのだが、今回は女子は既に全員全裸。脱ぐのはレイドのみ。レイドはあることを伝えて、服を脱ぎ始めた。
レイド「あ、そうだ。カルネさん、このクリーム渡すので、みんなのマン毛を剃ってくれますか?もちろん、カルネさん自身のもよろしく」
カルネ「わかったわ。”永久脱毛クリーム”って書いてあるわね。これで剃ると一生生えてこないのかしら?」
レイド「えぇ、効果はセレナとコルニで立証済みです。女子のマン毛は縦筋ラインやおまんこ自体を守るためにクッションの代わりをするみたいです」
ヒカリ「へぇ…」
レイド「だから、俺がみんなのおまんこ守ってるし、マン毛なんていらないだろ?」
セレナ「(なんか間違ってる気がする)」
コルニ「(あれから確かに秘所毛が生えてきてない…)」
カルネ「そうね、レイドくんが守ってるならいらないわね」
その後、次々と女子は”パイパン”になっていった。最後にアイリスがパイパンとなり、全員がパイパンになった。その頃にはレイドは全裸になっていた。レイドはみんなと大浴場に入っていった。
レイドは大浴場での注意点をセレナとコルニを抜いた五人に説明した。内容はこの三つ。セレナとコルニには守らなくてもいいと言った。
・大浴場にオーナーがいる時は、オーナーの指示通りに身体を洗ったり、銭湯に入ったり、SEXしたりする。
・SEX時は必ず膣内出しをする。
・大浴場では女子の身体は女子のものではなく、オーナーのものとし、女子の身体はオーナーが自由に使って良い。
というオーナーびいきの内容であったが、もう既にカルネ達はレイドの言いなりになっているため不思議に思わなかった。レイドはカルネに言った。
レイド「カスミ達は自由に銭湯周ってて、身体はあとで俺が洗うから、呼んだら来て。カルネさんはこっちで身体洗いましょう」
カスミ「はぁい」
アイリス「どこからいく?」
ハルカ「私はジャグジーかなぁ」
ヒカリ「じゃあ、私もジャグジーいく」
カルネ「わかったわ。じゃあ、私の身体を自由に使ってね」
レイド「えぇ、使わせてもらいます。カロスチャンピオンの肢体をね」
レイドはカルネにキスをし、ファーストキスを奪った。その後、カルネに肉棒を舐めさせた。その際にシャワーでカルネの髪を洗い、カルネの口で肉棒を綺麗にしてもらった。次にカルネに立ってもらい、まだ濡れてないおまんこをカルネに開いてもらった。綺麗なピンク色の穴が二つ見えた。レイドはまだ濡れてないおまんこの入り口に肉棒をあてがい、もう一度カルネにキスをし、そのタイミングで肉棒を膣内に挿入した。カルネはキスをされていて叫べなかったが、レイドはわかってやっていた。カルネのおまんこからは血が垂れており、処女を失ったとカルネは確信した。
その後、レイドはカルネとSEXを楽しんだ。レイドはカルネに銭湯を楽しんできてと促し、カスミ、アイリス、ヒカリ、ハルカの4名はその後に犯された。ハルカ以外は処女であった。何故ならハルカはホウエンで言えば、レイドの後輩なのである。つまり、レイドがホウエンで誰も犯らないとは限らなかった。ホウエンでは毎日のようにハルカは犯されていた。ハルカがサトシと旅に出た時からは全く犯ってない。
そして、今…
レイド「ふぅ、銭湯気持ち良かったな?」
カルネ「疲れが取れたような感じがしたわ」
レイド「それはよかったです」
ヒカリ「ありがとね、レイドさん」
レイド「いえいえ」
セレナ「あぐ…ぁん…あ…ぁ…」
セレナはレイドに犯されていた。
同時刻 女子部屋
コルニ「カスミさん、アイリスさん、ハルカさん。大丈夫ですか?」
カスミ「何が?」
コルニ「えっと、SEXして」
ハルカ「あぁ、大丈夫よ。レイドさんはいつもこんな感じなので慣れました」
アイリス「私は慣れてないし、大丈夫じゃないわ」
カスミ「あら、アイリス。そんなんじゃ一生サトシには勝てないわよ?」
アイリス「なんでそこでサトシが出てくるの!?」
カスミvsアイリス勃発w
そして、時間は流れ、翌日の早朝
サトシ部屋
サナ「ん…んん…ぅ?ん?シトロンさん、どこいくんですか?」
シトロン「!?ちょっと散歩ですよ…」
レイド「荷物を持ってか?」
シトロン「な!?レイドさん、いたんですか!?」
レイド「いちゃ悪いか?ミアレジム・ジムリーダーシトロンくん?」
シトロン「やはりバレてましたか…」
レイド「俺を誰だと思ってるんだ?コルニやカスミは気付かなくても、俺は最初から知ってた」
シトロン「僕はお先にジムに戻ります。失礼します」
レイド「ちょっと待て!ユリーカはどうするんだ?」
シトロン「案内役は必要でしょう?」
レイド「なるほどな。預かろう。シトロン、俺とやる時はタイマンだからな?」
シトロン「えぇ、望むところです」
シトロンとレイドは一旦別れた。その後、アイリス、ハルカ、カスミ、ヒカリ、カルネはヘリ(ダイゴ)によって各地に送り届けられた。その際にカルネにホロキャスターの連絡先を交換した。
to be continue…
次回はvsシトロン(ミアレジム)ですね〜。久々、銭湯描写やりますかねw
次回は長くできるように努力します