ポケットモンスターXY&Z〜ホウエンの鬼神と伝説のZ〜 作:弥生の一矢
・初のセレナとのSEX
・サトシ初のバッチ取得
・サトシの爵位獲得
・レイドが実はあの爵位
・レイドのポケモン達が…
まぁ、こんな感じです。お楽しみください
?「ねぇ…ね…ぇ…」
レイド「んん、もうちょい」
?「起きてってば!」
レイド「うおっΣ(・□・;)」
セレナ「はぁ…やっと起きた…」
レイド「どうしたんだよ、セレナ」
セレナ「どうしたもこうしたもないわよ、早く手枷を外して」
レイド「えぇ〜、まだ、朝の挨拶してないよ?」
セレナ「しなくていい!どうせ、くすぐるんでしょ?」
レイド「あぁ」
セレナ「今日はユリーカもいるしさ。隣にサトシもいるし、やめとこ?」
彼はセレナのそんな可愛い顔を見ながら、いつもの羽根をセレナに見せる。セレナの顔から血の気が引いていくのがわかる。
レイド「さぁ、んむ(やろうか)」
セレナ「んむ!?ん…んちゅ」
レイド「ぷはっ、ん?おはよう、ユリーカ」
ユリーカ「おはよう〜、レイド。この手枷を外して」
レイド「あとでな、セレナの意識飛んだら、外しに行くよ」
セレナ「はぁはぁ…ユリーカ…お、おはよ…はぅ」
レイド「このまま毎日やるからな、セレナ」
セレナ「…い、いやぁぁぁ…」
ユリーカ「セレナ…」
レイド「ユリーカ、やってほしいか?」
ユリーカ「え!?なんかつらそうだし、いいよ。私、くすぐり弱いし」
レイド「じゃあ、あとでやってあげるよ」
ユリーカ「えぇ〜!?」
セレナ「あ…う…」
セレナは一昨日、昨日と続き、今日も朝からトロトロである。セレナの手枷を外し、ユリーカの方に向かう。ユリーカのベッドに乗り、ユリーカのパジャマを脱がした。
ユリーカ「あぁ、私のパジャマ返して!」
レイド「その強気がいつまで続くか楽しみだ」
レイドはユリーカの身体中を羽根でくすぐりをし、ユリーカはセレナ同様にトロトロの状態になった。しかし、レイドはユリーカを羽根でくすぐることに飽きたので、パンツを脱がし、ユリーカのクリをつねった。
ユリーカ「んぁぁぁぁぁあ!?」
セレナはレイドの手を止めようとしたが足腰立たない状態なのでなにもできなかった。レイドはユリーカのイき顔を見てあることを決めた。
レイド「セレナ」
セレナ「なに?」
レイド「ユリーカの処女奪うわ」
セレナ「え…待って、それはだめよ」
レイド「なら、セレナがやってくれるか?」
セレナ「えぇ、私が身代わりなる」
レイド「よし、それじゃあ…」
その後、ユリーカの手枷を外し、ユリーカにパンツを着させ、セレナを連れて男子トイレに行き、セレナと初SEXを行ったのである。もちろん、セレナはゴム付けてと言ったが生SEXとなり、膣内出しをした。
レイド「はぁはぁ…はぁ」
セレナ「あ、あぅぅ」
レイド「セレナ、気持ちよかったよ」
セレナ「…(私、大丈夫かな)」
レイド「セレナ、明日からは羽根じゃなくてSEXよろしくな」
セレナ「ひぃぃ!?ま、毎日!?」
レイドとセレナが部屋に戻るとユリーカが怒っていた。もちろん、理由はわかっている。ユリーカは強制的にイかされたのだ。当然である。
ユリーカ「あぁ!帰ってきた!どこ行ってたのよ!」
レイド「いや、トイレに…」
ユリーカ「セレナと?」
レイド「あぁ。な?」
セレナ「う、うん(まだ、股に違和感残ってる…)」
ユリーカ「そう、まぁいいよ、でも、あの手枷付けないで」
レイド「あぁ、もう必要ないから付けないぞ。な?セレナ」
セレナ「…(うわぁ、まだ膣に液体が残ってる違和感あるよ)」
レイド「セレナ?セレナ!」
セレナ「あ、ひゃい!?」
レイド「大丈夫?」
セレナ「大丈夫…」
レイドはセレナの様子を見て、内心ニヤニヤしていた。レイドは時間を見て、セレナとユリーカに準備しようと声をかけ、セレナにあとで研究所に行こうと言った。
サトシ達が起きてきたのはその1時間後である。その間、レイドはセレナに助手をしてもらい、みんなの朝ご飯を作っていた(アニメだと朝ご飯シーン無し)。ユリーカに味見してもらいつつ、朝ご飯はサトシ達が起きる5分前に出来た。おにぎりをジョーイさんにセレナと二人で差し入れするとジョーイさんにあることを言われた。
ジョーイ「ありがとうございます。あら、お二人は朝の…」
レイド「どういたしまして」
ジョーイ「朝はお楽しみでしたね?」
セレナ「ひぃ!?」
レイド「なっ!?」
ジョーイ「実はトイレの横は私の部屋なんです」
レイド「あの、内緒にしてください」
セレナ「//////」
ジョーイ「わかってますよ、私も自分なら言いたくないです」
レイド「ほ…」
ジョーイ「ただし、セレナさんを泣かさないようにしてくださいね」
レイド「はい、わかってますよ」
彼らはサトシ達におはようといい、準備をし、ハクダンジムに再度向かった。
ハクダンジムにて…
レイド「よっ、ビオラ」
ビオラ「おは…ようございます」
レイド「くっくっく…」
ビオラ「笑わないで!…ください」
セレナ「レイド、怖いよ?」
レイド「あ、わりぃ、いや、ちょっとな」
サトシ「レイド、ビオラさんがタジタジじゃないか。昨日、何かあったのか?」
ユリーカ「私知ってるよ。あのね、ビオラさんはレイドの部下になったの」
レイド「ちげぇよ」
シトロン「どうしたんですか?」
レイド「ビオラさんに言ったのは、俺に敬語使えって言っただけ」
ユリーカ「部下ってことじゃないの?」
レイド「違うだろ?部下でも所々はタメ口になる」
ユリーカ「あ、そっかぁ、なるほどね」
レイド「ビオラ!」
ビオラ「な、なに…なんでしょうか?」
レイド「ふふふ…あ、わりぃ、ほれ、おにぎりだ」
ビオラ「あ、ありがとう」
セレナ「優しいんだから…ボソ」
レイド「セレナ、聞こえてるぞ」
セレナ「ひゃい!?」
レイド「なに驚いてんだよ、セレナ。悪い、サトシ、始めていいぞ」
サトシ「あぁ、レイド、昨日の特訓無駄にはしねぇぜ!ビオラさん、お願いします」
ビオラ「えぇ、待ってたわ(すごい。昨日と比べ物にならないほどの迫力だわ)」
審判「使用ポケモンは2体。交代はチャレンジャーのみ許されます。では、バトル開始!」
ビオラ「お願い、アメタマ!」
サトシ「ピカチュウ、ゴー!」
ピカチュウ♂「ピッカァ」
ピカチュウ♀「ピカピカ、ピッカァ!」
レイド「ん?どうした?ピカチュウ」
ニンフィア「(それはですね、サトシのピカチュウにレイド様のピカチュウが惚れてます)」
レイド「あぁ?マジか!?」
セレナ「ビクッ!どうしたの?レイド」
レイド「いや、俺のピカチュウがな」
セレナ「うん」
レイド「サトシのピカチュウに惚れたらしい」
レイド以外「ええええええええ!?」
サトシ「ん?」
ビオラ「どうしたの?サトシくん」
サトシ「いや、観客席が盛り上がってたので」
ビオラ「おねぇちゃん、なにかあったの?」
バンジー「あ、ごめんね、ビオラ。あとで話すわ」
審判「いいですか?バトル再開!」
サトシは昨日の特訓のおかげでバグバッチを手に入れた。レイドはサトシを褒め、ビオラにピカチュウの事を伝え、ハクダンシティを後にした。その後、サトシ達にとっては再度になるがポケモン研究所にセレナを連れていき、プラターヌ博士に頼んでセレナにポケモンを選ばせた。セレナはアニメ同様にフォッコを選んだ。そして、今はというと5番道路を歩いて次のジムに向かおうとしたら……
サトシ「カビゴンじゃないか」
レイド「あぁ、カビゴンだな。完全に通り道の邪魔だな」
シトロン「どうしましょうか?」
レイド「俺に任せろ!いけ、ダークライ!あくむ!」
カビゴン「か…び…」
シトロン「うなされてますね」
レイド「サトシ、捕まえるか?」
サトシ「俺はいいよ、2体目になっちゃう」
レイド「そうか、わかった。戻れ、ダークライ」
セレナ「どうするの?」
レイド「捕まえるよ。いけ、ヘビーボール」
レイドはカビゴンを捕まえた。レイド自身はこの先のバトルシャトーに用があった。バンジーの話によると今日の午後にビオラがザクロさんとバトルシャトーで対戦するらしい。それをセレナに言うと、サトシに伝わり、早く行こうという話になった。
シトロン「待ってくださいよ〜」
ユリーカ「おにぃちゃん、早く〜、置いてっちゃうよ〜」
シトロン「待って〜」
レイド「ここだ」
セレナ「ここがバトルシャトー」
サトシ「どんなとこなんだ?レイド」
レイド「ん?ここはな…」
シトロン「ここはですね。爵位というのを掲げて戦う場所です」
レイド「俺のセリフ…まぁ、いいや、入ろうぜ」
レイド、サトシ、セレナ、シトロン、ユリーカの五人はバトルシャトーの門をくぐった。
ビオラ「あら?サトシくんとレイド…さん」
レイド「よっ、ビオラ」
ビオラ「どうしたんですか?こんなところに」
サトシ「ビオラさんとザクロさんの試合を見に来たんです」
ビオラ「なるほどね」
?「ビオラ様、こちらの方々は?…!?レイド様いらすのでしたら、連絡をしてくださいと言ったではありませんか」
レイド「悪いな、支配人。俺からサトシに爵位を与えることは可能か?」
支配人「レイド様の推薦ってことですか…いいでしょう。ですが本日、バロンになろうという方がもう一方います。その方に勝てればサトシ様をバロンにしましょう」
レイド「やったな、サトシ。強いやつと戦えるぞ」
サトシ「あぁ、ありがとな、レイド」
ビオラ「あの、レイドさん」
レイド「なに?ビオラさん」
ビオラ「爵位を持ってるの?」
レイド「あぁ、持ってるよ」
ビオラ「何という爵位?」
レイド「グランデューク」
ビオラ「な!?グランデュークですって!?」
レイド「あぁ」
セレナ「ビオラさん、グランデュークって?」
ビオラ「ここでの爵位はランクがあるの…その中でもグランデュークは最高位よ」
支配人「当然です。レイド様はホウエン地方のチャンピオンですから」
レイド「支配人、それは言わない約束だろ?」
支配人「申し訳ございません、レイド様」
ビオラ「ホウエン地方のチャンピオン…通りで強いわけだわ」
?「貴方がかの有名なホウエンのチャンピオンでしたか」
ビオラ「ザクロさん、今日は負けないわよ」
ザクロ「ええ、私も負けませんよ」
その後、ザクロとビオラの一戦はザクロの勝利で終わった。サトシはピカチュウと一緒にバロンになった。帰り際に支配人に連絡先を渡し、この後一度だけ誰かと戦ってやると言ってバトルシャトーを後にした。しかし、意外と長居をしてしまったらしく、外は陽が落ちて暗くなっていた。レイドたちは近くにテントを建て、野宿することにした。
レイド「夕飯は俺とシトロンとセレナで作る。ユリーカはまた味見を頼む。」
ユリーカ「わかったぁ」
サトシ「俺は?」
レイド「サトシは…俺のポケモンと挨拶するか?」
サトシ「いいぜ、俺も会わせたいやつがいるんだ」
レイド「みんなでてこい!」
サトシ「俺たちも!」
セレナ「私も、出てきて、フォッコ!」
シトロン「出てきてください、ホルビー」
サトシ「レイドのポケモンは確か念話?っていうんだっけか。できるんだよな?」
レイド「あぁ、テレパシーな」
シトロン「すごいですね、相当な信頼ですよ」
レイド「(リザードン、サーナイト、ニンフィア、ミュウツー、みんなに聞こえるように話せ)」
リザードン「おうよ」
サーナイト「わかったわ」
ニンフィア「わかりましたわ」
ミュウツー「御意」
?「わかりましたわ」
?「わかったぜ」
レイド「ちょっと待て、返事が二つ多いぞ…まさか」
ピカチュウ♀「やっと解禁ですわね」
ゲンガー「話さないようにするの大変なんだぜ?」
ニンフィア「私は知ってましたわ」
セレナ「に、賑やかね、レイド」
レイド「あ、あぁ、そうだな」
サトシ「レイド、すげぇ。あ、ミュウツーこの前はありがとな」
ミュウツー「拙者は殿の命令に従っただけでござる」
セレナ「よろしくね」
サーナイト「マスターは渡しませんわ」
ニンフィア「そうですわ、レイド様は私の…」
レイド「そこ、喧嘩しない」
シトロン「よろしくお願いします」
ユリーカ「よろしくね〜」
ピカチュウ♀「私は彼を護れたらそれでいいわ」
ゲンガー「恋する乙女は考えが違うぜ」
リザードン「兄貴も大変だな」
レイド「お前だけだよ、わかってくれんの」
そんなこんなでレイドのポケモン達は紹介された。その後、サトシの爵位取得とジム初勝利祝いで豪勢な料理を食べた。そして、五人はテントを二つに分かれ寝た。分かれ方は前回と一緒ではなく、サトシ&シトロン&ユリーカとセレナ&レイドである。理由はセレナとレイドは恋人以上の関係のため。
レイド「セレナ、今やる?明日の朝やる?」
セレナ「え?なにを?」
レイド「もちろん、SEXでしょ」
セレナ「やらなきゃだめ?」
レイド「もちろん」
セレナ「じゃあ、みんなが寝静まったら」
レイド「わかった、移動してやろう」
この後、レイドとセレナはテントからでて、少し離れたところでSEXをし、レイドはセレナに何発か出し、セレナが気絶したところでセレナをテントに連れて行き、セレナに挿入したままレイドは寝た。
to be continue…
次回:岩タイプのザクロ再び登場!レイドの戦い方は!?サトシの攻略法は?
次回もお楽しみに
今回でレイドのポケモン達が6体とも喋るようになりました。
レイドの呼び方
リザードン「兄貴」
ニンフィア「レイド様」
サーナイト「マスター」
ミュウツー「殿下or殿」
ゲンガー「兄者」
ピカチュウ♀「レイドさん」