ポケットモンスターXY&Z〜ホウエンの鬼神と伝説のZ〜 作:弥生の一矢
今回は
・アマルスとアマルルガの話
※ロケット団いません
・セレナまさかの…
・ショウヨウジム挑戦
サトシvsザクロ
レイドvsザクロ
となります。
早朝のとある時間、セレナはある感覚で目が覚めた。
セレナ「んん…あぐ…ここは、テント…ね」
セレナは寝起きという状態だが、自分の今の状況を理解するのにそんなかからなかった。
セレナ「な!?(私、裸じゃない。しかも、身動き取れない。レイドが覆いかぶさってるせいで)」
彼女はどうにかして彼をどかそうとするが、その時にもう一つの違和感に気が付いた。
セレナ「(まさか、挿れたまま寝てる!?)」
彼女は嫌な予感がした。何故なら自分がもしも昨日の失神した夜から今まで挿入されたままだとしたらと。
そんなことを考えてると、彼が急にビクっと動いた。
セレナ「ん!…今のビクッてなにかしr…んんんんんんんんんん!!!!」
彼女の身に何が起きたのか。それは彼が膣内出しをしたのである。しかも、彼は寝ているため夢精というやつだ。だが、さすがの彼女もこのままだと自分が壊れる危険性があったため、彼を起こすことにした。
セレナ「はぁ…はぁ…はぁ…くっ、このままじゃ私がやばい…」
レイド「ふぅ…何がやばいんだ?」
セレナ「な!?起きてt…ムグ」
レイド「うるさいぞ、セレナ。みんなに聞こえてもいいのか?」
セレナ「あ…それは嫌」
レイド「じゃあ、我慢だ」
そう。実は彼は起きてたのである。しかも、彼女がへんな感覚で起きたのも彼のせいである。彼が小刻みに彼女に気づかれないレベルで今の今まで動いていたのだ。だから、さっきのは普通に膣内出しをしたにすぎない。
セレナ「それより、早く抜いてよ」
レイド「何を?」
セレナ「何って、コレよ」
レイド「コレって、どこに入ってる何を抜くのさ?」
セレナ「うぅ…私のま…こ…は…てる…ち…ん…です」
レイド「え?何?よく聞こえなかった。もう一回言って」
セレナ「えぅ…私のマンコに入ってるおちんちんです」
レイド「うん、うん、よく言えました。でも、抜かないよ、まだ」
セレナ「な!?」
レイド「だから、うるさいって、誰がいつ抜くって言ったよ」
セレナ「う…言ってない…」
レイド「あと一回出したら抜くよ。あともう少しなんだ」
セレナ「そんな(あぐ…うぐ…あぅ)」
彼は彼女の膣内にさっきよりも大量の精を注いだ。もちろん、彼女は失神。彼は彼女から引き抜き、精液が、流れ切るのを確認し、下着を着せた。数分後、彼女が目覚めた。
セレナ「は!?」
レイド「やぁ、起きたね、おはよう」
セレナ「おはよう(お腹の中苦しくない)」
レイド「大丈夫?立てる?」
セレナ「もうちょっとこのままでお願い」
レイド「わかった」
彼らは少し休憩した後に着替えをすませ、朝食を準備し始めた。レイドは朝食は何がいいかをセレナに聞き、セレナがパンがいいと言ったので、サンドイッチを作っていた。
シトロン「おはよう…ござい…ま…す…」
レイド「おはよう、シトロン」
セレナ「シトロン、おはよー」
シトロン「早いですね、これはサンドイッチですか?」
レイド「あぁ、セレナがはg…ムグ」
セレナ「レイド!」
シトロン「セレナがどうしたんですか?というか二人は随分と仲良いですね」
セレナ「ははは、そ、そう?普通じゃない?ね?レイド」
レイド「…(セレナの反応可愛いから、もう一度やるか)」
セレナ「レイド?」
レイド「ん?どうした?え?普通かだって?セレナは俺のk…ムグ」
セレナ「レイド、いい加減にして!無神経すぎるから!」
レイド「わかったよ、セレナ(本当に可愛いな)」
セレナ「もぅ…」
ユリーカ「セレナとレイドは夫婦なの?」
セレナ「ひぃ!?」
レイド「…(当たりだ、ユリーカ!なんて言ったらセレナに何されるかわからねぇわ)」
シトロン「ユリーカ、違いますよ。ただ、仲良いだけだってさ」
ユリーカ「そうなの?…あ!おはよ、レイド」
レイド「あ、あぁ、おはよう、ユリーカ」
レイドは二人に声をかけ、朝食を食べる準備をした。そのタイミングでサトシが起きてきて、朝食をみんなで食べた。その後、五人はショウヨウシティに向かった。その途中、急にレイドのホロキャスターが鳴った。
レイド「はい、誰ですか?」
パンジー「私よ」
レイド「おぉ、パンジーさんじゃないですか。どうしたんですか?」
パンジー「ビオラに聞いたんだけど、バトルシャトーに寄ったってことはそろそろコウジンタウンが近いんじゃない?」
レイド「あぁ、途中にありますね。で?そこにパンジーさんがいると?」
パンジー「話が早くて助かるわ。待ってるから、一緒にあるところに行きましょうよ」
レイド「わかりました。俺らはポケモンセンターに寄るのでそこで」
パンジー「えぇ、わかったわ」
レイドはパンジーとの会話を終え、みんなにコウジンタウンに寄ることを告げた。コウジンタウンにはレイドが知る限りでは化石研究所があった気がしていた。その後、レイド一向はコウジンタウンに到着。ポケモンセンターに行くとパンジーさんがいたので、合流した。パンジーさんの話だと化石研究所の取材に同行しないかということだった。そこにシトロンが…
シトロン「化石研究所!?行くに決まってますよね?」
セレナ「私、化石ってよくわからない」
シトロン「化石ですよ、ロマンじゃないですか」
セレナ「あ、うん」
レイド「セレナ、まぁ、行こうぜ」
パンジー「じゃあ、行きましょう」
パンジーとレイド達は化石研究所に行った。そこではいろいろな化石が展示されており、シトロンは大はしゃぎ、セレナはつまんなそうにしていた。研究員から今回の取材のメインの説明があった。
研究員「パンジーさん、今回は研究施設の一角にあるポケモンを復元できたので、その取材となります。ただ、すごく寒くなっていますので、こちらで防寒服を着ていただきます」
レイド「セレナ、ちょいいいか?」
セレナ「ん?なに?」
レイド「つまらないだろ?」
セレナ「え?うん、ばれてた?」
レイド「これ、渡しとくわ」
セレナ「ちょっ、みんながいる前でこんなの渡さないでよ」
レイド「いいか、セレナ。それに今すぐ着替えてこい」
セレナ「え…」
レイド「着ないとあとで後悔するぞ、戻れ、ニンフィア!ピカチュウ!」
セレナはレイドになんの変哲もない下着を渡され、トイレで着替えた。セレナはレイドからもらった下着を着けて、あることに気がついた。体が火照ることに。セレナはみんなの元に戻り、防寒服を着て、みんなで研究施設にむかった。そこで見たものは…
シトロン「これは!アマルスですね?」
研究員「はい、その通りです。今回、ある一部分を使って復元に成功致しました」
セレナ「ねぇ、レイド」
レイド「なんだ?セレナ。下着のことか?」
セレナ「え…下着は確かに感謝してるけど、この下着の効能はなんなの?」
レイド「知りたい?」
セレナ「当たり前じゃない、危ないものなら脱がないと」
レイド「ふむ、ノーパンになると?」
セレナ「違う!さっき脱いだパンツを…あれ?ない…」
レイド「これのことか?」
セレナ「あ、返して!」
レイド「いやだね、それに返すも何もセレナの下着は俺が管理してるじゃないか。それからその下着の効能は体を火照させるだけじゃなく、履いてる間の時間によって、脱いだ時に身体に(一生)付与される快感関連の効果がある」
セレナ「つまり、さっさと脱がないと危ないってことじゃない!」
レイド「どこに行くんだ?サトシ達が心配するからもうちょいここにいろ(そろそろ履いてから1時間か。あのパンツの効果は30分毎に一つ追加だ。これで二つ目だな)」
セレナ「うぐ…(こんな危険なパンツ履いてたら、私、どうなっちゃうかわからない。身体が火照るのはありがたいけど)」
サトシ「どうしたんだ?セレナ」
セレナ「え!?なんでもないよ!」
レイド「なんでもなくはないだろ」
セレナ「誰のせいだと思ってるの!?」
レイド「俺だろ?」
セレナ「そうよ、こんなもの履かせて…」
レイド達はアマルス、アマルルガを存分に堪能し、化石研究所を後にした。レイドはセレナにショウヨウシティまでパンツを履いてろと命令し、セレナは嫌々ながら承諾した。その後、ショウヨウシティに到着した。セレナはそわそわしていた。何故ならセレナ的にはパンツの効果が気になってしょうがなかったからだ。レイドはセレナをトイレに連れて行くと化石研究所で渡されたパンツをセレナに渡し、ココで着がえろと言った。
セレナ「な!?嫌に決まってるじゃない!効果を付与してるのよ?そんなこと…」
レイド「さっさと脱げ!」
レイドはセレナの言葉を全て聞く前にセレナの今履いてるパンツを膝あたりまで下ろした。
セレナ「キャァァァァ!何するの?!」
レイド「ふっふっふ、コウジンタウンで履いてから10時間か。セレナ、20個の効果が君の身体に一生付与されたよ」
セレナ「ちょっと待って!20個!?一生!?そんなこと急に言われても…ひぅ!?(今、私、軽くイッた?!)」
レイド「まぁ、20個も説明いらないんだけどさ…まずはね」
レイドはセレナに付与された効果を説明した。
19.この効果が付与されて最初に見た男からの命令はセレナの意思に関係なしに実行される(1〜18は無効になる)
レイドは20と言った辺りでセレナがストップをかけてきた。
セレナ「ちょちょちょっと待って!いきなり19!?それに、私、レイドの命令に逆らえないってこと?」
レイド「そうだよ。19で1〜18は補るし、無効になるから説明しても意味ない。それに20個目で更に酷くなる」
セレナ「どんな効果よ…」
レイド「それはね」
20.この効果が付与されて最初に見た男の許可を取らないと絶頂ができない
セレナ「な!?レイドの許可無しに絶頂できない!?」
レイド「そうだよ。俺が言えば、セレナはいつでもどこでも絶頂する」
セレナ「そんな…」
レイド「試しにやってみるか?軽くイケ、俺が許可するまでイキ続けろ」
セレナ「ちょっと待っ…ん!んんんんんんんん!!!!」
レイド「どうだ?何も弄られてないのにイク気分は?」
セレナ「や…めて」
レイド「いいよ。絶頂ストップ」
セレナ「!?はぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…」
レイド「さて、立てる?」
セレナ「立てるわけないじゃない!あんなにイかされたら、わかるでしょ?!」
レイド「悪い、調子乗った」
レイドはセレナに命令で今の絶頂の疲れを無くし、感度を通常にし、セレナにまぁまぁといいながらみんなの元に戻った。その後、ショウヨウジムに向かうとザクロさんがなんかクライミングしてた。
ザクロ「ようこそ、ショウヨウジムへ」
サトシ「もしかして、ジム戦は頂上ですか?」
ザクロ「違いますが、登ってきてください。先に登ってきた方と戦います」
レイド「あ、俺はサトシの後でいいですよ。ただ、登らなきゃいけないなら登ります」
サトシ「レイド、置いてくぞ!」
レイド「フッ、望むところだ!…よっ…ほっ…」
ザクロ「(どっちが先に登ってきますかね)」
…5分後
レイド「ふぅ…サトシ、遅いぞ〜」
サトシ「くっ、レイドの身のこなし早すぎなんだよ」
ザクロ「レイドさん、どこを見て登りましたか?」
レイド「どこをか…そうですね。サトシが危なくないかと空を見て」
ザクロ「もう一人の挑戦者を気遣う余裕があるとは驚きです。おや?」
サトシ「く…うんしょ…ふぅ」
レイド「大丈夫か?サトシ」
サトシ「ああ、全然余裕余裕」
ザクロ「ふふふ、サトシさんはどこを見て登りましたか?」
サトシ「上を」
レイド「(何!?お前、かっこよすぎだろ!?)」
ザクロ「では、私も越えてください!」
その後、チョコロールヘア…いやいや、ザクロさんとバトル場に移動し、サトシvsザクロが開始された。
審判「これよりショウヨウジムザクロ対チャレンジャーサトシによるジム戦を行います。使用ポケモンはジムリーダーが2体、チャレンジャーは何体使っても構いません」
ザクロ「では、イワーク!」
サトシ「いけ!ケロマツ!」
審判「では、バトル開始!」
レイド「へぇ、意外だな」
シトロン「何がですか?」
セレナ「?」
レイド「使用ポケモンの数さ。2対多ってことだろ?」
シトロン「ああ〜、確かに。それだけ自信があるんでしょうか」
レイド「まぁ、俺と一緒でグランデュークだしな」
シトロン「あ!そうでした」
セレナ「サトシ…」
サトシ「ケロマツ!岩をうまく見て動け!」
レイド「おー、すげぇ、岩石封じの上を飛んでるぞ」
サトシ「ケロマツ、水の波動!」
ザクロ「くっ、イワーク、よく頑張った。では、私のとっておきを。いけ、チゴラス」
セレナ「あのポケモンは?」
レイド「あれは古代のポケモンの一体だな」
シトロン「そうです。化石から復元できたものでしょう。かっこいいですね」
レイド「シトロン、落ち着け」
サトシ「ケロマツ、かげぶんしん!」
ザクロ「チゴラス、流星群!」
レイド「な!?流星群だと!?」
サトシ「ケロマツ!戻れ、おつかれ、いけ、ヤヤコマ!鋼の翼!」
レイド「(ヤヤコマはまずいだろ…)」
ザクロ「甘いですよ、岩石封じ!」
サトシ「ヤヤコマ!戻れ、最後はお前だ。頼むピカチュウ」
シトロン「そういえば、レイドは何で挑むんですか?」
レイド「とりあえず…」
サーナイト「(私ですよね?マスター)」
ニンフィア「(いえ、私です。そうですよね?レイド様)」
レイド「(いや、今回は)クチートでいく」
サーナイト「(あのじゃじゃ馬を使うんですか?)」
レイド「(確かにじゃじゃ馬姫だけどさぁ、いいじゃん、たまには)」
シトロン「もちろん、メガシンカは」
レイド「するよ」
シトロン「おぉ」
ユリーカ「え、なになに、何の話?」
シトロン「レイドがザクロさんと戦うポケモンの話ですよ」
ユリーカ「へぇー、クチートって可愛いよね」
レイド「ああ、そうだな」
ザクロ「流星群!」
サトシ「ピカチュウ、アイアンテール!」
レイド「おいおい、アイアンテールで流星群封じかよ」
サトシ「そろそろ最後と行きましょう」
ザクロ「えぇ、私の大好きな技で決めます。岩石封じ!」
サトシ「ピカチュウ、アイアンテールで弾き返せ!」
ザクロ「!?岩石封じの岩がチゴラスの口に」
サトシ「ピカチュウ、10万ボルト!」
審判「チゴラス戦闘不能!勝者ピカチュウ!よって、チャレンジャーサトシの勝利です」
サトシはザクロに勝利した。レイドはサトシにおめでとうといい、ザクロさんに一対一のガチバトルを申し込んだ。
レイド「ザクロさん、ルールはバトルシャトーと変わらなくていいので、1対1のガチバトルをやりましょうよ」
ザクロ「おや、そう来ますか。いいでしょう。しかし、私は一度ポケモンセンターに行かないとなりません」
レイド「大丈夫ですよ、俺もザクロさん相手にとっておきを出すので一度ポケモンセンターに用があります」
サトシはザクロさんからウォールバッチをもらい、レイドとザクロさんとサトシは一度ポケモンセンターに行って回復をした。そして、今、グランデューク同士の戦いが始まる。
審判「これよりショウヨウジム・ジムリーダーザクロとチャレンジャーレイドとのジム戦を開始します。使用ポケモンは両者ともに1体です」
レイド「さぁ、楽しいバトルにしましょう」
ザクロ「えぇ、いけ!チゴラス!」
レイド「俺はコイツだ!いけ、クチート」
クチート「(んん〜、あぁ。久々のシャバですわ)」
レイド「(いきなりそれか。クチート、最初はじゃれつく無しで遊べ。ウォーミングアップ終わったら、メガシンカして、じゃれつくして終わりだ。いいな?)」
クチート「(はーい、適当に遊びまーす)」
審判「それでは、バトル開始!」
レイド「(じゃあ、俺、指示出さないからがんばれ)」
クチート「(はーい、頃合い見て言いまーす)」
ザクロ「いきますよ、岩石封じ!」
レイド「…」
セレナ「うそ!?」
シトロン「あれは!」
サトシ「なんだ、あの動き?!」
ザクロ「な!?(レイドさんは指示出してないのにクチートは自分から避けて、アイアンハンマーで攻撃してきた。これは試してみる価値がありそうですね)チゴラス、流星群!」
レイド「(余裕だろ?)」
クチート「(えぇ、物足りないくらいですが、そろそろ身体が温まってきましたわ)」
レイド「(頃合いか?)」
クチート「(えぇ、行きましょう)」
レイド「ザクロさん、本気出しますね」
ザクロ「本気…ということはさっきのは」
レイド「はい、コイツは調子が出るまで言うこと聞かないんで、いつもは自由に戦わせてるんですよ」
ザクロ「なるほど、それで本気とはそのメガストーンですね?」
レイド「はい、行きますよ。『一つの牙よ、今こそ二つとなりて全てを砕け』メガシンカ!」
ユリーカ「わぁ、メガクチートだぁ」
シトロン「ユリーカ、危ないよ」
サトシ「すげぇな、レイド」
セレナ「レイド…」
クチート「(おらぁ、いくぜぇ)」
レイド「(その性格どうにかならんのか…)終わりにします。クチート、じゃれつく!」
メガクチートのじゃれつくはチゴラスにヒットし、チゴラスは吹き飛んだ。
審判「チゴラス戦闘不能!クチートの勝ち、よって勝者はチャレンジャーレイドです」
レイド「おつかれ、クチーt(痛いぞ)」
クチートはレイドに噛み付いていた。レイド的には慣れているので気にしてないが、周りからしたら大変なことだ。
シトロン「あ!レイドがクチートに食われました」
サトシ「俺のポケモンにもいたな、こんなやつ」
セレナ「きゃあぁ」
レイド「シトロン、それにセレナ、大袈裟だから。戻れ、クチート」
ザクロ「アレはスキンシップの一種ですか?」
レイド「えぇ、メガシンカ後のあいつは毎回噛み付くので慣れました」
ザクロ「そうですか。これが私からのジムバッチです」
レイドも無事…いや、余裕でウォールバッチを手に入れた。この後、ポケモンセンターに行き、明日に備え休んだ。
to be continue…
次回:インフォメーション①
次々回:テンションがおかしい少女と冷静なルカリオ
インフォメーションはレイドのポケモンの追加紹介と完全オリジナルストーリーになります。
アニメ版は20話から24話辺り
次回からは新章突入です。