「あ・・・あぁ・・・!」
一部始終を見ていたマジカルは震えていた。彼女には一連の行為がヨクバールの暴力なんかよりもはるかに恐ろしく見えたのだ。
「あっ・・・あ・・・うぁ・・・」
フラストは絶頂の余韻で震えるミラクルのオマンコからぺニスを抜く。割れ目から血液混じりの白濁が溢れ出すのを見てフラストは満足げな笑みを浮かべる。ミラクルの目は焦点が合っていないように感じ取れる。
「ミラクル!しっかりして!ミラクル!」
マジカルが悲痛な面持ちで呼び掛けるが返事は返ってこない。
「さて・・・」
フラストはミラクルを散々犯してなお大きく立派に反りたつぺニスを出したままマジカルに近づく。ぺニスは血やミラクルの愛液等で光り輝いている。
「来ないで!近づかないでよ!」
マジカルは強い拒絶を称えて叫ぶがそれだけでどうすることもできない。
「本当は期待してるんじゃないか?さっきより愛液が増えているのだろう?」
「ふざけるのも・・・いい加減にしなさいよ!」
フラストの憶測が身勝手だと言わんばかりにマジカルは怒鳴るがフラストは全く意に介さず、マジカルの背後に回り込む。
「い・・・いつの間に・・・!」
マジカルは驚きながら可能な限り振り返る。彼女の目には瞬間移動して背後に回り込んで来たように見えたのだ。
「あの金髪の娘と違ってちょっと生意気だからな・・・お仕置きだ。」
「なに言ってんのよ!さっきから聞いてれば勝手なことばかり!きゃっ!」
触手がマジカルの腰をフラストの腰のあたりまで無理矢理上げさせ、フラストはぺニスでマジカルのお尻を叩く。
「や・・・やめなさいよ!」
マジカルは気持ち悪いと言わんばかりの表情を浮かべる。フラストは続いてマジカルのスカートを捲り上げ、ショーツを膝まで降ろし、オマンコにぺニスの先端をあてがう。
「ちょっと!?まさかこのまま!?」
「言ったはずだぞ。お仕置きだとな。」
そう言うとそのままぺニスをオマンコの中にゆっくり入れていく。かなり濡れていたため、わずかにミラクルよりも入れやすくあったが、それでもやはり処女のためかなかなかぺニスが入っていかない。
「うっ!うぅ・・・!」
キツい体勢というのもあるのか、マジカルの表情はミラクルの時より一層苦痛の色に染まる。
ミラクルのそれで慣れたからなのか、フラストはミラクルの時よりもスムーズにオマンコを解していく。
「そろそろいいか・・・じっくり味わえ。」
フラストはそのままマジカルのオマンコにぺニスを勢いよく挿入する。ぺニスは処女膜を勢いよく突き破りながら子宮口を突く。
「っーーーーーーーーーーーー!」
マジカルは声にならない悲鳴をあげ、拘束された身体が弓のように勢いよくしなる。