「あぁっ!はぁんっ!」
ミラクルはペニスの感触を堪能し、身体を震わせる。顔はだらしなく惚けきっていて口の端からヨダレが垂れそうになっている。
「ミラクル・・・」
マジカルはミラクルを見て顔を赤らめる。自分で自分を慰めたい衝動にかられたが、拘束のせいでそれもままならない。
「お願い・・・フラスト!せめて・・・腕の拘束だけでもぉ・・・解いてぇ!」
「なんだ?もう我慢出来なくなったのか?だがまだだ。」
フラストはそう言いながら腰を動かし、ミラクルを突き上げる。
「あぁっ!あんっ!」
「そ・・・そんな!」
マジカルは気持ち良さそうに感じてるミラクルを羨ましそうに見つめる。ミラクルは喘ぎ声をあげながらマジカルに手を伸ばす。
「マジ・・・カル・・・私が・・・私が・・・あんっ!して・・・あげる・・・」
ミラクルはそう言うと伸ばした手をマジカルの胸に当ててそのまま揉み始める。
「ひゃんっ!ミラクルっ!」
マジカルはビクッと身体を震わせ感じる。
「マジカル・・・どう?気持ち・・・いい・・・?」
ミラクルもまたビクビクと感じ、息を乱しながらマジカルに尋ねる。
「え・・・えぇ・・・あっ・・・あっ・・・」
マジカルはミラクルに委ねるように身体を可能な限り前につき出す。ミラクルはそれに応えるように乳首をつまみ上げ、胸全体を丹念に揉みあげる。
「ひゃっ!あっあっあんっ!」
マジカルは身体を大きく震わせる。太股を伝う愛液の量は更に増えていった。
「マジカル・・・こ・・・こっちも・・・」
ミラクルは目を潤ませ、息を乱しながら片方の手をマジカルのスカートの中に侵入させ、ショーツ越しにオマンコを弄り始める。
「ま・・・待ってミラクル!あぁんっ!」
マジカルは胸を揉まれた時以上に感じて身体を弓のようにしならせる。
「あっ・・・マジカル・・・すごい・・・」
ミラクルは心なしかうっとりした表情を浮かべながらさらにマジカルのショーツをずらし、オマンコを直接弄る。
「ミラクル・・・!あっあっあっあっあんっ!」
マジカルのオマンコはぐしょぐしょに濡れていてミラクルが少し指を動かしただけで愛液がかなり指に絡み付いてくる。さらにクチュクチュという音も響き渡る。
「マジカル・・・すごい・・・ひゃあん!」
フラストが突然ミラクルの腰を掴み、激しく動かし始めたのでミラクルは悲鳴をあげる。それに連動してミラクルの指がマジカルのオマンコの中に入り、動きが激しくなる。
「きゃあっ!?あっあっあっあぁっ!そんな・・・激しく・・・されたら・・・私・・・」
「私も・・・私もなのぉ!一緒にイこう?マジカル!」
あちこちで水音といやらしい悲鳴が響き渡る。そして、フラストがミラクルの中に大量に精液を出す。
「あっあぁっ!ダメぇ!きちゃう!」
「わ・・・私もぉ!イっちゃう!」
「「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
マジカルは潮を吹き、ふたりは同時に絶頂した。