翌日、フラストは次の陵辱のための準備をしていた。そこにやって来たことはは、その光景を見て驚いた。
「は~!凄い凄い!フラスト様、これってなんですか!?」
「次の調教で使うものだ。」
そこには複数台のカメラが用意されていた。それも、動画を撮影するためのカメラだった。
「ちょうどいい。ことは、テストに付き合え。」
「テスト・・・ですか?」
ことはは首を傾げる。
「そうだ。このカメラが使えるかどうかのな。やってくれるか?」
「はい!もちろんやりたいです!」
ことはは楽しそうな表情を浮かべながら嬉々として返事をする。
「ではまずはそこに立ってカメラを見つめるんだ。そして撮影が始まったらこう言え。」
フラストはことはにセリフを耳打ちする。
「は~い!」
ことはは指定された場所に立ち、撮影が始まるのを興奮した様子で今か今かと待っている。その傍らでフラストはペニスを出して寝転ぶ。
「フラスト様、準備が整いました。撮影を開始します。」
「あぁ。」
魔法使いは撮影を始め、ことはにセリフを促す。ことはは待ってましたと言わんばかりに喋り始める。
「こんにちは!花海ことはです!私はこれからフラスト様とエッチします!」
ことはは顔を赤らめながらスカートを自ら捲り上げる。純白のショーツには既に染みが出来ていた。魔法使いはショーツの濡れている部分を撮影する。
「皆さん、見えますか?私・・・これからフラスト様にされることを想像しただけで・・・オマンコ・・・こんなに濡れちゃってます。そんな変態なことはのいやらしい姿・・・どうそご堪能ください!」
そう言うとことははショーツの両端を掴み、それを脱ぐ。そしてそのままフラストに近づく。
「失礼します・・・フラスト様・・・」
ことはは顔を赤らめ、うっとりした表情を浮かべながらゆっくりペニスに向かって腰を落としていく。
「んんっ・・・はぅんっ!」
ペニスが最後まで入ったのを確認したことははカメラに目線を合わせながら腰を動かす。
「あっ・・・あんっ!み・・・見てくれて・・・ますか?ことは・・・凄く・・・いやらしい顔してますか・・・?皆さん好みの・・・顔に・・・なってますか?」
ことははカメラの向こうに人がいると思い、その人たちに呼び掛ける様に話しながら腰を激しく動かす。カメラは続いてフラストのペニスが繋がっていることはのオマンコを映す。
「み・・・見えますか?あっ!フラスト様の・・・たくましいオチンチン・・・そして・・・はうっ!それを・・・あんっ!美味しそうに・・・飲み込む・・・私の・・・いやらしい・・・オマンコが・・・あぁっ!」
ことははビクビク身体を震わせながら感じている。口元からはだらしなく涎を垂らし、普通なら恥ずかしくて言うのも憚られるような言葉すらも躊躇なく吐き出す。
「あぁっ!フラスト様ぁ!早く・・・早くぅ・・・精液ほしいですぅ・・・」
ことははさらに腰を動かしながら甘えるような声をだしてフラストの精液を求める。カメラは再び全体を映す。
「仕方のない奴だ。受けとるがいい。」
フラストはことはの腰を掴み、精液を大量に注ぎ込む。
「あぁっ!来たぁ!みてください!ことはがイくところ・・・みてくださいぃぃぃぃぃぃ!」
ことははそのまま絶頂し、フラストに倒れ込む。