「ローターだけでイっちゃったの?とんでもない変態さんだねぇ~。」
ミラクルはそれに答える余裕がなかった。絶頂には達したものの、まだローターのスイッチは入ったままだからだ。
「ミラクル・・・」
ミラクルのその姿に興奮したのか、マジカルの手の動きは、激しく大胆なものになる。オマンコの中に指を入れて卑猥な音を立てながら掻き回していく。
「はぁ・・・はぁ・・・ミラクル・・・ごめん・・・なさい・・・でも・・・もう・・・止まらない・・・」
「マジカル・・・」
今度はミラクルがマジカルの姿にドキドキしていた。
「こりゃあミラクルちゃんも負けてられないねぇ。ほら頑張って。」
魔物はそう言うとミラクルが使っているローターのスイッチを最大まで上げた。
「きゃあぁ!?まって!振動が・・・ああんっ!」
ミラクルはさらに身体を震わせる。完全にローターに翻弄されていた。
「ミラクルちゃんはすっかりローターがお気に入りのようだね~。そんなに気に入ってるのなら・・・」
魔物はミラクルのオマンコの中にローターを詰められるだけ詰め、さらに胸にもローターを貼り付けると全て最大レベルにする。
「ひぎぃぃっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」
ミラクルは快楽に翻弄され、狂ったかのように暴れだす。
「ミラクル・・・!」
ミラクルを心配そうに見つめるマジカルだったが、それでも指の動きは止まらない。寧ろ、ミラクルのその姿に興奮しているようにも見える。
「マジカルちゃん。指だけじゃ物足りないんじゃない?ほら、これとか使いなよ。」
そう言って魔物はバイブを渡す。それなりに太く、イボがかなりあるタイプだ。マジカルはそれを受けとるとゆっくりとオマンコの中に入れていく。そして魔物がバイブのスイッチを入れる。
「あぁっ!気持ちいい!気持ちいいのぉ!」
マジカルはある程度出来上がっているのかバイブの振動を受けて早くもイきそうになっていた。
「あっ!あっ!マジカル!マジカル!」
一方ミラクルもローターの振動によって快楽が駆け巡り、我慢の限界に達していた。
「ミラクル!い・・・一緒に・・・」
「うん!一緒に・・・イこう?マジカル・・・」
そう言った瞬間ふたりの身体は大きく跳ねて潮を吹く。
「「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
ふたりは思いっきりイった後、ぐったりして息を乱す。
「いいねいいね。ばっちりだよ~。だけどまだまだ、ふたりにはもっとエッチになってもらわないとね~。」
魔物達はノリノリで魔法を使い、ふたりを今度はサファイアスタイルに変身させた。