「あっ・・・また・・・」
「今度は何を・・・」
マジカルはぐったりしながら魔物達を睨み付ける。ミラクルはぐったりしたままだ。
「な~に簡単な事だよ。ほら、ご奉仕、頼むよ。」
魔物達はそう言うとぺニスを取りだし、それぞれの顔に近づける。
「これを舐めろってことね・・・」
「そうそう。じゃあ始めてね。」
マジカルは渋々ぺニスを舐め始める。
「ほらミラクルちゃん。しっかり。」
魔物はぐったりしているミラクルにぺニスを押し付ける。ミラクルは弱々しくも口を閉じる。
「やめなさい!ミラクルは疲れてるのよ!私が代わりにやるから・・・!」
「ダメだよ。これはふたりのビデオなんだから、片方だけじゃ意味がないの。」
そう言うと魔物はミラクルの鼻をつまむ。程なくして苦しくなったミラクルが口を開けるとそこにぺニスを捩じ込む。
「んんっ!」
「ミラクル!」
魔物はミラクルの鼻から手を離すと彼女の後頭部を押さえ、ぺニスから離れないようにする。
「ちゃんと気持ちよくするんだよ~。歯なんか立てちゃダメだからね~。」
ミラクルが苦しそうにしているのもどこ吹く風と言わんばかりに魔物はぺニスを押し込む。
「んんっ!んーっ!」
ミラクルは涙目になりながらも抵抗を諦め、早く終わらせたい一心で舐め始める。
「酷い・・・こんな・・・」
「ほらほら、マジカルちゃんも頑張んないとな。」
マジカルは心底悔しそうにしながら魔物のぺニスを舐める。
「どうしたんだい?そんな顔して・・・あぁそうか、気持ちよくなれないのが不満なのか。へっへっへ、心配しなくても気持ちよくしてあげるよ。」
そう言うとマジカルにフェラさせていた魔物はミラクルにフェラさせていた魔物に合図をする。そして魔物達は舌を伸ばし、それぞれの露出したへそを舐め始める。
「「んんぅ!?」」
ふたりは驚くも、口を離すことも許されない。魔物は嬲るようにへそをペロペロと舐める。ふたりはオマンコを舐められているような感覚に苛まれ、身体をビクビク震わせながら必死に耐える。
「ふふふ、おへそを舐められるなんて思わなかった?でもおへそも悪くないでしょ?」
等と勝手なことをいいながら舐めていく。ふたりは荒い息を漏らしながらぺニスを舐め続ける。一方でサファイアスタイルになってから全く弄られていないはずのオマンコは濡れてショーツはびしょびしょになっていた。
「あぁ・・・そろそろ出そうだよ!」
「ふふふ、もちろん全部飲んでもらうよ。」
魔物達はへその穴に舌を押し込みつつ精液をふたりの口の中に注ぎ込む。
「「んんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」」
ふたりはとっくに限界を越えていた。精液を飲みながら絶頂に達してしまう。