決戦1
プリキュアを堕としたことで、勢いに乗ったフラストは、次々に勢力を拡大し、ナシマホウ界は、事実上フラストの支配下にあった。フラストに支配されたナシマホウ界を上空から見つめる影があった。
「へぇ~・・・これ、全部彼がやったのかな?あの時取り逃がした泣き虫ボウヤが・・・ふふ・・・これは楽しみだ。会いに行っておこうかな。プリキュアとか言うのも気になるし・・・」
謎の影はそう呟くと転移し、姿をけした。
一方、フラストのアジトではあちこちであえぎ声が響き渡っていた。ナシマホウ界にいた女性達がほぼ全員魔物達に犯されていた。そこには当然、みらいの母や友達も混ざっていた。その隣の部屋ではプリキュア3人がフラストに奉仕していた。ミラクルとマジカルがぺニスを刺激し、フェリーチェがフラストの胸元を舐めていた。ちなみにモフルンは既にミラクル達を交えての洗脳が完了している。
「んんっ・・・ちゅっ・・・」
「ふあぁ!はぁ・・・はぁ・・・」
「ひぅっ!んあぁ・・・」
3人のオマンコには太いバイブが刺さっており、まるで何かの生き物のようにぐにゃぐにゃと動いていた。隣から聞こえてくるあえぎ声がさらに彼女達を性的に興奮させ、オマンコからは涎のように愛液が滴っていた。
「まゆみ達の声が聞こえる・・・みんな・・・凄く気持ち良さそう・・・」
「そうね・・・早く・・・魔法界の皆にも・・・教えてあげなくっちゃ・・・」
3人は悩ましげに腰を振りながら奉仕を続ける。
「ひぅっ!私!も・・・もう!」
「ダメよミラクル!まだ精液が出てないわ!」
「でもぉ・・・」
ミラクルの表情は既に蕩けていた。今にもイきそうなミラクルの表情にマジカルはさらに興奮する。
「う・・・うぅ・・・なんて顔してるのよミラクル!私だって・・・我慢してたのにぃ!」
マジカルと、さらにフェリーチェの顔も蕩け始め、ビクビク身体を震わせる。
「そんなにバイブが気に入ったのか?」
「バイブもいいけど・・・やっぱりフラスト様のペニスが一番ですぅぅぅ!」
「それは仕事が終わってからだ。今日は魔法界を偵察する。フェリーチェはアジトで仕事だ。いいな?」
フラストの言葉に3人は元気よく返事をすると、フラストの射精を促そうと一層奉仕に力をいれる。
「くっ・・・そろそろ出るぞ・・・!」
フラストはミラクルとマジカルの顔に精液をかける。
「「きゃあっ!」」
ミラクル達の顔は精液であっという間に白くなり、3人は同時に声にならない悲鳴をあげて絶頂に達する。