フラストと分身はペニスを取り出す。彼らのペニスは既に大きく反り立っていた。
「わぁ!すご~い!」
「あぁ・・・いつみても立派で素晴らしいです。」
ミラクルとフェリーチェはいとおしそうにフラストや分身のペニスに頬擦りする。
「これならすぐにでも入れられそうね。」
マジカルはペニスをまじまじと見つめながら解説する。
「フラスト様!早速お願いします!」
そう言いながらミラクルは脚を拡げ、自らオマンコを拡げて見せる。マジカルとフェリーチェもショーツを脱いで同じようにオマンコを拡げる。
「わかっている。」
フラスト達はペニスを掴むと狙いを定め、フラストはミラクル、分身はマジカルとフェリーチェのオマンコにそれぞれペニスをゆっくり沈めていった。
「「「あぁっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」」
ミラクル達はペニスが沈んでいく感覚を感じてビクビクと身体を震わせる。オマンコは待ってましたと言わんばかりにペニスを呑み込んでは締め付ける。
「くっ・・・お前ら相変わらず締まりがいいな・・・」
「だってぇ!フラスト様の!気持ちよくってぇ!」
「あぁっ!私も!お腹の中が熱くてぇ!凄く気持ちいいですぅ!」
ミラクルとフェリーチェは既に表情が蕩けていた。マジカルも蕩けているというわけではないが、明らかに感じていた。
「ふふ、ふたりとも単調ね・・・見てなさい!」
マジカルはすっかりノリノリになっていてペニスが入っている状態のまま腰をくねらせる。分身は喋らないが明らかに感じていた。
「マジカル・・・そのようなテクニックをいつの間に・・・」
「マジカルすご~い!よ~し!」
ミラクルとフェリーチェも同じように腰をくねらせる。フラスト達も身体を震わせる。
「マジカル・・・お前・・・ミラクルが提案した時には消極的だったわりに・・・今随分積極的じゃないか。」
「うっ・・・あ・・・あれは・・・その・・・」
「マジカルは素直になれなかっただけなんです!」
「ちょ・・・」
ミラクルの発言にマジカルは顔を真っ赤にする。フラストはにやけると分身を操りマジカルの胸を揉ませる。
「ひゃっ!」
「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。」
もうひとりの分身はフェリーチェの、フラストはミラクルの胸を揉む。それと同時に6人を囲んでた輪が光り出す。するとすぐにミラクル達は身体に違和感を感じた。
「ひゃあぁぁっ!身体が!身体が熱いぃ!?」
「このリングの力だ!俺達は今感覚を共有している!」
「か・・・かつてない性感が!こんなのおかしくなるぅ!」
「らめぇ!らめですぅ!私・・・もうっ!」
ミラクル達は既に短い感覚で何度も絶頂に達していて身体を大きく反らす。
「くっ!」
フラストも我慢の限界だったのか、分身達と共に精液を大量に注ぎ込む。