ここから陵辱シーンに入るまでや終わった後等がワンパターンになる可能性があります。出来るだけ変化を付けられるよう努力いたしますがご了承いただけると非常に助かります。
「あれ・・・私・・・」
ミラクルは転移の途中で気を失っていたようで転移が終わった頃に目を覚ます。そこはとある公園だった。休日でもあるせいか、多くの人々で賑わっている。ミラクルはその公園の茂みの中にいた。
「そうだ・・・またあの人に負けて・・・そうだ!マジカル!」
マジカルを捜そうと茂みを出ようとした瞬間ミラクルは突然何かに手を掴まれる。
「っ!」
「どこへいくつもりだ?」
フラストはミラクルを引き寄せると同時にスカートをめくり、ショーツ越しにオマンコを弄り始める。
「やっ!やめて・・・!もうあんなこと・・・」
ミラクルが騒ぎそうだったのでフラストは彼女の耳元で囁くように忠告する。
「お前はここがどこだかわかっているのか?ここは公園だ。今日は休日とやらで人もたくさんいる。お前がこの痴態を見られたいのであれば別に騒いでも構わんが?」
「そんなっ・・・!」
ミラクルは驚いて辺りを見回す。見えたのはごく一部だが、それでも人が多いことがはっきりわかる。
「さぁ・・・どうする?」
フラストの指が再びミラクルのオマンコを弄り始める。
「んっ!んんっ!ふぅ!」
ミラクルは声が漏れないよう必死に口元を手で押さえる。ミラクル達のいる場所は茂みが多いため、声さえ聞かれなければ見つかることはない。
フラストはショーツをずらし、指を中に入れて掻き回し、指を抜き差しする。
「んぅ!んっ!んっ!っ!」
ミラクルはビクビクと身体を震わせる。口元を押さえていた手は既に手袋が涎が溢れでており、オマンコからは愛液が止めどなく漏れ、真下の雑草を濡らす。
フラストはミラクルのオマンコをまさぐりながら周辺の様子を伺う。そして、茂みの側を数人の男性が通りかかったタイミングを狙ってミラクルのクリトリスを指で弾く。
「んぅ!っーーーーーーーーーーーーー!」
ミラクルは口元を押さえたまま身体を弓のようにしならせ、絶頂する。数人の男性はフラストの狙い通り、その場に立ち止まり、首をかしげる。
「今なんか聞こえなかった?」
「お前も?俺もだ。女の声っぽかったような・・・」
ミラクルはしまったと思い、ドキドキしながら様子を伺う。
「まさか・・・セックスしてたりして・・・」
ミラクルは恐らく人生で一番じゃないかと言うくらい心臓が跳ね上がった。
《お願い!早く!早く離れて!》
心の中で必死に祈る。
「バカお前、夜ならともかくこんな昼間の人が多い中でそんなことあるわけないだろ?」
「だ・・・だよなぁ・・・あはは。」
ミラクルの祈りが通じたのか、男達が茂みの側を離れた。その様子を見て彼女はホッとするが、その後ろでフラストがミラクルのスカートを捲り上げ、オマンコにペニスを擦り付けていた。