魔物は手始めに、ミラクルの衣装の胸元を破き、自身の薬で大きくしたミラクルの胸に絡み付き、いやらしく揉み始める。
「きゃあっ!あっ!やめて!気持ち悪いよぉ・・・」
ミラクルは何とか逃れようと動くが拘束を振りほどけるはずもなく、その動きは魔物を誘っているようにしか見えなかった。
「へっへっへ。慌てなくてもちゃんと気持ちよくしてやるぜ。」
魔物は胸に絡み付いてるのとは別の触手を伸ばすと、触手の先端が花のように開き、ミラクルの乳首に吸い付く。
「きゃあ!?そんなところ吸わないで!」
触手はミラクルの乳首にしっかり吸い付くと真ん中からさらに細い触手を伸ばし、ミラクルの乳首を舐め回す。
「いや・・・乳首・・・舐めちゃだめぇ・・・あっ・・・」
ミラクルの声に甘さが混じり始める。胸を大きくする薬に混ぜた媚薬が徐々に、しかし確実に効いているようだ。
ミラクルは切なげな吐息を漏らしながらもじもじと太ももを擦り合わせる。愛液はショーツに染みを作り始めていた。
「どうだプリキュア。気持ちいいだろ?」
胸への刺激を続けながら魔物が問いかける。顔があったなら間違いなくにやけているだろう。
「そんな・・・こと・・・あんっ・・・ない!やっ・・・こんなの・・・気持ち悪い・・・だけだよ・・・」
ミラクルは込み上げる快感を必死に抑えながら魔物を睨み付けて抗議する。
「ほ~。それじゃあ身体に聞いてみるとするかね。」
魔物はミラクルの足に絡み付いてる触手を操り、下半身を持ち上げて足を開かせる。ミラクルは驚くも、声をあげる間もなく空中でM字開脚させられ、スカートの中は丸見えになる。
「っ!いやぁ・・・恥ずかしい・・・」
ミラクルは顔を真っ赤にし、身体が震えるがショーツは明らかに濡れていた。
「ワハハ!胸しか弄っていないのに、お前のマンコもうびしょびしょに濡れているではないか!」
魔物は嘲笑いながら指摘する。
「こ・・・これは・・・」
ミラクルはさらに恥ずかしくなり、涙を浮かべる。
「それじゃあこっちも堪能させてもらおうか。」
魔物は触手を伸ばすと、今度はそれらがイソギンチャクのように分かれるとミラクルのショーツを脱がせてオマンコを開く。
「だめ!拡げないで!見ちゃだめぇ!」
ミラクルは拘束で抵抗することも出来ず叫ぶが、魔物は聞く耳を持たない。
「おぉ。こいつは綺麗なピンク色だぜ。初めてじゃないってのがあれだがまぁいい。いただくぜ!プリキュアマンコ!」
魔物は別の触手を伸ばすとそのままミラクルのオマンコの中に入れる。
「ひっ!?ぐうぅぅぅぅぅぅ!」
ミラクルは目を見開き、反りながらビクビクと痙攣する。
「おぉ、これがプリキュアのマンコか。よく締まる変態マンコだぜ!」
魔物は興奮した様子で触手を動かし、ミラクルを容赦なく攻め立てる。
「そんな!私!変態なんかじゃ・・・あぁん!」
身体を揺さぶられる程の激しい攻めに翻弄され、媚薬の効果もあり、口では否定しつつもミラクルの思考は快楽に塗りつぶされつつあった。
《どうして?酷いことされているはずなのに・・・身体が・・・気持ちいいって言ってる!?》
オマンコは触手を物欲しそうに締め付け、愛液は涎のように溢れてくる。
「ケケケ!変態魔法使いめ!そんなに俺の触手がいいのか?なら、もっと良くしてやるよ!」
魔物はミラクルの中に入っていた触手の先端から細い触手を数本出すと、子宮に侵入させ、その壁を撫で回す。それと同時に外の様々な触手がミラクルの胸や乳首、クリトリスを同時に攻め立てる。
「いやあぁぁぁぁぁぁ!やめてぇ!そんなにされたらおかしくなっちゃうぅぅぅぅぅ!」
逃げ場のない強い快楽の波が一気にミラクルを呑み込まんと押し寄せてくる。
「もう我慢の限界だろう?一緒にイこうぜ!変態魔法使いプリキュアさんよぉ!」
その言葉と同時に様々な触手から精液が放たれる。それらはミラクルの顔や髪、胸や衣装、そして子宮に注がれ、汚していった。
「らめぇ!もう我慢出来ないよぉ!イっちゃう!触手に犯されてイっちゃうぅぅ!あっあっあっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
一際大きく身体を震わせ、大きく反りながらミラクルは快楽を我慢することが出来ず絶頂に達した。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ふぃ~すっきりしたぜ。じゃあな、変態魔法使いさんよ。」
魔物は触手を抜いて拘束を解くとミラクルをその場に放置して帰る。ミラクルはそのままぐったりしていて、その目からは輝きが失われていた。