「はぁ・・・あぁ・・・お腹・・・が・・・裂けて・・・しまい・・・そう・・・!」
フェリーチェは荒く息を吐きながら痛みに耐える。
「くっ・・・この女も・・・なかなかだな・・・」
フェリーチェのオマンコはぺニスを千切れそうなくらい締め付ける。フラストはそれでもどうにか腰を動かし始める。
「ひっ!あぁっ!痛い!痛いです!やめて!動かないで!嫌あぁぁぁぁぁぁ!」
この痛みにはさすがに耐えかねたのかフェリーチェか叫ぶ。目には涙が浮かんでいた。
「あ・・・あぁ・・・ごめん・・・なさい・・・フェリーチェ・・・」
「守るって・・・汚させないって・・・誓った・・・のに・・・」
フェリーチェの悲鳴を聞いてふたりは自責の念にかられて涙を流す。
「うぅっ!抜いて・・・抜いて下さい!あぁっ!やっぱり・・・酷いこと・・・じゃないですか!こんなの・・・痛くて・・・苦しくて・・・」
「お前はまだ知らないだけだ。痛いのも苦しいのも・・・最初の内だけだ。」
フラストはそう言うとフェリーチェの胸元の衣装を裂き、胸を露にさせる。
「きゃあっ!」
そのままフェリーチェの胸を揉みながらキスをする。
「んんっ!?ちゅ・・・んふっ・・・んぁ・・・ふぁ・・・」
突然のことになすすべもないままされるがままに舌を絡めるフェリーチェ。彼女の身体に変化が起こり始めていた。
《あ・・・あれ?痛みが・・・薄らいで・・・段々・・・気持ちよく・・・なって・・・何故?これは・・・酷いことのはずなのに・・・》
フラストの言う通り気持ちよくなり始めていることに驚き、戸惑いを隠せないでいるフェリーチェだがどうにか流されまいと意思を保つ。
「我慢する必要などない・・・」
フェリーチェの耳元でそう囁くと角度を変えながら抽送する。
「んあぁっ!やめっ・・・あっあっあんっ!」
フェリーチェの声や表情から苦痛が消え、快楽が色濃く出始める。フラストはにやけると抽送を激しくする。
「ひぐぅぅ!は・・・激しくしないで!だめぇ・・・!プリキュアなのに・・・感じてしまっては・・・いけないのに・・・!」
フェリーチェは身体を激しく震わせ、オマンコは涎のように愛液を垂れ流していた。
「仕上げだ。」
「え?何ですか?何かが・・・膨らんで?」
ミラクル達はすぐになんのことか察し、青ざめる。
「「ダメ!やめて!」」
どうにか力を振り絞り、拘束を解こうと、リンクルステッキを拾おうとするがやはり魔物に阻止され、押さえつけられてしまう。
「放して!放しなさいよ!」
「やめて!フェリーチェを・・・これ以上・・・!」
「ミラクル!マジカル!」
「人の心配をしてる場合か?さぁ受けとるがいい。」
フラストはそのままフェリーチェの子宮を突き上げ、大量の精液を出す。
「きゃあっ!?あぁ!熱い!中に・・・何かが・・・お腹の中に・・・出されて・・・あぁ!だめぇ!何か来て・・・あっあぁぁぁぁぁぁぁ!」
最奥を突かれる快感と精液の熱が押し寄せてきてフェリーチェは瞬く間に絶頂を迎えてしまう。