《私・・・イった?こんなやつらにイかされたの?》
マジカルは息を乱し、身体を震わせる。
「マジカルちゃんがイった?」
「俺・・・マジカルたんをイかせたのか!?」
キモ男達が歓喜と興奮の声をあげる。マジカルはそれを聞いて屈辱で涙を流す。興奮の冷めないキモ男達は次々に勃起したぺニスを取りだし、マジカルに向ける。
「きゃあ!やめて!そんなもの向けないでよ!」
マジカルは明らかに嫌そうな顔をする。
「そんなに毛嫌いしないでよ~。いっぱい気持ちよくしてあげるからさ~。さぁおいでマジカルちゃん!」
マジカルの脇を舐めていたキモ男がぺニスを強調するように座る。
「なっ!そんなこと・・・」
魔法使い《おっと、出来ないとは言わせないぞ・・・花海ことははこちらにいる。お前がやらんのなら彼女にやらせてもいいんだぞ?》
マジカルが反論しそうだったのですかさず魔法使いがマジカルの脳内に語りかける。マジカルは明らかに悔しそうな表情を浮かべながら渋々キモ男に跨がりオマンコの中にぺニスを沈める。
「あっ・・・あぁっ・・・!」
「お・・・おおっ!いい!」
残った二人のキモ男達は結合部を観察する。
「あれ?この娘処女じゃないのか?血が出てないぞ?」
「贅沢なこと言うなよ!こんな可愛い娘で童貞捨てられるなら御の字だろ!」
「それもそうか。」
などと会話している横でもうひとりのキモ男はマジカルの腰を掴みながらぺニスを突き出す。
「んあぁっ!」
「おい!お前も腰を動かすんだよ!」
マジカルはことはを守るためと自分に言い聞かせ、言われたとおり自らも動き始める。
「あっあっあんっ!あっ!」
「すげぇ・・・めちゃくちゃ締めてくる。それに・・・ヌルヌルで気持ちいい~。」
キモ男は再びマジカルの脇を舐める。
「やぁ・・・やめてぇ・・・お願い・・・」
「んっ!更に締まったぞ!あぁ!もう我慢できん!」
その直後、キモ男は精液を出した。人でありながら魔物達に勝るとも劣らない量だった!
「嫌!嫌あぁ!出てる!出てるぅぅぅぅぅぅぅ!」
マジカルは激しく身体を震わせ、キモ男の方に倒れこむ。
「へへ。マジカルちゃん気持ちよかったねぇ~。」
キモ男はマジカルの頭を撫でながらそんなことを言った。
「おい!さっさと代われよ!」
「俺達だってマジカルちゃんとヤりたいんだよ!」
ぺニスを入れていたキモ男は渋々マジカルから離れる。ぺニスが抜け、精液がオマンコから溢れ出す。
「はぁ・・・はぁ・・・もう・・・いやぁ・・・」
「伝説の魔法使いがだらしないねぇ~。もうへばったのかい。仕方ない・・・」
「まって!」
マジカルは魔法使いを制止した後キモ男に向き直る。
「どっちからでも良いから・・・早く来なさいよ!」
マジカルは半ば自棄になりながらキモ男達にそう告げる。ことはを守るという使命感だけを支えにして。
「それなら遠慮なくいかせてもらうぞ!」
マジカルのオマンコを舐めていたキモ男がマジカルを押し倒し、ぺニスを入れる。
「ぐっ!う・・・うぅっ!」
マジカルは苦しそうな表情を浮かべる。どうやら先のキモ男よりもぺニスが大きかったらしい。
「おや?痛かったかい?可哀想に。ごめんごめん、すぐに気持ちよくしてあげるからね。」
心にも無いことを言いながらキモ男はぺニスを動かしていく。
「あぐうぅ!くっ・・・うぅっ!」
マジカルは変わらず苦痛の表情を浮かべるが愛液と精液が良い潤滑油となり、抽送は順調そのものだった。
「はぁ・・・はぁ・・・すげぇ・・・すげぇ締まる!」
キモ男は本能のままに腰を動かす。
「うっ!あぁ・・・あっ・・・」
マジカルは快楽に翻弄され、苦しげに喘ぎ声を出す。
「ううっ!これだけ締められたらもう!」
「!やめてぇ!もういやぁ!」
マジカルは離れようとするが魔法使いに手足を操られ、キモ男に組み付く。
「あぁ!マジカルちゃん!そんなに精液欲しいんだ!口ではあぁ言いながら素直じゃないなぁ!心配しなくてもたっぷり出してあげるよぉ!」
「え?な・・・なんで・・・あぁ・・・やめてぇ!ホントに嫌なの!」
マジカルは突然のことに戸惑っていた。更にキモ男のぺニスがビクビクしていることに気づき、焦る。が、しかし時すでに遅く、キモ男は精液を中に出す。
「嫌!また中に!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
マジカルはまたしても絶頂に達した。