《ふむ・・・今回は攻め方を変えてみるか・・・》
そう考えるフラストの元にふたりが叫びながら突っ込んでくる。
「同時か・・・なら・・・」
「きゃっ!」
フラストはマジカルだけ障壁を張って弾く。
「マジカル!」
フラストはマジカルに気をとられていたミラクルの前に立ち、攻撃魔法を使う素振りを見せる。
「っ!」
避けきれないと判断したミラクルは咄嗟にガードの体制を取る。しかし・・・
《かかった!》
フラストは魔法を解除するとガードしきれてないミラクルのスカートの中に手を入れ、ショーツ越しにオマンコを撫でる。
「っ!きゃあぁ!」
ミラクルは不意を突かれ、悲鳴をあげる。腰が抜けそうになったがどうにか踏みとどまった。
「ミラクルにいやらしいことしないで!」
障壁で弾かれたマジカルが体制を建て直し、フラストに向かってくる。
「マジカル・・・あんっ!」
フラストはオマンコを撫でた後、ミラクルをマジカルの方へ突き飛ばす。ミラクルはよろけながらマジカルを避けるが転んでしまう。
「ミラクル!はっ!」
マジカルがミラクルに気をとられている隙にフラストはマジカルの背後に立つと胸とオマンコを同時に攻める。
「や・・・やめて・・・やめなさいよ」
マジカルはビクビクと身体を震わせて弱々しい声で抵抗する。
「マジカル!マジカルを放して!リンクルステッキ!」
ミラクルはガーネットのリンクルストーンをはめると呪文を唱えようとするがそれより先にフラストが合図すると触手が1本現れてミラクルの後ろからショーツの中に入り込みオマンコの中に入っていく。
「リンクル!ガー・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ミラクルは不意を突かれてリンクルステッキを落としてしまい、四つん這いになる。リンクルステッキはミラクルの手の届かないところまで転がってしまう。
「あぁっ!止めてぇ!リンクルステッキが・・・」
ミラクルはリンクルステッキを拾おうとするが別の触手がショーツだけを器用に切り裂き、オマンコの縁を直接撫でる。
「あぁっ!あぁん!」
突然襲ってくる快楽の波に邪魔をされ、ミラクルはその場に伏せて快楽の波に耐えるしかなかった。
「ミラクル・・・!」
マジカルはフラストを振りほどこうとするがフラストが胸やオマンコを的確に刺激し、マジカルの力を抜いていく。
「あっ・・・うぅ・・・やめ・・・あぁっ!」
マジカルはガクガクと震える。フラストが抱きついてなければ立っていられてなかっただろう。
プリキュアのふたりはもはや戦闘どころではなく、フラストや触手の与える快楽に翻弄されていた。
「あっあっあんっ!こんな・・・こと・・・してる・・・場合じゃ・・・ないのにぃ!」
「はー・・・ちゃん・・・を・・・あんっ!助け・・・あぁっ!」
「戦っている最中に快楽に翻弄されているようでは勝てんよ。」
フラストはマジカルのオマンコに指を入れると激しく掻き回す。触手も同じ動きをすると卑猥な水音が響き、愛液の水溜まりを作る。
「あっ!だめっ!来る!来ちゃう!」
「嫌なのに!嫌なのにイっちゃうよぉ!もうだめぇ!」
「「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
ふたりは同時に絶頂した。