「や・・・やめて!そんなところ触らないで!」
マジカルははっきり拒絶し、逃げようとするが当然触手の拘束がそれを許さず、フラストも容赦なくマジカルのスカートをめくってパンツをずらし、オマンコを弄る。
「んっ・・・ふぅ・・・んんっ!」
マジカルは唇を噛み、歯をくいしばって快楽に耐え、喘ぎ声を我慢する。しかし、指がオマンコを弄る度に既に割れ目を濡らしていた愛液がいやらしい音を響かせ、更に愛液が溢れ出す。もう感じていると言っているようなものであるが、それでもマジカルは必死に我慢する。
「強情だな。まぁそうこなくては面白くない。」
フラストはそう言うと手を引っ込め、マジカルのスカートの中に顔を突っ込む。
「ちょっと!何してるのよ!」
突然の出来事にマジカルは若干パニックになり、腰を動かす。手が拘束されてさえいなければ、すぐにでもフラストの頭を押し退けているところだろう。
「ふふふ・・・堪能させてもらうぞ。」
フラストはマジカルの両足の太ももを掴んで押さえると舌を伸ばして彼女のオマンコを下着越しに舐め始める。
「ひっ!きゃあぁぁ!」
マジカルは堪らずに悲鳴をあげる。フラストは嫌でも意識させてやろうとピチャピチャとわざとらしく音をたてながら全体を丹念に舐め回す。
「やっ・・・あっ!あっ!あんっ!」
これにはさすがにマジカルも我慢出来なくなり、可愛らしい喘ぎ声をあげる。この攻めが効果的だと判断したフラストは舌で器用にマジカルのパンツを更にずらすとオマンコを直接舐めまわす。
「くっ・・・やぁ・・・あっあっ・・・はぁ・・・」
一度喘ぎ声をあげてしまったらもはや我慢など出来るはずもなくマジカルは甘い声で鳴く。
しばらく舐めた後、フラストは更に舌を伸ばしてマジカルのオマンコの中に舌を入れる。
「ひぃんっ!」
中に舌が入ってくる感覚にマジカルは更に身体を震わせる。フラストはミラクルの時同様キツキツの中を徐々に解していく。ただ使っているのが舌であったため時間がかかっていた。
「ふあぁ・・・あっ・・・あんっ!んんっ!」
オマンコの中をかき回される感覚にマジカルは流されそうになりながらも辛うじて踏みとどまる。フラストは更に指を入れ、それを抜き差ししながら舌で掻き回す。
「ひっ!ひゃあ・・・んっ!くっ!あんっ!」
それでもマジカルは込み上げる快楽に必死に耐える。さすがにしぶといと思ったフラストは目をキョロキョロさせる。するとオマンコの上の方、ぷっくりと勃起した豆のようなそれを見つける。クリトリスだ。フラストはもう片方の手をクリトリスに伸ばすと、指でそれを軽く弾く。
「!ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
突然襲いかかる強烈な快楽の波。オマンコへの攻めと同時に来たためマジカルに耐えられるはずもなく、大量の潮をフラストの顔にかけながら盛大にイった。