「っ!随分派手にイったな・・・」
マジカルのオマンコから顔を離し、驚きつつも満足そうな笑みを浮かべると顔に付いた潮を拭き取る。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
絶頂の余韻からかマジカルはフラストの言葉に反応せず、ぐったりとした様子を見せる。
「マジカル!」
ぐったりしたマジカルを見て目に涙を滲ませながら心配そうに呼び掛けるがやはり反応は返ってこない。
「今度は俺も楽しむとするか。」
フラストはそう言いながらズボンのチャックを下ろすと中に手を入れ、大きく、赤黒く反り立った肉棒を取り出し、プリキュア2人に見せつける。男性器、ぺニスである。
「「ひっ!」」
ミラクルはもちろん、ぐったりしていたマジカルも驚き、目を見開いた。恐らくぺニスを見ること事態は幼い頃にでも経験しているのだろうがこの歳で見ることはないことを考えれば当然の反応だ。
「な・・・何してるのよ!そんなもの 見せつけないでよ!」
驚きのあまり絶句しているミラクルに代わりマジカルが抗議の声をあげるがフラストはどこ吹く風といわんばかりの態度を見せながらそのままミラクルに近づく。
「な・・・なにする気?」
ミラクルは怯えた様子でフラストに尋ねる。その視線は無意識のうちに彼のぺニスに向けられていた。
「ここまで来たらやることはひとつだ。」
フラストが合図するとミラクルはオマンコをフラストの腰辺りの高さまで持っていかれて足を無理矢理開かされた。
「いやぁ!もうやめて!こんなの恥ずかしいよ!」
ミラクルは必死に抵抗する。足をバタバタさせているつもりだが、触手の拘束がそれを許さない。
「やれやれ・・・すぐにそんなこと言ってられなくなるぞ。」
尚も抵抗するミラクルに呆れた様子を見せつつ、フラストはぺニスを彼女のオマンコの割れ目にあてがう。
「ひっ!な・・・何を・・・」
「入れるんだよ。こいつを、お前の中にな。無茶苦茶痛いらしいから覚悟しておけよ。」
フラストはにやけながらミラクルを脅すつもりで敢えてそんなことを言う。案の定、ミラクルは顔が青ざめて、先より一層必死に抵抗する。
「やだ!やめてやめて!そんなの嫌だ!絶対嫌だ!」
「やめなさい!やるならミラクルじゃなくて私にしなさい!」
嫌々と泣きながら駄々をこねる子供の様なことを言って拒否するミラクル。見かねたマジカルも一緒に叫ぶが・・・
「お前らは負けたんだ。敗者は勝者に従う。それは今の時代でもそうだろ?」
マジカルの要求には一切従わないと言わんばかりに言い放つ。その間にもフラストのぺニスはミラクルのオマンコの中に徐々に沈んでいき、やがて何かにあたる感覚がした。
「そういえば・・・処女だったなぁ・・・」
当たっていたのは処女膜だった。
「やめて!お願い!これ以上は本当にダメなの!」
ミラクルの中の肉壁がフラストのぺニスを押し返そうとする。それはまるでミラクルの抗議の声に応えているかのようだった。
「さっきも言ったはずだ。敗者は勝者に従うものだと。貴様の処女を頂く。受けとるがいい。これが敗北の味だ!」
「やめてぇ!」
フラストは少し腰を引くとマジカルの叫びとほぼ同時に勢いよくぺニスをミラクルのオマンコにねじ込む。
「ひぎぃぃ!うわぁぁぁぁぁ!」
ブチブチと言う音と共に処女膜が破れ、オマンコに激痛が走り、ミラクルは耐えかねて今まで出したことも無いような苦しげな悲鳴をあげる。オマンコから流れ出る血がミラクルの純潔が散らされ、汚されたことを知らせる。
アンケートも作りました。詳細は活動報告の方に書いてありますので、回答はそちらにお願いします。小説の今後の展開にまつわるものではすのでよろしくお願いします