「は~昨日はスッキリした~!男の人って凄いんだね~。」
翌日、ことはは昨日の出来事を思い出してはニヤニヤとしている。と、同時にオマンコが疼く。
「みらいもリコも・・・凄く気持ち良さそうだった・・・いいなぁ・・・私も気持ちよくなりたい・・・そうだ!」
ことはは何かを思い出したのか、おもむろにリンクルスマホンとエメラルドを手に取る。
「キュアップラパパ!エメラルド!フェリーチェファンファンフラワーレ!」
呪文を唱え、変身することは。
一方
「ふむ・・・この魔術は使えそうだな。さて・・・」
次のミラクル達への陵辱に備え、魔術を選別していたフラストだったが、休憩をしようと立ち上がり、部屋を出た時だった。
「フラスト様・・・」
彼の前にフェリーチェが立っていた。その表情は赤みを帯びていてどこか切なげだった。
「どうした?そんな姿になって。」
「フラスト様・・・私も・・・私も気持ち良くなりたいです!昨日のことを思い出してから・・・身体の疼きが止まらないんです・・・フラスト様・・・お願いします!淫乱なキュアフェリーチェのオマンコに・・・フラスト様のペニスを!ください!」
そう言ってフェリーチェは自らスカートをたくしあげてみせる。オマンコから溢れた愛液はショーツをグチョグチョにし、太股を伝っている。
「作戦が成功したらご褒美をやる。そういう約束だったな。場所を変えるぞ。来い。」
「はい!」
フラストはそう言うと歩き出す。フェリーチェは嬉々として後に続く。やがて大きなベッドがある部屋に着くとフラストは仰向けに寝転がる。
「好きにするといい。」
フェリーチェはそれを聞くなり我慢できなくなったのか早速と言わんばかりにフラスト近づく。
「失礼します。」
フェリーチェはフラストのズボンのチャックを下ろし、ペニスを取り出す。フェリーチェはうっとりとした表情を浮かべては頬をペニスに擦り付け、それからフラストの上に乗る。
「んっ・・・」
フェリーチェはペニスを掴むと狙いを定め、自身のオマンコにあてがい、徐々に沈めていく。
「はぁ・・・あぁ・・・!」
フェリーチェはペニスが入っていく感触を堪能し、さらに表情が蕩ける。そしてペニスが奥まで入ったのがわかると、フラストの胸に手を置き、腰を動かし始める。
「あっ!あっ!あぁっ!気持ち良い!気持ち良いですぅ!」
フェリーチェは喘ぎながら腰を激しく動かす。オマンコから溢れた愛液がフラストのペニスを濡らす。
「フラスト様ぁ!私・・・あっ!頑張って・・・あんっ!気持ちよくしますからぁ・・・精液ぃ・・・くださいぃ!あぁっ!」
フェリーチェはそう言うと腰をぐりぐり動かし始め、フラストのペニスに刺激を与えていく。
「くっ・・・どこで覚えたんだか・・・」
「あぁっ!ふふっ・・・気持ち・・・良いですか?」
すると面白くないと思ったのか、フラストは不意にフェリーチェの腰を掴み、押し倒す。
「きゃっ!」
「生意気な性奴隷め・・・!望み通りのものをくれてやろう。」
フラストは押し倒したフェリーチェの左脚を持ち上げると激しく腰を動かす。
「あぁぁぁっ!それぇ!気持ちよすぎるぅ!気持ちよすぎますぅ!あんっ!」
フラストはフェリーチェの子宮口をペニスでこじ開けると中に精液を大量に注ぎ込む。
「あぁっ!ありがとうございますぅ!フラスト様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
精液を注ぎ込まれ、フェリーチェは天を仰ぎながら絶頂に達し、身体をビクビク震わせる。