「プリキュアを台に拘束しろ。」
フラストがそう命じると魔物達は手際よくミラクル達を拘束台に、フラストが予め命じた通り、逆Yの字に拘束する。フラストはその間、こっそりとミラクル達にある魔法をかける。
「いやぁ!こんなの恥ずかしいよ!」
「降ろして!降ろしなさいよ!」
逆さなため当然スカートは捲れている上、足も開かれているため、ふたりは羞恥で顔を真っ赤にしていた。
「何を今更、もう慣れたと思っていたのだがな。」
「ふざけないで!こんなの慣れるわけないし、慣れたくもないわよ!」
マジカルは抗議しながら拘束を解こうともがく。
「それはそれで面白いな。その気丈な態度がいつまで続くか見ものだな。」
フラストがそう言うとフェリーチェがふたりの太股に何かを取り付ける。
「きゃっ!」
「な・・・なに?」
太股に取り付けられた金具には太いバイブが付いていて、下に下ろすだけで丁度オマンコに入っていく仕組みだ。
「また・・・いやらしいことをするんだね・・・」
ミラクルはそれを見ただけで自分が何をされるのか察するようになってしまっていた。
「なんだ・・・わかっているじゃないか。期待してたのか?」
「そんなことない!私・・・いやらしくなんかないもん・・・」
「そうよ!ミラクルも私も、そんなんじゃないし!」
マジカルも一緒になって反論する。するとフラストはにやけながらふたりのショーツを魔法で焼き切ってしまう。
「きゃあ!やめて!」
「なっ!何を!」
ふたりは慌てた様子を見せるが拘束されているためどうしようもない。あっさり焼き切られたショーツはそのままはらりと地面に落ちてしまう。ふたりはさらに顔を赤くするが隠すことすらままならずオマンコを曝け出してしまう。
「お前達がどこまで耐えられるか楽しみだな。」
フラストがミラクルのバイブのスイッチを入れる。それと同時にフェリーチェがマジカルのバイブのスイッチを入れるとバイブがふたりのオマンコの中に沈んでいく。
「あぁっ!いやぁ!やめてぇ!」
「んあぁ!やっ!気持ち悪い!」
ふたりは顔をしかめながら叫ぶ。そしてある程度沈んだところでバイブが振動を始める。
「きゃっ!なに!?」
「バイブ・・・動いてる・・・!」
バイブの振動にオマンコを刺激され、自分の意思とは無関係に腰が動く。
「いい眺めだな。プリキュア。」
「くっ・・・見てなさいよ・・・こんな拘束・・・あんっ!」
マジカルは快感に耐えながら拘束を解こうともがくが、その度にバイブがオマンコをグリグリと刺激する形となってしまう。ミラクルも同じことをしてやはりバイブに必要以上に刺激される形となってしまった。