「こ・・・来ないで!お願い!きゃあっ!」
向かって来るサラリーマンの一団に気をとられていたミラクルは、電車の中に残っていたサラリーマンの一団に肩などを掴まれると、いつの間にか寝そべっていたサラリーマンのペニスの真上につれてかれる。
「もっと楽しもうじゃないか・・・お嬢ちゃん。」
最初こそどこか緊張した様子のサラリーマンだったが、自分達が注目されていないと分かると調子づいて更に激しい行為をしようとしていた。
「や・・・こんな・・・いやぁ・・・」
それでもミラクルは痴漢の言う通りにする他なかった。彼女は痴漢に促されるままにおずおずと腰を降ろす。やがてペニスがオマンコに入っていき、串刺しの状態になる。
「あ・・・あぁ・・・」
「お・・・おぉ・・・」
サラリーマンはペニスを呑み込み、包んでいくオマンコの感触に興奮し、惚けた表情を見せる。
「くっ・・・」
ミラクルは早く終点に着いてと思いながらサラリーマンの胸に手をついて自ら腰を動かし始める。
「おぉ、良いねぇ。積極的だねぇ。」
他のサラリーマン達もミラクルの行動に興奮した様子を見せると次々にペニスを取りだし、しごき始める。
《はぁ・・・はぁ・・・皆・・・私を見てる・・・私を見て・・・あんなにおっきくしてる・・・うっ・・・臭いが・・・キツい!》
ミラクルは大量のペニスが発する臭いに目眩のような感覚にさらされ、ふらつく。
「おっと、大丈夫かい?」
ミラクルの正面にいたサラリーマンは彼女を心配する素振りをしながらペニスを顔に近づける。
「ひっ!?」
「ほら、これをしゃぶれば元気になれるよ~。」
サラリーマンはそんなことを言いながらミラクルの口の中にペニスを捩じ込む。
「んぅ!?」
それと同時に後ろにいたサラリーマンがミラクルのアナルにペニスを入れる。
「んうぅぅぅぅぅぅぅ!」
ミラクルはペニスをくわえたまま顔をしかめて震える。オマンコに入れていたサラリーマンはミラクルの腰を掴み、サラリーマン3人はそれぞれ思い思いに腰を動かす。
「んうぅ!んうぅぅぅ!」
アナルからの苦痛や口の中の苦しみや気持ち悪さを紛らわすものか何もないため、ただただ苦しそうに喘ぐ。
「あぁ・・・気持ち良いなぁ・・・よく締まる!」
「口の中・・・あったかい・・・」
そんなミラクルの思いなど気にするはずもなく、男達は惚けた表情で腰を動かす。
「うっ!いかん!」
「出る!」
そして男達はミラクルの口の中、アナル、オマンコの中に一斉に射精する。それと同時に周りでペニスをしごいていた集団がミラクル目掛けて精液を放つ。
「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ミラクルは上下から同時に流れ込んでくる精液を心底苦しそうに受け止め、衣装等が精液で汚されていく。
それから、駅に停車する度に人が変わっては穴という穴を犯され、人が変わっては犯されを繰り返し、終点につく頃にはミラクルは精液にまみれて真っ白になっていた。