ナミのところに戻って来たが、こいつまだ寝てやがる。とりあえず起こすか
「おい、いつまで寝てやがる。起きろ。」
「あれ?私、気絶しちゃってた?」
そういえば、堕ちたとは思うけど感情とかはなんにも弄ってないからナミの中では俺はどういう認識なんだ?
「【お前は俺に嘘をつくことができない】だろ。俺のことどう思ってるか答えろ」
「あなた?あなたは私を気持ちよくしてくれる人。私を一味といるときより幸せにしてくれるなら私はあなたの性奴隷にでもなんでもなるわ。」
ほほう。つまりは完全には堕ちてないと、いいね。そっちの方がおもしろい。
「そんなことどうでもいいでしょう❤︎。私をさっきみたいに犯して天国へ連れてって❤︎❤︎」
ナミがその豊満な胸を押し当てながら猫なで声でささやく。
「待て待て、ついさっきここでやって気絶したのはどこのどいつだ。てきとうな宿行ってそこでするぞ。」
「もうっ❤︎いじわるね。わかったわ、行きましょう。」
もういちいち対象指定してやるのめんどくさいし世界全体に催眠かけとくか。【俺と性行為をする女の感度は通常の10倍になる】ナミにかけた【俺の命令に逆らうことができない。】と【絶頂するたびに俺への好感度が上昇】あとさっきの【お前は俺に嘘をつくことができない】の催眠は解除しとこう。これからはできるだけ素のナミを堕としていきたいからな。
あと《ちょーつよい》の効果が戦闘以外にも及ぶかわからんけど、エロゲ主人公並の大量射精と絶倫をイメージしとく。
俺は歩くナミのパンツの中に手を入れ、その柔らかい尻をいじりながら移動を始めた。
「もうっ❤︎!移動中ずっと私のお尻触ってぇ、何回かイっちゃったわよ❤︎❤︎」
「受付の人に見られてる時あえぎ声漏れまくってたぞ。見られて感じる淫乱めっ!」
「私も人に見られてエッチするのがこんなに気持ちいなんて思ってなかったわよ。貴方にされるだけで普通じゃありえないくらい感じちゃうのに人に見られてるともっと感じちゃうの❤︎❤︎」
「そんなことより早くエッチしましょ❤︎❤︎私をいっ〜ぱい気持ちよくして❤︎❤︎」
「そう急かすな。心配しなくてもまた気絶するまで犯してやるよ」
「やだ❤︎ずいぶん魅力的ね❤︎❤︎」
ナミは艶かしい動きを隠さず俺に見せつけながら自らの服を脱ぎだす。
「ねえ、次はあなたが脱いで❤︎」
下着姿になったナミはゆっくりと俺に近づくと媚びた甘い声で俺に囁く。
上下関係をわからせておいた方が良さそうだな。
「うるさいこの淫乱めっ!」
俺はそう叫びながらナミのその豊かに育った胸を手加減なしで引っ叩いた。
「きゃあんっ❤︎!急に何するのよっ❤︎!」
「おもいっきり胸叩かれて感じてる奴が俺に命令すんじゃねえ!」
「叩かれて感じてるわけないでしょっ!」
「嘘つくんじゃねえこの変態がっ!」
さらにもう一発うちこむ
「きゃうんっ❤︎!」
「甘い声だしてよがりやがって、やっぱり感じてるじゃねえかっ!」
「ハァ❤︎、ハァ❤︎、フウゥン❤︎叩かれて感じる変態が指図して申し訳ありませんでしたっ❤︎!」
「なんなりとご命令くださいっ❤︎!」
俺はベットに座ると
「お前のそのいやらしいあえぎ声を出すことしか能のない口で奉仕しろ」
ズボンも脱がないままそう言った。
「ハァ❤︎ハァ❤︎わかりましたぁ❤︎私の下品な口がおチンポ様に触れることをお許しください❤︎❤︎」
ナミはそう言うと丁寧にズボンから肉棒を取り出しみっともない顔のひょっとこフェラをしだした。
ズジュルルルジュポォォズジュルル
ナミのはしたない奉仕の音が部屋中に響き渡る。
「ハハハ、お似合いだぞ。うまいか俺のは?」
「ハイ❤︎、“ジュル”すごくおいしいでしゅうぅぅ❤︎“ズジュル”よだれがどんどん溢れてきちゃいますぅぅ❤︎❤︎」
「そうかそうかっ、ならもっと激しくしゃぶれっ!アゴが外れるくらい飲み込めっ!」
俺がそう言うと、更にナミの口の奥に沈み激しさを増すバキューム
激しい奉仕に俺も射精感が高まる
「ウッそろそろ出るぞ。全部飲み干せっ!ウッくおぉぉ」
肉棒から俺の想像を超えて現実ではありえないほどの精液がナミの口に向かって射精される。
「うっ、ぐうんっ❤︎」
初めは口の中に留めていたナミだが、射精量が多すぎて口から溢れさせてしまう。
「ぐうっ、うっ、ゴクンっ❤︎」
貯めていた精液を飲み干すナミ
「しゅみませんご主人様ぁ〜❤︎奴隷の分際で精液をこぼしてしみゃいました❤︎❤︎」
「ホントだよクッソ、奉仕すらまともにできねえのかよ。ほら何してんだよ。早くこぼした精液舐めとれよっ!」
「ハイッ❤︎ただいまっ❤︎」
ナミは返事をすると四つん這いになり床にこぼれた精液を舐めとり始めた。
射精したばっかなのに、こいつのケツ見てるとまたムラムラしてきやがった。
俺はナミの後ろに回り込むと、無防備に上げられたその尻に再びいきり勃った肉棒を一気に挿入した。
「ヒグウッ❤︎ご主人様ぁ、今入れられると精液舐めとれなくなっちゃいましゅう❤︎」
「んなもん俺が知るかっ!俺は俺の使いたい時にお前の身体を使うんだよっ!」
「しょうでしたぁ〜❤︎どうぞご自由に性奴隷の雌穴をお使いくだしゃいぃぃ〜❤︎❤︎」
入れられても尚床の精液を舐めとろうとするナミを無視して俺はナミの膣内で肉棒を自由に動かす。
「ひああぁぁ❤︎入り口のとこカリでこしゅっちゃぁ❤︎❤︎すぐイっちゃうぅぅ❤︎❤︎」
「ご主人様のおチンポ入れられたら何されてもイっちゃうんっ❤︎きゃあぁんっ❤︎そこふかいぃぃ❤︎❤︎❤︎」
「喋ってねえでマンコ締めやがれこの淫乱メス野郎がっ!」
「ハイッ❤︎ご主人様のおチンポのために私のめしゅあな締めましゅうぅ❤︎❤︎気持ちよくなってくだしゃいいぃぃぃ❤︎❤︎❤︎」
もともと締まりが良く男を喜ばせる形をしている名器がさらに締まる。おれの射精感が急激に高まり、さらにピストンが速くなる。
「ひああぁぁ❤︎ああぁん❤︎んあああぁぁん❤︎」
ナミのあえぎ声がさらに大きくなったところで
「おいおい、あんまり大きな声を出すと外に聞こえるかもしれないぞ。」
「っ!?しょとに聞こえりゅう?」
「ああバレちゃうな、変態な女が大声であえいでるって」
「いやああぁん❤︎バレちゃうぅん❤︎❤︎みんなに淫乱変態メス女がいるってバレちゃううぅん❤︎❤︎」
ここでナミに残した【羞恥心に応じて快感を得る】という催眠を発動させる。
「ぎにゃあぁぁぁぁ❤︎❤︎ああああぁぁん❤︎」
俺の肉棒によって限界にまで高まっていた快楽が催眠によって限界を越す。
さらに高まった射精感が限界を告げ、極上の穴によってしごかれた肉棒から大量の精液がナミの最奥に向かって発射される。
「ひにゃああぁぁぁぁぁん❤︎❤︎ぎにゃあぁぁぁぁ❤︎❤︎イックぅ❤︎イク❤︎イク❤︎やばいこれ❤︎❤︎やばいのきちゃう❤︎❤︎んあああぁぁん❤︎❤︎イッッッグウウゥゥゥゥゥゥ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
次々とやってくる快楽の波状攻撃に耐えきれず、ナミの意識は深い闇の底に沈んだ。
ハートは偉大だ。
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