※この作品はR-18です。

チーターが行くワンピ   作:アンチのり塩

6 / 9
またノリで書いてしまった。



5話 性処理秘書

 

カリファの場所を《ちょーつよい》で気配的なものを探しあてる。その際に男が2人同じ場所にいると分かったが関係ない。俺はカリファとのプレイを考えながらゆったり歩いてその場に向かった。

 

 

ウォーターセブンの郊外にある建物にそいつらはいた。俺はもう一度チートで場所を確認すると正面からドアを開けて入る。

すると向こう側から3人の男女がやってきた。

 

「お前はだれだ。なぜこの場所にやってきた。」

表向きではガレーラカンパニー職長の1人、ルッチが話しかける。隣にはもう1人の職長であるカクもいる。ただし普段は出さない殺気を出して。

 

(うーんどうすっかなー。とりあえず男2人始末するからカリファは寝させとくか)

 

カリファが俺を目視する前に【カリファの意識を10分飛ばす】の催眠をかける。

 

「なにっ?」「どうした?」

 

本当の意味での同僚が突然に気絶したことに警戒をますます上げる2人。

(時間もない、すぐに終わらせよう)

俺は2人を圧倒し完膚なきまでまでに叩き潰せるような力をイメージ、こちらから攻撃にでる。

 

 

一瞬だった。

神様が特典で付けてくれたこのチート強すぎ、体術を極めた人間2人を瞬殺って(殺してないけど)

遊びで戦闘(?)もしたけど実は催眠だけで事足りるんだよな。原作で主人公たちを苦しめた相手で遊ぶのが楽しいだけ。目覚められまあ相手するのは面倒だから目が覚めても動けない催眠かけてっと、

そいじゃカリファにゆっくり催眠かけときますか。

 

 

「ん、ううっ」

カリファが目覚め俺を見たとたんうっとりとした表情になり

「あら、ご主人様❤︎」

すぐに自分で言っておいて困惑した表情になる。

「なぜ?あなたを見た瞬間私の身体が、女の本能があなたのことが好きだって、あなたに服従したいって叫んでるの。」

「こんな感情捨てたつもりだったのに、なんで?私あなたのことが好きだわ❤︎」

「あなたの命令を待ち望んでる身体があるの❤︎。あなたの声を待ち焦がれてる私がいるの❤︎。あなたがご主人様って認めちゃってるのぉ❤︎」

 

カリファにかけた催眠はみっつ【心の底から俺に服従したくなる】【俺のことが好きで好きでたまらなくなる】【本能に逆らうことができなくなる】である。

今回はナミみたいにめんどくさいことはせずに催眠だけで無理やり堕としてみたが、無条件で相手が性奴隷に堕ちるのも悪くない。むしろ良い。

 

「おい、お前のもっとも大事な物はなんだ?」

初めて発する俺の声に恍惚としながらカリファが答える

「ああぁ❤︎私の大事なものですか?それはあなたのとあなたの命令です❤︎」

「昨日までだったら世界政府とか言っていたのに、なんでこの答えになるのかわからないの」

「あなたを見た時、私の今までの何もかもが一瞬で砕け散ったわ❤︎。それから私はあなた・・ご主人様専用のなにしてもいい都合のいい性処理秘書になっちゃったの❤︎❤︎」

 

予想以上だ!想像以上だ!エロいエロいとは思っていたがセリフを選ぶとここまで“クル”とは

 

「何をしてもいいんだな?なら今からお前一人で世界政府に戦争を仕掛けて来いと言ったら?」

「ご主人様の命令なら喜んで❤︎。私のことはどうでもいいの❤︎ご主人様が私にさせたいこと、私でしたいこと、なんでもするわ❤︎。今すぐ死ねと言われたらそうするわ。それが今の私の幸せ❤︎」

 

「バカを言うな。お前は俺の大事な性奴隷だ。一生俺の性処理をしてろ」

最低のことを囁きながら俺はカリファを優しく抱擁した。

 

「あ、ああ❤︎❤︎ひいぃぃん❤︎」

カリファはその行為だけで身体を大きく震わせ絶頂した。

「優しすぎるわご主人様ぁ❤︎使い捨てオナホでも満足なのに一生なんてぇ❤︎うっ、イグぅ❤︎」

 

「それじゃあ早速そこに四つん這いになれ。」

「はい❤︎私のご主人様に比べたら塵ほどの価値もない処女穴をご遠慮なくお破りくださいっ❤︎❤︎」

ブチイっ

俺は処女膜を無い物として扱うようにカリファのマンコにぶち込んだ。

「あっひいぃぃん❤︎❤︎❤︎、ありがとうございますぅぅん❤︎❤︎あのまま機密機関に勤めてたら一生触られなかった私の処女膜破いてくりぇてありがとうございましゅうぅん❤︎❤︎」

そのまま俺はカリファのことを全く考えずに日々の鍛錬で鍛えられた極上の雌穴で快楽を貪った。

「おお、さすが処女の体術の達人だけあって、マンコがギチギチ締まるぜ!」

「うっ❤︎ああん❤︎ヒグッ❤︎イグぅぅぅん❤︎❤︎」

「おい!ご主人様を差し置いて、1人で何回も行くとは何様だ!」

「んあ❤︎しゅみましぇん❤︎だってぇ❤︎ご主人様のっ❤︎おチンポしゃまっ❤︎気持ちよしゅぎるんでしゅよおぉぉぉ❤︎❤︎❤︎」

俺の自分勝手なピストンにも身をよじり、体全体を痙攣させ何度も絶頂するカリファ。

「エロいぞぉカリファっ!一生使ってやるからなぁ!」

「はいっ❤︎使ってくださいっ!❤︎私の体っ、全部ご主人様のものですっ❤︎❤︎」

「うぐっ、イくぞ」

俺はカリファの子宮口に肉棒の先端を当て、大量の精液をそこに吐き出した

「んあああぁぁん❤︎❤︎❤︎ひゃあああぁぁん❤︎❤︎❤︎ぃやあっ❤︎イクのっ❤︎止まらないいぃぃぃぃ❤︎❤︎❤︎❤︎まだまだ出てりゅうぅぅ❤︎❤︎❤︎」

 

「ふっ、はあっ、気持ちよかったぞお前の穴」

「んあ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎はぁ❤︎お使いいただき、はぁ❤︎はぁ❤︎ありがとうございましたぁ❤︎❤︎」

 

ナミと違って元の体力があるカリファはまだ行けそうだ。ちょうどいい観客もいるし今度はこいつらを使って犯るか。




こういうのって投稿する日にち統一したほうが良いのかな?

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