「たー様?私はたー様の従順な下僕。ママと一緒のメスドレーですよ?たー様を殴るなんてしませんよ?・・・殺るなら掌底です」
鳴らしたあとの手を開き掌でパンと音を出す。
怖いよ蒼ちゃん。
いや、蒼さん。
蒼様・・・
「怨まれるような事沢山しましたもんね?殺されますね?」
「そうですよ?ちゃんと責任取って卒業したらママと一緒に貰って下さいね?・・・と、死刑宣告も終わりましたので・・・たー様は今から何方へ?」
蒼さまはそう言うと照れだしました。
目が笑ってない・・・
「いや旅に出ようかと・・・」
「ならばママと私一緒に婚前旅行行きましょう?」
蒼様は俺の腕を組んで来られました。
【心の闇】さんなんで刺されます。
絶対。
「蒼様・・・私、ボイラー室当たりに向かおうかと・・・」
「ならばたー様、お供いたしますわ」
蒼様とラブラブ・・・ではなく、俺は青い顔しながらプールの横にあるボイラー室に向かった。
「たー様?そろそろ私、たー様が欲しいです・・・」
「蒼様、取り敢えず誰にも邪魔されないボイラー室に向かいましょう。それからでも遅くないですよね?」
「たー様が敬語止めて下さるなら我慢しますよ?」
「蒼様に殺されます」
「だから殺しませんよ?たー様は」
蒼が抱き着き甘えてきた。
蒼、可愛いけどやっぱり優子のほうがいい・・・
とか思いながらボイラー室に到着。
『彼処です。中を覗いてみましょう』
中を覗くって言ってもあんな高い所・・・
ふと隣の蒼を見た。
「なんでしょう?」
「蒼、彼処から中覗ける?」
「・・・届きませんよ?」
蒼の股下に頭を入れて蒼を肩車した。
「ちょ!・・・恥ずかしいですよ・・・」
蒼のお股、俺を誘ういい匂い・・・
昼休みに蒼としたのに、蒼のお股かなりいい!
蒼の太腿を舐めた。
「ひゃん!何処舐めてるんですか!!覗かせるんじゃ無かったのですか?」
「そうだった」
蒼を窓に近付けた。
「蒼、何か見えるか?」
「律子とみるくがやってる以外見えません」
なんだと!?
「みるくが律子の雲丹を舐めてます。え?・・・たー様?律子も食べたのですか!?」
蒼が怒って股を閉めて着た。
痛くないよ?蒼ちゃん。
逆に蒼の股が気持ちいいから、逆向いて蒼のパンツの上からクンカクンカしたあと舐めたいぞ?
「律子、たー様のハーレム要員の癖に浮気ですね・・・」
蒼ちゃん?
そう言いながら首がなんか暖か湿って・・・
濡れてきたんだね?
やっぱり逆向いた
「ちょ!たー様!?」
少し蒼を持ち上げて器用に舌で蒼のパンツを捲り、蒼の赤紫の百合の花を舐めた。
「たー様、こんな体勢怖い!ひゃん!・・・」
蒼の百合の花、Hな味して美味しい。
まさに男を誘う味だ。
「アウ・・・ハァ・・・くぅ!!」
蒼がさらに股を閉じながら頭を押さえて着た。
蒼の百合の花の粒が大きくなってきたので重点し舐め回す。
「ひゃん!・・・いく!逝っちゃう!!」
と、ここでやめる。
「え!・・・どうして?」
蒼をお姫様抱っこに変えてベロチュー手マンに変える。
「うん・・・たーしゃま・・・しゅき〜・・・」
「蒼、またしていい?」
「ハイ、・・・どうぞたー様・・・」
蒼を壁に下ろすとクパァしておねだりしたので、真ん中を百合の花に差し込む。
「あは!・・・たー様・・・凄い・・・」
『律ちゃんとみるく先生のズーレー見て濡らしちゃった蒼ちゃんは【発情期】に入りましたので感度が倍加してます。ここぞとばかりに蒼ちゃんに復習させ、誰が主人か体に再教育してあげて下さい』
そうです、蒼ちゃんには再教育しなければ。
「たー様・・・逝っ!」
と、素早く抜く。
「え?たー様!?」
百合の花の前を真ん中で擦る。
「たー様・・・」
しばらくしてまた入れる
「たー様!!逝っちゃう!逝っちゃうから!!」
で、抜く。
「たー様?なんで・・・・・」
それを何十回と繰り返した。
蒼の顔は逝けない地獄ループで涙塗れになった。
抜いた真ん中を俺が擦る。
「お願いします!たー様、たー様と一緒に行きたい!」
再度蒼に入れて、また逝く前に抜く。
「私が粗相したなら心入れ替えます!どうか逝かせて下さい!!」
「そうだねぇ?・・・再度、侍従関係を確認しようか?誰が主人かな?」
「たー様です!たー様が絶対です!」
「偽りない?」
「ありません!」
じゃあ、ズブりんこ!
百合の花の奥の雌蕊へ精霊達が一気に向かった。
「え!・・・たー様酷い!」
「ちゃんと今後の態度を見て一緒に逝くか判断してあげよう」
蒼ちゃんは結局逝け無かった。
『蒼ちゃんに新たな属性、【絶対服従】が加わりました』
以外とチョロいな蒼。
レイプレイではたしか、妹の愛花の写真を見せて夕子を脅して、愛花、夕子の写真を見せて蒼を落として、全ての属性を3人全員につけて始めて服従する筈なんだが・・・
『蒼ちゃんと優子先生はただしさんに運営からのサービスキャラで、若干反抗的状態なのがランダムで何方かになるとの事です。ただしさんの場合は夕子以外で蒼ちゃんが次にHした回数が多い・・・と言っても蒼、愛花ほぼ一緒の回数なんで、もしかしたら愛花も出てくるかもしれません』
「ジンコウちゃん、愛花居ないって言ったじゃん!?」
『私にも分からない事が起こりそうですから。なんせ華ちゃんが修学旅行先、【セクシーアイランド】なんて知りませんでしたし・・・』
「なんだと?」
『修学旅行先と保険体育部の大会が一緒って素敵じゃないですか?』
ジンコウちゃんが笑って誤魔化す。
お前多分知らない事多くないか?
と、ボイラー室からみるく先生と律ちゃんが出てきた。
「律子め・・・たー様を裏切るなんて、しかも無能教師なんかと・・・」
蒼ちゃんはボイラー室の壁から頭を出し、律ちゃんを睨む。
その下半身はパンツを履いていなく、股から精霊達が垂れて来て・・・
蒼ちゃんに我慢出来なく、蒼に真ん中刺してしまいました。
しかも一緒に逝きました・・・
注意、登場する人物に未成年は存在しません。