※この作品はR-18です。

ジンコウガクエンEX   作:tamazoo

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Hな気分です・・・


夢戦士ウイングマンの蒼は18才・・・あ、16か

「たー様?私はたー様の従順な下僕。ママと一緒のメスドレーですよ?たー様を殴るなんてしませんよ?・・・殺るなら掌底です」

 

鳴らしたあとの手を開き掌でパンと音を出す。

怖いよ蒼ちゃん。

いや、蒼さん。

蒼様・・・

 

「怨まれるような事沢山しましたもんね?殺されますね?」

 

「そうですよ?ちゃんと責任取って卒業したらママと一緒に貰って下さいね?・・・と、死刑宣告も終わりましたので・・・たー様は今から何方へ?」

 

蒼さまはそう言うと照れだしました。

目が笑ってない・・・

 

「いや旅に出ようかと・・・」

 

「ならばママと私一緒に婚前旅行行きましょう?」

 

蒼様は俺の腕を組んで来られました。

【心の闇】さんなんで刺されます。

絶対。

 

「蒼様・・・私、ボイラー室当たりに向かおうかと・・・」

 

「ならばたー様、お供いたしますわ」

 

蒼様とラブラブ・・・ではなく、俺は青い顔しながらプールの横にあるボイラー室に向かった。

 

「たー様?そろそろ私、たー様が欲しいです・・・」

 

「蒼様、取り敢えず誰にも邪魔されないボイラー室に向かいましょう。それからでも遅くないですよね?」

 

「たー様が敬語止めて下さるなら我慢しますよ?」

 

「蒼様に殺されます」

 

「だから殺しませんよ?たー様は」

 

蒼が抱き着き甘えてきた。

蒼、可愛いけどやっぱり優子のほうがいい・・・

とか思いながらボイラー室に到着。

 

『彼処です。中を覗いてみましょう』

 

中を覗くって言ってもあんな高い所・・・

ふと隣の蒼を見た。

 

「なんでしょう?」

 

「蒼、彼処から中覗ける?」

 

「・・・届きませんよ?」

 

蒼の股下に頭を入れて蒼を肩車した。

 

「ちょ!・・・恥ずかしいですよ・・・」

 

蒼のお股、俺を誘ういい匂い・・・

昼休みに蒼としたのに、蒼のお股かなりいい!

蒼の太腿を舐めた。

 

「ひゃん!何処舐めてるんですか!!覗かせるんじゃ無かったのですか?」

 

「そうだった」

 

蒼を窓に近付けた。

 

「蒼、何か見えるか?」

 

「律子とみるくがやってる以外見えません」

 

なんだと!?

 

「みるくが律子の雲丹を舐めてます。え?・・・たー様?律子も食べたのですか!?」

 

蒼が怒って股を閉めて着た。

痛くないよ?蒼ちゃん。

逆に蒼の股が気持ちいいから、逆向いて蒼のパンツの上からクンカクンカしたあと舐めたいぞ?

 

「律子、たー様のハーレム要員の癖に浮気ですね・・・」

 

蒼ちゃん?

そう言いながら首がなんか暖か湿って・・・

濡れてきたんだね?

やっぱり逆向いた

 

「ちょ!たー様!?」

 

少し蒼を持ち上げて器用に舌で蒼のパンツを捲り、蒼の赤紫の百合の花を舐めた。

 

「たー様、こんな体勢怖い!ひゃん!・・・」

 

蒼の百合の花、Hな味して美味しい。

まさに男を誘う味だ。

 

「アウ・・・ハァ・・・くぅ!!」

 

蒼がさらに股を閉じながら頭を押さえて着た。

蒼の百合の花の粒が大きくなってきたので重点し舐め回す。

 

「ひゃん!・・・いく!逝っちゃう!!」

 

と、ここでやめる。

 

「え!・・・どうして?」

 

蒼をお姫様抱っこに変えてベロチュー手マンに変える。

 

「うん・・・たーしゃま・・・しゅき〜・・・」

 

「蒼、またしていい?」

 

「ハイ、・・・どうぞたー様・・・」

 

蒼を壁に下ろすとクパァしておねだりしたので、真ん中を百合の花に差し込む。

 

「あは!・・・たー様・・・凄い・・・」

 

『律ちゃんとみるく先生のズーレー見て濡らしちゃった蒼ちゃんは【発情期】に入りましたので感度が倍加してます。ここぞとばかりに蒼ちゃんに復習させ、誰が主人か体に再教育してあげて下さい』

 

そうです、蒼ちゃんには再教育しなければ。

 

「たー様・・・逝っ!」

 

と、素早く抜く。

 

「え?たー様!?」

 

百合の花の前を真ん中で擦る。

 

「たー様・・・」

 

しばらくしてまた入れる

 

「たー様!!逝っちゃう!逝っちゃうから!!」

 

で、抜く。

 

「たー様?なんで・・・・・」

 

それを何十回と繰り返した。

蒼の顔は逝けない地獄ループで涙塗れになった。

抜いた真ん中を俺が擦る。

 

「お願いします!たー様、たー様と一緒に行きたい!」

 

再度蒼に入れて、また逝く前に抜く。

 

「私が粗相したなら心入れ替えます!どうか逝かせて下さい!!」

 

「そうだねぇ?・・・再度、侍従関係を確認しようか?誰が主人かな?」

 

「たー様です!たー様が絶対です!」

 

「偽りない?」

 

「ありません!」

 

じゃあ、ズブりんこ!

百合の花の奥の雌蕊へ精霊達が一気に向かった。

 

「え!・・・たー様酷い!」

 

「ちゃんと今後の態度を見て一緒に逝くか判断してあげよう」

 

蒼ちゃんは結局逝け無かった。

 

『蒼ちゃんに新たな属性、【絶対服従】が加わりました』

 

以外とチョロいな蒼。

レイプレイではたしか、妹の愛花の写真を見せて夕子を脅して、愛花、夕子の写真を見せて蒼を落として、全ての属性を3人全員につけて始めて服従する筈なんだが・・・

 

『蒼ちゃんと優子先生はただしさんに運営からのサービスキャラで、若干反抗的状態なのがランダムで何方かになるとの事です。ただしさんの場合は夕子以外で蒼ちゃんが次にHした回数が多い・・・と言っても蒼、愛花ほぼ一緒の回数なんで、もしかしたら愛花も出てくるかもしれません』

 

「ジンコウちゃん、愛花居ないって言ったじゃん!?」

 

『私にも分からない事が起こりそうですから。なんせ華ちゃんが修学旅行先、【セクシーアイランド】なんて知りませんでしたし・・・』

 

「なんだと?」

 

『修学旅行先と保険体育部の大会が一緒って素敵じゃないですか?』

 

ジンコウちゃんが笑って誤魔化す。

お前多分知らない事多くないか?

と、ボイラー室からみるく先生と律ちゃんが出てきた。

 

「律子め・・・たー様を裏切るなんて、しかも無能教師なんかと・・・」

 

蒼ちゃんはボイラー室の壁から頭を出し、律ちゃんを睨む。

その下半身はパンツを履いていなく、股から精霊達が垂れて来て・・・

 

蒼ちゃんに我慢出来なく、蒼に真ん中刺してしまいました。

しかも一緒に逝きました・・・




注意、登場する人物に未成年は存在しません。
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