こっそり忍び足で徳山家に入る。
玄関からリビングを見ると電気が点いていたのでさらに気配を消し階段を登る。
だが、リビングに居たレーナに帰って来たのが暴露た。
「たーくん!ちょっとこっち来なさい!!」
「・・・ハイ、レーナ叔母さん・・・」
レーナの前に正座させられ、レーナに叱言を言われる。
「以後、遅くなるなら注意する事!わかった?」
「レーナ叔母さん・・・御免なさい」
「分かればいいのよ?たーくん」
そう言うとレーナは服を脱ぎ出した。
「たーくん・・・」
いかん!経産婦の魅力に勝てない!!
そのままリビングで叔母さんと夜明けまで出し入れした。
夜明け前にカナとナミが起きる前に2人で自分の部屋に移動し、ベッドに入った。
案の定、ドアがこっそり開かれ、ベッドの足側から人が入って来た。
ズボンを降ろされ、真ん中が暖か気持ちよくなってきた。
「逝きそ!」
「ん!!・・・・・薄い・・・なんで?」
ナミだった。
「なんで、薄い?・・・浮気・・・」
いや、俺とお前付き合ってないし!浮気言われする意味が分からない!!
「ナミ?」
「朝の淡白質は美容にいい・・・ただし、薄い・・・浮気した?」
「朝からお口で起こされるのは凄く嬉しいのだが、浮気言われする意味が分からないのだが?」
「昨日の朝、カナと私、美香、以外相手してない筈・・・」
「ほら!?カナと美香先輩にしたから薄いんじゃないか?」
ナミは考えだした。
結論が出たようだ。
「なるほど!・・・」
と、手を叩いた。
いいのか?
ナミにカナを起こすように言われ、カナの部屋に行く。
と、行っても、カナ、ナミは同じ部屋、隣の部屋でその隣がレーナの部屋だ。
カナの部屋に入る。
「たーくん・・・今日は危ない日だから・・・中はダメだよぅ・・・・」
カナちゃん、俺とHしてる夢でも見てるのかい?
カナが寝てるのをいい事にカナのお口に真ん中を当てがう。
と、カナはしゃぶりついてきた。
のでイマラgoした。
「ぅん!!くるし・・・ん!・・・ん!」
「カナのお口に出すから!・・・う!!」
カナのお口に精霊達が向かった。
カナは出された瞬間咳き込んだ。
「急に出さないでよ!!ゴホ!ゴホ!!」
「カナが俺より遅いからだよ?」
「意味わかんないし!・・・薄いし・・・浮気?」
「いや、朝、ナミに起こされたから!薄いのは当然だと!?」
「いや・・・私も薄かった・・・」
ナミが部屋の外から覗いていた。
「浮気された〜〜〜〜〜!!」
と、カナにそのまま飛び掛かられ押し倒され、ズボンを完全に脱がされ、ナミも加わり、真ん中を扱かれた。
「浮気する真ん中さんにはお仕置きが必要よね?ナミ?」
「・・・今日は土曜日・・・だから一日中出来る!!」
なっ!?なんだと!?
土曜日は休みなのか?
「・・・部活あるけど行かせない!!」
「覚悟してね?たーくん!!」
カナナミコンビに昼まで扱かれた。
カナナミコンビを放心状態にし、部屋に放置しましたが。
さて、学園へ向かいますか?
徳山家を出て学園に向かう。
目と鼻の先ですが・・・
校庭では陸上部がトレーニングしており、中庭に向かう。
中庭では空手部、と言っても蒼1人がひたすら正拳突きを練習していたので、こそこそと校舎内に入る。
「あら?確か、貴方は?」
やべ!誰かに見つかった。
「確か、徳山さん所の従兄弟のただし?さん?」
赤い髪したポニーテール、チビ巨乳が後ろにいた。
ズバリ言えばポプラ赤髪バージョンだ。
「・・・そうですが・・・」
「丁度良いわ!ただしさん、モデルしてみない?」
「モデル?」
「あ、私は美術部の朝霧葉子。よろしく!」
と、葉子ちゃんに手を握られた。
「って?葉子ちゃん、何のモデルを?」
「そりゃ男が女の子のモデルするならヌードでしょ?」
強引に手を引かれ、美術室に連れて行かれた。
美術室には一つ、スケッチ台が置いてあり、その前には椅子が置いてあった。
「適当に脱いでそこに座って?」
「やっぱり脱ぐのですか・・・」
「そりゃヌードモデルだから」
渋々脱ぎ、言われた通り椅子に座った。
葉子はスケッチ台に向い、真剣な表情で俺を見て、描きだした。
しばらく描くと、鉛筆が止まった。
「なんか違う・・・」
「はい?・・・結構恥ずかしいのだが、葉子ちゃん・・・」
「立たせて!」
「何を!?」
「益荒男よ!マスラオ!!」
マスラオだと?
それって真ん中さんの事ですか?
「そしてそれをアピールするようにして!!」
嫌だ!そんなMプレイ!!
「そんな葉子ちゃんにガン見されて立つ訳ないじゃないか!?」
ならば!
と、言って葉子ちゃんが脱ぎだした。
「私の裸を見て自慰しなさい!!」
無理!!
俺はドSでMじゃない!!
「だから葉子ちゃんに見られてたら・・・」
葉子ちゃんがクパァして見せてくれた。
あ、真ん中立っちゃった。
「・・・じゃあ?こうしたら?・・・ん!・・・ん!」
葉子ちゃんが人差し指で赤いBB弾を触りだす。
親指と中指でクパァしながら・・・
なんて器用ちゃんなんだ!!
むむむむ!!!!
そのトマトの断面の中にある縁は・・・
葉子ちゃん、人差し指を縁を傷付けないように断面の中に入れる。
俺が今度は葉子ちゃんをガン見する。
「・・・ただしさん・・・見るだけ?んん!!・・・」
葉子ちゃん、ちょっとクジラさんになった。
逝ったんだね?
俺は無意識に真ん中を扱いていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ただしさんの・・・おっき・・・」
葉子ちゃんは四つん這いになり、真ん中を摩ってくれだした。
もう葉子ちゃんの若干乱暴なギコチナイテコキに俺に新たな属性が目覚めそうだ・・・
Mという名の・・・一緒にいたかった。隣で笑ってたかった・・・貴女の居ない右側に・・・
「・・・なんか私も・・・一緒にしたいかも・・・」
「葉子ちゃん!!」
「こ!これはあくまでも芸術の為だからね!?芸術の為だかンん!!・・・」
我慢出来ずに葉子ちゃんにベロチューする。
まるでDTのように・・・
ベロチューのまま、真ん中をトマトの断面にゆっーくりと刺してあげる。
「いっ!!・・・芸術の・・・た・・・いっ!いっ!いっ!」
痛い?
でも我慢してね?
スッゴイ締まって気持ちいいから?
一気にペースをあげる。
痛い?ねえ痛い?
ごめんね?やっぱりドSだから。
真ん中は鮮血塗れだ。
だがそれがまたヌルヌルして俺のエンドルフィンは最高潮になる!!
「中・・・ダメ!!・・・赤ちゃ・・・出来ちゃう!!」
ダメ!
抜けれないよ!
締まって気持ちいいから!
逝きます!!
「や!・・・ダメ!!・・・出来ちゃう!・・・アッツーい!!」
精霊達が葉子ちゃんのトマト奥へ大量に向かって行った。
「ビク!・・・ビクって・・・出てる・・・」
かなり出て行かれました・・・。
ゆっーくりと葉子から抜く。
「あ・・・」
葉子の中からピンク色になった精霊達が溢れ垂れた。
「赤ちゃん・・・出来ちゃった・・・どうしよ・・・」
大丈夫だよ?
ぽて腹になったらまたしてあげるよ?葉子ちゃん。