※この作品はR-18です。

ジンコウガクエンEX   作:tamazoo

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あなた、私を孕ます気ね?そう簡単にすると思ったら大間違いなんだから!!


ドリームクラブはピュアじゃないと・・・・・

葉子ちゃんの純潔を食べた後、葉子ちゃん、お股抑えながらお掃除し、真ん中を回復させ、まだお股を抑えながらスケッチする。

 

「痛いし・・・ヌルヌルして気持ち悪いけど・・・完成!!」

 

「どれどれ・・・」

 

ゲルニカ?ダリ?ピカソ?抽象画っていうの?

葉子ちゃん、貴女、絵は残念さんだよ・・・

 

「私は更衣室のシャワー浴びてくるから・・・ただしさん、ありがとう」

 

葉子ちゃん、そそくさと服を着て美術室を出て行った。

びっこ引きながら。

痛いんだね?

 

裸で美術室に放置された。

取り敢えず服を着て美術室を後にする。

しばらく歩き、階段を登って屋上に出た。

 

「あ・・・えっと?ナミの従兄弟さん?」

 

屋上に着くと何処からか声がした。

周りを見ても誰も居ない。

 

「こっちだって!上!」

 

言われた通り、上を見た。

階段屋根に黒髪ショートカットの娘が居て手を振った。

 

「わ!そんな何処に居たんだ・・・」

 

「へへ・・・部活サボってたんだ・・・イトコさんは?」

 

「そうだね・・・似たようなもんかな?」

 

嘘です!

土曜日の学園を彷徨いてました!!

このように出会いがあるから!

 

「ならイトコさんもこっち上がっておいでよ?」

 

「そこは君の特等席じゃないの?」

 

「イトコさんならいいよ?」

 

ショートカットちゃんに許可貰ったので上がれそうな場所を探す。

無い・・・

どうやって上がったんだ?

 

「ほら?そこに壊れた机と椅子あるじゃん?それ使ってさ?」

 

なるほどー。

机を置き、その上に椅子を置き、屋根の上に上がった。

 

「いや、本当は上がった瞬間に崩れて降りれなかったんだ!ありがとうイトコさん!」

 

ショートカットちゃんは降りれなくなったんだね?

ショートカットちゃんが隣で寝転んだので、ショートカットちゃんの隣で川の字になった。

 

「なんだ・・・じゃあ言ってくれたら直したよ?えっと・・・」

 

「僕は日向真琴、イトコさんと同じクラスだよ?覚えてよ?」

 

「ごめん、ごめん、で?真琴ちゃんはサボってたのかい?」

 

「え?ちゃん・・・」

 

あ、日向さんのほうが良かったのかな?

ちゃん付けで呼んで馴れ馴れしいよね?

 

「ごめん、真琴さん・・・」

 

「いや!違うよ?イトコさんは僕を女の子として見てくれてれんだと思ってね?」

 

いや、女の子だろ?

ショートカットの可愛い娘ちゃんなんだから!

スタイルはスレンダーだが中々・・・

ボーイッシュな妹系だ。

 

「真琴ちゃんは女の子だよ?なんで?」

 

そう言うと真琴ちゃんは赤くなった。

 

「あっ、ありがとうイトコさん」

 

「?」

 

あ、まさか周りから女の子として見て貰った事が無い、コンプレックスを持ってたのか?

 

「真琴ちゃんは子犬が一緒にいたら似合うと思うよ?」

 

「本当!?僕、犬好きだよ?」

 

両手を顔前に持っていく仕草、可愛いぞ?

 

「・・・ね?イトコさん?Hすると女の子になれるって本当?」

 

真琴ちゃん、女の子になりたいの?

つまり、貴女、処女なの?

 

「それはいいけどパンツ見えてるよ?」

 

真琴ちゃんが、急に立ち上がったのでスカートから下が覗けた。

ハートマークが沢山付いたおパンツ。

 

「え!もう!イトコさんのH!!」

 

と、本来ならば俺に対して状態【好きかも】以下なら殴られるのだが、真琴ちゃんはスカートを押さえただけだった。

まさか真琴ちゃん、俺に対し【マジ天使】状態なのか?

 

「真琴ちゃん?」

 

真琴ちゃんにキスを迫る。

 

「あ・・・・・初めてしたよ?僕、女の子に近付いたかなぁ?」

 

二回目のキス。

は、ベロチュー。

 

「あは。イトコさんとのキス・・・大好き!」

 

これは真琴ちゃん、今【Hしてえ】状態だ。

そのまま真琴ちゃんの小振りなる胸をキスしながら揉む。

 

「ダメ・・・イトコさん、Hな気分になっちゃうよ・・・」

 

行ける!!

真琴ちゃんのパプリカの断面を指でなぞったりする。

 

「あ!・・・ん!・・・」

 

真琴ちゃんのパプリカが潤いだした。

真琴ちゃんのスカートの中に頭を入れ、パプリカを味わう。

うん、少し匂うが、それは男を誘うフェロモンだ。

パプリカをぺろぺろしたり、入れたり出したり、ゆっくり両手の人さし指を入れて開いて幕を丁寧に舐めたり。

 

「ふぅ!!・・・くん!!・・・はぁ!!」

 

「痛い?真琴ちゃん?」

 

真琴ちゃんは赤い顔で顔をブンブンと横に振った。

 

「女の子になれるんだもん・・・初めての気分だよ・・・」

 

ダメだ!真琴ちゃん可愛いい!!

熱く滾った我が真ん中を真琴ちゃんに潤わす事なく、ズブりんこ!!

ぐぁーいい!!(山崎大紀)

 

「痛〜〜〜〜んん!?」

 

そんな痛がらないで真琴ちゃん!

と、真琴ちゃんのお口を俺のお口で塞いだ。

 

「ん!・・・ん!・・・ん!・・・ん!・・・ん!」

 

真琴ちゃん、涙をポロポロ流しながら俺の動きに合わせて声を上げる。

だが、止まらない。

止めたく無いが正解だ。

 

「真琴ちゃん!中に出すよ!?」

 

口から離れ、腰を掴み、奥まで入れて精霊を出した。

 

「あぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

真琴ちゃんのパプリカの奥深くに精霊達が向かった。

 

「ふぃっく!・・・ヒック!・・・・終わったの?」

 

「まだあと少し・・・」

 

「お腹の中でビクんて動いてるのがそうなの?」

 

「そうだよ?赤ちゃんの素が真琴ちゃんの中に入ってるんだよ?」

 

「え!?じゃあ、僕、女の子からお母さんになっちゃうの!?」

 

「そうだよ?真琴ちゃんが今日赤ちゃん出来ちゃう日だったら・・・」

 

「え?僕まだ生理無いよ?」

 

「はい!?」

 

な!なんだって〜〜〜〜〜!?

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