葉子ちゃんの純潔を食べた後、葉子ちゃん、お股抑えながらお掃除し、真ん中を回復させ、まだお股を抑えながらスケッチする。
「痛いし・・・ヌルヌルして気持ち悪いけど・・・完成!!」
「どれどれ・・・」
ゲルニカ?ダリ?ピカソ?抽象画っていうの?
葉子ちゃん、貴女、絵は残念さんだよ・・・
「私は更衣室のシャワー浴びてくるから・・・ただしさん、ありがとう」
葉子ちゃん、そそくさと服を着て美術室を出て行った。
びっこ引きながら。
痛いんだね?
裸で美術室に放置された。
取り敢えず服を着て美術室を後にする。
しばらく歩き、階段を登って屋上に出た。
「あ・・・えっと?ナミの従兄弟さん?」
屋上に着くと何処からか声がした。
周りを見ても誰も居ない。
「こっちだって!上!」
言われた通り、上を見た。
階段屋根に黒髪ショートカットの娘が居て手を振った。
「わ!そんな何処に居たんだ・・・」
「へへ・・・部活サボってたんだ・・・イトコさんは?」
「そうだね・・・似たようなもんかな?」
嘘です!
土曜日の学園を彷徨いてました!!
このように出会いがあるから!
「ならイトコさんもこっち上がっておいでよ?」
「そこは君の特等席じゃないの?」
「イトコさんならいいよ?」
ショートカットちゃんに許可貰ったので上がれそうな場所を探す。
無い・・・
どうやって上がったんだ?
「ほら?そこに壊れた机と椅子あるじゃん?それ使ってさ?」
なるほどー。
机を置き、その上に椅子を置き、屋根の上に上がった。
「いや、本当は上がった瞬間に崩れて降りれなかったんだ!ありがとうイトコさん!」
ショートカットちゃんは降りれなくなったんだね?
ショートカットちゃんが隣で寝転んだので、ショートカットちゃんの隣で川の字になった。
「なんだ・・・じゃあ言ってくれたら直したよ?えっと・・・」
「僕は日向真琴、イトコさんと同じクラスだよ?覚えてよ?」
「ごめん、ごめん、で?真琴ちゃんはサボってたのかい?」
「え?ちゃん・・・」
あ、日向さんのほうが良かったのかな?
ちゃん付けで呼んで馴れ馴れしいよね?
「ごめん、真琴さん・・・」
「いや!違うよ?イトコさんは僕を女の子として見てくれてれんだと思ってね?」
いや、女の子だろ?
ショートカットの可愛い娘ちゃんなんだから!
スタイルはスレンダーだが中々・・・
ボーイッシュな妹系だ。
「真琴ちゃんは女の子だよ?なんで?」
そう言うと真琴ちゃんは赤くなった。
「あっ、ありがとうイトコさん」
「?」
あ、まさか周りから女の子として見て貰った事が無い、コンプレックスを持ってたのか?
「真琴ちゃんは子犬が一緒にいたら似合うと思うよ?」
「本当!?僕、犬好きだよ?」
両手を顔前に持っていく仕草、可愛いぞ?
「・・・ね?イトコさん?Hすると女の子になれるって本当?」
真琴ちゃん、女の子になりたいの?
つまり、貴女、処女なの?
「それはいいけどパンツ見えてるよ?」
真琴ちゃんが、急に立ち上がったのでスカートから下が覗けた。
ハートマークが沢山付いたおパンツ。
「え!もう!イトコさんのH!!」
と、本来ならば俺に対して状態【好きかも】以下なら殴られるのだが、真琴ちゃんはスカートを押さえただけだった。
まさか真琴ちゃん、俺に対し【マジ天使】状態なのか?
「真琴ちゃん?」
真琴ちゃんにキスを迫る。
「あ・・・・・初めてしたよ?僕、女の子に近付いたかなぁ?」
二回目のキス。
は、ベロチュー。
「あは。イトコさんとのキス・・・大好き!」
これは真琴ちゃん、今【Hしてえ】状態だ。
そのまま真琴ちゃんの小振りなる胸をキスしながら揉む。
「ダメ・・・イトコさん、Hな気分になっちゃうよ・・・」
行ける!!
真琴ちゃんのパプリカの断面を指でなぞったりする。
「あ!・・・ん!・・・」
真琴ちゃんのパプリカが潤いだした。
真琴ちゃんのスカートの中に頭を入れ、パプリカを味わう。
うん、少し匂うが、それは男を誘うフェロモンだ。
パプリカをぺろぺろしたり、入れたり出したり、ゆっくり両手の人さし指を入れて開いて幕を丁寧に舐めたり。
「ふぅ!!・・・くん!!・・・はぁ!!」
「痛い?真琴ちゃん?」
真琴ちゃんは赤い顔で顔をブンブンと横に振った。
「女の子になれるんだもん・・・初めての気分だよ・・・」
ダメだ!真琴ちゃん可愛いい!!
熱く滾った我が真ん中を真琴ちゃんに潤わす事なく、ズブりんこ!!
「痛〜〜〜〜んん!?」
そんな痛がらないで真琴ちゃん!
と、真琴ちゃんのお口を俺のお口で塞いだ。
「ん!・・・ん!・・・ん!・・・ん!・・・ん!」
真琴ちゃん、涙をポロポロ流しながら俺の動きに合わせて声を上げる。
だが、止まらない。
止めたく無いが正解だ。
「真琴ちゃん!中に出すよ!?」
口から離れ、腰を掴み、奥まで入れて精霊を出した。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!!」
真琴ちゃんのパプリカの奥深くに精霊達が向かった。
「ふぃっく!・・・ヒック!・・・・終わったの?」
「まだあと少し・・・」
「お腹の中でビクんて動いてるのがそうなの?」
「そうだよ?赤ちゃんの素が真琴ちゃんの中に入ってるんだよ?」
「え!?じゃあ、僕、女の子からお母さんになっちゃうの!?」
「そうだよ?真琴ちゃんが今日赤ちゃん出来ちゃう日だったら・・・」
「え?僕まだ生理無いよ?」
「はい!?」
な!なんだって〜〜〜〜〜!?