※この作品はR-18です。

ジンコウガクエンEX   作:tamazoo

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ヌッシャ!いくぜ〜


吉原炎上

「早く飲めよ!このドS!!」

 

「いや、熱いなら止めろよ!!」

 

「ター坊がいつものって言ったからじゃねーか!!」

 

俺って常連なん!?

なんなの、その牌白酒は!?

しかもノンアルコールって!!

 

仕方がないので谷間にあるコーヒーを飲んでやる。

オパいを触りながら。

 

「ん・・・・・ふぅ・・・って!いつまで揉んでんだよ!ひぅ!!摘むな!!」

 

乳首などをマニアック指型(人指し指で親指を挟み、「おまえ、やったん?」の手の形で親指で挟む事)で、痛みを伴う摘みをしたりした。

花魁は嫌って言う割には胸は寄せた体制のまま、俺になすがままにされている。

左腕を退かせて、花魁衣装からオパいを出させ、左に吸い付く。

右側は左手で弄る。

 

「ちょ!乱暴にすん!!齧るな!!いっ!!」

 

「いいじゃ無いの・・・優香のサービス。俺はそんな優香が好きだぞ?・・・」

 

「こんな事さすのター坊だけなんだからな!!勘違いすんな!俺はビッチじゃない!!」

 

は?

優香だと?

 

「・・・桜優香?」

 

「なんだよ!フルネームで呼ぶな!・・・照れんだろ・・・」

 

なんで俺は花魁の名前を知っているんだ!?

 

「ター坊・・・乳だけでいいのかよ?ん!ん!アン!」

 

優香は赤い顔しながら俺にいいようにされてる。

 

乳輪が少しデカイ、乳首も親指ぐらい。

なおかつ胸が魔乳。

それでいてガリガリに痩せてる

魔乳を捲ると肋骨が見える、【ドM】【淫乱】【一途】の桜優香。

あ、俺がイリュージョンからダウンロードした特別会員限定キャラ、性格【姐】のキャラだ。

思い出したわ・・・

 

不自然体型美女だ。

【淫乱】が付いているためか優香、かなりオパいだけでトロ顔になってきた。

 

「優香、晴着可愛いいぞ?」

 

「!!・・・バカ・・・」

 

優香のオパい愛撫を止め、カウンターに手をつけさせる。

優香の不自然に痩せた綺麗な尻だけを晴着を捲り、出す。

 

「・・・優香、おねだりは?」

 

真ん中をさらけ出し、擦りながら優香を尻を揉む。

 

「うぅ・・・なんでこんな奴好きになっちまったんだ・・・ター坊の真ん中を俺の尻に叩き着けて・・・これでいいんだろ!?バ!ちが!ン!んグ!!」

 

「優香?後ろはまだだったっけ?」

 

「この!・・・変たぃ・・・ンぐ!ん!!ん!!」

 

優香の菊文に真ん中を入れたり出したり、のの字を書いたり・・・

 

「お尻なのに!お尻なのに〜〜〜!!」

 

「う?逝く!!」

 

素早く抜き、優香の閉じたイソギンチャクに入れ、精霊を一気に放出。

しながらイソギンチャクを突きまくる!

 

「や!出しながら突かないで!Hな音出ちゃってるから〜〜〜!!」

 

このまま二回目に!!

 

「また・・・逝く?ねぇ?また逝く!?」

 

「逝っ!!」

 

と、素早く抜き、今度は菊文に精霊を出す。

 

「バカ!やら!!ちが!ンくぅ!!」

 

バックから優香のイソギンチャクをクパァする。

すると・・・・・

 

「おっ、オナラじゃ無いんだから!ター坊がHな音出しながら突くから空気が入っただけだから!!」

 

それを膣っぺ、と言うのだ優香よ・・・

優香の菊文に出し終え、優香から抜く。

 

「バ?マジマジ見んな!!」

 

音を出しながら菊文から精霊が吹き出る。

いいね?優香!!

 

「な!欲情すんな!ばっ!ン!ん!・・・」

 

優香に堪らず、イソギンチャクに再投入。

 

優香のイソギンチャクに5回もしてしまった。

 

「ター坊・・・」

 

「優香」

 

優香にベロチューした。

可愛いかったから。

 

「ん!・・・バカぁ・・・もっと好きになっちまうじゃねえか・・・」

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