「早く飲めよ!このドS!!」
「いや、熱いなら止めろよ!!」
「ター坊がいつものって言ったからじゃねーか!!」
俺って常連なん!?
なんなの、その牌白酒は!?
しかもノンアルコールって!!
仕方がないので谷間にあるコーヒーを飲んでやる。
オパいを触りながら。
「ん・・・・・ふぅ・・・って!いつまで揉んでんだよ!ひぅ!!摘むな!!」
乳首などをマニアック指型(人指し指で親指を挟み、「おまえ、やったん?」の手の形で親指で挟む事)で、痛みを伴う摘みをしたりした。
花魁は嫌って言う割には胸は寄せた体制のまま、俺になすがままにされている。
左腕を退かせて、花魁衣装からオパいを出させ、左に吸い付く。
右側は左手で弄る。
「ちょ!乱暴にすん!!齧るな!!いっ!!」
「いいじゃ無いの・・・優香のサービス。俺はそんな優香が好きだぞ?・・・」
「こんな事さすのター坊だけなんだからな!!勘違いすんな!俺はビッチじゃない!!」
は?
優香だと?
「・・・桜優香?」
「なんだよ!フルネームで呼ぶな!・・・照れんだろ・・・」
なんで俺は花魁の名前を知っているんだ!?
「ター坊・・・乳だけでいいのかよ?ん!ん!アン!」
優香は赤い顔しながら俺にいいようにされてる。
乳輪が少しデカイ、乳首も親指ぐらい。
なおかつ胸が魔乳。
それでいてガリガリに痩せてる
魔乳を捲ると肋骨が見える、【ドM】【淫乱】【一途】の桜優香。
あ、俺がイリュージョンからダウンロードした特別会員限定キャラ、性格【姐】のキャラだ。
思い出したわ・・・
不自然体型美女だ。
【淫乱】が付いているためか優香、かなりオパいだけでトロ顔になってきた。
「優香、晴着可愛いいぞ?」
「!!・・・バカ・・・」
優香のオパい愛撫を止め、カウンターに手をつけさせる。
優香の不自然に痩せた綺麗な尻だけを晴着を捲り、出す。
「・・・優香、おねだりは?」
真ん中をさらけ出し、擦りながら優香を尻を揉む。
「うぅ・・・なんでこんな奴好きになっちまったんだ・・・ター坊の真ん中を俺の尻に叩き着けて・・・これでいいんだろ!?バ!ちが!ン!んグ!!」
「優香?後ろはまだだったっけ?」
「この!・・・変たぃ・・・ンぐ!ん!!ん!!」
優香の菊文に真ん中を入れたり出したり、のの字を書いたり・・・
「お尻なのに!お尻なのに〜〜〜!!」
「う?逝く!!」
素早く抜き、優香の閉じたイソギンチャクに入れ、精霊を一気に放出。
しながらイソギンチャクを突きまくる!
「や!出しながら突かないで!Hな音出ちゃってるから〜〜〜!!」
このまま二回目に!!
「また・・・逝く?ねぇ?また逝く!?」
「逝っ!!」
と、素早く抜き、今度は菊文に精霊を出す。
「バカ!やら!!ちが!ンくぅ!!」
バックから優香のイソギンチャクをクパァする。
すると・・・・・
「おっ、オナラじゃ無いんだから!ター坊がHな音出しながら突くから空気が入っただけだから!!」
それを膣っぺ、と言うのだ優香よ・・・
優香の菊文に出し終え、優香から抜く。
「バ?マジマジ見んな!!」
音を出しながら菊文から精霊が吹き出る。
いいね?優香!!
「な!欲情すんな!ばっ!ン!ん!・・・」
優香に堪らず、イソギンチャクに再投入。
優香のイソギンチャクに5回もしてしまった。
「ター坊・・・」
「優香」
優香にベロチューした。
可愛いかったから。
「ん!・・・バカぁ・・・もっと好きになっちまうじゃねえか・・・」