※この作品はR-18です。

ジンコウガクエンEX   作:tamazoo

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かったりいなこんちくしょうが!!・・・とか?思っちゃダメですよ?


二人はHキュア

チュートリアル終了と頭の中に出て真っ暗になる。

いや、これは寝てただけか?

目を開けると俺のPCがホーム画面になっていた。

あ、帰れるようだ。

いや?夢だったのか?

PCからメール着信音が鳴り、メールを見る。

イリュージョンからだ。

 

ープレミアム会員様、お買い上げ有難う御座います。

このメールはジンコウガクエンEXのキーワード入力された会員様のみに送られています。

つきましては注意事項といたしまして報告いたします。

『絶対に中の世界でゲームである事は秘密にして下さい!!』

それさえ守って頂ければ、より良い『学園生活』を送れます。ー

 

なんですって!

守って頂かせて貰います!

有難うイリュージョン!有難うジンコウガクエン!!

俺は再度、ジンコウガクエンEXを起動し、暗闇の中に入った。

やはり夢じゃない。

 

暗闇ではまた真ん中が気持ち良くなり、おそらくカナがまた朝オッキさせてくれてるのであろう。

と、頭を掴み、口の中に精霊を出す。

 

「・・・ん・・・叔母さん、お口で妊娠しちゃうわ・・・」

 

レーナ叔母さんだと!?

 

『運営からのメールは読んで頂けたようですね?』

 

横にジンコウちゃんが現れた。

 

「守って頂かせて貰います!」

 

『では、これからフリープレイが始まります!良き学園生活を!』

 

と、ジンコウちゃんが肩に乗り、そのままレーナ叔母さんをベッドに倒し、叔母さんの鮑に異物等を入れ、叔母さんに3回も朝からしてしまった。

 

「たーくん?・・・何か飲まなくて大丈夫?」

 

あ、これ、俺だけ大満足した時の相手キャラの台詞だ。

 

「叔母さん・・・気持ちよくなかった?俺、ヘタクソなの?・・・」

 

と、落ち込んだ振りして言ってみた。

それを聞いたレーナ叔母さんは俺に抱きついた。

 

「もう!叔母さんの事好きにしていいんだから!叔母さんはたーくん専用なんだからね!?」

 

『レーナさんのご機嫌が最大値に達しました。レーナさんは今後、痴女の如く、【ただしさん】を襲って来ますから注意して下さい』

 

レーナに襲って貰えるのですね!?

最高じゃ無いですか!?

 

『【ただしさん】は熟女、お姉さん、淫乱が大好きでしたね・・・』

 

「いや、なんでジンコウちゃんが知ってるの!?」

 

『過去作品のセーブデータを全て調べましたから。レイプレイじゃ夕子ママに4桁以上中で、中絶なんか3桁行ってるじゃないですか?』

 

あれは名作だ!

夕子ママが大好きなんだ!

従順でも素っ気なくても!!

イリュージョンが開発した過去作品で発禁になった今、ネットオークションで4万するエロゲーだ。

 

『ま、学園の先生がまさかのロリキャラだったのは少し驚いてますよ?』

 

「なんで知ってんの!?」

 

『そりゃ、私は【ただしさん】の完全ナビゲーターですから。脳内で先生は未発育の24才新人教師・・・』

 

ジンコウちゃん、脳内まで見れるんですね・・・

 

レーナ叔母さんと、子作りを済ませ・・・

あ、身体にレーナ叔母さんの汁が一杯着いてる。

そうだ風呂があったな?

下に降り、突き当りを左手に。

突き当りを左手。

はい、風呂到着。

脱衣所、洗面所がある場所だ。

服を脱ぎ散らかせ、風呂を開ける。

 

「カナ・・・ただしの匂いがする・・・」

 

「ナミ・・・ん!ダメぇ・・・ただしの吸出さないでー・・・」

 

カナちゃん、ナミちゃんがお風呂で百合(りりー)してました・・・・

昨日の夜カナとHした設定なんですね?

 

「たーくん!?」「ただし!?」

 

「なあ?ジンコウちゃんや?これはラッキースケベか?」

 

『チュートリアルで既にご機嫌マックスな2人ですので、【ただしさん】はカナちゃんナミちゃんに襲われます』

 

ちなみに2人共、危険日です。

と、ジンコウちゃんからのサービス?なのか、真ん中はレーナ叔母さんとした後なのにマックスさんになっていた。

 

「・・・カナは昨日出したから私から・・・」

 

「ナミにもたーくん出してあげて?」

 

ナミの木通をクパァし見せてくれるカナ。

カナにクパァされたが、カナの無花果を舐め出すナミ。

身体が自然にナミの木通に!?

 

「すごい。・・・たーくんの全部入ってる」

 

カナの目の前で前後に動く真ん中をガン見しながらナミの木通の小豆を舐めるカナ。

 

「・・・ふっ・・・ふっ・・・」

 

声を殺し、カナの両足を一生懸命掴んでいるナミ。

 

「ナミ!逝くから!ナミ孕ますから!!」

 

「ん〜〜〜〜〜〜!!」

 

ナミの中に沢山また精霊達が放たれた。

ナミから抜くとカナが真ん中を咥え、お掃除してくれる。

 

「・・・ただしの・・・いっぱい・・・」

 

カナのお口から真ん中を抜くと、ナミの木通から垂れ出した精霊さん達を吸い出したカナ。

 

「ん!・・・今度はナミの番・・・」

 

下からカナの無花果を舐めてたナミがカナをクパァする。

カナの無花果は十分にテカテカと光る。

 

「カナ!!」

 

「アヒャん!!子袋に乱暴にキスしてるの!たーくんの真ん中がキスしてるの!!」

 

「カナ!カナ!カナ!カナ!」

 

「アヒャん!アヒャ!アヘェ!ウヒゃん!!」

 

思い切り深く、そして、カナにマーキングする如く、精霊達がカナの卵管に向かって長い旅路へ出た。

 

「・・・ただしの・・・まだ出てる・・・」

 

「赤ちゃん孕むの〜たーくんの赤ちゃん・・・」

 

カナから真ん中を抜く。

同じくナミがお掃除。

 

「カナ、ナミ・・・気持ち良かったよ?」

 

「たーくん・・・」「ただし・・・」

 

「「好き・・・」」

 

あ、これ、好評価Hの台詞だ。




己のれ~
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