『カナちゃんナミちゃん、レーナ叔母さん達以外沢山いるんですよ?いつまで『徳山家』から出ないんですか?折角、街まであるのに・・・』
徳山家の間取りからジンコウガクエンEXは人工少女3の街と合体してるとかんがえますが?
「そんな事言っても街って、この家出て向かいが御殿だろ?左手は神社だし、右斜め前が和式家、右手に学校、空にはUFOだろ?」
『ちちち!甘いですねぇ・・・天気、雨。風の悪戯、おトイレ一杯時の路上お漏らし・・・』
いや、天気雨以外、旧作通りじゃないか?
『まあ、学園に向かいましょうよ?ほら、カナナミレーナだけだとマンネリ化するでしょ?』
いや彼女達のボテ腹搾乳プレイが・・・
てか名前を繋げて言うなよ?
へんな呪文みたいじゃないか!
と、ジンコウちゃん、何かしたようで、ラブラブ後ろから抱っこ入浴してたカナとナミが風呂から上がり、脱衣所に出ていった。
『強制プログラム、【学園に行こう】を発動しました。』
今までイチャラブしながら入浴してた2人が操り人形の様に風呂から出た時はさすがにゲームだな?
と、思った。
『思うまでですよ?言っちゃダメですからね?』
言う訳無いじゃないですか!絶対!!
言った時のペナルティーが知りたい。
だが、ジンコウちゃんはそう思っても教えてくれなかった。
「たーくんまだ?」
レーナが脱衣所から俺を呼ぶ。
「叔母さん、たーくんの制服ここに置いて行くからね?」
「ありがとう叔母さん!大好き!」
「叔母さんも大好きよ?たーくん」
『因みにレーナさんは【鈍感】なんでカナちゃん、ナミちゃんが【ただしさん】に捕食されてるのは知りません』
何そのレーナ叔母さんに【心の闇】入ってるようなプラグは!?
『え?レーナさんは【鈍感】【感じやすい】【血縁】ですよ?あ!言っちゃった・・・』
「なに?じゃあナミ、カナは【血縁】、カナ【感じやすい】ナミ【妬気持ち】あとは・・・」
『【スケベ】ですね。あ!また言っちゃった・・・』
以外と誘導尋問弱い?ジンコウちゃん?
風呂から上がり、レーナが用意してくれた制服を着る。
半袖白ワイシャツ、黒ズボン・・・
ジンコウガクエンの服やないか!!
「たーくん学園行こう?」
「ん・・・」
カナ、ナミに腕組まれ、ハーレム状態で徳山家を出た。
案の定、【徳山家】を出たら、前にすごい門の御殿があった。
「ここは生徒会長の家。桐生院美香先輩の家だよ?」
と、カナが教えてくれた。
すると門が開き、窓が8つある白いリムジンが出て来た。
白いリムジンは俺達に気付き止まり、窓が開く。
「あら、ご機嫌よう?ただしさん?カナさん?ナミさん?」
うん!
金髪にドリルロングカールが耳から垂れ下がっているガチお嬢様っぽいお姉さんタイプが俺達に微笑む。
って、学園の壁が前に見えてんだろ!!
そのデッカいリムジン要らないだろ!!
「おはようございます美香先輩!」
「美香・・・はよ〜・・・」
カナっぽい返し。ナミっぽい返しで美香に挨拶する2人。
『【一途】【ドM】【例の弱み】持ちの美香さんです。因みに【ただしさん】に【マジ天使】です。あ!また言っちゃった・・・』
いやいい事聞いたよ?ジンコウちゃん・・・
それって【ヤラセロ】しても【マジ天使】のままじゃないか!?
【マジ天使】とはデレデレ状態の事だ。
『因みに例の弱みは【ただしさん】の写真見ながら生徒会会長室で主人ペーションしてた所を【ただしさん】にガチ見された事です』
安い例の弱み設定だな!?
『あと【ただしさん】のクラスが水泳時間に男子更衣室に入って【ただしさん】のイカ臭パンツをクンカクンカしてた所をまた【ただしさん】に見られた所ですかね?』
なんて攻略が楽なお嬢様・・・って、俺限定例の弱みか!?
「どうでしょう、お三方?一緒に乗りませんか?」
「いや、美香先輩・・・」
「え!?送って貰えるのですか!?たーくん?ナミ?乗ろ?」
いや、学園の門見えてるじゃん!?
其処じゃん!?
おい!カナさん、ドア開けるなよ!!
美香先輩、タイプは【凛】か?
カナ、ナミが何故か運転席側対面式に座る。
俺は何故か美香先輩の隣だ。
てか車で行かず歩けよ!
桐生院家の斜め前が学園やないか!!
車のドアが閉じ、カナが面白がり色んなボタンを押す。
「あ・・・」
ナミが驚いた時には時おそく、俺と美香。
カナとナミの間に壁がせり上がった。
「・・・ただしさん?」
美香先輩と2人っきりにされた。
美香は2人きりになった事をいい事に美香が迫って来た。
「なん・・・でしょう?」
「例の件は・・・内密に・・・」
と、美香先輩は俺の太腿に両手を付き、俺の顔前まで顔を近付けた。
近い近い!
あ、美香先輩顔赤い。
あ・・・
美香先輩にキスされた。
「私・・・初めて・・・ん・・・ん・・・」
行ける!!
「美香先輩!!」
美香にかぶさると美香は何故か逃げた。
「・・・私、婚前行為は致しません!!」
と、俺を吐き飛ばした。
何、今更言ってんの、コイツ!?
俺は既にオッキしてんだぞ!?
仕方ねーな?
【例の弱み】だ!!
「俺の写真・・・パンツ・・・」
「わっ・・・解りました・・・お願いします。なんでもするから・・・」
そう言いながら、美香先輩はパンツを・・・パンツ糸引いてますやん!?
次に俺のジッパーを下げ、真ん中を出す。
「ああ・・・これが夢にまで見たただしさんの・・・」
と、美香先輩はそのまま俺の上に乗り、真ん中を美香先輩のドラゴンフルーツの断面に刺し込んだ。
「痛い・・・けど、始めて上げれた・・」
美香先輩のスイカが俺の顔前に。
たまらず谷間に鼻を当て俺も美香先輩の谷間をクンカクンカした。
「初めてなのに・・・気持ちいうの・・・」
俺の真ん中がさらにオッキし、
「逝っちゃうの?ただしさん、逝っちゃうんですね?」
精霊達がドラゴンフルーツの断面奥を目指した。
「ダメェ!抜いて!早くぅ!本当に駄目なのに!?赤ちゃん出来ちゃいます・・・」
危険日だったんですね?美香先輩。
真ん中を抜き、抜いた瞬間にドラゴンフルーツから一気に精霊達が垂れる。
「これからは・・・ちゃんと避妊して下さいね?」
「美香先輩!」
再度美香にベロチューする。
「ん!・・・ただしさんとのキス・・・気持ちいい・・・」
車体の壁が丁度降り出し、カナナミにベロチューを見られた。
「ちょっと!たーくんから離れなさいよ!!」
「障害があります・・・」
「あら?・・・邪魔なのは貴女達でしょ?」
「「「どっち!?」」」
いやまてよ?おい!!今回は複数選択有りかよ!!