カナ、ナミ、ミカに選択を迫られた。
また顔の前に【カナ】【ナミ】【美香】の選択肢以外に【アヤフヤ】が現れていた。
『わ!やっぱり【アヤフヤ】選んだ』
「当たり前だろ!?」
『アヤフヤを選んだ事で若干3人の好感度が下がります。3人が【好きかも】に変わりました。』
それでいい。
そうしないと学園の中で3人が矢鱈ストーカー状態になるから。
他の娘にチョッカイかけたら『なにしてるの?』攻撃が3人からくるからだ。
リムジンは選択が終わると動きだし、学園の門前で止まった。
いや近いし、歩けよ・・・
リムジンを降り、好感度が下がったので腕組歩きがなくなったので4人で揃って門に入る。
と、赤い髪ロングツインテールメガネちゃんが腕組んで立っていた。
ツインテールメガネちゃんは俺達を見て、美香先輩に挨拶すると俺の前に来た。
「ただしくん?何も悪い事してないでしょうね?美香先輩の車から降りて来たけど?」
何その俺が不良みたいな注意の仕方・・・
その言い方・・・まさか【律】ちゃんか!?
『彼女は河川律子さん。【ただしさん】のクラス委員長さんです』
「しかも律子ってか!?」
『ジンコウガクエン』初のツンデレキャラの【律】ちゃんだ。
いや、初か?
因みに『ジンコウガクエン2』から明らさまな【激】と【尖】が居た。
【尖】はツンツンしてる。
デレは偶に・・・・・
【慎】てのもなんかサイトではツンデレらしいのだが、デレしか見た事がない。
「全く・・・なんで気付かないのかしら・・・」
あれ?その台詞は・・・
『そうです。律ちゃんはすでに【ただしさん】に【マジ天使】状態です』
律ちゃ〜〜ん!
【律】はジンコウガクエンで常にクラスに入れてた娘だ。
彼女は中に精霊を出すと、大好きな台詞を言ってくれるんだ。
「いや、真面目にやってるよ?」
「やってない!」
律ちゃんは俺の胸倉を両手で捕まえるとクンカクンカしだす。
「・・・カナ?ナミ?・・・あと美香先輩の匂いがする・・・あと、人妻!?」
匂いを嗅ぎ分ける律ちゃんがすごいわ!!
人妻って、レーナの事が!?
と、匂いを嗅いでいた律ちゃんは俺と目が合い、すかさず離れた。
「べっ、別にただしくんが誰と寝ようと関係ないから!私もとか思ってないから!!ふん!!」
「ごめんよ律ちゃん・・・」
俺が律ちゃんに絡まれたのを放置し、3人は既に門前から居なくなっていた。
ので律ちゃんを抱きしめる。
「ちょっと!離れなさいよ!」
でも律ちゃんの両手は俺をガッツリキープしている。
そのまま律ちゃんのお口を味わう。
「駄目・・・舌絡めないで・・・」
律ちゃんを堪能し、口を離す。
律ちゃんの顔がトロンとしていた。
「律ちゃん・・・」
「・・・ちょっと来て・・・」
律ちゃんに腕を取られ着いたのは【予備室】?
『律子ちゃんは【恥じらい】持ちなので誰にも邪魔されない場所を選んだようですね?』
それはジンコウガクエン仕様の部屋じゃないか?
『あと邪魔されない場所は男子更衣室、ブティックホテル、男子便所、女子便所個室、貴方の部屋、彼女の部屋です』
あれ?【生徒指導室】【体育倉庫】【ボイラー室】は?
『今回は使用が制限されてますが配置されてますよ?』
そうか?
いつか使う筈だから覚えておこう。
律ちゃんと中に入ると律ちゃんから脱ぎだした。
「私の始めての人になってよ・・・いいでしょ?」
律ちゃ〜〜〜〜〜〜〜ん!!
律ちゃんの可愛い桜桃を噛んだ。
「ひぅ!・・・お願い、乱暴にしないで・・・」
律ちゃんの意見は無視します!
律ちゃんの桜桃を噛じりながら律ちゃんの雲丹の殻が割れた所に異物と言う名の指を出し入れする。
その指を律ちゃんに見せる。
「濡れ濡れだね?」
「たっ、ただしくんの指が気持ちいいから濡れたんじゃないわ!!」
律ちゃんはそう言うとその濡れた指を舐める。
律ちゃんのお股に顔を着けて律ちゃんの雲丹の味を堪能する。
「駄目ぇ!舌入れないでぇ!!」
「一杯濡らさないと痛いよ?」
律ちゃんはそう言うとその場で仰向けに寝た。
両脚を俺が開き雲丹栗返しをする。
律ちゃんの雲丹から出る海の塩味はまたとても美味しゅうございます・・・
「いや・・・ただしくん・・・逝っちゃう!!」
音を立てて飲んだらはしたないですね?
でも美味しゅうございます。
律ちゃんは絶頂を迎え、腰を剃り上げた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
俺は真ん中を出し、律ちゃんの顔の前に跨った。
「律ちゃん?」
「ん・・・」
律ちゃんに真ん中を濡らさせ、右手は律ちゃんの雲丹、左手は律ちゃんの頭を持ち上げた。
律ちゃんは若干嘔吐したが続行して深く、浅く繰り返してくれた。
律ちゃんのお口濡らしを終わらせ、律ちゃんの雲丹に真ん中を当てる。
「こっ、怖くないんだから!早くいれなさいよ!!」
律ちゃんはツンデレさんなんでそれは怖いから優しく入れてね?だね?
わかった!
早く乱暴に入れてあげる!!
律ちゃんに思いっきり真ん中を刺した。
「痛〜〜〜〜!え!?何するの!?」
刺した途端に律ちゃんの両脚を持ち上げ対面座位駅弁する。
律ちゃんは痛くて涙流してたけど、容赦なく律ちゃんを振る。
啄木鳥戦法だ!!
「ひん!ひう!」
律ちゃんは俺が乱暴に振る度、悲痛な声を挙げる。
それに興奮し、真ん中は絶頂を迎える。
さあ、律ちゃん、俺が言って欲しい台詞を言うのだ!
と、律ちゃん、俺の肩に思いっきり噛み付いた。
「痛い!痛い!」
だが律ちゃんはそれを離さない。
真ん中から精霊が律ちゃんの深い所に向かった。
「〜〜〜〜〜〜〜!!」
律ちゃん、台詞、台詞。
「・・・気持ちよかったよ?律ちゃん」
律ちゃんから抜き、律ちゃんを寝かせる。
やっと嚙みつきから離れた。
でも律ちゃん、台詞言わないな?
あれ?
律ちゃんはしばらく痛みと放心状態で雲丹から精霊達が出て来てた。
「・・・私の始めてを奪ったんだから!責任取りなさいよ!?」
律ちゃんはお股を抑えながらまだツンしてくる。
律ちゃんに容赦なくベロチューした。
律ちゃん、そう言や始めてだったね?
「・・・もっと・・・舌、絡めなさいよ!!」
と、予備室のドアが開き、幼女が入って来た。
「こっ、こんな所でHな事・・・止めなよ!?」
「違!ただしくんを介抱してただけなんだから!!先生!」
『はい、ロリキャラ、先生、みるくさん登場です』
なんだと!?
いや気付いたらUA1000超えとお気に入り15。
ありがとうございます。
より壊れるよう努力します!
いっ、EDちゃうわ!!