髪がピンク色で目がクリッとしたそれでいて背伸びしたいのか、スーツ姿で黒タイツ、真っ赤なハイヒールを履いた幼女。
桑山みるく24才。
小学校からエスカレーター式女学院生で新任教師。
男性との接触がなく、大人になった未発育。
もう先生が絡んでくるのですか!?
「律ちゃんが居なかったから探したんだから〜!」
と、先生が律ちゃんに飛び付く。
『みるく先生は【両刀】持ちなので律ちゃんに【好きかも】状態なんです。因みにただしさんは【問題児】です』
なんで俺は問題児なんだ!【贔屓の生徒】じゃないのか!?
予備室は誰にも邪魔されない場所じゃ無かったのか?
『みるく先生は先生なので神出鬼没なんです』
いや、まさかのジンコウちゃんが勝手にやった事じゃないのか!?
「Hな事するただし!律ちゃんから離れろ!!」
あれ?これは取り合い勝負の【受ける】【受けない】が発生する系じゃ・・・
顔の前に【なんだって?】が現れてた。
難聴あるじゃねーか!!
【なんだって?】を選択し、事無きを得て、律ちゃんが服を着て、律ちゃん、みるく先生と一緒に教室に向かった。
『ただしさんの席は後ろの真ん中の席です。まだ時間もありますから学園をうろつく事をお勧めします』
たしかに。
学園を見る限り、人工少女3にジンコウガクエンが合体したようなマップだね?
これは探検するしかないな?
『教室を出て下、一階の右手に職員室。その向こうに保健室があります。地蔵は神社の裏山と門前。保健室は階段おりて右手、職員室の奥にあります。階段降りて右奥の部屋が・・・』
ジンコウちゃんは何故、行かせたい場所を二回以上言うんだ?
ハイハイ、保健室に向かえばいいんでしょ?
教室を出て直ぐ横に階段があり、下に降りた。
何人か女の子とすれ違う。
みんな可愛いなぁ・・・
『そりゃ貴方がデザインした女の子達ですから可愛いに決まってますよ?皆さんただしさんのストライクばかりじゃ無いですか?みるく先生以外』
みるく先生はその外見から犯罪と背徳の密の味がするんだ。
君と一緒でマスコット的なキャラだ。
職員室を曲がり奥の保健室に入った。
「あ・・・・ご主人様・・・」
「夕子ママ!?」
目の前に白衣を来たチューブトップで谷間を強調した格好、ショートカットがまた人妻っぽい俺の大好きなキャラ。
桐生夕子だ。
夫とは死別し、女手一つで愛花、蒼を育てた設定の名作『レイプレイ』の経産婦。
「今日も・・・可愛がって下さるのですね?」
『はい、プレミアム会員、専用プレゼントキャラ。もっともイリュージョンゲームで貴方が愛した女性、桐生夕子こと、霧雨優子先生です』
桐生院美香先輩と名前が被るから
『そうです。運営からのプレゼントキャラなので霧雨優子先生を好き勝手に滅茶苦茶にして上げて下さい。因みに霧雨優子先生はただしさんに揉み捲られて母乳が出ちゃうんです。ほら?チューブトップが濡れて来たでしょ?夕子従順モードの転用なんでただしさんをご主人様としか見てません』
優子先生のチューブトップが確かに凄い勢いで濡れ出していた。
「ご主人様に見られただけで母乳が出ちゃう・・・」
と、優子先生が胸を絞る。
チューブから少し噴き出す。
「ゆ!優子先生!!」
我慢の限界だ!
優子先生のチューブ上からアメリカンチェリーを吸う。
ブラ越しに濾した甘苦い白色の液体を吸い出す。
「優子先生のミルク、すッゴイ美味しい!!」
「昨日マンションでお待ちしてたのに来て下さらないからオッパイ張っちゃって大変だったのですから?・・・沢山吸って下さいね?」
『蒼だけ産んだ設定ですのでレーナさん同様、経産婦さんです。【名器】がついてます』
名器ですって!?
私の真ん中が速射しちゃうじゃないですか!?
キノコアイコンが一瞬で真っ赤になってしまうじゃ無いですか!?
『今流行りの授乳真ん中コキしてもらえますよ?』
では!そのコースを選択しようじゃ無いか!!
「・・・ご主人様?美味しいですか?」
優子先生に授乳手コキして貰いました。
優子好きだ!!
優子美味しい!
「優子先生、・・・2人っきりの時は人妻愛人のように背徳心を抱いて欲しいな?」
「すいません・・・もう死別してからかなり過ぎまして、最近、ご主人様としかしてなかったから今さら背徳心を抱いてご主人様にお零れをもらえるような気になれません・・・」
優子先生、旦那さんを思い出したのか寂しそうな顔になったが、アメリカんチェリーから口を外すと頭を持ち上げまた吸うように言ってきた。
「えー。・・・あと、俺の事はたックンと呼んでよ?優子先生」
「え?・・・たックン?」
ああ!
優子先生にそう言われたら、コスられてる真ん中から潮吹いちゃう!吹いちゃうから!!
「あん!!・・・・・たックン気持ちよかったのね?」
優子先生の顔に潮が掛かった。
男も潮吹くんだよ?
「優子先生!!」
そのまま優子先生をベッドに押し倒し、俺が上の六十九になり、優子先生のチューブスカートの中にある海蘊に囲まれた岩牡蠣を味わう。
岩牡蠣を開いた瞬間、モワッと鼻を突く少しきつめの匂いがした。
だが嫌じゃ無い!
この匂いは男を誘うフェロモン臭だ!!
「マンションじゃないから・・・洗って・・・クンクン・・・違う女の臭いがたックンからする!!」
俺の真ん中の匂いをクンカクンカした後、ガバっと優子先生に逆岩牡蠣栗された。
マングリガエシデス。
「浮気する悪い真ん中にはお仕置きです!!」
と、優子先生に真ん中をビンタされる。
「えい!えい!浮気する悪い真ん中さんめ!!えい!」
俺はドSなのに愛しの優子先生にイヂメられると逆にHな声が出ちゃうよ・・・
「お仕置きなのにHな声出す真ん中さんにはこうだ!!」
優子先生は何処からかリボンを出し、真ん中の根元を縛る。
「よし!真ん中さんの去勢完了!・・・じゃ、真ん中さんにお仕置きを続けます!」
と、優子先生は真ん中に跨り、真ん中を岩牡蠣に当て、一気に腰を下ろした。
「さあ・・・真ん中さん?逝きたくても逝かせてあげないから!」
激しく杭打ちしだす優子先生。
いかん!優子先生【名器】持ちだ!
直ぐ絶頂する!
「たックン?これはお仕置きなんだから!我慢しなさい!えい!えい!」
逝きたくても精霊達の通路が縛られ、俺は腰を何度も反り返した。
「男の子の癖に女の子みないな声出しながら泣いて・・・そんなご主人様の顔見てたら私も逝きそ・・・・・ん!!」
優子先生、絶頂を迎える瞬間にリボンを解いた。
何度も逝った精霊達が一気に優子先生の奥の部屋を目指した。
「一緒・・・一緒にい・・・てる・・・」
「優子・・・先生・・・」
真ん中を伝いながら溢れだす精霊達。
それを感じた優子先生は抜いて、白衣から真ん中模型小さめを取り出し、岩牡蠣に刺した。
「先生・・・次の休み時間までたックンの余韻に浸りたいから・・・んん!!・・・ちゃんと入ってますか?横から漏れてませんか?」
俺の顔前に跨り岩牡蠣を見せてくれた。
岩牡蠣を見せながら真ん中をお掃除しだす優子先生
あ、また口で精霊達が出ちゃう・・・
「ん!・・・・・エッチな味・・・カミュカミュ・・・ゴッグん・・・ほら?」
優子先生に堪らずベロチューした。
『わ!汚い!』
うるせー!!