※この作品はR-18です。

ジンコウガクエンEX   作:tamazoo

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中に出したい?・・・そうよね、男の子ですもの。中にに出したいわよね?


のび太さんのH!!

麗子さん、晴海ちゃん、リュミと楽しい昼食を終わらせて。

さて、次は?

 

『3人の仲が【好きだけど言えない】状態ですよ?後一押しすると【みなぎる愛】になりますが?』

 

いや、そんな触る行為1回でストーカーされたら困る。

もし3人の中に【心の闇】がいたら現ハーレムが音を立てて崩れるだろう?

ここは慎重にだ。

石橋は鶴嘴で砕きながら渡らないとダメだ。

 

「ごちそうさまでした麗子さん」

 

「お粗末様です。ただし?・・・いや、なんでも無いです・・・」

 

「私はただしの事好きだけど?」

 

「私もだ・・・」

 

晴海ちゃん、リュミは好きだけど言えない状態なのにズバッと言ってくるな?

流石は晴と漢だ。

 

麗子さん達にお礼を言って教室に戻る。

教室には誰も居ない。

当然である。

次は体育関係の授業だからだ。

取り敢えず男子更衣室へ向かうか。

多分一階から左に行き、中庭を通り、旧校舎と言われる一階の奥が男子更衣室だった筈。

 

1階に降りると女の子にぶつかり、女の子は転けた。

 

「だ!大丈夫!?」

 

「・・・大丈夫」

 

髪が長い。

体育なんでブルマー履いた彼女。

 

「【静】ちゃん!?」

 

「・・・そうよ?」

 

タイプ【静】ちゃんは不思議な顔をした。

 

『彼女の名前は鮎川静香さん。【静】と【淡】が合体した【心】ちゃんです』

 

合体したのか?

静香を立たせると足を捻ったようで片足を引きずり歩く。

 

「ごめん、静香さん。ちょっと保健室に連れて行くから!」

 

静香をお姫様抱っこし、保健室に向かった。

あ!優子先生が居る可能性が!

 

『居ますよ?保険医ですから?』

 

だが、俺は女の子に優しいドSだ。

えっくす以外は優しいのだ。

俺に非があるから俺が連れて行かなければ。

 

『静香さんの状態が【みなぎる愛】に変わりました』

 

そんなのどうでも良い!

 

「優子先生!」

 

「たックン!?・・・ってただしくん?静香さんどうしたの!?」

 

「階段から降りたらぶつかっちゃって。足を捻ったみたいなんだ」

 

「え!そこに座らせて?」

 

静香を丸椅子に座らせる。

静香の足を見る優子先生。

ああ、仕事に集中する優子先生・・・

真面目な優子・・・

今すぐ優子と子作りしたい!!

だが、理性が止めた。

頑張った俺!

っと気が効かないな?俺。

 

「優子先生、俺、診察終わるまで外にいるから」

 

「行かないで!・・・」

 

静香に言われた。

 

「いや、足診られてるんだから、男の俺がいたら恥ずかしいだろ?」

 

「・・・大丈夫」

 

泣きそうな顔で俺を見る静香。

 

「わかったよ。居てやる」

 

「・・・ありがと」

 

そのやり取りを聞いていないかのように優子先生は湿布と包帯を巻いた。

 

「あと氷が居るわね・・・ちょっと取ってくるからただしくんは居てあげてね?」

 

「わかった」

 

優子先生はそう言って保健室から出て行った。

足首に包帯を巻かれた静香か立とうとし、足に痛みが走ったのか、バランスを崩す。

すかさず静香を抱く。

が、

静香の不本意な倒れ方に俺も重心がズレて一緒に倒れた。

静香が下になり、俺が静香に向かい合う状態になる。

 

「ごめん!」

 

「ただしくん・・・貴方が好き・・・」

 

そう言って静香は俺の首に手を回し、口を塞いだ。

 

「・・・ファーストキス・・・」

 

静香はそう言って抱きしめて来た。

いや、乙女が多いな!

 

『そう言う仕様でただしさんが作ったんじゃないですか?』

 

ソウデスネ〜

 

「ただしくん・・・して?」

 

『静香さんの状態が【みなぎる愛】から【Hしてえ】に変わりました』

 

なんだと!?

 

「静香?」

 

「うん・・・」

 

静香のブルマーとパンツを器用に左右に分け、静香の開きかけの朝顔に真ん中を当てる。

 

「・・・大丈夫。貴方が初めての人と決めてたから・・・」

 

っと!

濡らさないとって!静香にガッツリキープされ、真ん中を出した位置から手が動き辛い。

もう!痛がっても知らないんだから!!

静香に濡れたか状態が分からないまま、朝顔に真ん中を刺した。

案の定、濡れて無いから俺も痛い。

 

『その内、血やらなんやらで痛くなくなりますよ?ただしさんは?』

 

ゲスい言い方だなジンコウちゃん!!

ジンコウちゃんの言い方通り、すぐに痛みは消えた。

俺の。

 

「・・・いっ・・・いっ・・・」

 

俺が動く度に静香は痛みを堪える。

なんか可愛い。

泣いた顔が最高だ!

と、俺の運動が徐々に乱暴になる。

仕舞いには帆掛船状態になる。

 

「・・・いっ・・・いっ・・・」

 

「逝く、逝く、逝く!!」

 

静香の新品の袋に精霊達が我先にと掻き分け入って行った。

 

「・・・嬉しい・・・」

 

「俺も、静香・・・」

 

と、静香にベロチューした。

 

「うん・・・舌・・・好き・・・」

 

静香ちゃんから抜いた時、保健室が開き、優子先生が入ってきた。

 

「・・・お預けですか?私は・・・」

 

それを見た優子の目、ジト目だった。

 

「・・・優子先生、綺麗にして?」

 

開き直ってやる!

 

「私以外の女の子に浮気した真ん中さんなんか知りません!!」

 

優子先生はそう言ってお掃除してくれた。

優子がやっぱ一番気持ちいい。

上手だ。

ベテランだ。

流石、中に4桁、中絶3桁だ。

 

「・・・ただしくんと先生、付き合ってるの知ってる。私は2番でいいから・・・ダメ?」

 

と、静香ちゃんに精霊袋を舐められた。

 

「・・・たックン。静香さんもたックンのペットにしてあげて?」

 

え?

 

「・・・私・・・なりたい・・・」

 

『静香さんは【ムッツリ】【ドM】【従順】です。今、OKを出せば彼女の状態が【愛奴】と言うなんでも有りの優子先生タイプになります』

 

 

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