※この作品はR-18です。

青娥娘々の悪戯   作:豊聡耳斑鳩

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……どうも、お久しぶりです。
こんな形でお会いする事になるとは。

普段はR-18なんて書いていないので、そこん所。

これは、神子さんに欲情してしまった私の小説です(笑)
完全に私得になっているかもしれませんが……ね。
お付き合い頂ければ幸いです。


青娥娘々の悪戯

「暇ですわあ………」

 

 

青娥娘々は退屈な日々を過ごしていた。

別に退屈でも構わないのだが、こう暇では流石に

身体がもたない。

青娥は、何が足りないのかを必死に考えた。

 

 

「……そうだわ、色欲が足りないのだわ!!」

 

 

気が晴れたかの様な笑顔を見せる青娥は

神霊廟へと向かって行ったのだった…………

 

 

 

「……は?」

 

 

「ですから~、私とエッチしましょうよ~」

 

 

青娥の我儘に、神子は困り果てた。

青娥は、神子と………ヤろうとしている。

(R-18なんかにしたくねえぞ!!)

 

 

「い、いや………あの………青娥?」

 

 

「何でしょうか?(´・ω・`)」

 

 

「……他に好きな方とか居るでしょう?」

 

 

「豊聡耳様しか居ませんわ!!」

 

 

「だからって何で………」

 

 

「嫌なんですか………?」(眼差し

 

 

青娥は、これでもかという程に眼差しを神子に向けた。

神子は思わず目を瞑ろうとしてしまう。

 

 

「……べ、別に嫌という訳では………」

 

 

「いいじゃないですかぁ♪」

 

 

そう言って、青娥は神子を押し倒す。

甘い声が、神子の口から思わず漏れだしてしまう。

 

 

「……こういうの、初めてなんですか?」

 

 

「違います……驚いてしまっただけです……」

 

 

神子の声が一気にか細くなってしまった。

……あまりこういうのには慣れていないのだろう。

 

 

「……服が、邪魔ですね。」

 

 

青娥はハサミを取り出すと、神子の服を切っていった。

ハサミの刃が身体に少し当たり、あまりにもの冷たさに

また甘い声が漏れだす。

 

 

「うふふ、ごめんなさいね~」

 

 

「青………娥………」

 

 

服を全て切り終わった青娥は、さらけ出された神子の

裸をまじまじと眺める。

 

 

「……デカイの持ってますね。」

 

 

「―!そんな所見ないで下さいよ………」

 

 

薄い肌色の可愛らしい胸が、青娥の色欲を呼び起こしていく。

青娥は、ごくり。と息を飲む。

 

 

「……揉んだら、さぞかし柔らかいんでしょうね」

 

 

「やめて下さい………」

 

 

青娥は己の欲に耐えきれず、胸をいじくり倒す。

揉んだり、吸ったりを繰り返していく………

 

 

「んんっ……あっ!いやぁぁ………」

 

 

揉むにつれて、甘い可愛らしい喘ぎ声が聞こえてくる。

……まだ小さい声だが。

 

 

「……予想以上の柔らかさですね!」

 

 

青娥はハァ、ハァと息を漏らしながら揉んでいく。

………喘ぎ声が、小刻みに聞こえてくる。

 

 

「ぁん!ぁぁ………あっ………」

 

 

徐々に喘ぎ声は大きく聞こえだす。

青娥は思わず、胸の突起物を押す。

 

「んぁっ……」

 

 

か細い喘ぎ声が聞こえてきた。

青娥は欲に身を任せて突起物をこねくり回す。

押したり、引っ張ったりもしてみる………

 

 

「あんっ、やっ!ふぁぁ………んん!」

 

 

段々と息が荒くなってくる神子を見て、青娥は

笑みを浮かべる。

 

「気持ちいいですか~?もっと揉んであげましょうか?」

 

 

「やらっ……せーが………やめて………」

 

 

ハァ、ハァと息を荒げて請う神子。

青娥は無慈悲にもまた、胸をいじくり倒す。

 

 

「やっ………ふぁぁぁぁ♡」

 

 

白い物が胸の突起物から飛び出す。

……アレだろうか。

 

 

「……豊聡耳様、御母様になるんですか?」

 

 

「ちがっ………ふぁぁ………」

 

 

「なら、下の方も御母様にして差し上げないとね~」

 

 

青娥の見る先には、しっとりと濡れたアレがさらけ出されている。

アレはヒク、ヒクと動いている。

 

 

「あら~……濡れちゃってる♪」

 

 

「―!其処だけは止めて下さい!!」

 

 

急に神子が叫ぶ。

余程嫌なのだろうか。

……青娥は薄気味悪い笑みを浮かべる。

 

 

「……確か豊聡耳様って、耳が良いんでしたっけ?」

 

 

「……?え、ええ………」

 

 

「なら、耳の神経も良い筈ですわ!!」

 

 

そう言うと、青娥は神子の耳当てを外し

息を吹き掛ける。

……神子に、恐ろしい程の快楽が襲う。

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡」

 

 

快楽に支配された神子は、眼が虚ろになっていた。

青娥は心の中でガッツポーズをする。

 

 

「……これで下は大丈夫ですね♪」

 

 

そう耳元で囁いた後、青娥は下の方に手を伸ばした。

小刻みに指をクリの上で動かす。

 

 

「やっ、あぁ、ぁん!んっ♡」

 

 

とろける様な甘い声が聞こえ出す。

ピタッ、と悪戯に手を止めると、その甘い声はもの足りなさそうに訴える。

 

 

「もっと……もっとしてくらひゃい……♡」

 

 

最早救い様が無い。

青娥は希望に応じて、また指を動かす。

甘い声は、一気にとろとろと漏れだしていく。

 

 

「ふふっ……もうそろそろかしら?」

 

 

「あっ……出ちゃう………ふぁぁ………」

 

 

甘い声と共に、薄い水の様な物が飛び出す。

……これは、アレだな。

 

 

「ふぁぁっ♡」

 

 

「味見味見~っと♪」

 

 

青娥は出てきたアレに手を伸ばし、口に運ぶ。

少ししょっぱい大人の味だ。

 

 

「……やっぱりアレも神々しいですわあ。美味し過ぎますぅ♪」

 

「はぁっ………はぁっ………♡」

 

 

思いがけない快楽に、神子は少しずつだか有天頂になる。

 

 

「あははぁ……か~わいい♪」

 

 

青娥は、服をバッと脱いで神子にすがり着いた。

……青娥の下には、立派なTNTNが生えている。

 

 

「な……何……です……かそれっ……」

 

 

「見ての通り、TNTNですよ♪術で生やしましたぁ!」

 

 

立派な青娥のTNTNは、凛々しく勃っていた。

神子は思わず声を漏らす。

 

 

「……気に入りました?」

 

 

「それ……どうする気ですか。」

 

 

そう神子が聞いた瞬間、大きい何かが神子の下を襲う。

……TNTNだ。

 

 

「あっ、やらっ!大き過ぎるっ!!」

 

 

「頑張れば入りますよ~、膜を突き破ればね?」

 

 

そう言って、青娥はズイッとTNTNを押し込む。

甘く、切なそうな声が神子の口から漏れだす。

 

 

「ふぁぁぁぁ………」

 

 

「中々入りませんね~………」

 

 

青娥のTNTNは、紅い鮮血を帯びていた。

まさか、神子は………

 

 

「あっ、入りました♪」

 

 

「やぁっ………♡」

 

 

青娥は小刻みに自分の腰を振った。

またも、とろける様な甘い声が聞こえ出す。

 

 

「んっ……んん!あんっ!!」

 

 

「可愛い………もう射精ちゃいそうですわあ。」

 

 

ズビュ、ズリュリュリュリュ………ドロロッ………

青娥は白くて粘ついた液を中で出した。

熱々の白い液が、中で広がっていく。

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡」

 

 

「可愛い、可愛いですわ♪」

 

 

青娥は自分のTNTNを抜き、虚ろになっている神子を抱き締めた。

神子は微動だにしない………落ちたのか。

 

 

「ああ、キョンシーにしたい位………」

 

 

「………」

 

 

「TNTNの味……神子さんにも食べて頂きたいですわねえ」

 

 

そう言うと、青娥は神子の口の中に白く染まったTNTNを

押しやった。

……すると、不思議な事が起きた。

 

 

「……私はただ、普通に入れただけなんですけどねえ」

 

 

何と、神子の方から青娥のTNTNをしゃぶっているのだ。

唾液の鳴る音が、部屋の中に響き渡る。

 

 

「美味しいですか………?」

 

 

「んっ………んっ………」

 

 

長時間しゃぶり続けられた青娥のTNTNは、悲鳴を上げた。

……射精るのだ、アレが。

 

 

「ヤバいですねえ……豊聡耳様の口の中がこのままでは白に染まってしまいますわ!」

 

 

青娥は笑顔で射精する準備をした。

神子は自分が今何をしているのか分からない筈だ。

 

 

「……ああ♡もう射精ちゃいますわぁ!」

 

 

ゴプッ……ビュルルルル………

大量の白い液が、神子の口の中に広がっていく音がした。

一瞬、神子は吐き出しそうになるが

 

 

「それを飲み込んで下さい!!」

 

 

と、一言言えばごくり。と白い液を飲み込んでくれた。

白い液が塊となったものが、神子の舌の上に乗っかっている。

悪戯に、んべ。と神子は舌を伸ばす。

……その仕草が、どれ程までに可愛らしいか。

 

 

「……ひゃくひゃんれはひたへ♡」

 

 

「ええ………沢山」

 

 

愉しそうに笑みを浮かべる神子の目は、虚ろだった。

……もう言わなくても分かるだろう。

 

 

「もっと………飲みたいですか?」

 

 

そう青娥が聞くと、神子はこくりと頷く。

 

 

「なら……もっとしゃぶって下さったら出るかもですわねえ。」

 

 

「……分かった、しゃぶります」

 

 

「あ、でもその前にい~」

 

 

青娥は下のTNTNに犯されていない方の穴を見た。

神子はきょとん、としている。

 

 

「……豊聡耳様と、子作り♪」

 

 

「青娥……?」

 

 

「もし豊聡耳様が嫌がっても、流産させたら済む話ですしね~♪」

 

 

「ねえ……せーが……さっきから何言ってるの……?」

 

 

青娥はア〇ルにTNTNを突き出した。

……しかし、入りきらない。

 

 

「痛いっ!痛いよ青娥ぁ!」

 

 

「大丈夫ですよ~、痛みは一瞬です♪」

 

 

青娥はTNTNを無理矢理押し込んだ。

これまたTNTNが鮮血を帯びる。

 

 

「ほうら、痛みが段々と快楽に変わっていくでしょう?」

 

 

「………」

 

 

神子は気を失っていた。

脳をつん裂く様な激しい痛みに耐えきれなかったのだろう。

 

 

「もうそろそろ出しますよ~♪」

 

 

ドピュッ、ビュルルルル………ズリュリュリュリュ

 

 

快楽と共に、白い液が溢れ出す。

 

 

「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「………私との子、出来るといいですね♪」

 

 

………青娥は優しく神子の口の中にTNTNを押しやった。

TNTNは、神子にしゃぶられ、大きくなっていく。

 

 

「んぅ………んっ………」

 

 

「美味しいですか?……うふふ♪」

 

 

青娥は神子の頭を優しく撫でた。

神子は気持ち良さそうに少女の様な笑みを浮かべた。

 

 

「せーが……♡」

 

 

「はい……♪」

 

 

「大好き………せーが………♡」

 

彼女はもう、青娥以外を好きにならないだろう。

欲と快楽に支配された神子は、ハァ、ハァと息を荒げて青娥をずっと見詰めていた………




………ヤバい、R-18かなコレ。

神子「……おい、クソ主」

ひゃい!なんでしょう!!

神子「よくも私を下品に仕立てあげてくれたな………?(^ω^#)」

ご、ごめん!つい出来心で!!

神子「……斬り殺してやろうか。」(スラッ

わわ!!剣だけは抜かないで!!止めて!!





……どうも。
R-18か、R-15か分からない作者です。
エロは世界を救うんだよ、きっと。
また欲情したら書くかもしれませんね、R指定小説。
また神子さんに協力してもらうしk(((((((((((((






おまけ「本編で出番が無かったディープ先輩」







青娥は優しく神子にディープキスをした。


「んっ……んぅ………」


青娥の舌に、神子の舌が絡まりあってくる。
舌の重なり合う音が、部屋中に響き渡った。


「………」


酸素が段々と足りなくなって行き、脳まで犯されていく。


「………っはぁ」


青娥は口を離した。
神子は虚ろになりながら、糸引く自分の舌を眺めていた。


「はぁ……はぁ……♡」


「うふふっ………♪」


神子は青娥に抱き着いて、またディープキスをした。
二人はそのまま、快楽に落ちていった………
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