※この作品はR-18です。

青娥娘々の悪戯   作:豊聡耳斑鳩

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神子さんが、もし攻めに回ったら。



おまけ。

 

 

「……せーが。」

 

 

数時間前、神子は青娥の就寝を見計らっていた。

……そして、現在に至る。

 

 

「昨日は………よくも」

 

 

ゆっくりと青娥に近寄っていく。

……青娥はまだ気付いていない様だ。

 

 

「ふふっ……」

 

 

神子は青娥に優しくキスをした。

青娥は違和感に気付き、目を開く。

 

「……んっ!」

 

 

「……っはぁ。やっと起きましたか。」

 

 

青娥は唖然として神子を見詰めていた。

神子は薄気味悪い笑みを浮かべて言った。

 

 

「昨日の事……覚えていない様だな。」

 

 

「昨日何かしましたっけ………?」

 

 

「私に……あの様な声を出させたではないか」

 

 

それを聞いた瞬間、青娥はハッとした。

そして、次に自分が何されるか………

 

 

「うふふ……危機感が薄いのだな♪」

 

 

「や、止めて下さい……!!」

 

 

「何だ?レイプの方が良いのか♪」

 

 

「ちがっ………!」

 

 

「特別に両方選ばせてやろう。有り難く思え♪」

 

 

「ひ、ひああ………」

 

 

神子はゆっくりと青娥の服の中に手を伸ばしていく。

青娥は酷く怯えていた。

 

 

「……服が邪魔だな。切るか」

 

 

そう言うと、神子はハサミを取り出した。

……何時かの青娥のハサミだ。

 

 

「あっ………ぁぁ………」

 

 

服が完全に切れ、素肌が丸見えになってしまった青娥に

神子は笑みを浮かべる。

 

 

「……はぁ、食べたい……♡」

 

 

「……?」

 

 

「青娥の全てを食べ尽くして……はぁぁ♡」

 

 

「ひぃっ………」

 

 

最早狂人だ。

青娥はその場から逃げようとしたが、押さえられてしまう。

 

 

「何処へ行くんですか………?」

 

 

「い、いや………」

 

 

「にしても……青娥って何処が美味しいのかしらね。」

 

 

神子は青娥の身体を舌でなぞって行った。

青娥から甘い声が聞こえてくる。

 

 

「ぁん……んぅ………」

 

 

「…………」

 

 

ふと、神子が顔を上げた。

青娥は何故顔を上げたのかが分からなかった。

 

 

「……此処ね。女の子はみ~んな此処が好き♪」

 

 

そう言うと神子は、青娥のクリを指で弄ぶ。

甘くてとろけそうな声が響き渡る。

 

 

「ふぁぁ………あぁ!んぁぁ!!」

 

 

「無論、私も大好きだ♪此処を攻められたら私は……」

 

 

神子の手が、青娥のアレに入ってゆく。

クチュ……クチュ……と、気持ち良さそうな音が鳴る。

 

 

「やっ……らめ……出ちゃいまひゅ………」

 

 

「落ちるな、私は♪」

 

 

青娥から、例のアレが飛び出す。

青娥のクリの周りは、完全に濡れてしまった。

 

 

「はぁ………はぁ………」

 

 

「あぁん、青娥!食べたい!!今すぐ食べたい!!」

 

 

神子は狂った様に笑い出した………

青娥の目は、虚ろになりかけていた。

 

 

「TNTNを生やす技ってどうやるんですかね~?分かったらもっと美味しく頂けるのに♪」

 

 

「………怖い………」

 

 

神子は暫く考えた。

考えた末に、神子はふぅっ、と溜め息を吐いた。

 

 

「やっぱり………無理ねえ。」

 

 

そう言うと、神子は青娥の下を吸い始めた。

快楽に、青娥は心を奪われる。

 

 

「………っはぁ。美味しいなあ………♡」

 

 

「………」

 

 

青娥は遂に気を失ってしまった。

……神子はクリを舌でなぞっていた。

 

 

「んっ………んぅ………♪」

 

 

「………」

 

 

「青娥♡青娥♡」

 

 

「………」

 

 

「せーがー♪起きてよー♪」

 

 

青娥は、暫くの間目覚めなかった。

神子の高笑いだけが、部屋中に響き渡ったとか………

 

 






なあ………エッチしようや。

神子「嫌ですよ。というか、また人を変な風に扱って!!」

いやぁ………多分、神子さんはこうなるだろうな~と思った結果がコレなだけだよ。

神子「もう………」





今回は、R仕立てではありません。はい。
あくまでおまけなんでね………
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