プリキュアオールスターズ ジャスティスウォー adult 作:ブレード
注意事項
この小説は18禁です。まず注意事項をいくつか言います。
1.レズやレイプものを中心に書きます。
2.レイプは主に強姦を中心に書きます。
3.健全の本編には影響は出ます。
4.敵との行為はあり、ただしレイプのみに限ります。
5.キャラ崩壊はあり。
6.不定期更新
以上です。もし嫌なら読まない事を推奨します。
レズはラブせつ、なぎほのなど中心に書いていきます。レイプは敵に捕らわれたプリキュア、敵のやり方に反抗したプリキュアを中心に書いていきます。
レイプは同人誌みたいにして書いていきたいと思います。
以上です。
ラブとせつなは田中小路のいる某大学に通う事になり、二人は寮へ持っていく荷物などの整理をしていた。
ラブの家
ラブの部屋
ラブ「せつな、あたし達もいよいよ大学だね。」
せつな「こうして二人で一緒に大学に通うなんて夢じゃないわね。」
荷物整理しながらそう言うラブにせつなも整理を少し止めてラブの方へと向いて笑う。
ラブ「せつなとまた一緒になれるなんて夢じゃないみたいだね。」
せつな「ええ、これからもずっと一緒ね。」
ラブ「そうだね。」
向かい合って2人はお互いに見あいながら手を取り合い、頬を赤らめる。二人は大学を一緒に通う事で再び一緒に過ごせる事に喜びを感じたのだ。
ラブ「田中教授の大学での寮生活が楽しみだね。」
せつな「本当に楽しそうでたまらないわね。」そう言ったラブにせつなは同意する。
ラブ「ねぇ、今からやらない?」すると、ラブは頬を赤くしてモジモジしながらそう聞く。
せつな「今やるの?」
ラブ「せっかくだから今やろう。」そう聞くせつなだが彼女自身も頬を赤らめてモジモジしていたのでラブは押していく。
せつな「いいわ。ラブが言うならやりましょう。」
ラブ「じゃあ早速やり始めよう。」
二人は身に着けている服装を全部脱いで全裸になってベットの上に座り込み、ラブとせつなは互いの唇を近づけてキスをし始める。
ラブ、せつな「ん、んーんんっ。」二人の唇同士キスをしながら力強く押し合い、唇をキスをしたまま口を開いて互いの舌を交差してお互いの口内を舐めあう。
ラブ「あっ、あーん。」
せつな「あん、あーん。」
二人は舌を交差しながら互いの口の中を舐め合っていき、舌と舌で互いに味わって行く。
ラブ「せつなの味、おいしいよ。」
せつな「私もラブの味、おいしいわ。」一旦キスするのを止めて目をトロリとさせながらラブはそう言い、せつなもそう返す。
ラブ「せつなの味は甘くておいしい味だね。」
せつな「ラブの味だって私と同じよ。」そう言った後にお互いに笑う。
ラブ「お互い様だね。」
せつな「そうね。」
ラブ「もっとせつなの味を味わいたいな。」
ラブはせつなの右胸の乳首に口を銜えて彼女の乳首を吸い始める。
せつな「あああーん、気持ちいいー!!」ラブに右胸の乳首を吸われたせつなは喘ぎ叫ぶ。
ラブ「せつなのおっぱいもっと吸ってあげるね。」
快楽するせつなをラブが強く乳首を吸い続けるのだ。
せつな「あん、あっ、あっ、あああー、ラブ、気持ちいいわぁっ!!」
ラブに乳首を吸い続けられて、せつなはさらに快楽を実感したのだ。
ラブ「せつなのおっぱい、おいしかったよ。」
せつな「気持ちよかったわ。」
ラブ「じゃあ次はあたしのおっぱい吸う?」
せつな「じゃあ吸わせてもらうわ。」
せつなも同じに早速ラブの左胸の乳首に口を加えて吸い始めるのだ。
ラブ「あっ、あああーん、気持ちいいよ!!」
今度は自分が気持ち良くされて快楽するラブ。
せつな「ラブもすぐ気持ち良くなるんだから。」
ラブ「だってせつながあたしのおっぱい吸ったからだよ。」
せつな「そんなに気持ち良くしたいならもっと吸ってあげるわよ。」
せつなはそのままラブの左胸の乳首を強く吸い、力いっぱい吸っていくのだ。
ラブ「ああああー、せつな、せつな、せつなー!!」
せつなに力いっぱい乳首を吸われて大きく叫ぶラブ。
せつな「ふう。」早速吸い終えたせつな。
ラブ「痛かったよ、せつな。」
せつな「やりすぎちゃったかしら?」
ラブ「本当に痛かったよ。」
せつな「ごめん。」
ラブ「いいよ、そろそろあれをやろう。」
せつな「いきなり早過ぎるわよ。」
ラブ「もう何だか早くやりたくなっちゃったから。」
せつな「しょうがないわね、じゃあ今からやり始めるわ。」
ラブ「けってーい。」
二人はベッドの上で座り込んで両脚を大きく広げて互い下半身にある秘部を見せて近づけて、互いの秘部をくっ付け始めたのだ。
ラブ、せつな「あっ、あああーん!!」二人は互いの秘部をくっ付けながら擦り合うのだ。
ラブ「あー、せつな、気持ちいいよ!!」
せつな「ラブ、私も気持ちいいわ!!」
二人は互いの秘部を擦りながら気持ち良く快楽するのだ。
ラブ「あたしの秘部とせつなの秘部がチューしているよー!!」
せつな「まるで本当にキスしているわ!!」
ラブ「あん、あん、あっ、ああああー、せつな、!!」
せつな「ラブ、ラブ、ラブー!!」
ラブ、せつな「いく、いく、いくー!!」
二人の秘部がくっ付けたまま二人の秘部から愛液が放出したのだ。
ラブ「はあ、はあ、はあ・・・・。」
せつな「ねぇ、ラブ。」
ラブ「なぁに、せつな?」
せつな「私とラブはプリマティアル細胞があるからもしかしたら女同士でも子作りを出来たりするかな?」
ラブ「出来るよ、プリマティアル細胞はあらゆる事を可能にする無限の可能性だってあたしは思ってるわ。せつなとだって子作りする事だって出来るよ。」
せつな「ラブ、私とラブの間に赤ちゃんが生まれならその時は。」
ラブ「うん、きっとだよ。」
終わり