プリキュアオールスターズ ジャスティスウォー adult 作:ブレード
ドリーム、ミント、ローズ、ミューズは人質にされたココ、ナッツ、メフィスト、アフロディテを助けるため井碑流に言われた通りにする事になった。
アメリカ
オーランド
施設
廊下
ドリーム「ココとナッツをどうして連れて来たの?!」
ミント「ねぇ、二人は関係ないのよ!!」
ローズ「ココ様、ナッツ様に何で連れて来たの、答えなさい!!」
ミューズ「パパとママが何でいるの、答えてよ!!」
井碑流「黙っていろ、黙らないと人質共々射殺するぞ。」
ドリーム「うっ。」
彼の圧迫により黙って突き進むドリーム達4人。そこで4人はある部屋へと辿り着いた。
井碑流「着いたぞ、さあ入れ。」
井碑流に言われるままその部屋へ入り込んだドリーム、ミント、ローズ、ミューズらはそこである人物らと遭遇した。
ドリーム「?!」
ミント「あなた達は?!」
ローズ「ハート、ダイヤモンド、ロゼッタ、フォーチュン、ベリー、ビューティ!!」
その人物らとは某大学でクウェルズによって身柄を拘束されたハート、ダイヤモンド、ロゼッタ、フォーチュン、ベリー、ビューティの事だった。しかも彼女達6人は服を全て脱がされて全裸になって両手を背中で縛られた姿だった。
ミューズ「何でここにいるの?!」
ハート「助けて、あたし達犯されちゃうのよ!!」
ベリー「お願い助けて!!」
ドリーム「えっ、何、何なの?」
全裸姿で恐怖に怯える彼女達を見て戸惑うドリーム達4人。
井碑流「ふふふふふ、彼女共は今日で犯される事になるのだ。」
ミューズ「犯される?」
ミント「まさか?!」
井碑流「そうだ、お前達はこいつらの相手をしてもらうぞ。」
彼女達の前に部屋から男性がいっぱい集まって現れて全裸姿のハート達に目を向けていた。男性の数はおよ60人ほどだ。
男1「えへへへっ、いい女が揃いもしているな。」
ダイヤモンド「いや、そんな目で見ないで!!」
ロゼッタ「お願いです、見ないでください。」
ダイヤモンドとロゼッタが自分が全裸の姿で男達に見られる事に必死になって抗うが、
男2「うるせぇんだよぉ!!」
必死で抗うダイヤモンドとロゼッタを男がキレて二人の顔を殴った。
ダイヤモンド、ロゼッタ「きゃああああー!!」
ハート「六花、ありす!!」
男3「さてどの子から行こうか。」
男4「俺はもうこの子からやろうぜ。」
全裸状態の彼女達の中から男達が最初に目を付けたのはビューティとフォーチュンだった。
ビューティ「いやー、お願いです、犯さないでください!!」
フォーチュン「お願いだから私達を犯さないで!!」
男3「悪いが、裸のお前達を見てると俺達は犯したくなるんだよ!!」
必死で嫌がるビューティとフォーチュンの二人に男達が近づいて来て、二人の両脚を男がそれぞれ無理やり掴みながら広げて、彼女達が大事なところでもある秘部を公開させた。
ビューティ「いやああああー、お願いです、見ないで、見ないでください!!そこは私の大事なところです!!そこは入れないでください!!」
フォーチュン「やめてぇ、そこは私の大事なところなのよ!!私には好きな人とやるために大事にしていたところなのよ!!」
男3「悪いけど入れさせてもらうぜ。」
男4「んじゃ俺は紫色の可愛い子ちゃんの膣に入れるぜ。」
男達は下半身にある肉棒を出して、早速ビューティとフォーチュンのそれぞれ秘部に無理やり入れ込み始めた。
ビューティ、フォーチュン「痛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃー!!」
自分達二人の秘部が見知らぬ男達に無理やり入れれて犯されてしまい、挙句に男達の肉棒を入れられて秘部から血が流れ込んで来た。
男3「こいつ見ろよ、処女だったぜ。」
男4「ラッキーだ、こいつら二人は処女だったぜ。」
ビューティとフォーチュンが処女だった事で、男達は彼女から処女を奪い、平然な顔つきをして犯し続けてのであった。
ビューティ「私の私の私の大事なところが・・・・!!」
自分達の秘部が見知らぬ男に犯されてしまって処女喪失してしまい、泣き出したビューティは男達により、秘部を犯されていくのであった。
フォーチュン「私、結婚してお嫁さんになるのに何でこんな見知らぬ男に犯されるのよ!!」
フォーチュンは泣きながら見知らぬ男に犯されてしまって、自分は将来結婚して嫁になるはずが、大事な秘部を肉棒が入られて処女を喪失した。
男1「へへへ、そこの二人もやろうじゃねぇか?」
ダイヤモンド「嫌、嫌、嫌ぁ、お願いだから私の中に入れないで!!」
ロゼッタ「お願いです、中だけは入れないでください!!」
男2「んなの知るかよ、さあ覚悟出来たかってんだよぉ!!」
秘部に入れられるのを嫌がるダイヤモンドとロゼッタは男達にやめてもらうよう求めたが、男達に二人の声を聞く耳を持たずそのまま二人の秘部にそれぞれの肉棒が入り込み、二人から処女を奪った。
ダイヤモンド、ロゼッタ「いやああああああああー!!」
二人のそれぞれの秘部を見知らぬ男達の肉棒を入れられて大事な秘部を壊されてしまい、秘部から血を流れてきて処女喪失をした。
ダイヤモンド「お願い、お願い、お願いだから抜いて、抜いてよ!!」
ロゼッタ「嫌、嫌、嫌、抜いてください!!」
ハート「六花、ありす!!」
ベリー「ビューティ、フォーチュン!!」
男5「なぁ俺達の相手をしてくれよ。」
ビューティ、ダイヤモンド、ロゼッタ、フォーチュンらが犯されてる姿を見るハートとベリーの前に男達が集まって来た。
ベリー「いや、やめて!!」
ハート「お願いやめて!!」
男6「そこのお前らもこいつらみたいに一緒に今からしてやろうぜ!!」
男達がベリーとハートの身体を無理やり押しつけて床に倒してそのまま二人のそれぞれの秘部に肉棒を入れ込んだ。
ハート、ベリー「ああああああああー!!」
自分の大事な秘部に男達の肉棒が入り込まれてしまい、中から血が流れてしまい、肉棒を秘部に入れられて悲痛しながら悲鳴を上げた。
ハート「痛い、痛い、痛い、痛い、痛いよ!!」
ベリー「いやああああー、あたしのあソコから血が血が流れてくる!!」
ハートとベリーも4人と同様、秘部に肉棒が入られて処女喪失してしまった。大事な秘部を壊されてしまって処女喪失した6人は男達による地獄を味わう事となった。
男1「おら、行くぜ!!」
男2「お前の中を荒らしてやるぜ!!」
ダイヤモンド「わあああああああー、痛い、痛い、痛い、痛いよぉ、私の大事なところが壊されちゃうよぉ!!」
ロゼッタ「痛いです、私の中があなたの汚れたそれによって大事な処女を壊されちゃいます!!」
ダイヤモンドとロゼッタの秘部の中に入っている男達の肉棒が強く押していき、二人の中にある子宮に肉棒で強く突き込んだ。
男7「泣くならこいつを加えてろや!!」
泣きながら悲痛するダイヤモンドとロゼッタの口に男達が二人の頭を強く掴んで肉棒を無理やり口に加えさせた。
ダイヤモンド、ロゼッタ「ん、んんんんーん!!」
口に無理やり男達の肉棒を加えさせられて息が苦しく感じるダイヤモンドとロゼッタ。
ハート「六花、ありす!!」
男5「よそ見してる暇あるのかよ!!」
ハートが二人の方を振り向こうとするが、男がハートの唇に無理やりキスをした。
ハート「いや、いやああああああー!!」
自分の初めてのファーストキスが見知らぬ男によって奪われてしまい、将来彼女も結婚するはずが、まさかこんな事に遭うことになる事を思わず精神的な痛みを味わった。
ベリー「いや、いや、抜いて!!あたしは!!」
男6「へへへ、お前も素直になれよ!!」
犯されるのを必死で嫌がるベリーに両手を顔を押さえつけて彼女もハートと同じように無理やり唇にキスをした。
ベリー「いやあああああああー!!」
自分の大事な唇も秘部と同じように奪われてしまい、絶望を味わった。
ビューティ「お願いです抜いてください、私の大事なところを壊さないでください!!」
フォーチュン「お願い抜いて、私お嫁さんになれなくなっちゃう!!」
男5「へへへ、いいじゃねぇか気持ち良さそうにしてんだからよ。」
男6「俺の花嫁になれよ。」
フォーチュン「嫌、嫌、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」
ハート、ダイヤモンド、ロゼッタ、ベリー、ビューティ、フォーチュンらは男達によって犯されてながら強姦と言う地獄を肉体、精神共に味わうのであった。
ドリーム、ミント、ローズ、ミューズ「!!」
ハート達が男達に強姦されていく姿を目の当たりするドリーム、ミント、ローズ、ミューズは自分達がここに呼ばれた事が男達に強姦されて犯される事に気付いた。
ドリーム「いっ、嫌だ・・・・。」
ミント「ドリーム。」
ドリーム「犯されたくない。」
ローズ「私達はじゃあ最初からレイプされるって言うの?!」
ミューズ「私は嫌だ、犯されたくない・・・・。」
自分達も強姦される事に恐怖に怯え出し始め、あの時世界会議にプリキュア登録制、世界愛国者法案に賛同した事で世界の平和のために戦っていく事を選んだ彼女達はハート達が捕らわれて強姦された事により自分達も同じように大事な秘部を壊される事に恐怖を抱いた。
井碑流「お前達、この4人の女もやるといい。」
男8「そいつはありがてぇ。」
井碑流の言葉で男達はついにドリーム4人にも目を向けて一斉に近付いて来た。
ドリーム「嫌、来ないで!!」
ミント「お願い、来ないで!!」
ローズ「誰があんた達やるものですか!!」
ミューズ「嫌、やめて!!」
男8「俺達と一緒にやろうじゃねぇか!!」
嫌がるドリーム達に男達は一斉に集まりながら彼女達の服を強引に破り込んで全裸にした。
ドリーム、ミント、ローズ、ミューズ「嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」
服を破かれて全裸姿になったドリーム達はハート達と同じように地獄を味わう事となる。
ドリーム「助けて、ココ!!」
ミント「ナッツさん、助けて!!」
ローズ「ココ様、ナッツ様、助けてー!!」
ミューズ「パパ、ママ、助けてー!!」
ココ「のぞみ、くるみ!!」
ナッツ「こまち!!」
メフィスト、アフロディテ「アコ!!」
井碑流「こいつらを黙らせろ!!」
直ちに井碑流の命を受けたクウェルズ隊員らがココ、ナッツ、メフィスト、アフロディテに暴行を加えた。
ドリーム「ココ!!」
ミント「ナッツさん!!」
ローズ「ココ様、ナッツ様に手を出さないで!!」
ミューズ「パパとママを傷付けないで!!」
井碑流「ならばお前達がこいつらの相手をするんだな。」
ココ達を助けるために男達の相手を受け入れると自分達もハート達と同じように強姦されてしまう、ドリーム達はどうする。
ドリーム「・・・・。」
ローズ「嫌よ、誰があなたたちなんかと!!」
ミント「私は嫌よ、私はナッツさんとやるための大事なところを壊されるのは嫌よ!!」
ミューズ「こんな奴らの相手をなんでしなきゃいけないの!!」
ドリーム「ココ達を助けるには・・・・。」
ローズ「私はそんなのは嫌よ!!」
ミント「私の初めての・・・・をナッツさんのために取っておいたのよ!!」
ミューズ「私の大事なアソコをこんな事で失うのは嫌よ!!」
ココ達を助けるためにドリームは自分達が男達に強姦されてる条件を飲もうとするが、ミント、ローズ、ミューズの3名らが反発し、自分達の大事な秘部、処女を喪失されたくない事に恐れた。
井碑流「そんなに嫌ならお前達は無理やりでも相手になれ。」
男8「早くしねぇなら俺達が先にやってやろうじゃねぇか!!」
ミント「嫌、来ないで!!」
男9「なら遠慮なくやるぜ!!」
男達がドリーム、ミント、ローズ、ミューズらの身体を無理やり掴んで床に倒してそのまま肉棒でそれぞれ秘部に強引に入れ込んだ。
ドリーム、ミント、ローズ、ミューズ「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」
男達によってドリーム達4人は秘部を肉棒に入れられて、たった今処女を喪失した。
ドリーム「痛い、痛い、痛いよ!!私の初めての相手が何で・・・・!!」
ミント「ナッツさんと一緒にやりたかったのに何で・・・・!!」
ローズ「嫌、嫌、嫌、私のアソコが汚れた男達に壊されちゃった・・・・!!」
ミューズ「嫌、抜いて!!」
この4人とって大事な秘部、セックスする相手は自分達の大切な人に捧げるはずが見知らぬ男達によって無理やり強姦されて壊されてしまった。
ドリーム「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー、お願いだから抜いて!!」
ミント「嫌、抜いて!!私はナッツさんとやりたかったのよ!!」
ローズ「私のアソコを抜いて!!」
ミューズ「嫌だぁ、抜いて、抜いて、抜いてよ!!」
男8「口では嫌がっても中は喜んでるんだろ、素直になれや!!」
4人の秘部の奥にある子宮に肉棒で強く押し込んでいき、男達は気分良く快楽した。
ココ「やめろココ、のぞみ達への強姦をすぐにやめるココ!!」
アフロディテ「私の娘や他のプリキュアをレイプしないで!!」
井碑流「外野は黙って大人しくしろ!!」
反発したココ達に再び井碑流を受けたクウェルズ隊員らに暴行された。
ドリーム「ココ!!」
ミューズ「やめて、パパとママに手を出さないで!!」
井碑流「さあお前達全員が壊れゆく姿をとくとなるがいい!!」
男達に強姦されていきながら泣きながら悲痛したり、肉体、精神共に酷い地獄を味わう彼女達にさらなる地獄が訪れようとする。
ハート「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁー、抜いてよ、抜いてって!!」
ダイヤモンド「嫌、嫌、嫌、お願い抜いて!!」
ロゼッタ「もうやめてください、私達は無理です!!」
必死でやめてもらうよう求めるが、
男1「そろそろ中に出すぞ。」
ベリー「えっ、まさか?!」
男4「一気に出すぜ!!」
ビューティ「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁー、中だけは中だけは出さないでください!!」
フォーチュン「お願い、中に出したら二度とお嫁さんになれなくなっちゃう!!」
男5「へへへ、知るかよ!!」
ドリーム「中はだけは出さないで、お願い!!」
ミント「嫌、お願い中だけはやめて!!」
ローズ「嫌、嫌、嫌、あんた達なんかの汚い精液で妊娠は嫌ー!!」
ミューズ「やめてぇ、妊娠だけ妊娠だけはしたくない!!」
男8「知るかよ、中に出すぜ!!
男9「俺達のガキをしっかり産みなよ!!」
彼女達の秘部に入っている男達の肉棒から精液が射出して中に打ち込み、いっぱい溢れ出てきた。
一同「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」
男達に出された精液が自分達の秘部の中に大量に流れ込んでしまい、地獄を味わうった。そして、強姦された彼女達は次は違う男性に強姦され、強姦の連続を送りながら地獄を再び味わい、何度も何度も中に男達の精液が出されて、彼女は毎日泣き叫びながら陵辱される日々を送るのであった。
クウェルズ隊員らによって暴行をされたココ、ナッツ、メフィスト、アフロディテらは倒れてしまい、彼女は男達に強姦を何度もされてしまい、ついには肉体、精神共にズタズタになってしまい、廃人化となってしまった。井碑流らはこの場から去り、野望の実行に向けてニューヨークへと戻った。オーランドの施設では、ジェナがただ一人やって来て、彼女が見たのは男達にレイプされたハート達の姿だった。
終わり