※この作品はR-18です。

プリキュアオールスターズ ジャスティスウォー adult   作:ブレード

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六花の出産


第3話

世界会議との終わらせてから数ヶ月以上が経ち、平和な世の中に戻ったと思いきや、プリキュアに対する反感情が起き、反プリキュア運動やデモなどが起きたりし、世界は混沌へと突き進んだ。そんな中、そこである一人の人物が自分の人生を狂わされた姿がいた。

 

 

日本

病院

病室

六花「・・・・。」

 

 

その人物とは、キュアダイヤモンドとして戦った菱川六花であった。彼女は世界会議との戦いで一緒に戦った仲間達と捕らわれて、そこで彼女達は無数の男達によるレイプをされて肉体、精神共にズタズタにされて、休む事なく毎日レイプをされ続けて彼女達は泣きながら悲痛、悲鳴をし、地獄を味わった。そして戦いが終わった今、リハビリ治療などを受けたが、六花にはとてつもない重い事が起きた。

 

 

六花「何で私だけ妊娠しちゃったの。」

 

 

彼女は世界会議に捕らわれて男達にレイプをされてしまい、運が悪く1人だけレイプによってお腹に赤ん坊を妊娠してしまい、妊娠した事により彼女は高校を退学をされてしまい、目指してた進路、将来は閉ざされた事により人生を失ってしまった。現在彼女のお腹は大きく膨らんで臨月を迎え、もうすぐ出産間近だ。

 

 

六花「私、赤ちゃん産んじゃうの。」

 

 

レイプによって人生を失った六花はお腹の中にいる赤ん坊を産む事でとても苦悩していた。

 

 

ラケル「六花。」

 

六花「ラケル。」

 

ラケル「六花はあの戦いで人生を失ったケル、進路や将来も失ったケル。」

 

六花「何で私一人だけがこうなっちゃったの。一人だけ高校を卒業する事だって出来なくなっちゃった。」

 

ラケル「六花。」

 

六花「私、これからどうなるの?」

 

ラケル「僕にはわからないケル。ただ六花が赤ちゃんを産むのは確実ケル。」

 

六花「そうよね。私だけが人生を二度と修復出来ないようにされた。これも全部世界会議に着いた真琴と亜久里達のせいよ。着いていなかったら私はレイプされずに妊娠していなかったのよ。」

 

 

自分がレイプされて妊娠したのは世界会議に着いた真琴と亜久里達のせいでこうなった事で、彼女は真琴や亜久里、世界会議に着いた他のプリキュアの面々と絶交をし、また仲が良かったマナやありす、他のプリキュアの面々にも絶交し、プリキュアになった事が自分の人生を台無しにされたと悟り、今後彼女は二度とマナ達や他のプリキュアとの関わりを持たなくなった。

 

 

六花「何が愛よ、何が友情よ!!私1人だけでレイプされて妊娠って私が何をしたの!!私は被害者よ!!」

 

ラケル「落ち着いて六花。」

 

六花「落ち着けるわけないでしょ!!私だけ赤ちゃんを妊娠する羽目になったのよ!!」

 

ラケル「僕がずっと一緒に側にいてあげるケル。六花は僕がずっと守ってあげるケル。」

 

六花「ラケル。あなただけが私の味方よ。」

 

ラケル「お腹の中にいる赤ちゃんも僕も一緒に育ててあげるケル。」

 

六花「ありがとう。私もうすぐママになるんだね。こんなに早くママになっちゃうなんて。」

 

 

自分はレイプによって赤ん坊を妊娠してしまい、早く母親になってしまった事に苦悩する六花。一方、六花に別れを告げられて絶縁されたマナは、

 

大貝町

四葉邸

マナ「・・・・。」

 

ありす「六花ちゃんの事がまだ気になるんですか。」

 

マナ「六花、何で絶縁なんて言っちゃうの。あたしはいつでも手助けしてあげるのに何で。」

 

ありす「妊娠した事がよっぽど苦しんでいたから。」

 

マナ「赤ちゃんが出来ちゃちったんだね。1人だけ運が悪くて妊娠しちゃった。目指していた将来や進路や学校も失っちゃった。六花はまこぴーや亜久里ちゃんや他のプリキュアが世界会議に着いた事でみんなと絶縁しちゃった。もうこの町から去っちゃった。」

 

ありす「六花ちゃんはもう私達の元から二度と姿を現さなくなりましたね。」

 

マナ「六花は、六花は、六花は。」

 

ありす「マナちゃん、六花ちゃんはもう二度と私達のところには帰って来ることはないのです。妊娠してしまった彼女にはとても辛い日々が待ち受けているのです。」

 

マナ「・・・・。」

 

ありす「私も辛いのは同じです。」

 

マナ「そうだね。赤ちゃんを育てていくのがどんなに大変か六花はどう頑張っていくのか。」

 

ありす「私にもわかりませんわ。行方くらました六花ちゃんが1人で育てていく以上、私達ではどうする事も出来ません。」

 

マナ「六花はこれからママになって一生懸命子育てする日々を送るんだね。」

 

 

六花がこれから先、過酷な日々を送る事で彼女が赤ちゃんを生んで母親になって子育てする事がどれだけ大変か、彼女が1人で育てていく以上自分達ではどうする事も出来ないマナとありす。そして夜が来て病室のベットで眠る六花は悪夢にうなされていた。

 

 

病院

病室

六花「うぅぅっ、あぁぁっ。」

 

 

回想

男1「もっとやらせろやぁ!!」

 

ダイヤモンド「いやぁ、やめて、やめて、やめてぇ!!」

 

 

他のプリキュアと共に無数の男達に強姦されて泣き叫ぶダイヤモンド。自分の秘部を男達の肉棒で次々と突かれながら犯されていき、女にとって大事にしていたところが男達の肉棒によって処女を喪失し、彼女は汚れた男達の肉棒によって犯されていくのであった。

 

 

ダイヤモンド「もう嫌だぁ、お願いだからもうやめてぇ!!」

 

男2「うるせぇ!!黙って中出しされとけよ!!」

 

ダイヤモンド「いやぁ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

自分の膣内に入っている男の肉棒から精液が出されて彼女の膣内に射精し、次の他の男の肉棒に膣内を入れられて同じように中出しを繰り返された。

 

 

ダイヤモンド「もう嫌だ、やめてぇ!!妊娠はしたくない!!だからレイプをしないで!!」

 

男3「まだまだ付き合えや!!」

 

ダイヤモンド「いやぁ、いやぁ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

男に次から次へと強姦されて膣内を犯されていくダイヤモンドは、休む暇もなくただ泣き叫ぶだけであり、拷問をされるような感じでまるで地獄とも思えるのだ。

 

 

病院

病室

六花「はっ!!」

 

 

ベッドから目が覚めた六花は、自分が捕らわれてレイプされた夢を見ていた事だった。

 

 

六花「夢・・・・。」

 

ラケル「六花。」

 

六花「また夢を見るの。私がレイプされる夢を。」

 

ラケル「六花はこんなに辛い思いを夢の中でも見てたんだケル。」

 

六花「毎日レイプされる夢を見るの。辛いの。」

 

ラケル「六花。」

 

六花「私はもう人生すら台無しにされた。私になんか幸せは訪れないわ。」

 

ラケル「僕が着いているから不安にならないで。」

 

六花「ラケル。」

 

ラケル「今日、六花は赤ちゃんが生まれてくるケル?」

 

六花「そうみたいね。私のお腹の中にいる赤ちゃんが早く出たいって動いてるわ。」

 

ラケル「今日で生まれてくるんだね。」

 

六花「そうね。」

 

 

今日、六花のお腹の中にいる赤ん坊が生まれてくる事で、彼女は出産に覚悟を決めてくくった。

 

 

分娩室

六花「・・・・。」

 

 

分娩室で六花はお腹の中にいる赤ん坊を生むため覚悟を決めて全裸の姿になって出産に挑んだ。

 

 

医者「出産の準備はいいか?」

 

六花「はい。」

 

医者「よし、今から君のお腹の中にいる子を出産を始める。」

 

 

早速六花のお腹の中にいる赤ん坊の出産の開始が行われ、六花はベッドの上に横になって足を広げ、彼女はお腹の中にいる赤ん坊を出産するために下半身の子宮口を全開した。

 

 

六花「うっ、あぁぁっ!!」

 

医者「力を入れて。」

 

 

赤ん坊の出産に向けて力を一杯出す六花。

 

 

六花「苦しい・・・・!!」

 

 

出産の際に六花のお腹の中にいる赤ん坊を子宮から押し出す事で陣痛した。彼女にとっては山場でもあり、痛みを乗り越えないと赤ん坊を生むことすら出来ない。

 

 

六花「うっ、あぁぁぁぁー!!」

 

 

出産の陣痛の叫びをする六花は、自分のお腹の中にいる赤ん坊を出産するために力を出しながら必死で全開した子宮口をしっかり赤ん坊を出産しようとする。

 

 

六花「あぁぁぁぁー!!」

 

医者「もう少しだ、頑張るんだ。」

 

 

お腹の中にいる赤ん坊を子宮口を出すため必死になって踏ん張る六花。そして彼女の子宮口から小さな頭らしきものが出てきて、それは自身のお腹の中にいた赤ん坊だった。

 

 

赤ちゃん「おぎゃー、おぎゃー!!」

 

六花「私の・・・・赤ちゃん・・・・。」

 

 

ついにお腹の中から赤ん坊が生まれてきた六花。子宮口から赤ん坊の頭、身体が出てきて、今やっと初めて姿を見せ、赤ん坊のへのの緒を取って、母親である六花の元へ近づけた。

 

 

六花「あなたは私が一生育てて愛してあげる。ママがあなたを大事に育ててあげる。」

 

 

生まれてきた赤ん坊に声をかけて、母親となった六花は赤ん坊を育てながら愛していくと言う思いで、レイプによって赤ん坊を生んだ彼女は母親として育児の日々を送っていく。

 

 

アパート

部屋

六花「あっ、あぁん!!」

 

 

全裸になった六花は赤ん坊を抱きながら自身の胸に授乳し、さらに人間体のラケルと上に乗りながらラケルの肉棒に自身の秘部を挿入しながら騎乗位で腰を激しく振った。

 

 

ラケル「六花ぁ!!」

 

六花「この子とラケルが私の愛を、愛を、愛を!!」

 

 

ラケルと騎乗位をする六花は授乳している赤ん坊の口から胸の乳首から母乳が放出されて赤ん坊は口で吸った。

 

 

六花「この子やラケルを愛してる、愛してる!!」

 

ラケル「僕だって六花やこの子の事を一生懸命愛してるよ!!」

 

六花「あぁぁ、ラケル、ラケル、ラケル、行くぅ!!」

 

ラケル「六花、僕の愛を出すよ!!」

 

 

ラケルの肉棒からたくさん溢れる精液が六花の中に出した。六花とラケル、赤ん坊を愛しく育てて行く日々を送った。ラケルは六花や赤ん坊を育てて行くため、彼は人間体の姿を少年から大人の姿へと変えて、就職に着いた。マナ達プリキュアと絶縁した六花の道が始まった。

 

 

終わり

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