どうも皆さん。
やっぱり色欲には勝てないようで、また書いちゃいました。
……そろそろ普通の書くか。
今日は目隠しプレイの実験を行うぞ。
モルモットに、神子さんを用意しておいた。
……神霊廟からかっ拐って来たなんて言えないぜ。
「此処は………」
まだ状況把握が出来ていない様だ。可愛い。
辺りをキョロキョロと見回して、首を傾げる。
「〇〇さん……此処は何処ですか?」
お、何故だか分からんが俺の名前を呼んでくれた。
嬉しいな~、可愛らしい。
俺は神子さんに、実験内容を伝えてみる。
「今日はね~、急に目の前が真っ暗になるから気を付けてね。」
「………な、何がですか?」
ああ、可愛い。
早速で申し訳無いがもうやろう………
俺はその辺にあったアイマスクを神子さんに着けた。
「見えない………」
グフフ、今からモルモットを犯したいと思います。
俺は神子さんにディープキスをした。
「んっ……!んぅ………」
「………♪」
神子さんは戸惑いながら必死に避けようとした。
俺は逃げようとする身体を掴み、そのまま押し倒しながら続けた。
「んっ………ぅ………」
「………!」
抵抗が無くなってきた。
やはり女性はエッチい事が好きなんだな。
……おっ。
「んっ………♡」
遂に向こうの方から舌を絡ませて来た。
俺を焦らすなんて………可愛い奴だな。
……そろそろヤバイな、酸素が。
「………っはあ。大丈夫かい?」
「はぁ………はぁ………♡」
駄目だ、返事が無い。
この位で落ちるなんて、この人は何年間エッチをしなかったんだ?
「……次は何処にしようかな。」
俺はワクワクしながら神子さんを眺めた。
神子さんは見えない恐怖に怯えている。
「よし、此処に決めた。」
俺は慣れた手付きで神子さんの服をするすると脱がしていった。
薄い肌色の身体が晒されていく。
「な、何を………してるんですか………?」
神子さんの声が聞こえる。
俺は気にせず胸をじーっと見詰める。
一口で食べれそうな、可愛らしい胸だな……実にいい。
気にしてんのかな、途中でPADを見付けたんだが………
(しかも御丁寧に十六夜咲夜と書かれている。借り物か)
「ああ………かぶり付きたい………」
「何だか………恥ずかしいです………」
俺は理性を保てず、胸をいじくり回す。
……微かにだが、甘い声が聞こえる。
「んっ………ぁぁ………ぅ………」
「柔らかい………何だコレ………」
俺はつい、お尻の方に手を回してしまった。
胸と尻、どっちが柔らかいかな………
「うひょ………天国じゃん」
「あっ………やぁ………はぅぅ………」
相変わらずエロい声を出しやがって。
俺はそのまま揉み続けた。
「ぁん………あっ♡」
「何だぁ?此処が良いのか」
「やっ……ぁぁ……♡」
彼女は胸と尻が弱いらしい。
とろけそうな程甘い声が彼女から聞こえてくる………
俺のう〇い棒、大丈夫かな?
「そう言えば神子さん、これ青娥さんから聞いたんだけどぉ」
「………?」
「耳も弱いらしいね?」
そう、俺には霍青娥という心強い味方が居る。
俺は神子さんの耳当てを外し、囁いてみる。
「……吹いたらどうなんのかな」
「あっ………ぁぁ………」
聞こえ過ぎるのも困り様だな。
俺は耳に思いっ切り優しく息を吹き掛ける。
……すると、神子さんは人間とは思えない程可愛らしい声を出した。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「やべっ………可愛過ぎる」
とろっとろに溶けそうな彼女は、ハァ、ハァと息を
漏らしていた。可愛い。
……目隠しが外せればな。
「耳………だけは………」
「何?もっとして欲しいの?」
俺は悪戯に吹き掛けた。
神子さんはまた可愛らしい声を出す。
「ひぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「……もう許してやるよ。時間が無い」
そう言って俺はそのまま胸の方に顔をやり
胸の突起を吸った。
「いぁぁぁ………ぁぅ……」
(どんなに恐ろしい権力者も、犯されれば皆可愛いんだな………)
俺は突起を吸い続け、途中で噛んでみたりした。
すると、神子さんが可愛らしい声を上げた。
「いっ………ぁぁぁ………♡」
「噛まれるのが好きなんですか?可愛いですね」
俺は突起を吸ったり噛んだりした。
その度に神子さんは可愛らしい声で啼き続けた。
「そ~ろそろ下に参りましょうか。」
本日のメインイベント、お〇んこを確認してみる。
お〇んこはしっとりと濡れていて、動いていた。
「……うふふ」
俺はお〇んこに包まれたクリを見付け、皮を剥いで
指で擦ってやった。
最高の啼き声、聞かせてくれよ。
「あっ♡いぁ……ぁん♡」
さっきより感じてるみたいだ。
クリを更に激しく擦る。
「ぁん♡やらっ………やめっ………♡」
今更止めれるか。
俺は気にせず擦りまくった。摩擦で燃えないだろうな?
「ぁっ………出ちゃう……やめて………♡」
「何がですかあ?」
俺はニヤニヤしながらクリを擦り続けた。
……すると、水っぽい何かが飛び出してきた。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「可愛いなぁ……もう………」
俺は神子さんのお〇んこを啜った。
可愛いらしいとろける様な声が聞こえてくる。
「ぁあ!やぁ……ふぁぁぁ………」
「……美味い。聖人の汁ってこんなに美味いんだな」
神子さんは必死にお〇んこを手で覆おうとしていたが
力が上手く入らない様だ。
「ふぁぁ♡らめぇ………♡」
「はぁ………はぁ………」
可愛いな、くそう。
俺のう〇い棒は、遂に限界に達した。
「やべぇ……ギンッギンだわ………」
俺はもう、実験を忘れて本能でう〇い棒を
神子さんの子宮なるものに入れた。狭い。
「痛いっ……大き過ぎるよぉ……」
「大丈夫だ、何とかなる。」
そう言い聞かせ、俺は神子さんの処女膜を破る。
……処女だったんだ。
「痛いっ………!いぁぁぁぁ!!」
「待ってろよ、今快楽に変えてやるから………!」
俺は激しく腰を振った。
神子さんは口を手で覆って啼いていた。
「んぅ………!んぁ………♡」
「恥ずかしがらなくても、この研究所には誰も居ねえよ。」
俺はそう言いながら覆っていた手を剥がしてやった。
喘ぎ声がはっきりと聞こえてくる。
「ぁん!んぁ………んん!ひぁぁ………♡」
「はぁ、はぁ………もう射精る。」
俺は中でたっぷりと白い液体を……精子をぶち撒けた。
熱々の出したてだ。
「んぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡」
「耐えられるか?この快楽に………」
俺は薄気味悪い笑みを浮かべて言った。
……神子さんの目は虚ろになっていた。
「……まだ出るか。ア〇ルの方にも入れてやるよ」
「やっ………其処は………らめ………」
あまりにもの快楽に、呂律が回っていない様だ。
切なそうな訴えが聞こえてくる。
「……大丈夫、流産すればいいって娘々から聞いたから」
「らめなの………耐えられにゃい………」
猫か。可愛いな。
俺は無慈悲にもア〇ルにう〇い棒を突っ込んだ。
流石に子宮よりは入らない。
「痛いっ!!痛いっ………!!」
「大丈夫、少し血が出るだけだから………」
そう言って俺は無理矢理う〇い棒を入れた。
血みどろになった神子さんのア〇ルが見える。
「ぁん!ぁぁ!!やぁ!!」
「痛い?大丈夫?」
すっごくア〇ルが俺のう〇い棒を締め付けてくる。
ヤバイ、もう射精そう………
「ふぅ………♡」
「ひぁぁ………ふぁぁぁぁぁぁぁ♡」
ズリュ、ズルルルルルルル………ドロロ………
白い精子が神子さんから溢れ出す。
神子さんは快楽に溺れた様だった。
「……待ってて、今美味いもの食わしてやるから」
そう言って俺は、自分のう〇い棒を神子さんの口の中に入れた。暖かい。
「……これ、何ですか………」
「美味いものだよ。見えない?」
「目隠しが………」
あっ、そうでした。
まあいいか、舐めてくれるように頼むか~
「舐めると、もっと美味しくなるよ」
「……んぅ………はむっ………」
神子さんは俺のう〇い棒を舐め始めた。
……少し、くすぐったいな。
「……何だか少し………臭いますね………」
「それが美味しさの秘訣。」
ああ、そろそろヤバイわぁ………
数分後、大量の精子が神子さんの口の中に広がった。
生理的に受け付けないのか、精子を吐き出そうとする。
「だ~め、我慢しろ。飲み込め」
そう言うと、物分かりが良く直ぐに飲み込んでくれた。
口の中にはまだ白い液体が残っている。
「……俺にも少し分けて」
俺は神子さんにディープキスをした。
今度は始めから舌を絡ませてくれた。
「んっ………んぅ………♡」
「………♪」
「……っはあ。美味しいですか?」
「ああ、神子さんの汁と合わせたらもっと美味そうな気がするよ」
「………んぅ………♡」
神子さんは積極的にディープキスをしてくれた。
……ああ、可愛いなあ。
今回の実験は、これで終わろうと思う。
神子さん……ごめんよ?
神子「許しません。」
後で好きなお菓子をあげるからさ。
神子「嫌ですよ。要りません」
………むぅ。
健全じゃなくなった、私を御祝いして。
カンパーイ(笑)
おまけ「出番が無かった手コキ先輩」
………少し面白い事を言ってみようか。
「神子さん、これ擦ってみて。」
俺は自分のう〇い棒を差し出した。
勿論神子さんには何なのか見えていない。
「……分かりました。」
神子さんは上下に俺のう〇い棒を擦った。
ふぁぁぁ、出ちまいそうだ。
「意外と柔らかいですね………ふにふにしてます」
神子さんは息を荒げながら擦っていた。
胸が………当たるんですが。
俺はつい出してしまう。
ドピュッ、ズリュリュリュリュリュリュ…………
「きゃっ、熱いものが//////」
……後始末が大変だが、神子さんの可愛い声が聞けたからいいや。