※この作品はR-18です。

神子さんで実験なう。   作:豊聡耳斑鳩

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どうも皆さん。
やっぱり色欲には勝てないようで、また書いちゃいました。

……そろそろ普通の書くか。


神子さんで実験なう。

 

 

今日は目隠しプレイの実験を行うぞ。

モルモットに、神子さんを用意しておいた。

……神霊廟からかっ拐って来たなんて言えないぜ。

 

 

「此処は………」

 

 

まだ状況把握が出来ていない様だ。可愛い。

辺りをキョロキョロと見回して、首を傾げる。

 

 

「〇〇さん……此処は何処ですか?」

 

 

お、何故だか分からんが俺の名前を呼んでくれた。

嬉しいな~、可愛らしい。

俺は神子さんに、実験内容を伝えてみる。

 

 

「今日はね~、急に目の前が真っ暗になるから気を付けてね。」

 

 

「………な、何がですか?」

 

 

ああ、可愛い。

早速で申し訳無いがもうやろう………

俺はその辺にあったアイマスクを神子さんに着けた。

 

 

「見えない………」

 

 

グフフ、今からモルモットを犯したいと思います。

俺は神子さんにディープキスをした。

 

 

「んっ……!んぅ………」

 

 

「………♪」

 

 

神子さんは戸惑いながら必死に避けようとした。

俺は逃げようとする身体を掴み、そのまま押し倒しながら続けた。

 

 

「んっ………ぅ………」

 

 

「………!」

 

 

抵抗が無くなってきた。

やはり女性はエッチい事が好きなんだな。

……おっ。

 

 

「んっ………♡」

 

 

遂に向こうの方から舌を絡ませて来た。

俺を焦らすなんて………可愛い奴だな。

……そろそろヤバイな、酸素が。

 

 

「………っはあ。大丈夫かい?」

 

 

「はぁ………はぁ………♡」

 

 

駄目だ、返事が無い。

この位で落ちるなんて、この人は何年間エッチをしなかったんだ?

 

 

「……次は何処にしようかな。」

 

 

俺はワクワクしながら神子さんを眺めた。

神子さんは見えない恐怖に怯えている。

 

 

「よし、此処に決めた。」

 

 

俺は慣れた手付きで神子さんの服をするすると脱がしていった。

薄い肌色の身体が晒されていく。

 

 

「な、何を………してるんですか………?」

 

 

神子さんの声が聞こえる。

俺は気にせず胸をじーっと見詰める。

一口で食べれそうな、可愛らしい胸だな……実にいい。

気にしてんのかな、途中でPADを見付けたんだが………

(しかも御丁寧に十六夜咲夜と書かれている。借り物か)

 

 

「ああ………かぶり付きたい………」

 

 

「何だか………恥ずかしいです………」

 

 

俺は理性を保てず、胸をいじくり回す。

……微かにだが、甘い声が聞こえる。

 

 

「んっ………ぁぁ………ぅ………」

 

 

「柔らかい………何だコレ………」

 

 

俺はつい、お尻の方に手を回してしまった。

胸と尻、どっちが柔らかいかな………

 

 

「うひょ………天国じゃん」

 

 

「あっ………やぁ………はぅぅ………」

 

 

相変わらずエロい声を出しやがって。

俺はそのまま揉み続けた。

 

 

「ぁん………あっ♡」

 

 

「何だぁ?此処が良いのか」

 

 

「やっ……ぁぁ……♡」

 

 

彼女は胸と尻が弱いらしい。

とろけそうな程甘い声が彼女から聞こえてくる………

俺のう〇い棒、大丈夫かな?

 

 

「そう言えば神子さん、これ青娥さんから聞いたんだけどぉ」

 

 

「………?」

 

 

「耳も弱いらしいね?」

 

 

そう、俺には霍青娥という心強い味方が居る。

俺は神子さんの耳当てを外し、囁いてみる。

 

 

「……吹いたらどうなんのかな」

 

 

「あっ………ぁぁ………」

 

 

聞こえ過ぎるのも困り様だな。

俺は耳に思いっ切り優しく息を吹き掛ける。

……すると、神子さんは人間とは思えない程可愛らしい声を出した。

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「やべっ………可愛過ぎる」

 

 

とろっとろに溶けそうな彼女は、ハァ、ハァと息を

漏らしていた。可愛い。

……目隠しが外せればな。

 

 

「耳………だけは………」

 

 

「何?もっとして欲しいの?」

 

 

俺は悪戯に吹き掛けた。

神子さんはまた可愛らしい声を出す。

 

 

「ひぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「……もう許してやるよ。時間が無い」

 

 

そう言って俺はそのまま胸の方に顔をやり

胸の突起を吸った。

 

 

「いぁぁぁ………ぁぅ……」

 

 

(どんなに恐ろしい権力者も、犯されれば皆可愛いんだな………)

 

 

俺は突起を吸い続け、途中で噛んでみたりした。

すると、神子さんが可愛らしい声を上げた。

 

 

「いっ………ぁぁぁ………♡」

 

 

「噛まれるのが好きなんですか?可愛いですね」

 

 

俺は突起を吸ったり噛んだりした。

その度に神子さんは可愛らしい声で啼き続けた。

 

 

「そ~ろそろ下に参りましょうか。」

 

 

本日のメインイベント、お〇んこを確認してみる。

お〇んこはしっとりと濡れていて、動いていた。

 

 

「……うふふ」

 

 

俺はお〇んこに包まれたクリを見付け、皮を剥いで

指で擦ってやった。

最高の啼き声、聞かせてくれよ。

 

 

「あっ♡いぁ……ぁん♡」

 

 

さっきより感じてるみたいだ。

クリを更に激しく擦る。

 

 

「ぁん♡やらっ………やめっ………♡」

 

 

今更止めれるか。

俺は気にせず擦りまくった。摩擦で燃えないだろうな?

 

 

「ぁっ………出ちゃう……やめて………♡」

 

 

「何がですかあ?」

 

 

俺はニヤニヤしながらクリを擦り続けた。

……すると、水っぽい何かが飛び出してきた。

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「可愛いなぁ……もう………」

 

 

俺は神子さんのお〇んこを啜った。

可愛いらしいとろける様な声が聞こえてくる。

 

 

「ぁあ!やぁ……ふぁぁぁ………」

 

 

「……美味い。聖人の汁ってこんなに美味いんだな」

 

 

神子さんは必死にお〇んこを手で覆おうとしていたが

力が上手く入らない様だ。

 

 

「ふぁぁ♡らめぇ………♡」

 

 

「はぁ………はぁ………」

 

 

可愛いな、くそう。

俺のう〇い棒は、遂に限界に達した。

 

 

「やべぇ……ギンッギンだわ………」

 

 

俺はもう、実験を忘れて本能でう〇い棒を

神子さんの子宮なるものに入れた。狭い。

 

 

「痛いっ……大き過ぎるよぉ……」

 

 

「大丈夫だ、何とかなる。」

 

 

そう言い聞かせ、俺は神子さんの処女膜を破る。

……処女だったんだ。

 

 

「痛いっ………!いぁぁぁぁ!!」

 

「待ってろよ、今快楽に変えてやるから………!」

 

 

俺は激しく腰を振った。

神子さんは口を手で覆って啼いていた。

 

 

「んぅ………!んぁ………♡」

 

 

「恥ずかしがらなくても、この研究所には誰も居ねえよ。」

 

 

俺はそう言いながら覆っていた手を剥がしてやった。

喘ぎ声がはっきりと聞こえてくる。

 

 

「ぁん!んぁ………んん!ひぁぁ………♡」

 

 

「はぁ、はぁ………もう射精る。」

 

 

俺は中でたっぷりと白い液体を……精子をぶち撒けた。

熱々の出したてだ。

 

 

「んぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡」

 

 

「耐えられるか?この快楽に………」

 

 

俺は薄気味悪い笑みを浮かべて言った。

……神子さんの目は虚ろになっていた。

 

 

「……まだ出るか。ア〇ルの方にも入れてやるよ」

 

 

「やっ………其処は………らめ………」

 

 

あまりにもの快楽に、呂律が回っていない様だ。

切なそうな訴えが聞こえてくる。

 

 

「……大丈夫、流産すればいいって娘々から聞いたから」

 

 

「らめなの………耐えられにゃい………」

 

 

猫か。可愛いな。

俺は無慈悲にもア〇ルにう〇い棒を突っ込んだ。

流石に子宮よりは入らない。

 

 

「痛いっ!!痛いっ………!!」

 

 

「大丈夫、少し血が出るだけだから………」

 

 

そう言って俺は無理矢理う〇い棒を入れた。

血みどろになった神子さんのア〇ルが見える。

 

 

「ぁん!ぁぁ!!やぁ!!」

 

 

「痛い?大丈夫?」

 

 

すっごくア〇ルが俺のう〇い棒を締め付けてくる。

ヤバイ、もう射精そう………

 

 

「ふぅ………♡」

 

 

「ひぁぁ………ふぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

ズリュ、ズルルルルルルル………ドロロ………

白い精子が神子さんから溢れ出す。

神子さんは快楽に溺れた様だった。

 

 

「……待ってて、今美味いもの食わしてやるから」

 

 

そう言って俺は、自分のう〇い棒を神子さんの口の中に入れた。暖かい。

 

 

「……これ、何ですか………」

 

 

「美味いものだよ。見えない?」

 

 

「目隠しが………」

 

 

あっ、そうでした。

まあいいか、舐めてくれるように頼むか~

 

 

「舐めると、もっと美味しくなるよ」

 

 

「……んぅ………はむっ………」

 

 

神子さんは俺のう〇い棒を舐め始めた。

……少し、くすぐったいな。

 

 

「……何だか少し………臭いますね………」

 

 

「それが美味しさの秘訣。」

 

 

ああ、そろそろヤバイわぁ………

数分後、大量の精子が神子さんの口の中に広がった。

生理的に受け付けないのか、精子を吐き出そうとする。

 

 

「だ~め、我慢しろ。飲み込め」

 

 

そう言うと、物分かりが良く直ぐに飲み込んでくれた。

口の中にはまだ白い液体が残っている。

 

 

「……俺にも少し分けて」

 

 

俺は神子さんにディープキスをした。

今度は始めから舌を絡ませてくれた。

 

 

「んっ………んぅ………♡」

 

 

「………♪」

 

 

「……っはあ。美味しいですか?」

 

 

「ああ、神子さんの汁と合わせたらもっと美味そうな気がするよ」

 

 

「………んぅ………♡」

 

 

神子さんは積極的にディープキスをしてくれた。

……ああ、可愛いなあ。

 

 

今回の実験は、これで終わろうと思う。






神子さん……ごめんよ?

神子「許しません。」

後で好きなお菓子をあげるからさ。

神子「嫌ですよ。要りません」

………むぅ。





健全じゃなくなった、私を御祝いして。
カンパーイ(笑)








おまけ「出番が無かった手コキ先輩」






………少し面白い事を言ってみようか。


「神子さん、これ擦ってみて。」


俺は自分のう〇い棒を差し出した。
勿論神子さんには何なのか見えていない。


「……分かりました。」


神子さんは上下に俺のう〇い棒を擦った。
ふぁぁぁ、出ちまいそうだ。


「意外と柔らかいですね………ふにふにしてます」


神子さんは息を荒げながら擦っていた。
胸が………当たるんですが。
俺はつい出してしまう。


ドピュッ、ズリュリュリュリュリュリュ…………


「きゃっ、熱いものが//////」


……後始末が大変だが、神子さんの可愛い声が聞けたからいいや。
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