※この作品はR-18です。

神子さんで実験なう。   作:豊聡耳斑鳩

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何で邪仙じゃないかって………?
邪仙は鉄板だからだよ!!


壁に嵌まってしまった神子さん。

 

 

ある日。

私は青娥の意図にまんまと嵌まり、壁に嵌まってしまった。

 

「どうしましょう……」

 

 

青娥は助けを呼んでくるといい、そのまま何処かへ

行ってしまった。

本当に呼んでくるのだろうか………?

 

 

「あれ……神子さん?」

 

 

後ろから声がした。この声は……!

 

 

「〇〇さん!丁度良かった、引っ張り出して下さい!!」

 

 

「え……?あ、うん………」

 

 

私は心底安心した。

あんな事が起きるまでは………

 

 

「じゃあ引っ張るよ~」

 

―――――――――――――――――――――――――

 

やべえ。神子さんが嵌まってる。

これはあれをするしかないな………

うふふ、俺のう〇い棒が唸るぜ。

 

 

「少し痛いよ~」

 

 

「大丈夫です」

 

 

俺は引っ張る振りをして神子さんに挿入した。

その瞬間

 

 

「ひぁ………っ!」

 

 

激痛に耐える神子さんの声が聞こえてきた。

俺は少しずつ腰を振る。

 

 

「んっ………んんっ………!」

 

 

「もしかして、手で押さえてる?そんなことしなくてもいいよ~」

 

 

息を荒らげる神子さんの声が聞こえてきた。

しかしまだ手を覆ったままだ。

 

 

「ふっ………はっ………」

 

 

「んっ………ぁぁ………ぁぅ………」

 

 

少しずつだがハッキリと聞こえてくるようになった。

俺は小刻みに腰を振った。

すると。

 

 

「ぁぁ………んぁぁぁ………♡」

 

 

甘い喘ぎ声が聞こえてきた。

神子さんが少し落ちてきた証拠だろう。

 

 

「ほっ………中々っ………抜けないねっ………」

 

 

「ぁん……ぁぁぁぁ♡」

 

 

壁の向こう側で神子さんが甘い喘ぎ声を出している。

神子さんの様子が少しだけ理解出来るような気がする……

その時、思わぬ応援が来た。

 

 

「豊聡耳様~……あら?お楽しみ中でした?」

 

 

「青娥………助けて………」

 

 

「いいですよ♪」

 

 

俺は最初、しまった。と思った。

が、青娥さんは思わぬ行動を取ったのである。

 

 

「んっ………♪」

 

 

「んぅ………ぅ………」

 

 

青娥さんが何かをしている。

神子さんの声が途切れたという事は………

 

 

「………んはっ。どうですか?」

 

 

「はぁ………はぁ………♡」

 

 

ディープキスですね分かります。

俺は心の中でガッツポーズをした。

 

 

「嫌なら止めて差し上げますよ?」

 

 

青娥さんがそう言った時だった。

切なそうな声が聞こえてきた。

 

 

「嫌じゃない………青娥と………したい………」

 

 

「うふふ。素直でいいですわね♪」

 

 

「あっ………私………何を………?」

 

 

神子さん自身何を言っているのか分からないらしい。

これは好奇だ。

 

 

「じゃあ挿入するのは止めた方がいい?」

 

 

「嫌………入れて欲しい………」

 

 

「………青娥さん、いきますよ?」

 

 

「了解ですわ♪」

 

 

「―!ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

神子さんからトロトロの甘い声が聞こえてきた。

壁の向こう側では青娥さんが神子さんの耳に息を吹き掛けているのだろうか。

 

 

「まだまだいきますよー?」

 

 

「やらっ………青娥………」

 

 

「ふーっ。」

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁ…………♡」

 

 

可愛い。

俺は思わず中に………出してしまった。

神子さんに更に快楽が襲う。

 

 

「ぁっ…………ぁぁぁぁ………ぃゃぁぁ………♡」

 

 

「ごめんね………?」

 

 

「ぁぅ………ぁ………んぅ………♡」

 

 

可愛い神子さんの声が聞こえてくる。

俺はもう1つの穴にも入れるしかない。と使命感に

刈られた。

 

 

「少し痛いよ~」

 

 

「ぃぁ………ぁぁぁぁっ!!」

 

 

急に神子さんが叫び出す。

そりゃそうだろうなあ。

 

 

「痛いっ!!痛いよおっ!!!」

 

 

「我慢我慢♪」

 

 

「あっ、鮮血が………」

 

 

「いっ………ぁぁ………」

 

 

なんとか入った。

俺は神子さんに腰を振りながら聞いてみた。

 

 

「神子さん~止めた方がいい~?」

 

 

「ぃぁ…………ぁぅ………んっ♡」

 

 

何も答えない。

どうやら………落ちてしまったようだ。

 

 

「神子さん………出すよ?」

 

 

俺は我慢が出来ずに中で出した。

白い液が溢れ出してくる。

 

 

「ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………♡」

 

 

「んっ………可愛い。」

 

 

神子さんは息を荒らげながら喘ぎ声を漏らしていた。

俺はう〇い棒を抜き、青娥さんの壁の方へ回った。

 

 

「ほら見て………落ちてますわ♪」

 

 

「虚ろになっちゃって………」

 

 

「はぁ………はぁ………ぁ………♡」

 

 

神子さんは俺達を見ると、少し笑った。

ああ。可愛い。

青娥さんは俺のう〇い棒を指差すと、こう言った。

 

 

「これ……あげてみては?」

 

 

俺はこくり。と頷き、神子さんの口にう〇い棒を押し当てた。

神子さんは拒まずすんなり受け入れてくれた。

唾液の鳴る音が響く。

 

 

「んっ………ぅぅ………♪」

 

 

「あら、食い付きがいいわね」

 

 

あまりにも気持ちがいいため、ついまた中で出してしまった。

 

 

「あっ………飲み込んで!!」

 

 

「………んぅ」

 

 

神子さんはごくり。と飲み込んでくれた。

俺は神子さんの頭を優しく撫でた。

 

 

「んっ………えへへ………」

 

 

「しっかり飲み込んでくれたね………嬉しいなあ」

 

 

「もっと………欲しいなぁ………♪」

 

 

「うん……」

 

 

情けない仙人を後に

青娥さんは薄気味悪い笑みを浮かべながら去っていった。







サーセン!!本当にサーセン!!!


神子「またかっ………」


いや………久しぶりだったから(笑)


神子「しかもまた受けですか……どんだけ私を犯したいんですか。」


いっぱいです。


神子「悔い改めろ」


はい………(´;ω;`)ハンセイ?シマセンヨ?
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