大量に飲むのは大丈夫なんでしょうか………
ある日の夜。
俺は神子さんと一緒に飲むことになった。
……というのも、ある事を確かめる為だ。
「今日は誘って下さってありがとうございます」
「いえいえ。今日は試したい……いや、したい事があって。」
「一緒に飲むことですか……?」
「あはは(笑)」
――――――――――――――――――――――
数分後。
「えへへ~〇〇さあ~ん♪」
「どうしてこうなった。」
神子さんはお酒にはあまり強くないらしく
何杯か位ですぐダウンしてしまうらしい。
「神子さん」
「何れすか~?」
「……少し我慢してね」
俺は神子さんをゆっくり押し倒した。
神子さんは少し声を出すと、目を丸くしていた。
「んぅ………ぅ………?」
「久しぶりに神子さんの胸が揉める………!」
俺はするすると馴れた手付きで神子さんの服を
脱がしていった。
神子さんはきょとん。としていたが、裸体を隠そうとはしなかった。
薄い肌色の身体が露になる。
「相変わらず可愛い……」
「ねえ……〇〇さんは……」
「ん?」
「脱がないんれすかあ……?」
えっ。
俺は初めてドキリ。とした。
神子さんはふふっ。と笑顔を見せると、俺の服を脱がしていった。
「み、神子さ………」
「房中術をする時は二人共裸れすよ~♪」
「あっ………ああっ………」
俺は少し恥ずかしくなった。
同時に、罪悪感も少し沸いていた。
「えへへ……」
「……襲われる気満々ですね。」
「それっ♪」
神子さんは俺の裸体を見るなりなんなり、いきなり
抱き付いてきた。可愛い。
俺は思わず抱き締めていた。
「えへへ~♪」
「あっ……思わず抱き締めてた」
俺はまた神子さんを押し倒して、胸を弄くり回した。
柔らかい感触、温かい体温、手に収まるサイズ。
そして……
「んっ……んぅ………ぁん………♡」
甘い喘ぎ声。
俺はついつい激しく揉んでしまう。
「ぁっ……ぁぁ………ぅ………♪」
「柔らかい………」
俺は胸の突起の方にも手を回した。
更に喘ぎ声は愛くるしさを増す。
「ゃっ………ぁん………ぅ………♡」
「うん……食べたい……」
俺は神子さんの胸に顔を埋めた。
完全には埋めれない、挟めない小さな胸がこれまた
色欲を高める。
俺は吸い付いたり、また揉んだりして弄くった。
「ぁぁ………ぃゃ………ぅ………♡」
「今気持ちよくさせてやるからな……」
「はぁ………はぁ………んっ♡」
俺は神子さんの胸の中から起き上がり、目線を落とした。
……そろそろかねえ。
「やっぱり……濡れてるな。」
「………?」
俺はびっしょりと濡れたお〇んこを小刻みに擦った。
神子さんから甘い声が漏れ出す。
「あっ………んん………ぃぁ………♡」
「ふふっ……落ちてもいいんですよ?」
「ぁぅ………ぁ………んっ♡」
「可愛い………」
俺は神子さんのお〇んこから手を放し、濡れた手を眺めた。
しっとりしてる……(当たり前だが)
「あはぁ……濡れてますよぉ……♡」
「……舐めていい?」
「美味しくないと思いますがね……♪」
案の定、汁は美味しかった。
俺は初めて、酔っぱらいに恋をした。
神子さんは少し笑うと、俺にまた抱き付いてきた。
「美味しかったですか……?」
「うん」
「えへへ、良かった♪」
「神子さん………」
「はい?」
「………少し痛いけど、我慢してね」
「えっ………ひゃっ//////」
俺は思いっきり神子さんを押し倒した。
神子さんは目を丸くして俺を見ていた。
……俺はう〇い棒を神子さんの穴の中に突っ込んだ。
「ひぁぁぁぁぁ……♡」
「動かすぞ………」
俺は小刻みに腰を振った。
神子さんはトロトロの甘い声を漏らした。
「あっ……んぁぁ……やぁっ♡」
「んっ………ふんっ………」
勢いの良い音が鳴る。
グチュ……グチュ……と音を立てる神子さんの穴は
更に俺のう〇い棒を締めつけてくる。
「あっ………ヤバい………出る………」
「ぁ……ぅ……ぅん♡」
神子さんが俺を見てぼそりと呟いた。
「……まだ……出しちゃ……駄目……♪」
「うっ………うん………」
俺は神子さんの言う通りに、何とか堪えた。
……しかし、もう耐えられない。
「もう……もう……ぁぁぁぁ!!!!」
「ふぁぁぁぁぁ……♡」
神子さんの穴の中に、大量の白い液体が溢れた。
神子さんは満足そうに俺を眺めていた。
「よく……頑張ったな……♪」
「はぁ………はぁ………」
俺は少し頭が真っ白になっていた。
もしかして……犯されていたのは……
「はむっ……♪」
「!?」
気づけば神子さんが俺のう〇い棒を咥えていた。
俺は少し戸惑った。
「えっと……」
「貴方から仕掛けてきたのに……もうおしまいなんて言わせませんよ♪」
神子さんは少しずつ舌を絡ませていった。
俺は神子さんをただ唖然と眺めていた。
「………♪」
「うっ………うぁぁぁぁ………」
ズリュ、ズリュリュリュリュリュリュリュ。
ゴプッ………
俺は耐えきれず、白い液体を出してしまった。
神子さんは美味しそうにごくり。と飲み込んでいた。
「んぅ…………えへへ♪」
「はぁ………はぁ………」
俺はただ、静かにその場に佇んだ。
と、同時にもう神子さんに酒を飲ませるのは止めようと
心に誓った。
いや~。終わった終わった。
神子「お前の人生も終わったな……(^ω^#)」
ひぃっ。
おまけ「酔わせたまま放置したら」
「すぅ………すぅ………」
寝た。