※この作品はR-18です。

神子さんで実験なう。   作:豊聡耳斑鳩

4 / 8
皆大好き触手プレイ。
そんな触手が、神子さんを襲うのであった。

(今回の神子さんは、心綺楼、深秘録versionです。)





触手に絡まれた神子さん。

ふふふ……

今日は君らにいい物を見せてあげよう。

俺はカバンから、一つの小瓶を取り出した。

……これが後に面白い事になるんだよなあ♪

 

 

「おっ……来た来た」

 

 

俺の目線の先には、神子さんがいた。

神子さんは何が何だか分からないままきょとん。としている。

ああ、こんな純潔な子を………

 

 

「神子さん……」

 

 

「〇〇……来てやったぞ」

 

 

う~ん、可愛い。

この子がああなって……ぐふふ。

 

 

「……何が可笑しい。」

 

 

「あっ、いえいえ………」

 

 

「ふふっ……変な奴だな」

 

 

いやああああ、可愛い過ぎる。

いでよ俺のペット!!もう出そう!!

 

 

 

――――――――――――――――――――――

 

 

 

「いっ………いやっ………!」

 

 

「いいぞ~……この子に快楽を教えてあげろ」

 

 

「ひぃっ………ヌルヌルしてるっ………!」

 

 

生暖かい体温の触手達が、神子さんの身体に纏わりつく。

神子さんは振りほどこうとしている。

勿論、簡単には振りほどけない。

 

 

「いあっ………やらっ………!」

 

 

「おっ……?口から攻めるのか」

 

 

「んぅっ………!ぅ………ん………」

 

 

触手が神子さんの口の中を動き回る。

神子さんは、必死に吐き出そうと泣きながら抗っていた。

 

 

「…………ぅ…………ぁ…………」

 

 

「触手、もう止めてやれ。息が続かないってよ」

 

 

俺は触手を自在に操る事が出来る。

……でも、自由に動き回る触手が見たいだろ?

触手は神子さんの口の中から這いずり出てきた。

 

 

「ゲホッ………ゴホッ………ガハッ………」

 

 

「大丈夫かい?」

 

 

「〇〇……助けて……くれ……」

 

 

「嫌です♪」

 

 

俺は容赦なく触手を次の場所に向かわせた。

触手は神子さんの服の中に入り込む。

 

 

「いやっ………ぁぁ………ぁ…………」

 

 

「胸の辺りをいじくってるのか………」

 

 

胸の突起物が微かに揺れた気がした。

……突然、神子さんの口から甘い声が漏れた。

 

 

「いっ………ぁぁ………んっ!………んぅ♡」

 

 

「いいぞ……啼き叫べ………」

 

 

「やめっ………ぁぁっ!いやぁっ………」

 

 

流石に興奮してきた。

触手は止める気配は無く、突起物を噛んだり撫でたりしている。

 

 

「ぁぁ………んぁっ!………いぁ………♡」

 

 

神子さんの顔からは、僅かだが笑みが溢れている。

余程気持ちがいいのだろう。

俺は少しずつ触手の動きを速める。

 

 

「いぁ………ぁん!………ぁぇ………♡」

 

 

「はぁ……可愛い。」

 

 

俺は触手を神子さんの服の中から出した。

神子さんはふぅっ。と脱力する。

 

 

「はぁ………んぅ………んっ………♡」

 

 

「おや?見たことの無い動きをしてる」

 

 

なんと、神子さんは次を求めるかのように

自分のお〇んこをトロットロに犯していたのである。

………なんと愛らしい。

 

 

「んっ………ぅ………ぁ………えへへ………♡」

 

 

「何だよコレ………可愛すぎか」

 

 

自分でお〇んこを濡らしてご満悦の神子さんを見て

俺はほんのり微笑んでしまった。

ああっ………可愛い

 

 

「こんな可愛い子の気持ちに答えなくてどうする。触手!」

 

 

「やっ………んっ♡」

 

 

触手は下の方へと伸びていき、神子さんのお〇んこを

撫で回した。

神子さんの甘い声は、更に甘さを増す。

 

 

「ぁ………んぅ♡………ぁ♡………いぁ……♪」

 

 

「ふふ、もっと暴れ回ってやれ」

 

 

「ぁん………ぁっ♡………ぁぅ………んぁっ!」

 

 

神子さんのお〇んこから、何か噴き出した。

………えへへ、アレだな。

 

 

「触手、下がれ。彼女を悦ばせれるのは俺しかいない」

 

 

触手は下がっていった。

……さぁ、ショータイムの始まりだぜ。

 

 

「~!ぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

ズズッ………ズズズッ

 

俺は神子さんの愛液を啜った。

可愛らしい声で彼女は啼く。

 

 

「……っはあ。どうだ?気持ちいいか?」

 

 

「えへへ………〇〇………♪」

 

 

「……そっか。」

 

 

俺はまた啜った。

神子さんは何度も可愛らしい声で啼いてくれた。

……俺のう〇い棒

 

 

「えへへぇ………美味いか?♪」

 

 

「ああ、とっても美味しい」

 

 

「そうだろう………えへへ♪」

 

 

甘えん坊だな。これは。

俺は神子さんに聞いた。

 

 

「……次は何処を攻めて欲しい?」

 

 

「んっとね~♪………えへへ、お前に任せるよ♪」

 

 

「んじゃあ………穴だな」

 

 

俺は触手を向かわせた。

神子さんの穴が、触手を締め付ける。

 

 

「痛い………いっ!」

 

 

「我慢しろ、もう直ぐ終わるから」

 

 

「いやぁっ………痛い!!ぁぁ!!」

 

 

仕様がないな………

俺は神子さんの耳まで顔を近付け、耳当てを外し

甘噛みした。

 

 

「いぁっ♡………んぁっ♡」

 

 

「……吹いてみるか」

 

 

「ひぅ………ぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

ズプッ

 

 

よし、なんとか入った。

俺は神子さんの耳から離れ、触手の様子を眺めた。

触手は上下に出たり引っ込んだりを繰り返している。

 

 

「んっ………ふぅ♡………ぁ………んっ♡」

 

 

「可愛いな……抱き締めたい」

 

 

触手は急に動きを止め、震え出した。

……何かあったのだろうか?

その時だった。

 

 

ズリュリュ………ズリュリュリュ

………ドロッ

 

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「……なんだ、それが出したかったのか?」

 

 

触手は、白い液体の代わりにぬるっとした液体を

中出しした。

 

 

「んぅ………ぅ………えへへ………♡」

 

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

 

「ヌルヌル………ここ………えへへ♪」

 

 

「ん?もう一発入れて欲しいのか?」

 

 

「えへへ………気持ちい………♪」

 

 

「……あはは、待ってろ入れてやるから」

 

 

俺は触手に、次の穴へと向かわせた。

……君達の言うア〇ルか?

 

 

「いっ………ぅぅ…………」

 

 

「もしかして、我慢してる?」

 

 

「痛い………けど………んっ!」

 

 

「無理に我慢しなくていいんだよ?」

 

 

「大きい………んぁ!いぁっ!………ぅ………」

 

 

「痛い?……もう直ぐ終わるからな」

 

 

ズプッ。

 

 

よし……なんとか入ったな。

動かすか。

 

 

「んっ……あっ!………ぅぁ………んぅ♡」

 

 

「ああ、可愛い。」

 

 

「ぃぅ………ぁん!………ふぁ………♡」

 

 

ヤバいヤバい、可愛い過ぎる。

触手が……震えてる。

 

 

ビュル、ビュルルルルルルルルル

 

 

「いぁ………ふぁぁぁぁぁ♡」

 

 

「よっしゃ………よくやったな」

 

 

俺は疲れ果てた触手を撫でてやった。

触手は嬉しそうに俺の身体に巻き付いた。

 

 

「あはっ……こらっ……やめろって~」

 

 

勿論、あの方が黙って見ている筈が無いのである。

 

 

「〇〇……」

 

 

「はい、どうしました?」

 

 

「私も……ナデナデ……して欲しい……」

 

 

「いいですよ♪」

 

 

俺は神子さんの頭を撫でてやった。

すると、神子さんから笑みが溢れた。

 

 

「……えへへ♪」

 

 

「少し俺の手ヌルヌルしてますけど、大丈夫ですか?」

 

 

「んっ……いいの♪私はお前に撫でられるだけで……」

 

 

「嬉しいんですか?」

 

 

「うん♪」

 

 

さっきまでの威勢は何処へ行ったのだろう。

すっかり俺に夢中な神子さんが其処に居た。

……まあ、いいよな。

 

 

「えへへぇ……大好きだぞ、〇〇♪」

 

 

「……俺も」

 

 

 




後書き


ねえ……神子さん


神子「何だ。」


ごめんね?何度も何度も


神子「……いや、別に」


えっ?許してくれるの?(*´∀`)


神子「私が一言で済ませる時は、呆れている証拠だ。」


神子「つまりは、お前に呆れているのだよ」


え~、そんなぁ~………


神子「続けたければ続けるがいい。しかし……」


神子「私は後書きで何も喋らぬぞ?」


むぅ………(´・ω・`)
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