そんな触手が、神子さんを襲うのであった。
(今回の神子さんは、心綺楼、深秘録versionです。)
ふふふ……
今日は君らにいい物を見せてあげよう。
俺はカバンから、一つの小瓶を取り出した。
……これが後に面白い事になるんだよなあ♪
「おっ……来た来た」
俺の目線の先には、神子さんがいた。
神子さんは何が何だか分からないままきょとん。としている。
ああ、こんな純潔な子を………
「神子さん……」
「〇〇……来てやったぞ」
う~ん、可愛い。
この子がああなって……ぐふふ。
「……何が可笑しい。」
「あっ、いえいえ………」
「ふふっ……変な奴だな」
いやああああ、可愛い過ぎる。
いでよ俺のペット!!もう出そう!!
――――――――――――――――――――――
「いっ………いやっ………!」
「いいぞ~……この子に快楽を教えてあげろ」
「ひぃっ………ヌルヌルしてるっ………!」
生暖かい体温の触手達が、神子さんの身体に纏わりつく。
神子さんは振りほどこうとしている。
勿論、簡単には振りほどけない。
「いあっ………やらっ………!」
「おっ……?口から攻めるのか」
「んぅっ………!ぅ………ん………」
触手が神子さんの口の中を動き回る。
神子さんは、必死に吐き出そうと泣きながら抗っていた。
「…………ぅ…………ぁ…………」
「触手、もう止めてやれ。息が続かないってよ」
俺は触手を自在に操る事が出来る。
……でも、自由に動き回る触手が見たいだろ?
触手は神子さんの口の中から這いずり出てきた。
「ゲホッ………ゴホッ………ガハッ………」
「大丈夫かい?」
「〇〇……助けて……くれ……」
「嫌です♪」
俺は容赦なく触手を次の場所に向かわせた。
触手は神子さんの服の中に入り込む。
「いやっ………ぁぁ………ぁ…………」
「胸の辺りをいじくってるのか………」
胸の突起物が微かに揺れた気がした。
……突然、神子さんの口から甘い声が漏れた。
「いっ………ぁぁ………んっ!………んぅ♡」
「いいぞ……啼き叫べ………」
「やめっ………ぁぁっ!いやぁっ………」
流石に興奮してきた。
触手は止める気配は無く、突起物を噛んだり撫でたりしている。
「ぁぁ………んぁっ!………いぁ………♡」
神子さんの顔からは、僅かだが笑みが溢れている。
余程気持ちがいいのだろう。
俺は少しずつ触手の動きを速める。
「いぁ………ぁん!………ぁぇ………♡」
「はぁ……可愛い。」
俺は触手を神子さんの服の中から出した。
神子さんはふぅっ。と脱力する。
「はぁ………んぅ………んっ………♡」
「おや?見たことの無い動きをしてる」
なんと、神子さんは次を求めるかのように
自分のお〇んこをトロットロに犯していたのである。
………なんと愛らしい。
「んっ………ぅ………ぁ………えへへ………♡」
「何だよコレ………可愛すぎか」
自分でお〇んこを濡らしてご満悦の神子さんを見て
俺はほんのり微笑んでしまった。
ああっ………可愛い
「こんな可愛い子の気持ちに答えなくてどうする。触手!」
「やっ………んっ♡」
触手は下の方へと伸びていき、神子さんのお〇んこを
撫で回した。
神子さんの甘い声は、更に甘さを増す。
「ぁ………んぅ♡………ぁ♡………いぁ……♪」
「ふふ、もっと暴れ回ってやれ」
「ぁん………ぁっ♡………ぁぅ………んぁっ!」
神子さんのお〇んこから、何か噴き出した。
………えへへ、アレだな。
「触手、下がれ。彼女を悦ばせれるのは俺しかいない」
触手は下がっていった。
……さぁ、ショータイムの始まりだぜ。
「~!ぁぁぁぁぁぁ♡」
ズズッ………ズズズッ
俺は神子さんの愛液を啜った。
可愛らしい声で彼女は啼く。
「……っはあ。どうだ?気持ちいいか?」
「えへへ………〇〇………♪」
「……そっか。」
俺はまた啜った。
神子さんは何度も可愛らしい声で啼いてくれた。
……俺のう〇い棒
「えへへぇ………美味いか?♪」
「ああ、とっても美味しい」
「そうだろう………えへへ♪」
甘えん坊だな。これは。
俺は神子さんに聞いた。
「……次は何処を攻めて欲しい?」
「んっとね~♪………えへへ、お前に任せるよ♪」
「んじゃあ………穴だな」
俺は触手を向かわせた。
神子さんの穴が、触手を締め付ける。
「痛い………いっ!」
「我慢しろ、もう直ぐ終わるから」
「いやぁっ………痛い!!ぁぁ!!」
仕様がないな………
俺は神子さんの耳まで顔を近付け、耳当てを外し
甘噛みした。
「いぁっ♡………んぁっ♡」
「……吹いてみるか」
「ひぅ………ぁぁぁぁぁぁ♡」
ズプッ
よし、なんとか入った。
俺は神子さんの耳から離れ、触手の様子を眺めた。
触手は上下に出たり引っ込んだりを繰り返している。
「んっ………ふぅ♡………ぁ………んっ♡」
「可愛いな……抱き締めたい」
触手は急に動きを止め、震え出した。
……何かあったのだろうか?
その時だった。
ズリュリュ………ズリュリュリュ
………ドロッ
「ふぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「……なんだ、それが出したかったのか?」
触手は、白い液体の代わりにぬるっとした液体を
中出しした。
「んぅ………ぅ………えへへ………♡」
「どうだ?気持ちいいか?」
「ヌルヌル………ここ………えへへ♪」
「ん?もう一発入れて欲しいのか?」
「えへへ………気持ちい………♪」
「……あはは、待ってろ入れてやるから」
俺は触手に、次の穴へと向かわせた。
……君達の言うア〇ルか?
「いっ………ぅぅ…………」
「もしかして、我慢してる?」
「痛い………けど………んっ!」
「無理に我慢しなくていいんだよ?」
「大きい………んぁ!いぁっ!………ぅ………」
「痛い?……もう直ぐ終わるからな」
ズプッ。
よし……なんとか入ったな。
動かすか。
「んっ……あっ!………ぅぁ………んぅ♡」
「ああ、可愛い。」
「ぃぅ………ぁん!………ふぁ………♡」
ヤバいヤバい、可愛い過ぎる。
触手が……震えてる。
ビュル、ビュルルルルルルルルル
「いぁ………ふぁぁぁぁぁ♡」
「よっしゃ………よくやったな」
俺は疲れ果てた触手を撫でてやった。
触手は嬉しそうに俺の身体に巻き付いた。
「あはっ……こらっ……やめろって~」
勿論、あの方が黙って見ている筈が無いのである。
「〇〇……」
「はい、どうしました?」
「私も……ナデナデ……して欲しい……」
「いいですよ♪」
俺は神子さんの頭を撫でてやった。
すると、神子さんから笑みが溢れた。
「……えへへ♪」
「少し俺の手ヌルヌルしてますけど、大丈夫ですか?」
「んっ……いいの♪私はお前に撫でられるだけで……」
「嬉しいんですか?」
「うん♪」
さっきまでの威勢は何処へ行ったのだろう。
すっかり俺に夢中な神子さんが其処に居た。
……まあ、いいよな。
「えへへぇ……大好きだぞ、〇〇♪」
「……俺も」
後書き
ねえ……神子さん
神子「何だ。」
ごめんね?何度も何度も
神子「……いや、別に」
えっ?許してくれるの?(*´∀`)
神子「私が一言で済ませる時は、呆れている証拠だ。」
神子「つまりは、お前に呆れているのだよ」
え~、そんなぁ~………
神子「続けたければ続けるがいい。しかし……」
神子「私は後書きで何も喋らぬぞ?」
むぅ………(´・ω・`)