良ければ拙作見てやってください。
「ぬ~べ~ちょっと聞いてよ!」
郷子と美樹が息を切らして走ってきたようだ。なんなんだ朝っぱらからと思ったところで始業の予鈴がなる。
「まぁまぁ教室に行きながら話は聞くから。うちはただでさえ心霊現象で授業が遅れてるんだ」
「その心霊現象かもしれないのよ!」
と必死の表情の美樹。こと美樹が日常風景の中でそんなに必死になったことが今まであっただろうか。しかも歩く心霊現象「かもしれない」という言い方も不可解だ。
「ともかくのろちゃんが変なのよ!」
郷子までこう言ってるってことはわりと真実味が高いかもしれんな。
しかし法子が……?
教室に到着すると男子生徒が法子にかしずき、男子も女子も大騒ぎをしていた。
「なんだなんだ……どうしたんだ一体」
中心にいる法子がボディコン風の衣装を着て男子は皆一様に盛っている。黒地に黄色の星柄のパンツが見えて確かにエロい。〇学生とは思えない色気。太股からヒップにかけてのラインが……。じっと見ていると法子が俺に見えるように太股を開いて挑発するようなポーズをとった。あああああああああああああぁあああいかんいかん。
状況はともかく法子があんな衣装を持っていたことの方が不思議。まさかあのお母様の勝負服……だったりしてな。
「こら静かにしろ!!」
皆を鎮めると法子にパウチが憑いていることに気がつく。しまった昨日逃がした奴か……。しかし大騒ぎするのもな。また逃がしても困る。この手の妖怪は周囲に人がいない空間では憑依して逃げられない。だから北海道からダンボール経由で来てしまったのだが。感づいていないフリをして放課後指導室で一気にとっ捕まえよう。
でものろちゃんはどうするの!!そんな声が美樹から聞こえてくる。
「はいはい分かってる分かってる。法子、放課後指導室に来なさい。」
美樹が勝利の高笑いをあげているのを耳に入れず授業を進行する。毎日のように心霊騒動で授業を遅らすわけにもいかん。俺も一応公務員だからな。
教室での昼食終了後法子から呼び出された。男子は残念そうにしながらも外に皆で遊びにいった。
「ねぇ先生……放課後は用事があるから出来れば今指導室でお話したいんですけどぉ~♥♥♥」
猫撫で声をあげながら淫蕩な笑みを浮かべ擦りついてくる法子。パウチの影響で胸がデカくなってる……。生徒に欲情するわけには……あぁでも今の法子で性欲を発散出来たら気持ちいいだろうなぁ。などと聖職者にあるまじきことを考える。不覚にも勃起してしまった。ちと罪悪感。
「あぁ……い今から行こうか」
少し動揺が出てしまったかもしれないがもはや除霊しないわけにもいかない。特に郷子は広が法子に夢中なせいでカンカンだ。美樹をはじめとする他の女子も法子に対する恨みを募らせるとともに概ね男子に失望気味だ。心霊現象で皆法子に引っ張られていると今この場で言えればこういう傾向もなくなるだろうが捕まえるまでは耐えてくれ……。
今にも見えそうな長さのボディコン衣装に身を包んだ法子は見せびらかすようにきゅっと引き締まったヒップを左右に揺らしながら俺の前を歩く。タイトな服なのでピチピチに張りつめたヒップを凝視しているとどんどん服が上にめくりあがる。もう少し、もう少しで見える。そう思いながら階段を上り出した下半身を見ていると両手で服の裾をまくる法子。周囲には俺だけ。お尻を突き出してフリフリ。俺は蜜に吸い寄せられる蜂のように顔を近づける。すると法子は焦らすように
「続きは生徒指導室で、ね?♥♥♥」
逃がさないように指導室に入り部屋の鍵をかけようとすると法子が手を上からかぶせ鍵を閉めた。この時点でぬ~べ~はパウチを逃がさない為か、エッチな小〇生の体を自身のチンポから逃がさない為か既に目的があやふやだった。法子の手が重ねた手から腕へ肩へとしなだりかかりながら移動する。
「センセイもす~ごく期待しながらここまで歩いて来たんでしょ~?」
「…………」
「おチンポかちこちにさせながら私のお尻ずーーっと見てたよね♥♥♥見たいならいくらでも見せてあげるよ!♥♥♥」
ほらほらと言いながらチンポを捻じ込みたくなるむっちりしたヒップを机に手をつき突き出しながらフリフリと見せる法子。気がつくとぬ~べは……〇学生の痴態を収めようと携帯電話のムービーモードを起動していた。
「このお尻もぉ、お口もぉ先生専用の唾液精液便所にできるんだよ?♥♥♥♥我が物顔で〇学生のスケベなところ好きなだけしゃぶりまわせるんだよ?♥♥」
ぬ~べ~がムービー撮影している事に法子が気付くと
「センセイって思った以上に変態だねぇ~」
笑いながら法子はぬ~べ~の顔にヒップを押しつける。
「小〇生の可愛いおててでチンポをシコシコさせたら気持ちいいだろうなぁ。こんなおチンポハメてください!って服着たスケベな女の子の胸に好きなだけ舌を這わせて唾液
を染み込ませてやる。生理も来てない小〇5年生にチンポの味を教え込みたい。」
そんなこと少しも考えなかった?などと小悪魔的な笑みを浮かべながら聞く法子。教室で見た時から性欲は刺激され、既にチンポをかちかちにしていた教師の股間をさする法子の手がさらに速くなり、思わずもっと気持ちよく触ってもらえるように身を任せる。
「思ったよね?思ったでしょ?でも~先生になら好きなことしてアゲルしさせてアゲルよ?♥♥」
「待て待て」
「待てって先生おチンポボッキンキンにさせながらムービー回して一体何に使うつもりなのぉ?♥♥♥先生の〇学生に夢中になってるチンポを好きな時に好きなだけぺろぺろフェラチオしてあげるしぃまだ処女の私のおまんこに膣出ししてもいいんだよ?♥♥♥」
パウチのせいか男の射精欲を刺激する淫語に全く躊躇しない法子。張りつめたスラックスのチャックを法子が開くとバキバキに硬くなったペニスがビチャっと顔を叩いた。
「ほらほら~先生のチンポは気持ちよくしてほしいって涎垂らしながらおねだりしてるよ?♥♥我慢してもイイことないよ?顔にでも舌にでも何回でもチンポとザーメン擦りつけられる奴隷小○生持ってる人なんて普通いないよぉ~?♥♥♥♥♥」
パウチは個人の性欲や性に対する感覚を大きく高めるが、本人が知らないことを言わせたり、知識を与えるものではない。つまり法子はチンポはシコシコすると射精するもの、ザーメン、おまんこ、性奴隷といったものを知識としてそもそも持っていたということになる。1〇歳の法子が性に対してこれほど貪欲とも言える知識を持ち、密かな悦びに変えていたであろう事実は、クラスでも大人しい普段の姿との落差もありぬ~べ~の興奮を一気に高める。
魅力的な提案と淫語に亀頭の先だけぬるぬると触る焦らすような棒弄り。胸が苦しくなるほど興奮したぬ~べ~は朦朧とする意識の中、快楽を求めおかしくなっていた。
「はぁ……はぁはああ。お前に得なことなんてないじゃないか」
(ふふふっ、もうそろそろみたいね。)
「私はセンセイのおチンポにご奉仕して、センセイは私のエロ穴におチンポを突き立てて気持ち良くしてくれるの。十分私も得だと思うなぁ。ねっセンセッ!!」
そう言うと法子は座り込み足に抱きつくような姿勢をとった。そのまま両手でペニスの皮で遊びだす。
「はぁっはぁ♥♥♥センセイって少し包茎気味なんだね。余ったおチンポの皮ムキムキ~♥やだぁすごい臭い……♥♥♥センセイったらチンカスがいっぱいついてるよ♥♥」
「うっんん…………はぁ……はぁああ……法子、しゃぶって……くれないか?」
昨日心霊現象と宿直で風呂に入れなかった為仮性包茎のペニスの内側には恥垢がびっしりとついていた。顔の近い法子には生臭いすえた臭いが漂っているはずだ。やだぁいやらしーと言いながらも爛々と輝く瞳を見て教師は生徒にお願いをした。
「クスクス……センセイのエッチ!♥小○生にこーんなにチンカスのついたおチンポをフェラチオで掃除させようっていうの?教え子にチンカスの味と臭いを教えちゃうの~?♥♥リツコ先生が聞いたら軽蔑されちゃうね♥♥♥そんなこと教えちゃいけないんだよ~?♥♥でも~おいしそうだから食べてあげる♥」
そういうと法子はペニスに頬ずりをした後、いやらしい笑みを浮かべカメラに向かってピースをした。
「中島法子1〇歳で~す♥今から私の大好きな担任の先生のチ♥ン♥カ♥スをお掃除してあげちゃいま~す♥♥」
そう言うと法子は舌をちろちろと見せつけるように被ったペニスの皮の内側に舌をいれ
夢中になって異臭を放つチーズのようなカスをこそぎ落としていく。
「法子、そこだ舌先で……おおおおぉぉっ…見せろ!〇学生が舐めとった大人のチンカスを」
法子がガニ股で舌をぺろっとだしながら両手でピースをする。
「いやらしい担任の先生のぉ~くっさぁ~あい包茎おチンポムキムキ♥♥したらぁいっぱいチンカスとれちゃいましたぁ!ピースピース♥♥♥♥」
続けて鼻の下をのばしながら嬉しそうにペニスに吸いつくスケベ小〇生を見て、教師はあることを思いつく。もっとこの幼いスケベ女を汚してやろうと。はぁはぁと興奮した顔で一生懸命チンカスを貪る法子を見ているとまるで自分のチンポを掃除する為に法子が存在しているような気がして言い知れぬ充足感と興奮が押し寄せてくるのだ。
(顔にもマーキングしてやる……)
余った皮を剥き法子の顔に擦りつける。
「ウフフ先生ってこんな女の子をいじめるドSなんだねぇ♥♥独占欲?支配欲?強いんだぁ~」
唾液とチンカスとカウパーにまみれたチンポを〇学生のかわいい口や頬に擦りつけ身震いする。雄のチンポの臭さを染みこませるようマーキングすることがこれほど倒錯的で興奮するものだったことに。こいつはこれからずっと俺のチンポに隷属する犬なんだ。誰がこんな良いペットを手離すか!ぬ~べ~が持つ性欲求がパウチによって徐々に解放されていった。
「法子、俺のチンカスはうまいか?」
「うんっおいしい♥♥ ほらっ♥♥♥」
そう言いながら唾液でクチュクチュしたチンカスを見せつけてくる。可愛い奴め!!
手はぶらさがった袋と幹を刺激しながら初めてのおしゃぶりとチンカス啜りに満足そうな様子を見せる。
「舐めろ!舐めとれ!これからお前の口は俺のチンポをしゃぶるためにあると思え!法子はこれから先生のチンポにチンポ奴隷として仕えろ!!」
「やだぁ~♥♥担任の先生がおチンポの世話係を小〇生に頼むような変態だったなんてぇ~♥♥♥」
そう言いながら舌の腹で鞘を激しくぴちゃぴちゃとなめたくる。
法子をもっと汚したい。
「うっ……いいぞ!!もっと、続けてろ……キンタマの臭いを嗅いで覚えろ。臭いはどうだ?」
すーすーと鼻を鳴らす1〇歳の顔にキンタマを押しつける感触が気持ちいい
「なんか、汗っぽさとおしっこの臭い?かな?で酸っぱい臭いがする感じセンセイ、タマタマお口の中でコロコロしてあげよっか?♥♥♥」
快楽を貪る為に崩した意志というものは後々冷静になった時に後悔をうむ。しかし、今巻き起った想像以上の興奮と快楽に積極的にぬ~べ~は関わろうとしていた。ぬ~べ~は教え子の優秀さに満足し頭を抱えながらうなづいた。
「れろっ……んん……ちゅっちゅっ……もぅ……気ン持ち良さそうな顔してぇ……じゅるるるるるるっ」
キンタマに唾液をまぶしながら口に含み、陰毛の合間から顔を出す1○歳。その際に顔に張り付いた陰毛をむしろ誇示するように表情はころころと切り替わり、すぐに娼婦顔負けの牝顔になる。陰茎を手で刺激し、樹液を搾りだそうとするの口撃に陰嚢と肛門の中間に痺れるような快感が走り思わず呻いてしまう。気がつけばぬ~べ~は法子の頭を抱え込み少しでも気持ちよくなれるよう押し付けていた。
「せんせぇ?せんせぇのおチンポが〇学5年生の女子にザーメン引っ掛けたいって言ってるみたいなんだけど♥♥♥♥」
「男は皆スケベな女を見かけるとザーメンを引っ掛けて自分のものにしたいって思ってるんだ。特にお前は可愛くてスケベだから油断するとすぐに他のチンポがたかり出しそうだ。だから、先生がザーメン引っ掛けてお前は俺のチンポの物、俺のチンポ奴隷なんだってマーキングしてやる」
「も~しょうがないな~先生は♥♥5年3組のスーパーアイドルがファンのクラスの皆には内緒で先生だけのチンポ奴隷になってあげる♥♥♥♥でもたくさん可愛がってよ~♥♥♥たくさん可愛がってくれるならこんなことだってしてあげるよ♥♥」
射精感を感じ取った法子は昏い欲望を密かに抱えていた変態教師がより興奮するように鼻の下を伸ばして頬を窄めひょっとこフェラをはじめる。小〇生に淫欲をぶつける教師のチンポは、自身の物となった牝の惨めな顔を餌にしていきりたつ。
(ここまで惨めで汚したくなる牝にはせんせいも会ったことないよね♥♥♥)
法子亀頭を舌をローリングさせながら口だけでブポッブポッと大きな音を立ててフェラをし始める。小〇生のスケベ顔をムービーに撮れる興奮を既にぬ~べ~は隠そうともせず口からは興奮のあまり唾液が零れだしていた。
「おおほぉおお、のりこぉもう出そうだ。しゃぶれ!もっとしゃぶりつけ! 出るぞ出るぞ、顔にお前の大好きなザーメンをかけてやる!!その時に両手でピースしながら可愛く舌を出してザーメンを顔で受けろ!小〇生の最低な下品ムービーを撮ってやる」
「はーい下品な法子のお顔にザーメンか♥け♥て!♥♥♥ブイvブイv♥♥♥」
ビュルルルルルルウウルビュルビュルビュビュビュ
最低な〇学生の小生意気そうな顔に溜まって黄ばんだこてこてのザーメンを引っ掛けるぬ~べ~。そういえば最近抜いてなかったと一瞬考えるも、さらなる快楽を求めて腰を突き出す。
「や~ん先生のおチンポに襲われちゃう♥♥♥♥」
まだピースを続けたままの法子に大量のザーメンを浴びせながら、グイグイと法子の顔にキンタマごとチンポを擦りつけマーキングをする。ザーメンが顔、舌はもちろん柔らかそうな桃色の髪の毛にまで飛び散る。ビュルビュルと欲望を吐出し終えたぬ~べ~はこれで法子は俺の物だと言いながらチンポに残ったザーメンを法子の髪で染み付けるように拭う。
「もうせんせぇったら私の髪はザーメン用のティッシュじゃないんだからぁ♥♥そ~んなに〇学生にザーメン染み付けたかったわけぇ~?♥♥♥」
嬉しそうにザーメンを浴びた法子は、荒く息をつきながら気だるげに快楽をまとった担任を見て、興奮のあまりおまんこから大量に吹き出した濃厚な白濁液で大きな染みを星柄のパンツに作った。