ネタ切れをおこさずやっていくって難しいんですね
法子で思う存分久しぶりの射精を堪能したぬ~べ~は今後のことを考えた。
パウチを放置しておくわけにはいかないが、せっかく手に入れたこのスケベな牝は手放したくはない。それに、今の段階で除霊してしまっては、正気に戻った法子がことの顛末を親に話し、社会的制裁を食らう可能性も大いにある。ある程度の担保を手にいれた状態で法子から引きはがしたいところ……と教員としての保身と今後の性活への展望に思考は支配されていた。
「せんせぇ?♥私のザーメン搾りはぁ気持ちよかった?♥♥♥」
最高だったぞと髪の毛に引っ掛けたザーメンをふき取りながら頭を撫でる。顔をほんのり赤くしている姿を見ると、年相応の恋する女の子に見えなくもない。が、実態はこの国でも有数の下品で最低な姿をカメラに惜しげもなく披露する変態娘である。ぬ~べ~は心の中でも教え子を蔑み、興奮に変えていたが、突如耳に吹きかけられる吐息に驚き我に返る。
「せんせぇは私みたいな可愛くてスケベな〇学生をおチンポの奴隷にしたかったんだよね?ず~っと前からそんなこと考えてたの?」
「考えたこともないぞ……。階段で『あの大人しい法子が』お尻を振りたくって教師のチンポを誘惑してるって考えたら……俺の女にしたくなったんだ。」
「背中ごしにぃムクムク♥って先生のおチンポが勃起してきてるのが分かったよ~?♥♥♥それにぃ……俺の女じゃなくて俺のチンポにとって都合の良い女でしょ?♥♥♥♥♥」
法子はそう言うと目を細め、〇学生離れした淫靡な笑みを浮かべた。
「センセイのチンポにとって都合の良い女になって、好きなときに好きなだけザーメンコイてあげるからぁ、代わりに1つだけお願いしていい?♥♥」
「聞ける範囲でならな」
「私、今までと違う生まれ変わった私を変えたくないの。私気付いたの。心のまま下品にスケベなことを貪るのってとってもお股が痺れて気持ちいいの!だからぁ、せんせぇのチンポの言いなりになってあげるから、このままの状態でいたいの。何かがあったんだろうなってことは皆の反応でなんとなく分かってるんだけどぉ~……」
教師にとっては渡りに船だった。法子との既成事実を積み上げ、快楽に溺れさせ、正気に戻った時には散々担任教師と情を深め、性交を楽しんだことを思い出せば、おいそれとぬ~べ~だけを悪者にはできなくなる。まして快楽を叩き込まれていれば尚更だ。
「分かった。今のまま……ただし俺のチンポに媚びる忠実なチンポ奴隷としてスケベなことが思う存分楽しめるってことを忘れるな?クラスメイトもいるし、一般の人間にまで範囲が広がれば、お前を今の状態のままにしておくことも難しくなる。だから、服装を普通に戻して一見するだけでは普通の小〇生にしか見えないという状態にしておけよ?」
「はぁあ~い♥♥それと、放課後の話なんだけど……♥」
「お前放課後は用事があるんじゃなかったっけ?」
にんまりと笑った法子は舌舐めずりしながらぬ~べ~に
「あるよぉ~?♥♥♥センセイのロリコンおチンポ誘惑してハメハメしてもらうってすっご~く大事な用事がね♥♥」
その言葉に再びムクムクと勃起し、戦闘態勢に入ったチンポを目ざとく見つけた法子は
「放課後までに他の女の子襲っちゃわないようにもう一発ザーメンコイてあげるね♥♥♥♥」
ぬ~べ~は、再びチンポにしゃぶりついた法子の今度は写真を撮りながら、気持ち良く発射した。
放課後、夕方も目前に迫るような時刻にぬ~べ~は視聴覚室にいた。ここならある程度の防音性があり、かつ遮光カーテンを閉じ切ったままにしておいても誰からも怪しまれないからである。
「準備万端って感じだねぇ~?」
法子から声がかかり、ぬ~べ~は準備していたものを取り出す。画用紙と色ペンだ。
「これで何するの?」
よくわかっていない法子に今からすることを伝えると、目尻の垂れ下がった淫蕩な笑みを浮かべた。
「授業中にそんなこと考えてたの~?♥♥♥本当変態教師だねぇ。生徒を引き返せないところまで連れて行っちゃうつもりなんだぁ?♥♥♥♥」
ぬ~べ~は法子に、自己紹介を書けといっていた。〇学校の低学年向けカリキュラムで書かせたりすることはあるが、法子に告げたその内容は常軌を逸していた。
名前:中島法子(1〇歳)
職業:小〇生、担任の先生のチンポ奴隷♥♥
チンポ経験数:0本(処女です♥)
ファーストキス:平成××年×月×日
ファーストキスの相手:♥♥担任の先生のチンカスのいっぱいついたおチンポ♥♥
生理:まだ来てないよ
特技:ローリングフェラ
趣味:おチンポの包皮弄り、チンカス啜り、お股弄り
「はい書いたよ!私のご主人様のおチンポ様はこれで満足かなぁ~♥♥こんな映像が他の人に渡ったら前途のある〇学生の人生が終わっちゃうよ~?♥♥♥センセイは、教え子の人生よりチンポの欲望を満たすことの方が大事なのぉ~?♥♥」
「ハァハァ……当たり前だろ!!法子は俺のチンポのために生まれてきたんだ」
「エヘヘ♥♥♥教え子を性欲解消のためのチンポケース扱いする変態教師なんて聞いたことないよ?♥♥♥」
法子に卑猥な言葉の並ぶスケベ自己紹介の画用紙を持たせ、ランドセルを背負わせたぬ~べ~は、それじゃあ撮影するからな?とムービーを回し始める。
「私は、童森〇学校5年3組の中島法子1〇歳でぇ~す!♥♥♥クラスの皆に内緒で担任の先生のチンポ奴隷に今日からなっちゃいました!♥♥そうしたらご主人様の変態担任教師から、処女もらってやるからスケベな自己紹介で俺のチンポを勃起させろ!なんて言うからぁ……クスクス♥♥やっちゃいま~す♥♥♥♥」
「今日、前から気になってた格好良い担任の先生にこぉんなスケベな格好しながらお尻フリフリして誘惑してたら、襲われちゃってチンカス食べさせられちゃいました!♥♥♥」
法子は背を向けて、顔だけこちらに向けながら8の字を書くようにお尻をフリフリする。
「テヘッ♥お父さんお母さんごめんなさい♥♥♥♥二人の娘は担任のセンセイの手籠めにされてチンカス掃除機にされちゃいました♥♥」
いいぞ続けろとばかりに頷くぬ~べ~
「ファーストキスのお相手も気になる同年代の男の子じゃなくて、宿直明けのすえた臭いのするロリコン教師のチンカスがいっぱいついてる最低のおチンポでした!♥♥しかもぉ~欲望丸出しでしゃぶらせて、〇学生にチンポ奴隷になれって言うような変態です♥♥♥♥」
ぬ~べ~はおもむろに近づき法子の顔の横にチンポを突き出した。
「そうなんです。こうやってカメラの前で小〇生にチンポキスさせて辱しめるムービーを撮ろうとする最低の教師なんです♥♥♥♥」
ぬ~べ~は小さな声で法子に告げた。
「法子、先生のチンポ奴隷になったことをカメラの前で宣誓して、チンポにキスしろ!」
「はぁあ~い♥♥私、中島法子はぁいつでも、どこでもシコシコ♥♥ペロペロ♥♥ハメハメ♥♥生涯鵺野先生と先生のチンポを一番に考え仕えることを誓います♥♥♥」
唇を尖らせ鈴口にチュッと誓いのキスをした法子は、小〇生の奴隷宣言にS気を刺激され溢れ出たぬ~べ~のカウパーに吸い付きながらも目線をカメラから離さない。
「ああ~っ♥♥♥♥スケベ小〇生のおチンポ媚び♥媚び♥を見て、早くもセンセイのおチンポがボッキンキンになっちゃいましたので、チンポ奴隷として精一杯お仕えしてお股ホジホジしてもらっちゃいまぁす♥♥♥」
そう言うと法子は並べた机の上に乗りM字開脚をしてオナニーを始める。場末のストリッパーがお金欲しさに媚びるようにお股をパカパカ開いて見せつけ、ぬ~べ~のチンポを誘う。パンツを絞りおまんこの際まで見せたかと思えば、腰を浮かしながら揺すり、舌を出しながらピースをする。続けざまにいつでもハメてくださいと言わんばかりにひっくり返ったカエルのようにまんぐり返しを決め、支配者であるチンポへの絶対服従姿勢をとる。しまいにはパンツを脇にどけておまんこを親指と人差し指でパックリ拡げ、見せつけはじめる始末だ。
パンツをよく見ると大きな染みが外から分かるほど付着しており、カメラを持ってぬ~べ~は法子に近づく。
「法子、まだ始まって間もないのに、パンツに大きな染みができてるぞ?」
「見つかっちゃったぁあ~♥♥これはぁ~♥♥♥お昼にセンセイのチンカス食べながらザーメン発射された時に、興奮してたらドロッておまんこから本気汁こぼれちゃったの♥♥♥♥ほらぁ!♥♥こてこてでドロドロの小〇生お股汁だよ?親でもこんなのは普通見れないよ~?♥♥♥」
パンツを引っ張り、カメラと共に中を覗き見ると黒地のパンツのクロッチを濃厚なエロ汁が汚し尽くしていた。
「その後もぉ~センセイのおチンポをハメハメすること授業中に想像してこっそりお股弄りしてたらぁ、すっごいことになっちゃったの♥♥♥」
思わず股に鼻を擦り付けスケベな分泌液の臭いをいっぱいに吸い込みながらしゃぶりつく。つがいの雄以外には誰も嗅げない体液と汗の入り混じった匂いがさらにぬ~べ~を惹きつける。
「あっぁああふぅふぅああぁぁ……♥♥♥♥センセイってぇ~ああぁっ♥おませで小生意気なメスガキのお股の臭いに目がないんだねぇ~?♥♥自分のチンポ奴隷になったからって、おほおおおおおぉぉ♥♥♥♥戸惑う素振りも見せずに生徒の股間を嗅いじゃうんだ~?♥♥♥♥ああん♥だめぇええ~~せんせぇに私のお股が食べられちゃう♥♥」
好きな教師からの刺激に焦がれていた少女の股間が、大人のチンポを咥えこむ為さらに愛液を吹きこぼしグショグショに下着を汚していく。十分に濡れたと判断したぬ~べ~は
「これから法子にチンポを生ハメしてやるからな。普通の生活に戻れないぐらい気持ちよくイカせて、俺のハメ穴として一生使ってやるからな?」
「いやぁああ~ん♥♥♥はぁはぁ♥なんだかプロボーズみたい」
「法子のチンポ奴隷宣言も近いもんだ」
それじゃ、ハメてやると言いながら受け入れ態勢が万全に整った無毛のおまんこにスキンも付けず遠慮なしに亀頭を生ハメする教師。その瞬間ぬ~べ~が思わず気持ち良さと興奮のあまり思わずこぼれた涎が法子に降り注ぐ。ニヤニヤしながらおまんこに亀頭を生ハメされた〇学生を舐めるように静止画と動画で忘れずに撮影する姿は変質者に近い。そんな欲望に忠実な担任を見てさらに興奮した法子は、だらしなく表情を弛緩させる。
「お願いご主人さまぁ♥♥法子のスケベなお股の処♥女♥膜ぅ♥♥♥突き破ってご主人様の女にしてぇ~♥♥♥」
いたずらっ子のようにウインクしながらペロっと舌を出し、左手の親指と人差し指で作った輪っかに、右手の人差し指を何度も挿し入れるジェスチャーをする法子
その瞬間ぬ~べ~は切れた。
「うおおああぁぁぁああ」
ブスリと奥まで一気に突き刺したぬ~べ~は、牝の締め付けから巻き起こったチンポへの甘い痺れに酔いしれた。勢いよく突き刺したため、その瞬間破瓜の血がわずかに法子の膣道からこぼれる。
「おほおぉぉ♥♥♥おっ♥おほっ♥生ハメって気持ちいいイィィ……♥♥♥大人のチンポで〇学生なのに女にされちゃったああ♥♥♥♥♥」
痛みすら快楽に変えるパウチと獣欲の赴くまま組み敷いたぬ~べ~のチンポによって生まれた摩擦によって法子は、快楽のるつぼに叩き落された。
「ア♥アアおっぉ♥♥♥おおあぁあフゥうううう……♥♥エヘヘ♥あへええええぇぇ♥♥♥♥」
パシャパシャパシャ
淫らな棒を求めて表情が完全に崩れアヘ顔で腰を振りたくる法子を見て、処女喪失の瞬間をすかさずカメラに収めると再び腰を大きく突き入れた。
「法子!いいいぞおおお!お前は最高の女だ!最高のメスガキだ」
「えへぇええ♥♥♥♥ほっほおおぉぉほおおお!♥私、ずっとセンセイの女!♥♥♥ずっとセンセイのチンポ奴隷!♥♥♥」
「絶対に逃がさないぞ!お前は生涯俺のハメ穴だ!たくさん子供を産ませてやるからな!覚悟しろ」
そう告げるとぬ~べ~は法子を強く掻き抱きながら雄を招く舌にむしゃぶりつく。近づく担任の射精に応えようと法子は、健気にぬ~べ~の抽送に腰を合わせ快楽を貪りながらぬ~べ~の腰に脚を巻き付けるようとする。
パウチは快楽を得やすくするだけでなく、スタイルの向上をももたらす。〇学生にも関わらず長くて肉付きの良い脚の巻き付きを感じたぬ~べ~は片方の脚を抱き、舐め回す。
「〇学生の脚!〇学生の生の脚!」
「あああぁっ♥♥♥ぁああ~♥舐めて!♥♥センセイの大好きなまだ乳臭さの残るメスガキの体♥♥♥汚してぇ♥♥♥♥」
血走るような眼で脚をしゃぶりながらも摩擦を止めることはない。脚を折りたたみ指先まで味わい尽くす。1日の汗と汚れがたまり、男を誘惑してやまない傍目からは完璧に見えるスケベ少女のぷーんと匂ったわずかな人間味に再び興奮が高まる。
パンッパンッパンッパンッズリュズリュジュボオオジュボジュボ
二人は、お互いこの時間を惜しみながらも射精の時が近づいていることを感じていた。
「お願い♥♥センセイに射精されたいの♥♥♥センセイに生ハメ射精決めてもらいたいのぉ♥♥♥」
「膣出ししてやるぞ!その代わり……いいな?」
「分かってまぁす♥♥♥せんせぇの気持ち良い射精のためならなんでもしまぁす♥♥」
ストロークのペースが速くなる。
ブリュブリュゥゥブリュブリュウウウウ
「いくぞいくぞおおおおおお法子、お前は俺だけのものだ!お望み通り生ハメ射精決めてやる!!」
ボビュビュブリュビュビュビュビュウウウウーーーービュビュビュビュ
「おっ♥おっ♥おオッ♥♥♥あああセンセイのデカチンポっ……♥♥♥大人チンポおおおおおぉ♥♥♥♥あああセンセイ好きすきいいいぃぃ♥♥♥♥んほおおおおお♥♥♥♥♥」
ビュビュンベチャベチャビチャチャチア
「お、お、おあああフゥーフゥウウウウウーーー行くぞ法子」
「あへ♥♥♥あへえぇぇえ♥♥♥♥初めてなのに担任の先生におチンポミルクドピュられちゃったぁ♥♥♥ピースピーース♥♥♥♥」
少女の股間から大量のザーメンが流れでる。
「ふ♥♥ううぅ~~♥♥♥セックスて……♥♥♥♥♥すごおおぉぉい♥♥♥♥♥♥♥♥♥」