※この作品はR-18です。

地獄へと至る先生   作:最後の賭け

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文字数たくさん書くっていうのは大変なんだなぁ……


地獄先生のなんとかなる日々-1

パウチの影響を受け、性欲過多になったぬ~べ~は小○生に性的興味をぶつけることが多くなった。最近では、校舎内で私物漁りをするのが楽しみになっていた。それと共に校内の可愛いどころ、綺麗どころの写真を携帯で一人ずつ隠れて撮るようにしていた。私物にザーメンぶっかけをする際の興奮を高めるためである。忘れられた体操服、体育館シューズ、上履き……特にぬ~べ~は体育前の美樹がお気に入りだった。直前に脱いだ汗の染み付いた甘い匂いのするノースリーブのサマーニットを嗅ぎながらショートパンツに陰茎を巻き付けて足早にオナニー。いずれ俺のものにしてやると夢想しながら好きなだけザーメンを吹き付ける瞬間が最高だった。

 

当直に入ったぬ~べ~は校舎内をうろうろしながら何かないかと探し歩いていた。もちろん今日のオナグッズである。

 

「律子先生はガードがかためだし、美樹や郷子もいいけど変化がほしいなー……」

 

危険な独り言をつぶやきながら、歩みを進めていく。

 

「そうだ!」

 

今日は静にしようと言いながら下駄箱で少し汚れた上履きを回収。教室に向かう。

 

「あったあった」

 

今日は雨が降りそうだったのでプールと体育の用意を両方させていたが、結局水泳になったので体操服が使われず、可愛らしいトートバッグに入れられて静らしく丁寧に折り畳まれていた。ぬ~べ~は上履きの匂いをかぎながら体操服に陰茎を巻きつけてやろうとしたその瞬間

 

「く、イメージと違って思ったより臭い……」

 

静はきっちりかっちりしているタイプなので、むしろ洗剤の匂い交じりの良い匂いがするかもしれないと考えていたが、足汗が多いのだろうか……小○生女子の足の臭いを嗅ぎ慣れたぬ~べ~でも普段の以上臭気を感じていた。

 

「でも、これぐらい臭い方が興奮するな」

 

あの静が臭い足で優等生発言をしているかと思うとぬ~べ~の股間はいきりたった。静の上履きの臭いを嗅ぎ、ベロベロと味わってなめ回しながらそのまま柔らかい体操服のズボンで遊ぶ。頭に被ったり、陰茎で持ち上げてみたり携帯で撮った静の画像を立ち上げ、ズボンを巻き付けオナニーを始めた。

 

「静、お前正義感の強い優等生ぶってるけど足は臭いんだなぁ。先生が臭いフェチだって知ってて臭いままにしてるのか?」

 

妄想で静の臭さを詰りながらしごき続ける。

 

「静!静あぁああぶっかけるぞ。先生のザーメン引っ掛けちゃうぞ。優等生の服に!!いくぞおおおぉぉ」

 

写真を興奮に変えて体育ズボンの内側にザーメンを吐き出す。すぐに持ち替えて上履きにもザーメンを発射する。

 

「あああぁぁ~気持ちよかったぁ……」

 

ぶっかけたズボンと上履きを写真に撮った後、元通りに直しぬ~べ~は満足した。

 

 

 

 

次の体育の日、静は異変に気付いた。

 

「何かズボンに染みついてる……。洗剤とけなくて残っちゃったのかな」

 

女の子として堂々とズボンの臭いを嗅ぐのが難しかったのか、隠れてくんくん臭いを嗅いだ後、頭に疑問符を浮かべた。

 

「なんか生ぐさいにおいがする」

 

ぬ~べ~は帰宅後その光景を思い出して再びオナニーをした。

 

 

 

 

最近はぬ~べ~は陽神の術を使って小○六年生当時の姿になり「陽神明」として楽しむことを覚えた。大人がすれば許されないことでも、子供ならば許されることもあるし、たとえ何かがあったとしても術をやめれば霧のように消えることもできるからだ。スマートフォンの無音カメラを使った盗撮は子供であるからこそ、相手の油断も引き出せるというものだ。わざわざ電車に乗って女子高〇、女子中〇生の生脚、大学生やOL、ギャルや今から水商売しに出勤しますといった風貌の女を狙い盗撮を繰り返すようになったぬ~べ~は今日も比較的空いた電車内で二人組の制服姿の女子中○生に狙いをつけその前に座っていた。

 

「……みたいな感じでーあははっ」

 

「うけるーっ!またしようよーっ」

 

ぬ~べ~はゲームをするフリをしてカメラを向ける。楽しそうに笑いながらしゃべる二人組は同じ制服の子に比べても頭の出来はともかく、肉付きや服装は幾分か背伸びしている様子で、ギャル丸出しの二人のうち一人は黒髪のセミロング、もう一人は茶髪で独特の雰囲気を醸しだしていた。ぬ~べ~はこの2人の行儀の悪さに目をつけた。ギャルはバカそうなところがエロくていい。二人はローファーを抜いで足を座席に置いていた。こういう女は男のちんぽのために生きてるようなもんだ、身勝手なことを考えながら既にぬ~べ~の鼻息は荒くなっていた。心の中でパシャパシャと撮影音を鳴らしながら股を中心に生脚、顔も映るようにして撮る。オナニーは顔を見ながらの方が気持ちいい。特にこういうギャルは撮影した画像を見て罵りながらするオナニーが最高だった。

 

「ねぇいずな……♥♥」

 

「ほんとだ……♥♥♥」

 

二人はひそひそ話を始めたが、ある意味でノーリスクのぬ~べ~は股間の欲望に正直だった。小○生の青くコリコリした肉体にも興味は多いにあるが、本当はこういう脂の乗りはじめの肉も貪りたい。しかし、パウチは本人の淫欲を引き出すことができるが、まったく会話のない無関係な相手ではなかなか難しい。

 

「可愛くない?♥♥♥」

 

「それじゃ……♥♥」

 

暗い欲望を抱えながらぬ~べ~が好き放題に撮影を続けていたところ、二人はおもむろ脚を開いた。

 

見えたっ!!前に小○生となっているぬ~べ~がいるにも関わらず二人は下品に大股を開いた。黒髪の子はゼブラ柄、茶髪の子はショッキングピンクの派手パンツ。すかさず撮りまくる。いいぞ、もっと見せろ!俺のオナネタになれ!!思考が漏れ出そうなほど興奮するぬ~べ~。

 

「ねぇボクさぁ……♥」

 

「私達のこと盗撮してるでしょ?♥♥♥」

 

突然声をかけられ心臓が跳ね上がる。ギャル二人のせいか周辺に人が乗っておらず、そもそもノーリスクとは言えこういうことはさすがに慣れないものがある。何も言わずに上を見上げると席を立ち上がった二人の女子中○生が腰に手をあてながら仁王立ちをしていた。

 

「お♥チ♥ン♥チ♥ン♥勃起させながらケータイいじって何してたの~?♥♥♥」

 

「いずな直球すぎ~♥あはははっ♥♥」

 

お姉さんにケータイ貸してみなと言われ取り上げられる。ケータイだけは陽神の術から外れているため明確な物的証拠になるが、大騒ぎするタイプでもなければ霊力を働きかけることで幻覚を見せたり、前後不覚の状態にできるためいくらでも誤魔化しはきく。むしろエロいギャルに絡まれるなんて貴重な体験だ。

 

「うわぁ~♥♥♥涼子この子ヤバいよッ♥♥」

 

「なに♥♥なになにっ?♥♥♥」

 

「盗撮画像でケータイパンパン!♥♥♥JK、JC、OL何でもあるけど……特にうちらみたいなギャルっぽい子とか水商売系?の足と顔、うわぁ~パンチラも撮ってる♥♥♥♥」

 

「ボクの趣味はギャルの盗撮で~す♥♥将来どんな変態になっちゃうの~?♥♥♥♥」

 

小○生姿のぬ~べ~に絡むいずなと涼子と呼ばれた少女はわずかに汗ばみにやにやといやらしく笑い、そこはかとなく発情した雰囲気を醸し出していた。。

 

「この子さっきより勃起してない?♥♥完全に変態のエロガキじゃ~ん♥♥♥」

 

「可愛い顔してるのにお姉さん達盗撮して家に帰って何するの~?♥♥♥♥」

 

いずなは思っていたよりも可愛い小○生を気に入った。

 

(女に興味を持ち出したなぁんにもまだ知らないマセガキからかっていけない遊び教えるのってさいっこう♥♥に興奮するんだよね♥♥)

 

「黙りこくってどうしたの?♥これっていけないことなんだよ?♥」

 

「あの……最近お姉さん見るとなんだか興奮しちゃって……」

 

ぬ~べ~はとりあえずさも何も知らない小学生を演じることにした。

 

「目血走らせて鼻息荒くしながらぁ♥♥電車にいるボク好みの女の子漁って盗撮しちゃうんだ?♥♥♥」

 

「じゃあさ……♥こんなの見たらどうなっちゃうの?♥♥♥♥♥」

 

スカートを捲り上げてゼブラ柄のパンツを見せつけるいずな。

 

「こっちの方がボク好みだよねぇ~?♥♥♥」

 

続けて涼子もショッキングピンクのパンツを捲りあげる。盗撮時には気付かなかったが二人ともTバックのようだ。中○生にあるまじき男に媚びるためのパンツを二人は履きこなしていた。

 

「お姉さんのパンツ盗撮したバツとして……♥♥これからイイところに行くから付いてきてもらうからね?♥♥♥」

 

「エロガキ勃起しっぱなしじゃん……♥♥あははははっ♥♥♥何期待してんの~♥♥」

 

 

 

 

二人は中年相手に今はサポートと言うようになった援助交際で小銭稼ぎをしており、稼いだ小銭を餌に自分好みの少年を捕まえて飼いならしているようだった。シャワーを浴びてくるから待つように言われたがぬ~べ~はお姉さんの匂いを嗅いでもいいですかとフェチ丸出しで尋ねたのだった。

 

「いいよ~?♥♥ほ~らお姉さん達の良い匂い♥♥♥」

 

涼子に抱きつかれたので鼻息を荒くして首筋の臭いを嗅ぎまくる。汗の臭いと安物の香水の匂いが混ざり独特の臭気を放っていた。淫靡なメスガキの臭いに興奮したぬ~べ~は舌を垂らして首筋を嘗め回す。

 

「いやっ♥♥あ~♥♥ぁん♥♥興奮してきちゃった?♥♥」

 

「じゃあ♥♥ここの匂いも嗅いでみる?♥♥♥」

 

いずなは上のブラウスを脱ぎパンツと揃いのゼブラのブラとリボンタイだけになると、脇を見せるように近づけてきた。

 

「お姉さんのぉ~♥♥濃~い匂い嗅ぎたいんでしょ~?♥♥♥♥」

 

ぬ~べ~は嘗め回していた涼子の首筋から離れ、夏場で蒸れたいずなの塩気のある脇の匂いを胸いっぱいに吸い込んでむしゃぶりついた。

 

「私の脇おいしい?♥♥♥お姉さん達のものになれば好きな時にこういうエッチなことさせてあげるよ~?♥♥♥」

 

(こういう可愛い男の子が無節操におチンチンの衝動を我慢できずにがっつくのって凄い興奮するんだよね♥♥♥)

 

「なる!なる!!お姉さん達のものになる!!」

 

ひとしきり二人の脇を舐めあげた後ぬ~べ~は二人にお願いをした。

 

「あの……」

 

「えええええぇぇ~?♥♥ボクほんとヘンタ~イ♥♥♥♥♥」

 

 

 

いずなは寝転がったぬ~べ~の顔の上に跨って立ちスカートを軽くあげた。

 

「ほんと変態だ♥♥♥」

 

「は~~い♥♥好きなだけお姉さんのお股撮ってイイよ♥♥♥♥」

 

無我夢中で舌なめずりをしながらパシャパシャとシャッターを切りまくるぬ~べ~。今度はシャッター音をわざと立てる。パンツにも興奮しているが、○学生の股を見上げるようにして撮っているという事実も興奮のスパイスになるからだ。いずなもぬ~べ~にスケベ、変態、エロガキと罵声を浴びせながらも興奮しているらしく、パンツが湿り、シミが目立つようになってきた。興奮をさらなる快楽に変えるため、いずなはぬ~べ~の眼前でスクワットをするように動き始めた。今にも襲い掛かってきそうな目の色を変えた小○生の前で腰を振るのはいずなに耐え難い興奮をもたらし、態勢を変えることでわずかに擦れるパンツが酩酊状態にも似た悦楽を産み出した。

 

「し♥♥♥○学生の前で腰振るの♥♥♥た……たまんな~い♥♥♥♥♥」

 

ぬ~べ~は苦しくなったハーフパンツを脱ぎ捨て、充実した肉付きの尻たぶと脚が形を変えながら迫ってくる様子に興奮しっぱなしだった。

 

「私も~♥♥♥」

 

背中合わせになった中○生の二人は、親が見たら卒倒しそうな品のない腰つきで何も知らない○学生の陰茎を囃し立てる。ぬ~べ~は腰を落とし近づいてきたお尻を我が物顔で捕らえ歪んだ顔でしゃぶりついた。

 

「は~い♥♥♥素直で可愛い○学生のおチンチン良い子♥良い子♥してあげるね♥♥♥♥」

 

そう言っていずなはぬ~べ~の顔に、舌に濡れそぼる股間を与えながら○学生らしい脱いだハーフパンツの下から出てきた白のブリーフに舌を垂らしそうなほど興奮して顔を近づけた。

 

「ボクぅ?♥♥女の子のお股舐めるの上手だね♥♥♥同級生の舐めたことあるのかな?♥♥」

 

「な……ないですよ」

 

(おほっ♥♥♥あはぁあああぁぁぁ♥♥この子センスあるのかな♥♥♥♥気ンモチイぃ♥♥♥♥♥)

 

涼子も下半身側に回り淫蕩な笑みを浮かべ舌なめずりをしている。ぬ~べ~は明らかな少年趣味の二人に合わせ、自分の下着を霊力をで練り上げることでブリーフにしていた。パウチの近くにいる影響を受けたのか、必ずまだ幼いと言ってもいい中○生の性欲を引き出せると確信に近い予感を得ていた。二人はブリーフに出来た黄色い染みと勃起した陰茎の先端辺りに出来たと思われる湿り気を見てパンツの上からむしゃぶりついた。

 

「涼子♥♥♥し♥○学生の汗とおしっこくさい股間♥♥♥や……♥♥やっぱサイッコーだね♥♥♥」

 

「んふっ♥♥♥ふふふ♥♥♥あふっ♥♥♥♥♥」

 

スースーと鼻息を荒げ、ひとしきり吸い付いた後、パンツについた汚れに舌を走らせペロペロペロペロと往復させる。カメラを離していなかったぬ~べ~はシャッターを切りまくった。少年の股間では、同世代の間ではイケてると言われている○学生が性欲に溺れっぱなしの下品顔を晒していた。

 

「す、凄いや……お姉さん達は僕の股間が汚くないの?」

 

「臭くて汚いよ~?♥♥♥♥青臭くてぷ~んって臭ってきちゃう♥♥♥」

 

いずなは鼻をつまむようにして少年ぬ~べ~を見上げるが目線はとろけきっており、幼い股間のすえた臭いに媚びきっていた。

 

「普通だったらこんなにくっさい股間女の子に嗅がれたらドン引きされちゃうよ?♥♥♥♥でも、お姉さん達は普通じゃないからぁ♥♥♥」

 

「くさ~いお♥チ♥ン♥チ♥ン♥が大好きな女の子は嫌い?♥♥♥♥」

 

ぬ~べ~は淫乱女子中○生に興奮を止められなかった。

 

「お、女の子って凄い……ねえ僕のおチンチン舐めて!咥えて!僕お姉さん達にむちゃくちゃにされたい!!」

 

完全にメスとなった二人はパンツを脱がして驚いた。

 

「ボクのおチンチンおっきい……♥♥♥♥♥でもまだ包茎なんだ~?♥♥勃起して皮の先っぽが少しムケたところからいやらしいくておいしそうな臭いがするよ~♥♥♥♥」

 

「うふふ……♥♥♥最ッ高♥♥小○生捕まえた時ってぇ……包茎剥くのが少年って感じで本当興奮する♥♥♥もう……♥♥♥もう食べていい?♥♥」

 

二人は陰茎を見ると条件反射的に劣情を催すほど性的経験が豊富だった。股間を濡らし、脇目もふらず少年の陰茎に目いっぱい媚びを売るのがライフワークになっていた。

 

「食べて!僕のおチンチン食べて!!」

 

「「いただきま~すっ♥♥♥♥♥」」

 

ぬ~べ~の両側から赤い舌が下がり、陰茎の先端の少し皮のむけた部分にほじくるように舌先が殺到する。パシャシャシャシャシャシャ……女子○学生の痴態を一瞬たりとも逃すまいと連射機能も駆使する。気持ちよさと興奮でぬ~べ~が多幸感に包まれていると。

 

「汗とぉ♥♥チンカスの臭いが相変わらずサイッコー♥♥♥こんなにいらしいことされたらぁボクもう普通の生活と女の子にはもう戻れないね~♥♥♥♥」

 

「戻るつもりもないでしょ~?♥♥このエロガキは♥♥♥♥女の子はスケベで変態ないやらしい子に限るでしょ?♥♥♥」

 

ぬ~べ~の先端を存分に味わったいずなと涼子は二人でせーの♥と声を掛け合いぬ~べ~の陰茎の皮を唇でひん剥いた。

 

「あはっ♥♥♥♥溜まりに溜まった男の子のいやらしいカスがい~っぱい♥♥♥♥♥」

 

「お望みどおりぃ♥♥♥おチンチン食べてあげるぅ~~♥♥♥♥♥」

 

二人は同時に吸い付き舌を這わせたかと思うと吸い付き尖らせた舌先でペロペロとチンカス掃除を行った。仕上げとばかりに舌の上に乗せたチンカスをぬ~べ~に見せた後飲み込み、いずなが股間に涼子は顔面に張り付いた。もっと……もっといやらしく少年のおチンチンに媚びたい。強烈な性欲でいずなは頭にもやがかったような状態になり、ジュポジュポ音を立てながら手コキをし、小○六年生を射精に導いていく。

 

「ん~っ♥♥♥♥♥」

 

ブポッ♥ブポッ♥ジュルルルル♥♥ジュルジュル♥♥唾液をふんだんに絡ませ、ぬ~べ~を追い込んでいく。

 

「キンタマがお姉さんにぃ♥♥♥♥ザーメンぶっかけたくなってせり上がって小さくなってきたぁ♥♥♥♥ほらっ♥ほらっ♥イケ!!♥♥♥♥いっちゃえ♥♥♥♥」

 

いずながひと際口を窄ませ吸い付くとあまりの気持ち良さにぬ~べ~はザーメンを吐き出した。

 

「出るっ出るっ!ザーメン出ちゃう」

 

「ん♥ん♥んんん♥♥♥っんん♥♥」

 

「き、気持ちイイ!あっああぁああああ」

 

ドプっ♥♥ビュ♥ビュ♥ビュ♥♥ビュ♥♥ビュルルルルル~♥♥♥♥

 

女子中○生のぬめぬめした口内に吐き出すザーメンは最高だ。射精の気持ち良さもさることながら、吐き出すたびに体液でまだ未熟な性を汚し染め上げている感覚が興奮の風を巻き起こす。最後に口から取り出しピュッと綺麗ないずなの顔にザーメンを引っ掛けマーキングをする。

 

最後の最後までザーメンを捻り出し、いずなに発射しきったぬ~べ~は、舌に乗せたザーメンを見せながらウインクして両手で横ピースを決めてる写真が撮りたいとリクエストをした。

 

「ここまで来たからぁ♥♥♥私達以外にザーメン吐き出そうなんて思えなくなるぐらい~♥♥スケベなボクのオナネタ作りに付き合ってあげる♥♥♥♥♥」

 

「はい♥♥チ~ズ♥♥♥」

 

パシャ

 

ぬ~べ~は舌からザーメンを滴らせながらいやらしい笑みを浮かべてウインク横ピースを決めたいずなを再びちんぽを勃起させながらカメラに収めた。

 

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