「ほら❤小○生のおチンチン❤ムキムキムキムキ~❤」
親が聞けば卒倒しそうなセリフを吐きながら幼い性を騎乗位で貪る興奮にいずなは痺れが止まらなかった。いずなは皮付きのチンポが手や口、おまんこで擦られた時に皮の剥けた鬼頭がムクムクと次第に見えてくるのを見たり感じるのが好きだった。皮の剥けていく鬼頭はひっそりと咲く植物が花開く姿を見るようで、どうしようもない淫靡さを感じてしまう。
「えへっ❤❤ほら❤ママに内緒でムキ❤ムキ❤塾帰りの真面目小学生のおチンチンムキ❤ムキ❤」
「いずな完全にいっちゃった……でもこいつは真面目小学生じゃなくて盗撮魔のエロガキだよ❤❤」
二人とも年下を罵るのが大好きと顔に書いてあり、行為は止まらなかった。
「じゃあ私達って性犯罪者予備軍がイケないことしないようにザーメン吸取ってあげてるんだから私達ってマジで世の中の役に立ってるね❤❤」
「こいつは既に予備軍じゃなくて性犯罪者だし❤❤この盗撮野郎❤❤」
涼子も陽神明となったぬーべーに股座を与えて好き放題されるがまま快楽を貪っていた。ぬーべーは成熟を迎えつつある女の快楽を貪る腰付きに興奮し、秘所に快楽を刻み付けて離れられなくしてやろうとしていた。パウチの手解きを受けて性技術の向上したぬーべーは元々からスポーツ万能、戦闘経験も豊富ということもあり肉体を使いこなすことに長けていた。少女の秘所は少年から受ける法悦に酔いしれ、股座から溢れるほど分泌された卑猥な股汁がぬーべーの顔に吹きかかった。卑猥な股汁を余すことなく啜り、少女の陰座がねだるように蠢きはじめる頃には涼子は一つの考えに至っていた。
「(いずなには悪いけど後で連絡先渡して明はこっそり私がもらっちゃお❤私だけのものにしちゃお❤❤こんな掘り出し物もう見つかんないだろうし❤)」
涼子は可愛らしいイケメンで変態でセックスの上手な明に親友に抜け駆けしてでも手に入れようと考えるほどハマっていた。それはいずなも同じだった。
「(涼子には悪いけど明は私のもの❤可愛くて変態❤将来性のあるぶっといおチンチンに上手なペロペロ❤❤欲しい❤この子家に飼いたい❤❤)」
相手を出し抜いて手に入れようという考えがさらに明へのスケベなサービスに繋がっていく。ここまで少女達が乱れるのには訳があった。もちろん当人達の素養もあるが、パウチの淫堕の気とも言うべき影響を霊力で自分が楽しめる程度にぬーべー本人は遮断しているものの、取り憑かれている法子と直接の肉体的な繋がりがある以上、身に纏う気が完全に抜けて居るわけではなかった。その気に当てられた少女達は性的興奮を半ば惹起させられており、少女達の性への飽くなき渇望は脳内を駆け巡る。正常な状態の人間から見れば混乱とも言うべき乱れた考えが、日頃から取り憑かれている法子と触れ合うぬーべーは手に取るように分かり、ぬーべーは愉悦の笑みを抑えられない。
「(二人ともうまい具合にしっかり躾て俺のザーメン処理用の便所女扱いしてやる…)」
本来なら社会的に決して味わえない年代の味わいにぬーべーは興奮していた。しかも相手はふしだらな経験をもつお姉さんぶっている少女で年上の魅力の虜にしてやろうと淫語を連発している。こんな経験を得られることはそうない。しかも自分自身も遠慮せず、本能の赴くままどこまでも相手を貪れるのだ。本来、普通の小○生にここまで相手を汚すことはできないだろう。その興奮が股関にも伝わり…
「やだっ❤あぁあっあっううぅっ❤❤さっきよりまたおチンチンカチカチになっちゃった❤❤何考えてるの~~?❤❤お姉さんのおまんこそんなに気持ちいい?お姉さんぼくをお姉さんのものにしたい❤❤だから「お姉さん大好き❤おチンチン気持ち良くすることしか考えてないスケベなぼくを飼ってください❤」って言えたらぼくの好きなこと何でもしてあげる❤❤」
蠕動を繰り返す穴の具合から頂きが近いことに気付いたぬーべーは涼子をタップしてどかし体勢を起こしいずなを組み敷きながら
「だめ!お姉さんに!いずなさんに捕まっちゃう!このままザーメン出したらお姉さんの穴から!おまんこから離れられなくなっちゃう!」
内心は黒い欲望に涎を垂らしながら嘯く。
「なれ❤❤私のものに❤だいじだいじして可愛がってあげるから❤❤このままお姉さんに子供産ませる気でキンタマいっぱいに詰まってるふしだらなおチンポ汁お姉さんのおまんこにビュッ❤て引っかけていいから❤❤」
ぬーべーの狩猟本能はここに満たされた。このいずなという少女の尊厳も未来も全てを奪いとってやった気分になったのだ。現実にはそのようなことはなく、広い世界の中ただ3人の中だけでひっそりと共有され、刻まれた傷跡……普通の人はそう考えるがぬーべーには異なる考えがあった。
アカシックレコードの存在だ。現在過去未来、森羅万象を総体的に記録しているとされるデータベースは、確かにこの少女いずなが鵺野鳴介の陽神の術で○学生となった陽神明に社会規範から大きく外れた変態撮影を許し、ザーメンを顔に、髪に、口に、おまんこに引っかけられる。これは未来永劫変わることのない事実であり、女子中○生に刻まれ続ける。いつかサポートする変態親父にザーメンを上塗りされても、大好きな彼氏と初めて手を繋ぐ瞬間にも、社会に出て働き身綺麗なスーツに身を纏う日にも、無垢なるドレスで光指すチャペルを歩く日にも、ぬーべーの、小○生陽神明の勃起したちんぽに薄汚い体液をかけられ、欲望の餌食となり汚された事実は残り続ける。
そのことにどうしようもない興奮がある。世人では知覚できない領域だが確かにある汚れ……刻み付けてやるという意識がぬーべーに膨れ上がる。
「凄い!お姉さんのおまんこちんぽの皮がむけるの気持ちいい!なります!僕いずなさんのものになります!だからこのまま精子出させて!お姉さんも僕のものになって!」
パンパンと抽送音が響き渡り、いずなは快楽のあまりうめき声に近い喘ぎ声を出した。
「う❤うぅん❤❤ほぉぉぉッ❤ほぉほぉ~~❤❤❤おいで❤お姉さんの中にザーメン出しな❤❤男の子らしく上手に出せたら明のおチンチン専用の女になってあげるから❤」
女子中○生がお前のチンポ用の女になってやると発言する破壊力は凄まじい。心を漠然と飛ばしながら体は動物的な衝動に突き動かされる。
「出したいっ…ザーメン出したい!お姉さんにザーメンこってりかけて子供作りたい!僕の受け止めて!!ぁぁああああぁぁ~いずな!出る!出る出る!いずな!僕のザーメン染み付けてやる!盗撮趣味の僕の変態精子ぶっかけてやる!あぁあああ!産め!!僕の、俺のザーメンで子供産め!」
ミュルミュルミュルビュビュッッ!ドクンドクン…
「(明が獣みたいに…!私をモノにしたくて一生懸命おチンチンを❤❤私を自分のおチンチン専用の女にしたくて擦り付けてくる❤❤)アアァアアアッ❤❤アアアアッ❤❤❤痺れる❤❤おまんこが❤❤おまんこがぁぁ痺れるッ!❤❤❤」
いずなの中で種汁が弾けて卵子を探す精子が城を攻める兵士のように殺到する。体を仰け反らし喉を大きく晒しながら種を奥に誘い込もうとスタイルの良い中○生の長い脚が、あなたから離れられなくなりましたと降参宣言をするようにぬーべーに巻き付く。一通り出したあとぬーべーはいつも法子でするように、取り出したザーメン塗れのちんぽをいずなと涼子の顔でまるでティッシュ扱いするかのように拭き取った後、二人の後ろに回りザーメンでどろどろになった二人の頬を寄せ合わせ、間から陰茎の鬼頭が飛び出るように突き込み、横ピースを決めさせて記念撮影をした。
二人がシャワーを浴びに行った後、ぬーべーは二人の学生鞄を漁りおもむろに学生証をとりだした。葉月いずな、津川涼子、二人の写真付き学生証だ。それから先ほど脱がせた今日の出会いのきっかけとなったどちらも布地の少ないいずなのゼブラ柄のパンツ、涼子のショッキングピンクのパンツを並べて裏返すと、どろどろで卵の白身のようなものが大量に付着したパンツのクロッチが姿を現した。それぞれの童森中○校の写真付き学生証に汚れたパンツのクロッチを合わせて並べ、中学○の恥ずかしい青春の一ページをカメラに余すところなく記録した。写真付き学生証の傍にちんぽを写り込ませ撮影、脱ぎ散らかされた紺のハイソックスや最近短い丈がスタンダードになりつつあるソックスや使用感のあるローファーを写り込ませ撮影、おまけにパンツやソックスにちんぽを巻き付け撮影。射精。撮影。ぬーべーは容赦なく二人を汚し尽くし、変態欲求を満たせた笑みを抑えきれなかった。
基本的にこのssは自分が抜けるということを目標、想定にして書いているのでシチュエーションは偏りがあります。写真やピースのシーンが多いのは…察してください。